ぽっちゃりの上を行く激ポチャ好きの方のために。
マンションを出て、地図を頼りに通りに出る。
地図では歩いて300mくらいの距離で、この距離はちょうどいいなと思った。
目的地のマンションはすぐにわかった。
エレベーターで指定された部屋番号の階へ向かう。
部屋番号を何度か確認してからインターホンを押す。
当然返事は無いが、緊張と興奮が押し寄せてくる。
ドアノブを回して部屋に入る。
「失礼しまーす」
今から夜這いに行くやつが、失礼しますは変だなと思ったが、とりあえず挨拶してみた。
靴を脱いでスリッパに履き替える。
シャワールームでシャワーを浴びる。
家を出る時に入念に風呂で洗ってきたが、愚息はちゃんと洗った。
さてここでまた服に着替えるか?
全裸で寝室に侵入も変だし?
とりあえずTシャツとトランクスでお邪魔することにした。
プレイルームの寝室を開けて中へ。
中は薄暗く、ぼんやりベッドがあり、布団がこんもり膨らんでいるのが見えた。
顔を覗き込むとアイマスクをした嬢が寝ている。
まずはゆっくり布団を剥がす。
指定したコスチュームはパジャマ。
コスチュームを選ぶ項目にパジャマは嬢の私物と書いてあったので、リアルを求めてパジャマを選んだ。
薄い生地のゆったりした部屋着でした。
最初にパジャマの上からおっぱいを触ってみる。
程よい弾力と大きな塊にホーッと声が漏れそうになる。
パジャマを脱がしたいと、上着の裾に手を伸ばす。
嬢は自然にちょっと身体を浮かしてくれる。
首も上手く寝返りを打つ感じて上着を脱がせることに成功。
ペンライトを点けてプレイ開始。
大きくて丸いお腹をスリスリしてみる。
汗ばんでるわけではないけど、しっとりと水分を含んでいるような肌触り。
上に向かいブラジャーへ。
ブラジャーの上から左右から揺らしてみる。
タプタプとした感じがたまらない。
ブラジャーを外したいなと思うと、嬢は外しやすいように横を向いてくれる。
巨大なブラジャーを手に取って見る。
児玉スイカなら簡単に運べそうなサイズ。
ちょっと匂いを嗅いでみる。
汗と香水の混じった匂いは心地良かった。
大きなおっぱいが現れる。
重力に負けて横に広がっているが、その重量感はため息モノだった。
片手にペンライトを持っているので、両手で左右からタプタプ出来ないので、ペンライトは口に咥えることにした。
大きなおっぱいを左右から持ち上げるようにタプタプしてみる。
なんと例えたらいいんだろう?
バケツに入った温かいスライムを揺らしている感じ。
乳首は乳輪は大きく薄い茶色で広がっている。
乳首はそんなに大きくはなかった。
乳首を触りながら、大きなおっぱいに顔を押し付けてみる。
ペンライトはおっぱいの谷間に置いた。
やっぱりしっとりとした肌はとても気持ちいい。
乳首を舌先でペロペロと舐めてみる。
アイマスクをした嬢はたまに
「ふーーん」
と声を立てるだけで、しっかりと寝てくれている。
薄い暗い部屋とペンライトの灯りは、とても淫靡な感じで高揚感が湧いてくる。
おっぱいにむしゃぶりつきたい衝動に駆られて、カプッとかぶりつく。
乳首にかぶりついたのに、鼻が押しつぶされる。
無性にしゃぶりついていると、息苦しくなってくる圧迫感がたまらない。
息継ぎをしてもう一方のおっぱいへ。
こんな単純作業なら、いつまででも続けられる。
嬢はアイマスクをしているので、部屋を少し明るくした。
ベッド脇から見事な肢体を眺めると、雄大なおっぱいや丸いお腹が可愛く見えてくる。
部屋着のズボンは腰を浮かしてくれたので、スッと脱がせることが出来た。
パンティはお腹のお肉で、股の部分がやっと見えるくらいだった。
パンティも同じ要領で脱がしていく。
脱がしてみるの意外と、布の面積が大きなパンティでした。
パンティの内側を見ると、ちょっと糸を引いている。
あれっ感じているのかな?
足を開いてもらい、オマンコをちょっと見てみるとやっぱり濡れている。
オマンコは攻めずに、足から攻めていこう。
太い足首には不釣り合いの小さな足。
足の指を1本ずつ舐めていく。
ベッドの上の方から小さなため息が聞こえてくる。
次はふくらはぎを擦ったり舐めていく。
巨大な面積の太ももは入念に舐め上げていく。
やっとオマンコにたどり着くと、愛液が少し流れ出ている。
手で愛液をすくってみると、サラサラとした愛液で舐めてみると塩っぱかった。
愛液をすくった時にビラに触れた時に、嬢の身体がピクンと反応した。
そこでオマンコを飛ばして、丸いお腹に顔をスリスリしてみる。
おっぱいとは違った安心感に満たされる感じが、これも心地良かった。
そこから少しづつ下がっていく。
陰毛は申しわけ程度生えてるだけだった。
オマンコのまわりを指でなぞっていると、大きな腰がモゾモゾと動く。
そしてゆっくりとヒダヒダをもてあそぶ。
愛液で指はすぐにビショビショになってしまった。
クリトリスをちょっと触ってみる。
嬢の腰はピクンと動き、こちらの指の動きと連動していく。
「指を入れてもいいのかな?」
私が小声でつぶやくと
「いいよ」
と答えてくれた。
中指にたっぷり愛液を馴染ませてから、ゆっくりと入れてみる。
温かい中へ押し入れていくと、ジュプっと入っていく。
知らない間に嬢はアイマスクを外してこちらを見ていた。
顔は美人ではないけど、北斗晶さんに似て細い目だけど、かわいい印象でした。
「お客さんが上手だから濡れちゃった、ああ恥ずかしい」
上手だからと言われてテンションの上がらない男は居ないと思う。
風俗の社交辞令かもしれないが、オマンコを真剣に攻めることにした。
中指を出し入れしながら、親指でクリトリスを刺激していると、嬢は顔に手を当てていた。
「うーん」
「ハッハッ」
の息遣いとも喘ぎ声ともとれる声が聞こえてくる。
私は人差し指を加えて、二本指でゆっくりと出し入れを始める。
「うーん」
の声が1オクターブ上がってきた。
二本指でも余裕で出し入れ出来るようになったので、薬指にも援軍を頼み、三本指で出し入れ開始した。
「ああ〜〜」
嬢の声は一層大きくなり、三本指のピストンを早めるとかすれるような声になっていった。
腕が疲れて限界かなと思った瞬間、嬢の身体が大きく波打ち、逝ってしまった。
しばらく小刻みに震えていると、急に起き上がり
「ああ気持ち良かった」
と笑顔で言った。
やっぱり笑うと目がなくなってかわいい。
「おっぱい舐められてる時からちょっとヤバかった」
と言っていきなりディープキスをされた。
ちょっと厚ぼったい唇のキスは気持ち良かった。
「今度は私の番だね、ここに寝て」
嬢の逆襲はまたあとで投稿します