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評価 コメント ありがとうございます。
今回は久々にAがメインの話です。
前回の続き。
天使様には何かヒミツがあるんじゃないかと思いながらも聞く事は出来ず 夏休みに入った。
当時はケータイすらも持ってないし 連絡先も知らない為 天使様には会えない。
夏休みに入って1週間位した頃だったか 地区の夏祭りの手伝いの話が来た。
中学入学と同時に転校してきたオレは今まで手伝いの話なんて来なかったが 仕方なく行く事に。
汚れてもいいように 下は学校のジャージだった。
会場に行くとAが出店の手伝いをしていた。
Aは近所だから 地区も同じだから居ても不思議ではなかったが 距離を置きたいと言われてからは あまり話してなかったから 何か気まずかった。
結局オレとAはかき氷の手伝いをする事になり 色々と教わった。
Aは毎回手伝っているらしく 手慣れている。
簡単そうに見えたが 結構手間取った。
かき氷担当の大人はちょいちょい居なくなり オレら2人になる時間が多かった。
最近ピリピリしがちに見えたAは今日はリラックスしてる風に見えたが……何でピリピリしてるのかは未だに聞けていない。
約束の事はあったけど 下に置いてあるシロップを取ったりする時に わざとAのデカ尻に顔を近づけてガン見してみたり くっつかないように匂いを嗅いでみたりと 楽しませてもらった。
祭りも終盤に差し掛かった頃 オレらは手伝いから解放された ホントはAと見たかったが 知り合いの人に呼ばれたとかで居なくなってしまった。
オレは少し見て回った後 そろそろ帰ろうかなと思った時 2人のオヤジに連れられて 茂みの方に向かうAを発見し 気になって後を尾けてみた。
中◯生の女子が茂みに連れられるなんて 絶対何かあるなと思ったからだ。
3人が止まったのを確認すると オレも木に隠れて様子を伺うと会話が聞こえてくる。
男1「Aちゃん 今回もいいかい? オレら楽しみにしてたんだよ」
A「いいですよ 私でよければ」
男2「じゃあ早速……」
2人はAのデカ尻を両サイドから撫で回している。
男1「あぁ〜 やっぱAちゃんのケツは最高だな」
男2「ホントだよ 服の上からなのにな やっぱ女のケツはデカイのに限るな」
A「ホント好きですね そんなに私のお尻っていいんですか? 学校では誰も言わないですけど」
男1「若いうちはみんなおっぱいに走るからだな まだケツに興味持てないんだろうよ」
男2「Aちゃんは昔からデカかったからな 去年だっけか? オレらが触ったらノッてきたんだっけ?」
A「確かそうですね それから集まりがある度に触ってくれてますよね」
去年から そんな事してたなんて知らなかったな。
痴漢にあったのは知ってたけど でもオレの事は言ってないみたいだなと 何となく感じた。
男1「じゃあAちゃん パンツ見せてくれない?」
A「いいですよ 食い込んじゃってますけど 最近何もしてないのに自然とそうなるんです」
男2「ケツがデカイと食い込むんだよな それがまたたまんないんだよ」
Aはその場でジャージのズボンを下ろした。
数ヶ月ぶりにAのパンツを見た。
まさかの覗き見で見る事になるとは。
男1「おぉ〜 ブリンッてしてて たまんねぇな またデカくなったかな? こないだよりデカくなってる気するな」
男2「このはみ出した肉がいいなぁ どれどれ…」
2人はパンツの上から撫で回し始めた。
男1「このパンツもいいんだよな カミさんのとは全然違うぜ」
A「奥さんに怒られますよ」
男2「もうカミさんとは何もしてねぇからなぁ あっちも何もする気ないみたいだからな まぁお互い様だけどよ もっぱらAVに世話になってるわ」
A「今日も見るんですか?」
男2「今日はAちゃんだ だから見ねぇわ」
2人はパンツを食い込ませて 触っている。
Aは慣れてるのか ノッてるのか動じていない。
男1「あれっ? 時間があまりねぇな」
