吹奏楽部での刺激的な体験1.硬い先輩の柔らかい尻と副部長の着替え

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私は、中学の頃吹奏楽部だった。

80人くらいの規模で、女子がとても多く、

とても刺激的な体験をたくさんした。

今回からそのことを書いていく。

まずは、先輩の尻を触ったことから。

私には、苦手な先輩がいた。K先輩とする。

真面目だが毒舌な先輩で、

どうしても近づき難かった。怖かった。

ある日、部活の演奏会があった。

楽器の運搬をしていたとき。

1列に並んでいて、すぐ前にはK先輩がいた。

前の人たちがトラックに楽器を積んでいる。

列は前にゆっくりと進んでいく。

私も列に身を任せて進んでいたが、

急に列が止まった。

普通の状態なら問題ないスピードだったが

私は大きい楽器を持っていた為、

転倒しそうになってしまった。危ない。

咄嗟にすぐ前の人、そう、

K先輩に寄りかかった。

そのとき、

「ムニッ」

何か柔らかい感触が手の甲に伝わった。

何だろうかと思い手を見ると

なんとそこにはK先輩の尻があった。

しかも当のK先輩は気づいていない。

手をひっくり返し、掌で触った。

今度は意図的に。

柔らかい。いつも硬いK先輩だが、

だからこそ柔らかさと温もりを感じた。

スカートの中に手を入れようかと思い、

流石に気づかれそうなので断念したが、

その後は、楽器の運搬が終わるまで

ひたすらK先輩の尻を触っていた。

次は、同じ日に起きた出来事、

凛々しい先輩の着替えを目撃した話。

私の部活には前述の通り女子が多く、

男子が荷物を持って、

いちいち移動して着替えていた。

しかしその日は、

演奏会であたふたしていたこともあり、

女子たちが着替える場所に荷物、

もとい着替えを置き忘れてしまった。

1人の遅れは皆の遅れになって、

全体の和を乱してしまう。

協調性を強要するこの社会に

憎しみを感じたが、それは置いておいて。

女子たちが着替えている場所へ走った。

当然扉が付いているので、

外からでは中の様子は分からない。

だが迷っていても埒が明かない。

ドアノブに手をかけ、突入した。

そこには楽園があった。

いつも見ている女子たちの下着姿。

甘酸っぱい匂いに包まれ倒れそうだったが、

ここで倒れてはただの変態になってしまう。

忘れていたが、私は荷物を取りに来たのだ。

うつむいて歩くのを装って、実際は

着替えている女子を横目で見ながら

荷物を置いている場所に向かった。

その時、前方に誰かが立ち塞がった。

びっくりして前を見た。

それは、凛々しい副部長だった。下着姿の。

白いブラジャーだけを上半身に纏い、

細い腕や腋や健康的な腹が眩しかった。

「どうしたの??」

男子を前にして全く動じず、

優しく問いかけてきた。下着姿で。

鼻血を噴射して空を飛べそうだった。

「ききき、着替えを…」

あまりの眩しさに、図らずも

声が震えてしまった。

「ちょっと待ってね」

そしてなんと副部長は、

私の荷物を取りに行ってくれたのだ。

すぐ目の前で、下着姿の先輩が動いている。

華奢な身体は、抱きしめると

壊れてしまいそうなほど細かった。

ブラを外して胸を揉みたい、

スカートもめくってパンツをずらし、

まんこに指を突っ込みたい、、、

そんな妄想をしていると、

副部長が戻ってきた。

恥じらいもせず、荷物を手渡してくれた。

「あああありがとうございました!!」

先輩が荷物を取ってくれたことと、

大きな刺激を与えてくれたことに感謝して、

その場を後にした。

そして着替え終わった後、

トイレに行ってヌいたのは言うまでもない。

今回は以上です。

まだまだ刺激的な体験があるので、

ぜひ続編希望をお願いします!それでは。

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