高校2の時の話
私物オナニーを始めたきっかけは、夏のプールの授業があった日、午前のプールの授業を終えてガチで体調不良だった俺は、その日最後の集会を早退することにした。
保健室から帰って誰もいない教室に戻り、帰り支度をしていた時、意識が朦朧とする中で俺はめっちゃくちゃ可愛いかったミナの机に目がいった。
ミナは陸上部でスタイルが抜群、顔は美形、足が細く、おっぱいは程よいサイズ、サッカー部だった俺は部活の時に揺れる乳を見てよくオカズにしていた。
机にかかっていたのはプールバッグ、俺は迷わずそれをトイレに持ち込んだ。
その時すでに息子は体調不良とは思えないほどギンギンだった。
まず取り出したのはタオルだったがミナの裸を隅々拭き取ったと考えるとめちゃくちゃ興奮して、舐め回した。
次にでてきたのがスク水の上(ウチの学校は女子のスク水は上下に分かれているタイプ)。
急いで脱いだのか、裏返しになっていて、胸の部分に入っているニップレスが丸見えだった。
そのニップレスをしゃぶり尽くし、盗みたい気持ちを必死に殺した。
逝きたい欲に駆られ、獣のようにスク水の下を取り出した。
すると出てきたのがアンダーパンツ!!男子がもっこり防止のために履くものを、女子も食い込み防止に履いていた。(その時始めて知った)
つまりアンダーパンツはミナのマンコに食い込んでいたもの。
俺はまず舐めるか、息子になすりつけるか考えまくって、結局舐めた。勿論、塩素の味しかしないが興奮はマックス。
アンダーパンツ(サラサラの生地で気持ちいい)に息子をつつみそのまま出した。
今まで以上の量が出たと思う。
罪悪感を感じながら精子を拭き取っていたが、このビッグチャンスを逃す訳にもいかず、すぐさま別クラスのマイの私物を漁りに行った。
マイは学年1可愛いと呼び声の高い女子、別クラスと合同で体育を行うのでこの子もしっかりスク水を持っていたので、マイのアンダーパンツにも大量に出した。
まだ満足せず、3人目は女バスのこれまたタイプのミヅキ、この子は体育が別だったが、部活の用意が入った袋を見つけた。
女バスは朝練をしていたので、勿論部活着はすでに着たものだった。
俺は服の匂いを嗅ぐとまた息子がギンギンになった。
汗の匂いはあまりしないが、柔軟剤の香りがして頭がクラクラする程だった。
そしてバッシュもあったのでドキドキしながら匂いを嗅ぐと、あの可愛いミヅキからは想像できない酸っぱい匂いがした。
だが、逆に興奮してインソールを取り出し、しゃぶった。(あとでお腹が痛くなったのはこれが原因かもしれない)
チキンだった俺はバッシュに少しだけトイレットペーパを入れてそこに息子を突っ込み、片手でオナホのように動かして、もう片方でミヅキの部活着とバッシュを交互に嗅いだ。
10コキも持たずにバッシュに中出しした。
3人目で精子も体力も尽き、集会の時間的にも、帰ることにしたが、この経験は私物オナニーの序章に過ぎなかった。