同級生を尾行したら風俗で働いていた

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俺は高校3年生になったばかりの時期で、学校でも基本目立たないタイプの人間でした。

部活は漫研に入っていて、3次元ヲタクともいえるような存在で、やや太り気味という事もあって彼女なんていた事は無かった。

ある日曜日に原宿のあるお店に用事があったので電車に乗っていると、同級生の川端穂華が同じ車両に乗っていた事に気付きました。

川端穂華とはクラスも違うので、これといった接点など特に無かったのですが、同級生の間では可愛いとかなり有名な人で、彼氏がいるのも知っていましたが、実際俺も可愛いとは思っていました。

長く綺麗な髪で、スラっとした体型でスタイルも良く、芸能人で言うなら髙橋ひかるのような正統派な美少女といった感じだった。

その日の川端穂華は日曜日という事もあり大人っぽい格好で、何処かへ出掛けている最中だったのだろう。

電車はかなり混み合っていて、渋谷に到着すると、乗客はドッと一気に降りて行って、川端も渋谷で降りたようでした。

俺も一度車内から押し出されるようにホームまで流されてしまい、俺の行こうとしていた店は、渋谷からでも苦になるような場所でも無かったので、そのまま渋谷で降りる事にしました。

俺は川端の行方が多少気になって辺りを見回すと、どうやら俺の行きたい方角と同じ方向に歩いて行ったようだったので、少し離れた距離を保って歩く事にしました。

川端の後方を歩いていると、元々本当にスタイルが良いので、大人っぽいピチっとしたスカートを履いていても、そこからスラっと伸びる生脚がとても綺麗で、思わず見惚れてしまう程でした。

別に跡をつけていた訳ではなかったのですが、暫く歩いていると川端は、あるビルへ入って行きました。

俺はビルを通過しながら、このビルって何があるんだろう?

と興味が湧いて来て、スマホでビルの名前を検索してみました。

すると驚いた事にこのビルの3階には

「イメクラ、痴漢、逆痴漢」

の文字が刻まれたホームページが出てきました。

「えっ…!」

俺はまさかね…と思いながらビルまで戻り、エレベーターの前まで行くと、確かに川端は3階でエレベーターを降りたような形跡がありました。

「マジか!?」

俺は一瞬プチパニックに陥ったようにエレベーターの前で考え込んでしまいました。

そんなにお金に困っていそうなタイプでも無さそうだし、彼氏もいる筈だし…。

何より川端穂華は高校生である。

俺の頭の中は明らかにパニック状態だった。

そのホームページを更に見ていくと、目隠しをした女の子に痴漢をして生おっぱいは勿論、パンティを降ろして直接マンコを舐めたり触ったり、フェラチオまでするような内容だった。

俺は勿論童貞だったので、3次元アニメのエロいタッチの作品を見てオナニーをする事が基本であった。

しかし同級生である川端穂華が風俗で働いている事は勿論、俺には遠い存在と思っていた川端穂華のおっぱいを生で見て、触る事も出来るという事に興奮せずにはいられなかった。

しかし俺は風俗という所に入った事など無かった。

しかし学校で女子生徒の階段パンチラで喜んでいるレベルに終止符を討ちたいという思いもあって、スマホで更に調べてみると、40分コースで12000円からのようでした。

俺は今日は原宿である程度の買い物をする予定で、3万程度の持ち合わせはあったので、川端穂華に逢って行こうと心に決めました。

エレベーターに乗って3階まで行き、店内に入ると中からはジャカジャカと喧しい音が鳴り響いていて、ボーイさん?

のような方が近付いて来て、コースや指名はあるか?

といった事を聞かれました。

俺は近くにあったパネルを見ていると、化粧などで誤魔化していたようだったが、これが

「川端穂華だ!!!」

っていうパネルを見つけて指名しました。

するとボーイさんから

「あー。この子は人気でして今からですと17時になっちゃいますね!」

と言われてしまい、時計を見ると3時間は待たないと駄目のようでした。

まぁ考えてみたら、そりゃそうですよね。

お店には嘘の年齢を偽ったのか知りませんが、川端穂華は正真正銘の女子高生であり、顔も抜群に可愛い方でしたから。

俺は迷わず「待つ!」

という選択をして、3時間の待ち時間は本来の目的であったお店に行く事にしましたが、俺の頭の中は「川端穂華の裸」一色に染まってしまって、買い物をしていても全く集中出来ませんでした。

途中で抜いてしまいたい衝動にすら駆られてしまいましたが、何とか3時間を過ごして店に戻ると、シャワー室に案内されて、暫くすると奥の部屋に案内されました。

そこには目隠しをされて、高校生の制服を着た女性がレプリカの電車の吊り革に捕まっていました。

部屋の中は電車の走る音まで流れていて、まるで電車の中にいるように錯覚させているのだと分かりました。

俺はとうしていいのか分からずにゆっくりと女性に近づくと、背後からでもこの人は川端穂華だ!

