同級生Kさんとは、小◯生の頃仲良しだった
そして俺は地元の中学を出てから
かなりの長い年月を地元の仲間と過ごさなかった。
そんなある日、
ひょんな事で久々に連絡を取り合うようになったのがKだ。
それまで俺は自分で書くのもなんだがとても真面目に生きてきたので、
Kから聞く話しは新鮮だった。
もちろん、エッチな話しや、女性目線など、色々とためになる話しを聞いていた。
高校出たあたりに、友達に騙されて何人かにマワされた話しや
仕事先で帰ろうとした時に、後からつけてきたお客さんに自分の車の中で襲われた話し
スナックで働いていた頃に、客にアフターを誘われていろんな人とヤっていた話し
聞いてるだけで勃ってくるくらい、自分にとっては新鮮な話しだった。
そこから、ある時Kに言われた。
「俺くんも、したかったら、する?
全然いいよ?」
俺は即答で、したい!と言いたいところだったが、必死に理性を働かせて断った。
でも、流れ的に美味しい思いできそうだったから、おっぱい触らせてもらった。
細いのにDカップで、結構ナンパされる美女。
ギンギンだったけど、それ以上の事はしないように、必死にこらえた。
K「ねぇ、ここまでしたんだから、最後までしよう?」
また、悪魔のような誘いをしてくるK
それでも、必死に
「いや、これ以上はまずいって。友達なんだから」
と断る俺に、さらに追い討ちをかけてくる
K「じゃあ、せめて口で。口でしてあげるから脱いで!」
どんだけ女神だよ?と心の中では思ってたけど、友達としてギクシャクしたくなかったから、必死に断って、その日は別れた。
もちろん、すぐ一人で抜いたけど(笑)
それから数日して、また会った時に、
そんな雰囲気になり、告白された。
と、言ってもお互い家族持ちだったけど…
「今まで、男なんてただやりたいだけだと思ってた。俺くんも、身体目的であたしに会って話してるんだと思ってた。
あの時、ヤッてたら、後々面倒になるからそのまんま縁を切ろうと思ってた。
断った男も、手を出してこなかった男も、
俺くんが初めてだった。
だから、逆に気になって、
男なんて、みんな同じなんじゃないのかもと思えた。
あたしに魅力がないから断ったのかもしれないけどね(笑)」
本音をぶつけてくれたKに対して、俺も本音を話した。
仲間として本当に大事に思っていること。
あの時、めっちゃギンギンになっていたこと、
ほんとはしたかったけど必死に理性で抑えてたこと
別れた後、速攻で一人で抜いたこと(笑)
その後は、もう、流れで。
また、おっぱいを揉ませてもらって
下半身に手を…
濡れていたし、指がすんなり入った
そして、流れで挿入。
もちろん、ゴムなんて持ってなかったし、
いきなり夜中の公園で青姦みたいな状況で、
しかも他人妻に生挿入なんて
非現実的な状況に異常なまでに興奮していた俺は
すぐ、逝きそうになった。
「どこに出せばいい?」
K「どこでもいいよ、好きなとこで出していいよ」
この、甘い誘惑に負けてしまった俺は
そのまま、中出ししてしまった
賢者モードになってから、
人妻に中出し、子供出来たら…
と、いろんな危機感を覚え、ひたすら謝ったが
K「大丈夫だよ!できてないでしょ」
この言葉を信じて、その日は別れた。
そこから、今で5年近くたち、
今も現在進行形だが、
また、需要あればいろんなことを書きたいと思います!