同級生地味子のデカ尻に欲情6〜野外顔騎と相互オナニー変〜

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前回の続き。

月日は流れて 夏休みに突入。

学校でAと会う機会はなくなったが 勉強を見てもらう為に 地区の図書館で会っていた。

Aはオレと違って 成績が良い。

だが学校では特に目立つ事はなかった。

いかにも真面目で地味だから 特に不思議には思われてないからだろう。

色々エッチな事をしまくってても 成績が良いのはすごいなと尊敬している。

この図書館では特に変わった事はなく 隠れてお尻を触ったりする程度だった。

ある日 Aに美術部の課題の風景画を描きに行かないかと誘われた 場所は自転車で30分位の大きな池がある公園だ。

オレはもちろんOKした 風景画は苦手だけど Aと何か出来るんじゃないかと期待していたから。

約束の日の朝 道具を持ち 2人で公園に行き 大体の場所を決めて 描き始めた。

場所は同じだが 景色がカブらないように。

その日はいい天気で真夏日って程でもなく 下手なりに集中して描けた気がする。

色に関しては うっすらとどんな色を塗るかをメモしておいて 後は思い出しながらという手法を取って 午前中が終わった。

昼飯を食べて 談笑。

少し色を塗らなきゃいけない為 午後から作業開始して 少しした頃だろうか。

A「O君……私……トイレしたい……。」

オレ「じゃあ行ってくれば? 道具とか見といてあげるからさ」

A「そうじゃなくて……怖いから 一緒に来てほしいの…」

田舎の森林公園のトイレって 落書きだらけだしボロいし 確かにAにとっては怖いかもな。

オレ「分かった じゃあ行こうか」

A「ありがとう」

確かトイレは近かったなと思い 2人で歩いた。

すぐそこだから大丈夫だろうと 道具は適当にまとめておいて いざトイレに着いたら……。

オレ「男子トイレも女子トイレも故障中かよ」

A「すぐそばだから 大丈夫と思ってたのに…」

案内板を見ると 少し遠いがそこにもトイレがある事が分かった。

オレ「ちょっと歩くけど 他のトイレに行こう」

Aを連れて歩く トイレを我慢してるから無言だし 足取りもモジモジしている。

A「O君……ダメ……トイレまで歩けない…もうガマン出来ない……」

男なら平気で立ちションとかするけど 女子には難しいだろうか けど緊急時だからな。

オレ「そっちの茂みに隠れてするしかないよ ガマン出来ないなら仕方ないし オレも見張ってるからさ。」

A「う……うん……分かった………」

Aは顔を赤くしながら 茂みへ向かう。

オレ「誰も居ないから大丈夫だよ」

A「じゃあ……ここで脱いじゃうね……」

そう言ってジャージのズボンとパンツを脱ぐ。

A「トイレしてる所なんて 恥ずかしいから O君は反対側を見張っててね」

オレ「いつもは恥ずかしくないの?」

A「もう!そっちも恥ずかしいこど トイレとは違うの!」

見ないでねなんて言われると余計に見たくなるから コッソリ後ろを向いた。

茂みだから草がある為 草が刺さらないように少しお尻を上げて ジョボジョボという音を立てていた。

「女子がオシッコしてる姿を見れるとは」

スカトロは興味ないが 見られたくない場面を見れた事に興奮。

ティッシュで拭いているAに近付いて しゃがんでいるお尻をそっと触る。

A「キャッ!……ちょっと…今はダメだよ…」

オレ「だってさ オシッコしてるの見たり こんな公園でお尻出してるんだもの 興奮するよ」

そのまま手の平で撫で回す。

A「ズボン履くから待っててよ……」

オレ「履かなくていいからさ そのままオレの顔に乗ってほしいな」

A「エッ….?…何で…こんな所で……?」

オレ「こないだ約束したじゃん お尻で乗られたいって」

A「た…確かにしたけど……今…オシッコしたばかりなんだよ?」

オレ「だからだよ Aは恥ずかしいと興奮するんだから それに公園で そんな事するの 燃えるんじゃない?」

A「う……うん……分かったよ……」

Aはジャージと水色のパンツを脱ぎ 下半身は丸見え状態になった。

さすがに室内での露出とは違って 見てるこっちも開放感があるが リスクはデカイ為 すぐ始めようと その場に寝転んだ。

オレ「いいよ 遠慮無しに乗って」

Aはただうなずき ゆっくりとオレを跨ぐ 下から見るデカ尻は圧巻だった。

ジワジワと迫ってくるAのデカ尻。

視界が暗くなった瞬間 ムチムチの感触がオレの顔全体を覆った。

オレはわずかな隙間から呼吸する。

顔全体で感じるお尻の肉感 圧力。

頬ずりや埋めた事は何度もあるが それらとはまた違う。

Aのお尻に支配されているような気持ちになる。

Aはオレが苦しそうにしてると思ったのか 身体を浮かせた。

A「大丈夫だった?」

オレ「大丈夫どころか 気持ちよすぎたよ」

A「ホントに? トイレしたばっかだから 臭かったはずだよ」