って事が分かりました。

川端は風俗という事もあってか、明らかに短いチェックのスカートを履いていて、そこから見える太ももが、いつも学校で見るより明らかにエロく感じました。

「このまま俺は川端のスカートを捲って、パンティを見てもいいのだろうか…?」

と躊躇う気持ちもあったのですが恐る恐る手の甲で、お尻をタッチしてみました。

川端は一瞬ピクっと反応しましたが、目隠しをされたまま俯いていました。

川端のお尻の感触はスカートの上からでもプヨっとしていて、手の甲を上に下にゆっくりと擦り付けていくと、川端は少し俯いて黙っていました。

俺は今、同級生川端のお尻を触っているのだと思うと本当に興奮して来て、ゆっくりとスカートを捲って行きました。

するとスカートの裾からはピンク色のパンティが見えてきて、最近学校では女子のスカートの中が見えても、ほぼスパッツやら半パンを履いていて、これだけハッキリと生のパンティを拝める事はありませんでした。

「おおおおぉぉぉぉ…川端のパンティエロいなぁ…」

俺は心の中で呟きながら、パンティの上から川端のお尻をゆっくりと撫でるように触りました。

「んっ…」

川端は一瞬反応したと思うと、ただ黙って俯いていました。

目の前には窓ガラスのレプリカがあって、そこには制服で目隠しをされたまま吊り革に捕まる川端の姿が映し出されていて、俺がゆっくりとフロントの方に手を回してスカートを捲り上げると、川端穂華のパンティ姿が見事に映し出されていました。

「風俗って凄ぇなぁ…川端のこんなエロい姿をマジマジと見れるなんて…」

俺は川端の腰から太もも辺りをタップリと撫で回すと、川端は腰をクネクネとさせて来て、女の子の大事な部分へと指を伸ばして行きました。

「んんんっ…!」

川端のエッチな声が漏れてきて、川端ってこんなエッチな声を出すんだ!

と思いました。

俺は川端の割れ目の部分をパンティの上から中指でゆっくりと触ると、川端のパンティは少し湿っていました。

俺のペニスは勿論もうギンギンに膨らんでいて、川端のお尻の割れ目にペニスを押し付けるように擦り付けました。

「同級生のお尻に勃起したチンコを擦り付ける」

と思っただけで童貞だった俺は充分なくらい興奮出来ましたが、何と川端が手を伸ばして俺のペニスを触って来ました。

「えっ…えっ…!」

俺は同級生にチンコを手コキされるようにズボンの上から擦り付けられると

「これが風俗なんだ!!!」

と改めて思いました。

何か吹っ切れた俺は背後から右手を回すと、Yシャツの上からおっぱいを鷲掴みにして、揉みほぐしました。

川端のおっぱいは想像以上に柔らかくて、初めての女のおっぱいの感触は最高でした。

俺は更にYシャツのボタンを外すと隙間から腕を突っ込んで、ピンク色のブラジャーを晒け出させ、一気にブラジャーの隙間に指を突っ込んで、ツンと起った川端の乳首を触りました。

「んんんっ…」

川端の口からは妖艶に吐息が漏れてきているのが聞こえていて、川端に手コキをされているだけで、そのうち出てしまいそうだったので、とにかくズボンのチャックを降ろして、下半身は晒け出しました。

俺は今、目隠ししているとはいえ同級生にチンコを出して手コキされているんだなと思うとより一層興奮して、一瞬にしてイッてしまいました。

「ビュビュッ!!!」

っと勢い良く精子が飛び出すと、捲り上がったスカートから見えていた川端の太ももに、思いっきりぶっ掛けてしまって

「あっ…!ごめん…!」

と、思わず声が出てしまいましたが

「全然大丈夫ですよ…!。それにまだまだ時間ありますよ!笑」

と川端は言いました。

そういえば時間内は何回でもOKと書いてあった事を思い出しましたが、そういう意味だったんだと理解しました。

ここまで来たら川端のおっぱいをもっと見たいし、触りたい。

勿論マンコだって絶対に見たいと思いました。

俺はとにかく川端を脱がせる事にしました。

川端の左手は吊り革に捕まったままで、俺はYシャツのボタンを全て外してブラジャーを捲り上げ、おっぱいを全て晒け出させると川端のおっぱいはCカップくらいはあるのか、丁度よい膨らみというか、とても形が良くて乳首は上向きに起っていました。