男2「もうか? 遅かったからかな」
A「じゃあ もうパンツも脱いじゃいますね」
男1「じゃあ オレらもだな」
Aはパンツを脱ぎ 生尻を出した。
久しぶりにデカ尻を Aのエロい面を見たオレはフル勃起してしまった。
男2人もズボンを脱ぎ チンポを両サイドから擦りつけ始めた。
男1「あぁ〜 若い女のケツはたまんねぇな」
男2「Aちゃんには感謝してるぜ 生きてりゃいい事あるもんだな」
A「大げさですよ 私も嬉しいけど」
まるでAVみたいな光景にオレも興奮を抑えきれずにその場でオナニーしはじめた。
約束を破ってしまうが…触ってないからセーフだよな 天使様にも申し訳ないけど……。
男1「Aちゃん オレ出すぞっ」
男2「オレもイクっ」
A「いいですよ お尻にかけて下さい」
2人は発射したようだった。
オレはまだオナニーの途中だった。
男1「ありがとなAちゃん また触らせてな」
A「いいですよ ただバレないように…ですよ?」
男2「分かってる コッソリやるから じゃあ気をつけてな ありがとうな」
2人はその場から立ち去った。
Aはどうするのか 様子を見ていると デカ尻にかけられた精子を指で取り 匂いをかいでいるようだ。
A「あぁ…臭い……たまらない………」
Aはその場でオナニーを始めた。
木に寄りかかって 立ったまま オレが見てるとも知らずに デカ尻を突き出して 自分でいじっている。
それを見ながらオレもオナニーする。
まさかこんな光景に出会えるとは思わなかった。
理性より欲が勝ってしまった。
ホントはいけない事だけど 久しぶりに見たAのデカ尻の破壊力の前には抗えない。
Aも身体をビクビクさせていた。
どうやらイッたようだ それを見てオレもイッた。
Aはそそくさとパンツとズボンを履き 立ち去る。
オレも間を空けてから立ち去った。
祭りはまだ終わってなかったが さっきのオヤジ達はこの後飲み会があるようで 大人達はまだ残っていたが Aの姿は見当たらないので オレも帰った。
久しぶりに見た衝撃の光景は忘れられない。
その晩は それをオカズにオナニーにふける。
次の日 オレは町中にあるリサイクルショップに出かけた 今で言う転売屋がオモチャやなんかを売りに来る店で 時々お宝グッズがあるから 暇があれば見にきていた。
店内をウロウロしてると 男が女のお尻を触っているのを発見してしまった。
カップルのプレイ中か?と思ったが 男は大人だが相手の女は何とAだった。
後ろ姿だからバレてないが 間違いなくAだ。
スカートの中に手を入れられてパンツの上から撫で回されている。
まさかこんな所でもか?と思い 隠れてみる。
そのエリアはアニメグッズのコーナーで夏休み中とはいえ 店内はあまり人が居ないし 今と違ってオタク文化は敬遠されてるから 端っこに追いやられている死角になっているから 絶好の場所だろう。
しばらく様子を伺っていると 男が何やら布みたいなのをポケットから出し Aに話しかけると Aが頷き 男は布を使い目隠しした。
Aは同意の上なんだなとその瞬間感じた。
男はスカートの裾をウエスト部分に挟み Aのパンツを太ももあたりまで下ろし デカ尻を露出させてから再度撫で回しはじめた。
オレはコソコソ見ているだけのつもりだった。
けどガマン出来なくなり 素知らぬフリをして そこに向かって 驚いたフリをする。
Aは気付いてないが 男はオレを見て一瞬驚く。
30代位の真面目そうな男だった。
昨日のオヤジ達は別だが 前の痴漢師といい Aは一見真面目そうなのに狙われやすいのかなと思った。
オレはわざと股間を触ってみると 男は手招きしてきた オレは2人の元に向かう。
男にはオレの事は黙っててくれという意味を込めて指でシーッと合図すると 男は頷き Aに話す。
男3「今 オレの友達が来たんだ そいつも一緒にいいかい? 君のデカ尻に興奮したみたいなんだよ」
A「いいですよ 私もドキドキします」
男3「ただそいつは無口だから 喋らないと思うけどね それでもいいかい?」
