同級生の女とコンビニで偶然再会

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バッタリコンビニで百合子と再会したのは去年夏だった。

昔よりやせて女らしくなっていた。

「10年ぶり?」と話して暫く話し込み連絡先を交換。

百合子は成績も上位で進学校に入り、大学も出ていた。

頭がよくてなかなか話しは出来なかったけど、ひさしぶりに合うと中◯の思出話に花が咲いた。

連絡先を交換してもやり取りは無かったけど、ある日に突然「何してる?」と百合子から。

「暇してるけど」丁度金曜の夜で会社から帰る途中でした。

「浩一くん今から会わない?」誘ってきたのは百合子でした。

国道沿いにある公園の駐車場で待ち合わせて車に乗った百合子。

「お風呂入ったからスッピンだよ」と言われたがそんなに変わらないし。

ただ、カーディガンの下はパジャマで風呂上がりと言うことは・・・

妙な妄想はありました。

昔話や今の話をしていると百合子は、バツイチでした。

子供は居らず、いまは実家で暮らしているんだとか。

「浩一くんも独身?」と聞かれて勿論。

「遊んでるんだべ」と笑われたが「大人しいもんさ」と。

よもやま話をして別れましたが、時おりそこで夜に会うようになりました。

そうして会っていたある日に百合子は「ねぇ?あたしって魅力ない?」と。

「なんで?」と聞いたら「だって夜に二人きりで何回も会ってたらヤりたいとか思わない?」と。

「そりゃぁ・・・百合子ならなるけど」と聞いたら「じゃあしてよ」と。

はぁ?と思いましたが、確かに百合子も俺も37歳ですから。

「パジャマの下はノーブラ?」と聞いたら「お風呂上がりだから」と。

「気になってたんだよな」と俺は百合子の胸を触りました。

ブラの形跡は無いし柔らかな程よい大きさの胸と先端は突起物が。

撫で回しながら「ンツ・・・アンッ」と声をあげる百合子。

パジャマのボタンを外したら形が綺麗なおっぱいが。

「百合子」俺は百合子にキスをして脱がせるとおっぱいに吸い付きました。

「ンツ・・・アンッ・・・アンッ」と百合子は声をあげて来た。

頭を押さえつけておっぱいに押し付ける百合子に興奮させられました。

石鹸の香りがする肌を撫で回し下半身を触ると濡れていた。

指で撫で回し「んっ!アンッ!」と喘ぐ百合子

パンティを脱がして足を開かせると「恥ずかしいよ同級生に見せたことないから」と話すが吸い付くと「アンッ!気持ちいい!」と百合子は乱れヌルヌルとしていた。

そうして俺も上着を脱ぎ、ズボンを脱ぎ助手席に行くと百合子の足を開かせて入りました。

「アンッ!」百合子は声をあげながら俺のを飲み込みじっとりした密に絡ませて締め付けて来ました。

「百合子の中締まる」と話すと百合子も「浩一くんの硬い」と声をあげて、ぐちょぐちょと音が出るくらい濡れていた。

お互いに汗ばみながら体をぶつけ合いました。

小学生や中◯時代の百合子とは違う女の百合子に興奮しました。

そうして俺はギリギリで百合子の外に出して発射。

「浩一くんは昔からエッチだからね?」と笑いながら百合子はティッシュで拭いてくれました。

「昔からスケベだから正直パジャマの百合子の中はノーブラが気になってたんだ」と話すと「ノーブラだよ」と笑って居ました。

それからも夜な夜な会ってセックスし、仕事終わりに待ち合わせしてホテルでもしました。

あの優等生の百合子が一生懸命しゃぶりつく姿は何度も見ながら興奮しました。

同級会にも百合子も俺も参加しながら会話はせず、ただし、待ち合わせてホテルで三次会

そんな事を繰り返したある日にいつものように百合子と待ち合わせてホテルに

その日はシャワーを浴びてベッドに座ると百合子から抱きつきました。

「あたしが浩一くん食べちゃう」とキスをして脱がされ乳首に吸い付きました。

「百合子イヤらしいな」と話すと「浩一くんには言われたくないな?中◯の時に私のおっぱい触った奴に」と昔話を繰りだす。

そして「何人の女がコレで弄ばれたのかな?」と話す百合子は俺のをしゃぶりつく。

「百合子だって何本しゃぶってきたんだよ」と話すと「さあ」とゆっくりとしゃぶりつく。

弱点をしっかり攻めてきて声をあげる俺を見つめながらニヤリ。

そして百合子のもなめ回すと「入れて」と足を開き誘う。

「百合子・・・やらしいな」と話すと「嫌なら止める?」

「ここまで来たらするしかないだろ!」と俺は百合子に一気に

「アンッ!ゆっくり!」と言う百合子に最初から激しく突き上げて締め付けてくる百合子に打ち付けました。

「いい!気持ちいい!」と声をあげる百合子

いつもよりも百合子は興奮して居ました。

「百合子今日は凄い濡れかただよ」と話すと「だってエッチしたかったんだもん」と。

百合子を上にして動かし、正常位で突き上げると限界に。

「浩一くん・・・我慢しなくていいよ」と百合子は判っていた。

そして百合子は抱きつきながら「今日は抜かなくていいよ」と。

おい!と驚くと百合子は「出して」と。

激しく突き上げると百合子は「浩一!凄い!」と声をあげて乱れ俺も激しく突き上げると流石に生中はと腰を引きましたが「駄目!抜かないで!」と百合子に両手両足でしがみつかれ百合子の中で果てました。

