名器の会社のHカップの後輩とセックス④

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休日だけど会社の同期に電話しなくてはいけない用があったんで聞いてみた。

彼曰く「ぽる塾の見れる顔の子をちょっと見れなくした感じ」だそうだ。

ぐぐってみたら確かに似てると思う。

Mちゃんはそんな感じで。

十数分寝てたのかな?

膝枕されたまま目を覚ますと「おはようございます。」と声をかけられた。

「お腹空きました。なんかないですか?」

「食パンくらいかな・・・あとはコンビニ行かないと」

「うーん。服着るのめんどうだしいいや。」

二人とも起き上がって食パンを焼いてもしゃもしゃ食べた。

全裸で椅子に座ってパンを食べるてのはなんかシュールだ。

「飲み物もらいますね。」

冷蔵庫を開けてなにかを取り出した。プシュッ

「ん・・・それストゼロじゃない?」

「こんなの飲んでたら体壊しますよ?没収です。」

「ええええ。」

朝から(そろそろ昼だけど)酒かよ。元気だな。

とか考えてると。口にお酒を含ませたまま近づいてきた。

「んっ」座ってる僕に跨って口移しで飲ませてきた。

そのまま舌をからませたキス。Mちゃんが飲んだり飲まされたり。

一本空けて二本目。お互いに1本づつくらい飲んだ。

「まだまだ飲めますよ!」

冷蔵庫までふらふら歩いてる最中に腰が砕けて床に座り込んでしまった。

Mちゃんはあんまり強くないのに(サワー一杯で顔真っ赤になる)ストゼロ500を1本飲んだしな。

椅子に座らせるかベッドに寝かせようと、しゃがんだら抱き着き押し倒された。

床に頭打ってそこそこ痛かったのを覚えている(笑)

上に乗られて

「なんでおちんちん大きくなってないんですか?何したらいいんですか?おっぱいで挟めばいいですか?手コキしたらいいですか?フェラですか?私フェラ嫌いなんですよ!」

完全に酔ってるせいかなんか怒られ気味に言われた(笑)

(後で聞いたら口が大きく開かないのか顎の筋肉が弱いかわかんないけど咥えると口がすごい疲れるからフェラ嫌いだそうだ)

「え・・ほらさっき出したばかりだし」

「もう!いいから早く大きくしてください!Tさんにたくさん中で出してもらうんです!」

怒りながらMちゃんは手コキをしながら乳首を攻め始めてきた。

舌先でレロレロ舐めたり口に含んで吸い出したり指で軽くつまんできたり。

こちらもMちゃんのおっぱいを揉む。

なんとか半勃起状態になると・・・・

「もう入れちゃいますね!がんばって出してください!」

まだ怒ってる・・・・・

僕の上に跨ってしゃがみ、チンコを握って入り口に誘導する。

2-3回擦り付けてからゆっくり腰を下ろした。

チンコが吸い付くように中に入っていく。やっぱり気持ちいい。

吸われそうだ。騎乗位になるとMちゃんの中はぐにょぐにょうねっているような不思議な感覚がする。

「んーんっ」ちょっとだけ声が聞こえた。

Mちゃんが腰を上下に動かした。

ん?

前に書いたがある程度は自分の意志で締まりを変えることができる子なんだけど動くたびに締まりを変えているのだ。

ちょっと緩めに入っていったと思ったら次に入ったときはちょときつめ。

ランダムに来る波の快感に中途半端だったチンコが完全に勃起状態になった。

それを感じたのか悪い顔で微笑むMちゃん。

このままマウントを取られたままというのがなんか悔しくて(笑)

おっぱいを揉んでた手を放してMちゃんを前かがみになるように抱き寄せた。

キスをしながら今度はこちらから腰を突き上げて攻める。

昨日から三回出してるしMちゃんはぽっちゃりしてるから少々重い。おっぱいもあるからさらに重い。

気力を振り絞って下から高速で突き上げる。

「あっあっあっぁっ」キスをしながらそんな声が漏れてきた。

よし。キスをやめてMちゃんの頭をホールド。

耳をちょっと噛んだ。

「やーーーーーーーーぁん」

絶叫が響く。がじがじと軽く噛むと

「いやいやいやいやいやいややめてやめてやめて!」

耳をぺろぺろした。

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいもうダメダメだめああああんやああああ」

耳元で叫ばれるので鼓膜がどうにかなりそうだ(笑)

かまわず突きまくるとMちゃんの腰がビクッと大きく痙攣したと同時に

「ぁっぁっぁっああん・・・」と急に声が小さくなった。

やりとげた達成感にあふれたがこっちはまだ出してない。

ぐったりしてるMちゃんにキスをしながらフィニッシュをした。

中に出したが「あぁぁぁぁ・・・ん」と小さい声で反応するだけだった。

ハァハァハァ

さすがに体力も限界だ。出したまま、ぐったりしているMちゃんを布団代わりに床の上で眠ってしまった。

結果から書いてしまうが、この時は金曜の夜から日曜の昼にかけて

寝る→ちょっと何かする→セックス→寝るの繰り返しだった。

今考えると高校生かよ!と言いたくなるような。

つづけ。

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