同級生の女子を羽交い絞めにしておっぱい鑑賞

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この話は、私が小◯5年生の時の話です。(※名前は全て仮名です)

学校の授業で、班を組んで紙芝居を作って発表するという課題がありました。

班の構成は男子4人、女子4人でした。

・ユキオ♂(ボク)
さして特徴はありません。

・タカシ♂
毎日のように遊ぶ仲。
デカくて、短気で喧嘩っぱやい。

・コウスケ♂
マンガを描くのがうまかった。
普段は遊ぶ事は無い。
暗い。

・シンジ♂
小さくて白い。
気弱。
タカシの子分みたいな感じ。

・キョウコ♀
ボクよりも背が高い。
男子でも苛める活発なタイプ。
クラスの親分。

・タカコ♀
全く存在感がない。
話をした記憶がない。

・他女子2人。

紙芝居を作る為に、タカシの家に8人が集まった。

作ると言っても、絵の上手いコウスケが完璧な程の下書きをしてきていて、ほとんど塗り絵だった。

みんな自分が台詞を言う役を担当して、クレヨンで色を塗っていった。

ボクは赤鬼が担当だった。

ボクらの班の紙芝居は”桃太郎”だった。

なぜ桃太郎だったかは憶えていない。

しばらくすると、タカシが怒り出した。

「タカコ、もっとちゃんと塗れよ!汚ぇなぁ!下手糞!」

タカコは、一瞬ビクっとなった後突然泣き出してしまった。

それでもタカシは

「ああ〜なんでこんな奴と同じ班なんだよ〜」

と追い討ちをかけていた。

女子2人がタカシに文句を言っていたが、キョウコは我関せずで色を塗っている。

泣き出したタカコは、そのまま出てってしまった。

その後を女子2人が追っていった。

それでもキョウコは色を塗り続けている。

ボクが

「キョウコ行かなくていいの?」

と言うと、

「知らない。あのコあまり好きじゃないんだよね」

変な雰囲気の中、5人で塗り絵を続けたが、イライラの治まらないタカシ。

「ヤメた!ヤメた!あいつら帰ってこねぇし、今度にしようぜ!」

ボクは

「じゃあ、なんかやって遊ぶかぁ」

何やって遊ぶか相談していると、コウスケが

「エロビデオが見たい」

と言い出した。

前に、タカシの家でエロビデオを見た話をボクらがしていたのを、コウスケは憶えていたのだ。

羨ましかったのだろう。

当時は家にビデオデッキがあるというのは珍しかったが、タカシの家にはデッキだけでなくビデオカメラまであった。

そして、タカシの親父が隠し持っている外国のエロビデオまであった。

仲の良い連中が集まっている時だけ、こっそりエロビデオを見ていたのだ。

ボクらにとって、初めて見るには刺激が強すぎる内容だった。

白人女性1人に黒人男性4人が好き放題の事をしていた。

フェラチオなんて当然知らなかったが、女の人がチ○ポを咥えるのを見てショックだっだ。

マ○コも修正なしで映っていて、あまりのグロテスクさに更にショックを受けた。

ボクはさすがに女子がいる前ではマズイだろうと思ったが、タカシは

「見よう見よう!」

と、デッキのある1階に降りて行った。

コウスケ、シンジと続き、キョウコまで降りて行ってしまった。

ボクは無言で後に続いた。

コウスケとキョウコは初めて見る事になる。

ビデオが始まると、コウスケはTVの真ん前に陣取って食入るように見ていた。

キョウコは

「スゴ〜イ!」

と言いながら喜んで見ている。

20分位してタカシが

「巻き戻さないとバレるから」

と言ってビデオを巻き戻し、押入れの奥にしまったコウスケはまだ見たそうだった。

タカシの部屋に戻ってからもコウスケは興奮状態で

「また見せてくれ」

と言っていたが、ボク、タカシ、シンジはキョウコを前にして気まずい感じになっていたけどキョウコは平気そうな感じだった。

さすが親分。

しばらく沈黙が続いてタカシがとんでも無い事を言い出した。

「キョウコ、おっぱい見せろよ」

タカシはボクと同じような事を考えていたのだ。

日頃からボクらは

「キョウコって、おっぱいデカいよな」

と話していたのだ。

体育の時など、キョウコのおっぱいは男子の注目を浴びていた。

子供のクセにバンバン揺れていて、担任も見入っていた程だ。

キョウコは

「バカじゃないの!変態!」

みたいな事を言っていたが、それでもタカシは

「見せてくれ」

と頼み込んでいる。

コウスケも加わりお願いをしていた。

正直、ボクも見たいと思っていた。

シンジは隅っこでジッとしている。

痺れを切らした短気なタカシが、突然

「見せろよ!」

と言いながらキョウコを羽交い絞めにした。

キョウコが

「キャーキャー」

と騒ぎ出した。

「ユキオ!手押さえろよ!」

と言われ、ボクは反射的にキョウコの両手を押さえた。

キョウコはジタバタしていた。

するとコウスケがキョウコのワンピースのチャックを下まで下ろし、前開きのワンピースがはだけ、キョウコのおっぱいが丸見えになった。

ワンピースの下はパンツだけで、ジタバタするおっぱいが凄かった。

デカかった。

これまでエロ本で見ていた、どのおっぱいよりも大きかった。

小◯生なのに凄いと思った。

生で見る初めてのおっぱい。

乳首が黒いと思った記憶がある。

それまで隅でジッとしていたシンジが近づいて来て、キョウコのおっぱいに手を伸ばそうとした時だった。

シンジはキョウコに思いっきり蹴られ、吹っ飛んだ。

本当に吹っ飛んだ。

シンジは

「痛い!」

と言って泣き出してしまった。

その様子に皆、唖然としてしまい、キョウコを押さえつけるのやめた。

そしてキョウコはボク達4人をシコタマ蹴りだした。

おっぱい出したまま蹴っていた。

おっぱい出したまま殴っていた。

そばにあった本でも殴り始めた。

キョウコは

「バーカ!」

と言って帰って行った。

ボク達の班だけ、紙芝居が未完成のままの発表だった。

続きがあるのですが、また今度にします。

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