A「それでもいいですよ 触ってくれるなら 私もストレス発散になるんで」
男3「じゃあ2人でやらせてもらうよ」
この男 口が上手いな シーッだけでここまでやるとはな しかしストレス発散? 何かストレスがあるからこんな事してるのか? ピリピリしてたのはその為か?オレは彼氏か好きな人が出来たから オレと距離を置きたいと言ってきたんだと思ったが……。
色々疑問はあるが まずは数ヶ月ぶりに触るAのデカ尻を堪能する事に集中しようと切り替えた。
まずは掌で触る 肉厚でムチムチした感触。
初めて触った2年前の記憶が蘇るようだった。
手に吸い付くような でも掴みきれないような 何とも新鮮な思いだった。
Aは身体がビクビクしている。
目隠しされてるし 誰だか分からない手が触ってるんだから当然か まさかオレとは思いもしないだろう。
今までなら言葉で伝えていたが 今日はそれは出来ない だからオレは無言を貫くのみだ。
男3「ホントたまんないわ 君のデカ尻はいいなぁ オレが同級生なら毎日触ってるよ」
A「誰も触りませんよ 私 地味だから」
ここでもオレの事は言ってないんだな というかこの男も馴染みなのか? 色々な所で触られてるんだな。
男3「もったいないな こんないいお尻を触らないなんて 分かってないな お前も思うだろ?」
オレに向けて言ってきたので 頷いた。
男3「こいつもそう思うってさ 同級生は損してるな こんないいお尻があるのにな」
A「だから こうやって触られるのが嬉しいです」
男3「ホント ムッチムチでたまんないなぁ 匂い嗅いじゃおうかな お前もやれよ 顔でも味わえよ」
昨日はジャージ越しにこっそり匂いを嗅いだが 今は生尻 しかも目隠ししてるからバレない これまたチャンスだと思った。
2人でしゃがみ 両サイドから尻肉の匂いを味わう。
もう昔懐かしい程久しぶりに顔面で味わう感触。
鼻で触れる弾力 天使様とはまた違う匂い。
興奮してしまい 歯を当てないように噛んでみたり 舌で舐めてみたり バレてないのをいい事に 欲を爆発させた 色々溜まっていたから余計にだった。
お尻と太ももの境目も嗅いでみた。
ちょっと汗ばんでて その匂いもたまらない。
男3「おっ いいとこ責めるな オレも……うーん ここもいいな 逆さ撮りなんかでエロい部分だな こんな間近で見られるなんて幸せだ」
A「逆さ撮りって何ですか?」
男3「そういうAVがあるんだよ 盗撮モノだね」
A「色々あるんですね」
男3「ここをプニプニするシーンがあるのもあって憧れてたんだよね」
A「AVで見たのを私でやってみるんですか?」
男3「そうだよ イヤだった?」
A「私は好き放題されれば嬉しいですよ」
しばらく見てない間に色々やってたんだな。
でも AはドMだし それがストレス発散になってるならいいのかな。
しばらく触っていると 男が立って Aの前に行く。
男3「今日は2人だからさ 前後で気持ちよくしてあげるよ」
A「前後で? 嬉しいです 気持ちよくなりたい……」
男3「分かってると思うけど……」
A「はい 声出さないように……ですね?」
男3「さすがだね じゃあオレが前でクリだから お前は後ろから穴をな」
オレは頷き 片手でデカ尻を揉みながら 人差し指を穴に当てがうと すでに濡れていた。
すぐ濡れるのは変わってないんだな。
ゆっくり ゆっくり 指を入れていく。
数ヶ月ぶりのAの中はアツく ヌメッとしてて 絡みつくような感触。
A「ハァ……ハァ……同時…気持ちイイ……」
男3「もうこっちまで濡れちゃってるよ 2人に痴漢されて感じちゃった?」
A「はい……お友達も……上手ですね……穴も……気持ちイイとこ……弄られて……」
男3「こいつのテクは知らなかったなぁ オレも負けてられないな」
知るわけない。
お友達じゃないから 思わずツッコミたくなる気持ちを抑えて 無言で責め続ける。
2年位 Aとしてたから分かる事はある だからといってバレはしないだろうけど。