俺は迷わず淡い色をした川端の乳首にしゃぶり付くと

「あっ…ああぁん…♡」

と川端の口からはイヤらしい吐息が漏れてきました。

川端のおっぱいは本当に柔らかくて、初めて女のおっぱいに触った俺は加減が分からず、力いっぱい乳房を揉みまくってしまって

「あっ…もっと優しくして…」

と言われてしまいました。

それでも同級生の川端の可愛い声に興奮して、おっぱいを優しく触りながら川端にキスをしました。

唇を重ね合わせた川端は目隠しをされながら、一切嫌がるような素振りも見せずに、舌を絡めようとして来たので、正直俺は戸惑いながら舌を受け入れて絡めました。

「チュパチュパ」

っと部屋の中には電車の走る音に紛れて、イヤらしい舌と舌が絡み合う音が聴こえて来て

「んっ…んんんっ…♡」

と川端から聞こえてくる吐息に俺のペニスは、一瞬にして回復していました。

18年間彼女なんていなかった俺が、学年で一二を争うような美人で有名な川端穂華のおっぱいを揉みながら、とうとうディープキスをしてしまいました。

俺は舌を絡めながら手をスカートの中に移すと、パンティの上からお尻を触りながら、ゆっくりとパンティを降ろして行きました。

ストンと川端のパンティが床に落ちると、俺は川端の生尻を触り、太ももを触りながらゆっくりとフロントの方に手を動かして行くと

「んんん…っ♡」

と声を出しながら腰をクネクネとさせていました。

川端の肌は本当にスベスベとしていて、それでいてプヨっとお肉が付いていて、まともに話した事も無い同級生相手に、こんな事をしてる自分に何だか優越感すら感じました。

俺はしゃがみ込んでスカートを捲り上げて川端の股に顔を近づけると、川端のアソコは毛を処理していたのかパイパンになっていて、女のアソコのヒダヒダとかの形もハッキリと見えました。

これが本当に生まれて初めて生で見る、女のマンコでした。

どうしていいのか分からず川端のマンコをジッと眺めていると、川端のアソコにはカミソリで剃った後のように薄っすらと剃り残しのような毛が生えていて、俺は取り敢えず川端のマンコを舐めてみると、川端の膣からはジワッと女性の液が滲み出て来ていました。

「んんんっ…!」

川端のマンコの味は無味無臭といった感じで、何の躊躇いも無く川端の膣を舌で舐めまくりました。

「あっ…ああっ…!いい…!」

無我夢中で川端のマンコを舐め続けていると、イヤらしく可愛い川端の声が沢山聞こえて来て、もしかして俺は、このまま童貞卒業出来てしまうんじゃないかな?

と思ってしまいました。

段々と川端に挿入してみたくなってきた俺は立ち上がって、川端に抱きついてペニスをマンコに入れようとすると

「あっ…!すいません…!本番は禁止なんです…。口でしますね!」

と川端はしゃがみ込むと、俺の2度目のビンビンになったペニスに唾液を垂らして、口に頬張りました。

「ああっ…!!!」

俺は同級生に自分のチンコを咥えられてフェラチオをされている事に、もの凄く興奮しました。

最初はゆっくりとペニスを舐めながら、金玉を揉むようにしていましたが

「ピピピピ…」

っと何か電子音が鳴ると川端は、慌てたようにペニスにしゃぶりついて来て、激しく首を動かして来ました。

「うわぁ…気持ちいい…」

勿論フェラチオをされた事も人生初でした。

川端はペニスを包み込むように激しく首を上下させながら、手でも竿を扱いて来て、またしても直ぐに射精感が込み上げて来てしまいました。

「うっ…ダメだ…気持ちいい…」

「イク時に言って下さいね…♡」

と川端から言われて

「ダメだ…イク…イク…!」

川端の首の動きと手の扱きが一段と激しくなって来て

「ダメだ!!!イク…!イク…!!ほのかぁぁぁぁぁー!!!」

と思わず名前を言ってしまいました。

「えっ…!!!」

っと川端が一瞬固まった時に、俺のペニスがビクビクっと波打つと本日2度目の昇天を迎えて、川端の口の中にドクドクと大量の精子が放出されていきました。

「あああぁぁぁ…」

俺は同級生の口の中に口内発射という最初の優越感に浸って、精子を絞り出していましたが、ある程度精子が出切ると川端は、口に含んだ精子をティッシュに吐き出すと

「誰…!???」

と目隠しを外しました。

そこ見えた顔は、正真正銘の紛れもなく川端穂華の顔でした。

しかもYシャツのボタンは全て外れていたので、おっぱいは丸出しな上に、膝を付いてしゃがんでいたスカートからは、パイパンのマンコが丸見えでした。

俺はとうとうチンコ丸出しのまま素顔を見られてしまいましたが

「誰……………!?。何で名前知ってるの!?」

と俺の事を知らなかったようでした。

俺の事なんか知らない事は想定内でしたが、いざ本当に知られていなかった事にちょっとショックでもあり、悔しくもあったので

「川端穂華でしょ!?明日になれば分かるんじゃない…?」

と言っておきました。

「マジ…!?学校の人…!?」

と川端は急に裸体を隠すようにすると、部屋の中にあった電話が鳴り出しました。

「あっ…もう時間だよ…!もう……絶対に誰にも言わないでよ…!!!」

と川端は電話に出て

「延長しないでしょ…!?」

と聞いてきたので

「うん…本番はダメみたいだし」

「あー。すぐに出ます!」

と電話相手に伝えてました。

川端は慌ててパンティを履いて、身支度を直すと

「本当に絶対に誰にも言わないでよね!!!私もこんな所に来た事を皆に言っちゃうからね!」

と念を押してきたので

「分かったよ…」

と服を着ながら伝えて店を出ました。

でも駅までの帰り道に色々と考えながら歩いていると、これって川端の弱みを知ってしまったんじゃないかなと思いました。

明日以降、学校で川端と逢った時に川端の裸姿をどうしても思い出すだろうし、どんな対応をすればいいのか少し楽しみだなと思ってしまいました。

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