同級生の母親を輪姦した話2

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俺らは再びA子を犯すことにした。

友達Aが「てかさ、A君がいない時間帯狙うのもあれだからあいつが寝静まったら1階でヤろうや」と言った。俺はA子に連絡して「A君が寝たら連絡しろ。今日は2人で行くぞ!」と言って夜を待った。

22時を過ぎてA子から「息子が寝ました。」と連絡が来たので友達Aと俺で自宅に向かった。2階でA君が寝ているので、俺らは1階のA子の部屋でヤることにした。物音を立てないように部屋に向かいA子が着ているパジャマを脱がせて「咥えろ」とA君が勃起したチ○ポを差し出した。

「お願いです先日の写真を消して下さい」とA子は涙目で俺達に訴えたが、聞く耳持たずで俺はパンティを脱がせてク○ニした。

「声出すなよ」と釘を刺してオマ○コを舐め回した後、指を2本入れてA子の中を掻き回した。

「ピチャピチャ」とスケベな音を響かせながらA子は声を消して痙攣してイッた。

友達A「じゃ先に入れるわ。」

「途中で変わってくれよ~」

友達Aは四つん這いにさせてバックから突き刺した。「んっ…」と声を漏らすが手加減なくパンパンパン!と突いた。「奥に当たってるの分かるだろ?」と言うとA子は乳を揺らしながら頷いた。

友達A「んじゃ交代だ。」

A子はオマ○コがヒクヒクしていたが、お構い無く膣奥まで入れてやると「んっうっ!」と声を出そうとしていた。やはりA子の中は気持ち良くてすぐにイキそうになって「ごめん先に出すわ」と伝えて激しく子宮に届く程のピストンをして中に射精した。

友達A「もうイッたのか笑」と言ってA子を立たせて立ちバックの体勢で奥まで入れていた。

友達AはA子の両手を持ち膣奥まで突き上げた。

そして中に出した後、A子は椅子に座り込んだ。

2回も中に出したにも関わらずオマ○コから精子が出なかったので俺は手マンすると、オマ○コから「クチュックチュッ」という音がして中から白濁液が溢れて床に滴り落ちていた。力が入らないのか股を開いたままの状態で「もう今日限りにして」とA子は頼み込むように俺達に言った。

「A子の態度次第だな」と友達Aは言う。

俺達は服を着てA子が股を開きながら痙攣しているのを見ながら一服した。

それから何度かA子を輪姦したあと急に連絡が来なくなっていた。

友達A「A子妊娠したんじゃね?」

友達B「まあ10回以上俺らA子の中に出したし当然じゃないの?」

この予想は当たっていた。

A子から「生理が来ない」と連絡が来て検査薬を使わせた結果、妊娠していた。

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