「アンッ・・・浩一の暖かい」と百合子は抱きつきながら声をあげた。

生の快感と、出してしまったらという不安にかられた。

しかし百合子はあっけらかんと「凄い量だね?溜まってた?」と笑って居ました。

「いいのかよ?」と聞くと「さぁね」と。

おいおいと百合子に聞くと「ねぇ?あたし子供欲しいの・・・浩一に手伝ってほしいんだけど?」と真顔で聞いてきた。

「いいよ・・・出来たら結婚しようか?」と大人だしそうなれば責任は果たさないと思い話すと、百合子は「いい・・・あたし結婚する気ないから」

びっくりしたが「結婚とか面倒だけど・・・子供は産みたいの・・・わかるでしょ?」と。

そして「37歳だよ?男はいいかもしれないけど女には期限があるから・・・」と。

■続き
百合子は平然と「子供が欲しい」と話しました。

「いいのかよ?結婚しないで」と話すと「もう結婚する気ないから」と。

「ねぇ?どうする?」と百合子はおれに聞いてきました。

「いいよ!百合子が俺でいいなら」と話すと「意気地無し」と笑っていた。

「あたし結婚してた時になかなか出来なくて姑から言われて鬱に鳴ったの」と。

「だけど旦那もわたしがわるいみたいな・・・出来にくいのは確かみたい」と話した。

「袖擦り合うのも何かの縁でしょ?」と百合子は話した。

「今度は」百合子は携帯で何かを見てから「来週の水曜どう?あと出来ればその翌日とか」と。

「スケジュール帳?」と携帯を見るとグラフが書いてありました。

「何これ?」と聞いてみたら「知らないの?」とグラフを指差した。

「ここが排卵日で・・・」生理周期と妊娠しやすさをグラフにしていた。

百合子が誘ったのはピークの出前でした。

「危ない日」と笑ってこちらを見ていました。

「危ない日ね」と話すと「ニヤッてしたよね?今?」と。

「オナニー禁止だよ!いい?」とキツい百合子

「薄くなったりしたら嫌だしさ!一週間ダメだから!」と。

わかったわかったと話した後に「我慢した分出していいよ・・・」と耳元で囁かれた。

それから禁欲生活をしていましたが性欲が強くてムラムラ。

いつもは気にしなかった会社の事務員の胸ちらにすら興奮してた。

「ちゃんと我慢してる?」と百合子から毎日のチェックが来ていて「ヤバイムラムラする」と話すと「我慢しなさい!」と。

前日になり、「明日は定時で」と百合子の連絡が来ていて「ムラムラする」と話して「なんかあった?」と。

コンビニでミニスカでピチッとしたラインのわかる服を着た女見てさと話すと「変態!」と。

そして翌日に定時で帰り、待ち合わせしてホテルに

百合子は短めのスカートを履いてきた。

ベッドに座ると太ももを触り「エロいぞ」と話すと「こういうの好きなんでしょ?」と。

ニットのセーターでくっきりおっぱいでシンプルだけど禁欲してて刺激は強かった。

スカートを捲りあげて中に手を入れると「狼さんが襲ってきた」と笑う。

「こんな格好でホテルに来て」と話すと「変態男がこういうの好きだっていうの?」と百合子。

パンティを触るともうじっとりしてきて「百合子も濡れてるじゃねぇか?」と話すと「だってさっきから目つきヤバイから・・・」と。

キスをして脱がせ百合子に吸い付くと何時もより感度が高くて百合子も興奮しているのがわかりました。

