これは僕が中学三年生の時の話です
突然だが、僕には好きな娘がいる。名前は穂香(仮名)
穂香は誰にでも優しく顔も可愛いので男女関係なく好かれてた
因みに僕と穂香は吹奏楽部所属で同じ楽器
そんな日々を過ごしてたある日、休みとかの連絡掲示板に一週間後、僕と穂香以外の同じ楽器の後輩が全員休むと書いてあった(うちの学校は楽器ごとに部屋が別れる)
これはチャンスだと思い、すぐさま貯めてたお年玉を使って某通販サイトでレビューが一番良い媚薬を買った
ちょくちょくソフトとかを買ってたので親に怪しまれずに受けとることが出来た
決行当日
コップ付き水筒に適量より数適多く入れる
練習を始める前に穂香に「このお茶めちゃ美味しいから飲んでみ」と渡す
「ありがとw」穂香がお茶を飲む
「普通に美味しいじゃん。◯◯のことだから不味いの渡してくるかと思ったw」
「俺の事なんだと思ってんだよw」と何気ない雑談をしてても僕はもうギンギンだ
しかし、我慢して普通に練習する
一時間後、休憩時間に穂香と雑談をしていると明らかに顔が赤くなってきた
効き目が出てきたようだ
「この部屋暑くない?」と言いながら穂香がシャツのボタンを外していく
白色のフリルがついた清楚なブラジャーが露になる
「そんなことなくね」と内心ニヤニヤしながら言う
「じゃあ確かめてよ//」と僕の手を掴み胸に当てる
確かにかなり火照ってる
そして、穂香が僕の手をもっと引き寄せ顔を近づけキスする
激しく舌を絡ませてくる
「んっ//んん//」
キスしながらスカートの中に手を入れ、パンティー越しにマンコを触る
フニッとした感触で既にかなり濡れていた
触られたことで感じたのか床に寝転がりブラと同じ色のパンティーを脱ぎスカートを捲った状態でピンク色のマンコをクパァと広げる
「ここに挿れて///」
「ほんとに挿れるよ..」
かなり濡れてたのでなめらかに入る
温かく、中学生らしく引き締まってるマンコが気持ちいい
最初はゆっくり
「あっ..あんっ//」
どんどん速く腰を動かす
「イクっイッちゃう//」
すぐにイッてしまった
第二回戦
二回目にもなると少し耐性が出来たのか腰を速く動かしてもすぐにイかない
今度はこっちも出そうになる。でも穂香もイキそう
「また..すぐ..イッちゃう//」
「俺も…出そう..」
「いいよ//安全日だから//」
中に出す
「んんっ//」
穂香もイッたようだ
その後ティッシュで後片付けをし練習を再開した(たまに穂香が自分の胸を揉んだりしてたが)
帰るとき穂香が頬を赤らめ「二人で一緒に帰ろ」と話し掛けて来た
これには結構驚いた
今日の部活は長く説明書的に効果も溶けてるはずだから
穂香はいつも仲良い女子と帰ってるし、たまに一緒に帰るときはその女子もいるので周りの女子も驚いたことだろう
周りの人にヒューヒュー言われたが穂香は赤くなって俯くだけだ
仕方ないので二人で小走りして校門を抜ける
人だかりがいなくなって二人で並んで歩くと穂香から誘ったのに何にも喋らない
気まずい
僕は雰囲気を和ませる為に「今日の穂香、いつもと違って積極的だったね」と言う
「…嫌だった?」
「い、いや別に嫌じゃないけど..」
「良かった。だったら..あの..私と付き合って欲しいです//」
「まじ?!俺もずっと好きだった!これからよろしく!」
こうして僕らは付き合うことになった
友人には馴れ初めを聞かれるとあんなことは言えないので二人で口裏合わせて部活の事とか色々話してたらお互いに意識するようになったと言ってる