オレ「Aからはエッチな匂いしかしない」

A「もう!恥ずかしかったんだからね!」

そう言ってパンツを履き ジャージを履いてる時にオレはAのオマ○コに手をあてがう。

A「ちょっ……今はダメだよ……」

オレ「Aも興奮したでしょ? オシッコしてるの見られて お尻に顔埋められて」

ちょっと触っただけなのに濡れ始める。

オレ「濡れてきてるよ やっぱり興奮したんだねAは見られて嬉しかったんじゃないの?」

A「だって……オシッコした後に 顔に乗ってくれなんて……息遣いも感じて……だから……濡れちゃった……」

オレ「Aはすぐ濡れちゃうエッチな女だね」

A「恥ずかしい……公園なのにっ……こんな事されて……感じちゃう……」

もうパンツは大変な事になっている。

オレ「このまま イカせてあげたい」

A「イカせて……もっと…気持ち良くして…」

パンツの上からそのまま責める。

ホントは脱がせて 直接触ればいいだろうが 理由があって 今は履いたままが良かった。

オレ「Aのオマ○コ すごい濡れてきたよ もうパンツもグチョグチョだよ 外なのに感じてるなんて」

A「アッ…アッ……アアッ……私……イッちゃう!……公園なのにっ……イッちゃうのぉぉぉ!」

Aの身体がビクビクして座り込んだ。

オレ「気持ちよくなってくれてありがとう」

A「私も…すごい気持ち良かった……ありがとう……今度はO君がイクんだよ」

オレ「じゃあ Aが履いてるパンツを被りたい

Aのやらしい匂いがする 濡れたパンツを被ってイキたい」

Aは驚いているが すんなりOKして その場でパンツを脱いで渡してくれた。

オレ「お尻の温もりを感じるよ…この辺が割れ目かな」とパンツの内側の匂いを嗅ぐ。

A「イヤァ…割れ目は…臭いから……朝…トイレで…出したからぁ……」

全然そんな事は感じなかったがわざと「Aの大っきいお尻から出たんだから いい匂いだよ」

嗅ぎ続けたら Aはうつむいている。

オレ「じゃあ…Aの大っきいお尻と いやらしいオマ○コを包んでたパンツ被っちゃうよ」

オレは顔が大きめだから 大丈夫かなと思ったがさすがはブラジル人みたいなお尻で履いてるだけあって スッポリ被れた。

オレ「オレは今 Aのパンツを被ってるんだ 温かいし ちょうど鼻の所に オマ○コがグチョグチョしてた所が来て……いい匂いだ……Aのエッチな匂いだ……クラクラしちゃう……」

A「イヤァ……恥ずかしすぎるよ……そんな事言われると……また…濡れちゃうっ……!」

Aは自分でオマ○コを触り始めた。

オレ「Aも自分で触りなよ オレもAのパンツでイクよ」

チンポを出してそのままシゴく。

A「私のパンツでオナニーしてる……恥ずかしい……私も……感じちゃう……O君のオチンチン見て……もっと……したくなっちゃうよぉぉ」

お互い息が荒くなり 向かいあってオナニー。

2人が同時にするのは初めてだった。

時間的には早かったと思う。

誰もいないとはいえ 真っ昼間の公園だから もっとしていたいが 早くしなきゃとお互い思った。

オレ「イッちゃうよ!Aのパンツでイクよっ!」

A「私も…私も…オチンチン見て…イクぅぅ!」

Aのオマ○コに精子をぶっかけた。

Aはそれを手に取って ジュルジュルと吸う。

オレ「ありがとう Aのパンツ すごいいい匂いだった 気持ちよかったよ」

A「私も…喜んでくれて…イッてくれて…嬉しかったよ…ありがとう」

オレはパンツを顔から取り Aはそれを履く。

オレ「伸びたかもしれないよ」

A「多分大丈夫だよ 私のお尻が履いてるから」

履いた後Aが言う「O君の温もり…興奮する…」

着替えて 描いてた場所に戻ると 特に変わった事はなく そのまま色塗りを始めた。

さっきのオナニーで時間は経ってるはずだが 集中力が増したのか その日の内に完成した。

オレが出来た時に Aも出来たようで。

時間は夕方になっていて 犬の散歩をする人が来たりしたから片付けて帰る事にした。

オレ「今日もエッチな事したね」

A「もう しなきゃいけないっていうか 落ち着かないっていうか」

オレ「オレはAのお尻触る前から Aのお尻でおなにーしてたよ」と言ってお尻を撫でる。

A「でも私は不安だよ このままいったら ますます大きくなるんじゃないかって」

オレ「オレはずっとAの事は大好きだよ」

A「ありがとう これ以上大きくなっても ずっと触ってね」

お互い分かっている エッチな事はしてても 恋人ではないという事。

オレがAのお尻の虜になって 勝手に触って 今に至ってる Aも刺激には思ってても 恋人関係とかは分からないと言っていた事があった。

今はこのままでいい。

そして また図書館で勉強する。

その帰りにオレは Aに言ってみた。

「AとSEXがしたい」

続きはまた後日。

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