A「ハァ……ハァ……ハァ……同時に……イッちゃいそう……どっちも……気持ちイイ……」
男3「同時責めだからかな 早いね いいよ そのままイッちゃいなよ」
A「アッ……アッ……イク…イク……イクッ…」
Aは膝から落ちた 脚をビクつかせながら。
これも久しぶりに見た光景だった。
それにしても 天使様に調教されて すっかりドMになったかと思ってたが まだ出来るんだなオレって。
ふとそんな事を思った それはきっと 天使様のヒミツが気になってるからだろうか 染まりきってないからだろうか 昨日のAの乱れ具合を見たからか…一瞬のうちに色々よぎった。
そんな事を考えていると 男は自分のチンポをAに舐めてもらっていた 目隠ししたままで。
オレはどうしたらいいのか ただオレだって 出したいと思っていたら男がAに言った。
男3「チンポ欲しい?」
A「はい オチンチン 挿れてほしいです…」
男3「じゃあ今日はコイツのを挿れてもらいなよ オレは今日は口マ○コに挿れてるから」
A「じゃあ……私のオマ○コに挿れて…下さい…」
まさか オレが挿れる? バレてないけど Aって最近こんな事してたのか? すんなり受け入れるなんて ストレス発散にしては大胆過ぎないか? 軽いカルチャーショックのような気分だった。
男3「何してんだ? 早く挿れないとオマ○コ乾いちまうぞ もったいないぞ」
もうここまできたら どうにでもなれだ。
オレはギンギンになったチンポを出し 穴に当てがって ゆっくりと挿入した。
A「アァッ…オチンチン……気持ちイイ……」
男3「ヤラシイなぁ 後ろから前からチンポ挿れられて 感じるなんて」
A「こんなの……初めてだから……」
男3「3Pは初めて?」
A「2人に触られたりはありますけど……」
男3「大人しい顔して 結構やってるね」
A「だって……気持ちイイから………」
3Pは初めてで良かった。
Aの処女卒業も 3Pでの挿入も初めてがオレ。
何だか嬉しくなった だが気持ちを抑えて スローSEXで責めないといけない。
オレはゆっくり出し入れする。
会話に気を取られていたが 集中して久しぶりのAのオマ○コを味わう。
男3「どうだ? このコのオマ○コ 気持ちいいか?」
オレは無言で頷く。
男3「気持ちイイってさ」
A「私も……気持ちイイ……また……イクッ」
オレもイキそうだった。
久しぶりのオマ○コと出し入れする時にブルンブルンするデカ尻を見てたら もう限界だった。
だから最後に激しく突いた。
A「アッ……アッ……イクッ…イクッ……!」
オレもイク瞬間 すぐ抜いて Aのデカ尻に大量の精子をぶちまけた。
久しぶりにオレの精子で汚してしまった。
最後の一滴まで搾り出し デカ尻に擦り付けた。
男3「良かったなぁ デカ尻にぶっかけて じゃあオレもイカせてよ」
A「ハイ」
オレがズボンを履いてる間 Aはしゃがんで男のチンポをジュルジュル舐めていた。
ホントは精子を拭きたいところだが ティッシュは無いし Aにバレたら大変だと思い そのまま黙って立ち去った 男は無言で手を振った。
その後 すぐに店を出た 長居はマズかったから。
しばらくチャリを走らせると 冷静になったと同時に罪悪感が襲ってきた。
Aには距離を置きたい だから触るのもSEXも出来ないと言われたのに 触った SEXもした あげくに放り出してきた。
天使様には 私に夢中になって 他の女で立たせたりオナニーしちゃダメと言われてたのに………。
自分を正当化しようとして Aにはバレてないし 他の男達と楽しんでたし とか 天使様は何か隠してるしとか色々考えたが 誤魔化すのは無理だった。
オレは約束を破った それは変わらない。
気持ちよかったけど 心は苦かった。
ただ気持ち良くなりたかっただけと思うのは難しかった。
Aとも天使様とも付き合ってるわけではないが 浮気したような気分だった。
それを気持ちいいと思うには まだ早過ぎた。
天使様のヒミツに加え Aのストレスの原因。
知りたい事が増えてしまった2日間だった。
続く。