たくさんの「続編希望」やその他の項目を選択して頂きありがとうございます。
前回の続きを投稿します。
なつ子のパンツに初めて”イタズラ”をした翌日は学校があった。
なつ子とは同じクラスだったため、学校では顔を合わせることになる。
登校中にそのことを考えると興奮や罪悪感の前に(イタズラしたのバレてないよな?)ということが一番気になっていた。
登校後、なつ子の会話に聞き耳を立てていたが特に変わった様子はなくバレてなさそうな感じがした。
そして授業が終わり帰宅後、(なつ子の両親には気づかれているかな?)とか(警察沙汰になっていたらどうしよう?)と心配になったので、なつ子の家に向かった。
行ったところで状況は変わらないが、騒ぎになっていないか気になって仕方がなかった。
なつ子の家に到着すると遠目から洗濯物が干されていることを確認し、誰にも気づかれなかったと判断して一安心した。
一安心すると同時にパンツにイタズラしても元の場所に戻せば問題ないと学習したため、キャッチandリリースをポリシーとして、同級生の女子のパンツでオナニー(この時点ではイタズラ)する日々が長期間続くことになる。
次の休日、早速なつ子のパンツにイタズラをしに行った際、隣接した民家を見て気付いたことがあった。
家の横に大人1人が通れるくらいの狭いスペースがあり、石垣で囲まれていたため周囲から見えにくい構造となっていた。
そこで閃いたのが自宅に帰らずとも、このスペースでなつ子のパンツにイタズラすれば、すぐ元の場所に戻せるというアイデアだった。
なつ子の家はうちから自転車で約5分と比較的近所なのだが、往復の移動時間、イタズラする時間、パンツを取る時間などを考慮すると20分は必要だったので今回から実践してみることにした。
今回の洗濯物を確認したところ、前回とは違うパンツとスカート、そして紺色のブルマが干されていた。
パンツ、スカート、ブルマを物干しハンガーから外し、先ほど発見した着替えスペースに移動した。
着替えスペースは床がコンクリのため比較的綺麗だったが、洗濯物を汚したくなかったので、まずは自分のズボンを脱ぎその上に洗濯物を置いた。
楽しみは最後にとっておきたかったので興奮度の低い順でスカート、ブルマ、パンツの順でイタズラすることにした。
最初はスカート。
あまり興味はなかったが、腰に巻いてみると思った以上にスースーしてびっくり。
普段、穿いててよくパンツが見えないものだなと感心した。
次は紺色のブルマ。
この時代、体育の時間に女子はブルマ姿で授業を受けていた。
小学校に入学してからずっと見ているため、なつ子のブルマ姿を見ても特に興奮することはなかったのだが、目の前にあると話は別。
股間部分に顔を密着させて深呼吸してみると、パンツと違う肌触り、お日様と柔軟剤のいい匂いがして段々勃起してくるのを感じた。
最後はメインディッシュのパンツ。
クロッチの匂いを嗅いだ後、前回と違うことをしたいと思ったのでパンツを穿いてお尻の部分を上に引っ張り上げてTバック!とかやったり、スカートを穿いてパンチラして遊んだりした。
思い返せば、この時は性欲解消という面もあったが、純粋になつ子の衣服の穿き心地に魅了されていたんだと思う。
最後はパンツとブルマとスカートを穿いたまま放尿しフィニッシュ。
股間部分が暖かくなりしばらくするとブルマからおしっこが漏れだし、コンクリートの地面に滴り落ちた。
自分の下半身もおしっこで濡れたので、パンツやスカートの濡れていない部分で拭いた後、そのまま物干しハンガーに戻した。
後々考えると大分リスキーな行動だったが、翌日以降も状況が変わらず洗濯物が干され続けていたので、完全に味を占めていた。
この頃は土日のどちらかになつ子の衣服にイタズラを繰り返すのが習慣となっていた。
なつ子のパンツにイタズラを始めてから1年後、俺は6年生になってすぐ精通を体験した。
精通後、初めてなつ子のパンツにイタズラをしにいったとき、いつものように着替えスペースで遊んでいると物凄くチンポがムズムズするのを感じた。
おもむろにパンツでチンポを扱き続けると「うっ…」と声が出てしまいそうな快感に襲われた後、何かが出てきそうだったので亀頭にクロッチを当てた直後、大量の精液が放出された。
放出された精液はクロッチに吸収されていき、その様子はなつ子を犯しているような感覚になりとても興奮した。
