今回は、私が女装オナニーに嵌ってしまう発端になったエピソードをお送りしたいと思います。興味のある方は読んでいって下さい。
時は戻り、小3の春の事です。
私はある日、朝起きると少し微熱があったので、病院に行ってから学校に行く事になりました。
病院に行って学校に入り自分の教室に着いたのが、午前10時50分。
3時間目が、始まったばかりの時間でした。
すると、自分のクラスは音楽の移動教室だったのです。
その時、何かモンモンとしていた私は、ふと、隣の席の「佐藤あゆみ」ちゃんの机を見たのです。
あゆみちゃんは、非常に発育が良く小3でブラジャーを着ける程。
そんなあゆみちゃんを、ドキドキしながらいつも見ていました。
只、恋と言うには程遠く、今思うとエロい目で見ていただけ。
すると、あゆみちゃんの体操着袋が目に入ったのです。
この時、私は急に「あゆみちゃんの体操服とブルマ着てみたい。」と、いう衝動にかられてしまったのです。
トイレは私の教室の近くにあるので、そこで女装しようと考えました。
そして、廊下を見ると誰もいませんでした。
この時、素早くあゆみちゃんの机から体操着袋を持ち、男子トイレの個室に入ったのです。
既に、私のあそこは教室の段階でギンギン。
しかしこの時、勃起なんて言葉は知りませんでした。
ですので、この感覚は当時良く分かりませんでした。
この段階で、ドキドキ感MAXだった私は、全裸になりました。
そして、体操着袋から「3-2佐藤あゆみ」と書かれた半袖の体操服を取り出しました。
すると、「はあ、はあ、あゆみちゃん。」と言いながら、フルネームの書かれたゼッケン部分を舐めてしまいました。
更に、今度は匂いを嗅いでいきました。
これは、女の子の良い匂いに悩殺でした。
そのまま、今度はゼッケンをチューチューしゃぶっていったのです。
その時、私は「何?この感覚?」と、小声で言ったのです。
今度は、赤白帽を取り出しました。
匂いを嗅ぐと、シャンプーの良い香りにクラクラしてしまいました。
最後に、あゆみちゃんのブルマを出しました。
「あ、あゆみちゃんのブルマだ。」と、言ってブルマを顔全体に押し付けて匂いを嗅ぎまくってしまい、相当興奮していたと思います。
そして、「あゆみちゃんの事好きかも。」と言い、そのままブルマの表側の股部分をしゃぶっていったのです。
この時、「はあ、はあ、はあ、はあ、あ、あゆみちゃん。」と、息がかなり荒くなり、扱き方も知らないのに限界を感じていました。
そんな中まず、あゆみちゃんの体操服を身に着けると、股間が熱くなり立っていられませんでしたので、トイレの蓋にへたれ込んでしまいました。
しかし、体操服を脱ぐと少し収まります。
そんな事を2度、3度やりますが同じ事の繰り返しでした。
そして、暫らくして落ち着いてきたので、もう1度体操服を着ました。
また、「はあ、はあ、」と、呼吸が荒くなりますが、そのままブルマを思い切って履いてみました。
その時私は、「あ、あ、あ、あゆ、み、ちゃ、ん、の、ブル、マ。」と、言葉になっていませんでした。
この時、あそこにブルマの裏地が擦れてしまいました。
これが、私の初精通の瞬間でした。
私は、「お、おしっこ!」と、言放ちブルマを脱ごうとしましたが、間に合わずブルマの中に大量中出ししてしまったのです。
あの時の感覚は、ジェットコースターに乗っている感覚に近かったです。
これがきっかけで、女装オナニーに嵌ってしまいました。
この時、ブルマにぶっかけた白い液体を見て「おしっこ。だよね?」と言った後、急に怖くなり拭きもせず体操着袋に全部戻し、あそこを拭いて体操着袋を元に戻ました。
この日、恥ずかしすぎてあゆみちゃんの顔をまともに見られませんでした。
※この話に出てくる登場人物は全て仮名です。
新作「同級生の衣服で女装オナニー①小◯生編」
また「学校の先生の衣服で女装オナニー③」
「友人の母親の衣服で女装オナニー②」
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