乳首にしつこく吸い付き、スカートの奥はピチャピチャとイヤらしい音を出して「アンッ・・・アンッ」と百合子は声をあげながらしっかり俺のものを撫で回していた。

クンニし濡れた百合子に「入れるぞ」と話すと俺は百合子に挿入した。

「アンッ・・・硬い」と百合子は声をあげて、俺はずぶ濡れの百合子に挿し込み腰を動かした。

「アンッ!凄いオチンチン熱い!」と声をあげてヌチュツヌチュツと物凄い濡れかたでした。

抱きつきながらつきいれ、足を開かせて深く挿入していきました。

百合子も声が大きく中はどんどん潤ってきていた。

「凄いな百合子ずぶ濡れだ」と話すと「だってカチカチのオチンチンでズンズン来るから」と。

「禁欲してたから」と話すと「その分溜まってたんでしょ?」と笑う。

「ああ・・・もうムラムラしてヤバイよ」と話すと「今日はそのムラムラをあたしの体で解消して・・・」

そして足を開かせて降り下ろすように打ち付けました。

「アンッ!凄い気持ちいい!」と百合子は声をあげてしがみついてきた。

「百合子・・・もうヤバイかも」と話すと「いいよ・・・我慢しなくていいよ!出したくなったら出して」

激しく突き上げ快感が込み上げて来て「出すぞ!」と話すと「アンッ!一杯欲しいの!」と百合子はぎゅっとしがみつく。

そして目一杯突き上げて俺は百合子の中で射精を果たしました。

「アアン!凄い!アアッ!一杯!」百合子に声をあげて中はひくひくと痙攣していた。

お互いに汗ばみ息づかいを荒くしながら、二人で黙って抱き合っていた。

「凄い・・・はぁはぁ・・・たっぷり」と百合子は笑顔で「欲しいかったんだろ」と話すと「うん」と笑顔でした。

「凄い興奮した」と話す百合子に「俺もだよ」と話すと「一番気持ちいいセックスした」と。

■続き

百合子の中に射精をし、生理になり妊娠はしませんでした。

「妊活しなきゃ」なんて話す百合子も残念そうでした。

でもこれだけは神様にしかわかりません

翌月も百合子と会ってホテルで百合子に放ちましたが妊娠しなかった。

「あたし駄目かな?」と元気がない百合子に「俺のせいだよ」と話すと「浩一はたっぷりだから」と。

翌月、更に翌月も百合子に

だけど妊娠しませんでした。

そして、「今月ちょっと忙しくて」と百合子と合わずに一ヶ月。

会うと元気がない百合子とホテルに

「ごめんね先月は」と話す百合子に「忙しかったんだろ?」と。

頷く百合子にのスカートの中に手を入れて撫で回しながらキスをした。

ブラウスを脱がして胸を触りベッドに寝かせると

百合子は「ごめん浩一」と。

「嫌なの?」と聞くと「違う」と言われて

「どうしたの?」と聞くと目から涙が

びっくりして見ると「あたし・・・浩一以外の男とセックスしてた」と。

びっくりして見ると「軽蔑するよね?」と。

ちょっと怒りを覚えたんですが、百合子は「実は」と先月会わなかった理由を話始めた。

先月、会社の同僚の送別会になり百合子はその同僚の男が好きだったらしい。

だけど既婚者で言えずにいたが送別会で百合子はその男としたんだとか。

「そっか・・・だから」と話すと百合子は「だから会わなかったの・・・もし妊娠したりしたら誰の子かわからなくなるから・・・せめて誰の子かははっきりさせたくて」