クロッチの上では吸収しきれなかった精液がタプタプと揺れており、そのまま洗濯ハンガーに戻すと乾くのが遅そうだなと思ったので、パンツ全体に精液を染み込ませた。
この日以降、イタズラからオナニーに進化し、フィニッシュは必ずクロッチに精液を出してからパンツ全体に染み込ませることにした。
話は変わるが、うちの小学校では修学旅行などの行事でカメラマンが写真を撮り、後日、廊下に番号付きの写真が貼られる。
生徒はその写真を見て、欲しい写真の番号を紙に書き、先生に提出して購入するシステムがあった。
今まで写真を買うときは自分が友達と写っているやつしか買っていなかったのだが、なつ子のパンツでオナニーするようになってからは、なつ子が映っている写真も買うことにしていた。
写真の代金は親に払ってもらっていたため、大量に買うことはできなかったが、自分のお小遣いと合わせて極力なつ子が大きく映っている写真を買った。
ある休日、昼過ぎから夕方まで俺が自宅で1人になる時間が発生した。
天気も晴れていたので(これはやるしかない)と思い、いつも通りなつ子のパンツを自宅に持ち帰り、なつ子が写っている写真を床に並べた後、うつ伏せになりながらクロッチの匂いを吸い込んだ。
意図せず床オナの体勢になっており、「なつ子、なつ子、なつ子…」と小さめの声で名前を連呼すると、普段のオナニーよりも大量の精子が出て気持ちよかった。
なつ子のパンツを使ったオナニーはそのうち飽きるんじゃないかと考えていたが、日替わり定食の如くパンツが変わり、サイドメニューのブルマ、スカート、体操服もある。
更に学校で会うなつ子が俺の精液が染み込んだパンツを穿いて1日中マンコに密着させていると考えると全く飽きることはなかった。
この頃は、休日だけでなく平日の学校が早く終わる日(週2回くらい)も、学校帰りになつ子のパンツでオナニーすることが習慣となっていた。
また、頻度は少ないが、なつ子のパンツを2枚使った豪華なオナニーをすることもできた。
梅雨の時期などに雨が連続すると洗濯物が干されない日々が続き、その後の晴れた日になつ子のパンツが2枚干されていることがあったので、パンツを2枚取って帰宅。
勃起していない状態でなつ子のパンツを穿いてから急いで床オナの体勢になり、別のパンツのクロッチの臭いを嗅ぎながら床オナをすると、物凄い量の精液が放出された。
精液は穿いているパンツに出されるので、匂いを嗅いでいたもう1枚のパンツのクロッチにも精液をよく染み込ませてから返却した。
クロッチの匂いとパンツの穿き心地を同時に味わうことができるので、このオナニーが一番好きだった。
中学生になると更に性欲が増したせいか、なつ子のパンツで猿のようにオナニーしまくった。
平日は可能な限り学校帰りになつ子のパンツを取りに行き、着替えスペースでオナニーすることが習慣になっていた。
休日は午前中になつ子のパンツを取りに行き、昼過ぎまでなつ子のパンツを穿いて過ごしたり、じっくり時間をかけて複数回オナニーすることが多かった。
特に夏休みはほぼ毎日なつ子のパンツを数時間穿いて過ごした気がする。
なつ子のパンツを穿くとすぐに勃起してパンツが限界まで伸びてしまうため、なつ子はパンツを買い替える間隔が短かったと思う(笑)
そんなこんなで楽しんでいたオナニーライフに突然終わりが訪れた。
中3の夏休み、純白のリボン付きの綿パンツでオナニーしたのを最後に洗濯物を干す場所を変えられて取ることができなくなってしまった。
洗濯したはずのパンツの汚れに気づいたのか、俺がパンツを返却する時の姿を見られていたのかは不明だが、なつ子のパンツでオナニーできなくなるのはとても悲しかった。
以降もなつ子とは普通に会話していたので、姿を見られた訳ではなく汚れでバレてしまったのかなと思う。
結果として小学校6年から中学校3年の夏までの約3年間、なつ子のパンツでオナニーし続けることができた。
なつ子はこの期間の半分以上、俺の精液が染み込んだパンツを穿いていたと思われる。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
なつ子編はこれで終わりですが、あと2話くらいネタがあります。
気に入ってくれた方は「続編希望」を押してもらえると嬉しいです。