要は同僚とやっちゃって俺とやっちゃって妊娠したら誰の子かわからなくなるからって話。

「最低でしょ?」と言われてムカついたが、俺は百合子に「いいよ」と。

驚く百合子に「俺もだから」と話すと百合子は「誰?知ってる人じゃないよね?」と。

ニヤッと笑うと「誰?誰?」と百合子は聞いてきた。

耳元で「幸子」と囁き百合子の体を貪りました。

「幸子ってさっちゃん?」

百合子の仲良しな女の名前を嘘ですが囁きました。

「さっちゃん人妻だよ!」と話すと「旦那とセックスレスだから相手ほしかったんだとさ」と話すと「やだ!さっちゃんに悪い」と百合子は抵抗しましたが俺は百合子を押さえつけて貪りつきました。

「やだ!やめて」と抵抗する百合子に「なんだよ・・・この前まで気持ちいいって言ってたのに」と話すと百合子は「だってさっちゃんに悪い」と。

実際は幸子とは今は何もないが数年間不倫をしていた。

旦那とセックスレスだったのは確かでその間

「あいつは遊びなんだからいいだろ」と百合子の胸を舐め回した。

「いやっ!」抵抗する百合子に「お互い様だろ

」と話すと「いやっ!」と。

「おまえだって俺に黙って違う男に出されてたんだろ?」と話すと「でも・・・」と。

「百合子の方がおっぱいデカイし・・・生中出来るし」と話すと百合子は睨み付けて「最低」と。

俺は百合子を押さえつけてまだ愛撫をしていない中に入れました。

「アアッ!ダメ」入り込み百合子につきいれました。

「お願いだからやめて」百合子は嫌がりましたが俺は百合子に押し込みました。

「アアン!止めて!」百合子は口では嫌がりましたが中は何時もよりグイグイと締め付けて来た。

「いつもより絞まるぜ」そう話すと百合子を「そんな事ない!やめて」と。

キュッと強く締め付けて来て気持ちいい

「幸子より絞まる」と話すと百合子は「やだ!やめて」と本気で嫌がりました。

しかし、中は強く締め付けて来ていてそれがたまらくいい。

「百合子」と激しく突き上げ強く締め付けるので高まりが早かった。

「アアッ!百合子」激しく突き上げると「やだ!出さないで!あんたのなんか」と話す百合子に「嫌でも孕ませてやる」と力付くで押さえつけて「いゃぁ!」と叫ぶ百合子に。

射精するとキュッキュッと強烈に締め付けて来ていた。

脱力した百合子に「気持ち良かった」と話しキスをしようとしたら顔を背けた。

「早く抜いて‼」怒る百合子に「幸子とやってないから」と話すと百合子は「うそ!さっちゃんとしてるんでしょ!」と。

「嘘じゃないから」と話すと百合子は疑い「じゃあ聞いてみたら?」と。

すると、百合子は携帯でラインを送りだした。

そして暫くすると「何で嘘つくの?」と百合子は怒り心頭に。

「だって誰かとやっちゃってたって聞いて嫉妬した」と話すと笑う百合子。

「ごめんね」と笑う百合子にキスをされ「さっちゃん会社の上司らしい」と。

見せられたら

さっちゃん?彼って同級生?

違うよ

誰?

百合ちゃん知らない人

誰?

会社の上司

まじ?

うん・・・大分前から・・・でも言わないでね?

何で聞いてきたの?

知り合いだったりと思って

違うから、また今度ね?

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