Yとユウコと大学時代⑭「困った時のカナ頼み!」

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この度は私の話をお読み頂き、また、多数のコメントと、続編希望を頂きました事を心より感謝致します。

長きに渡りお送りした中学・高校時代編でしたが、今回からは大学生時代や、日常のエロのお話が出来ればと思っております。

文中にて時代背景が前後したりする場合がございますし、誤字脱字も多く有るかと思うますが、予めご容赦願いたいと思います。

この大学時代編も今話を含めて残り2話となりました。中・高校編と進むにつれてエロ描写が少なかった事を申し訳なく思っております。

それでも温かいお気持ちで多数のコメントや、続編希望を頂けた事を読者の皆様方に心より感謝致しております。

さて今回は、教員資格試験を辞退して急遽就活生になってしまった私の話でございます。隠れファンも多い「あの人」が登場しますw

長文の割にいつも以上にエロ要素は無い??と思いますので、暇つぶしとしてお読み頂ければ幸いでございます。

それでは、大学時代編の最終話前編によろしくお付き合いください。

——-本編——–

ユウコ:「Y~!遅刻しちゃうよ~!」

私:「ごめんごめん!ウ〇コが止まらなくて!」

ユウコ:「ウ・・・?もぉ~!(恥)」

私:「はははっ!冗談だよ!行こうか!」

ユウコ:「うん。あ、Y?ちょっと・・・。」

私:「ん?」

ユウコ:「ネクタイが曲がってる!・・・よし!かっこいい!(笑顔)」

私:「サンキュ!(ちゅ!)」

ユウコ:「ん!・・・にへへ♡」

チヒロ:「ハイハイお二人さん!イチャイチャすんのはそこまでにして!(呆)」

ユウコ:「あ、チーちゃん、おはよ!」

チヒロ:「おはよー↓↓」

ユウコ:「あら・・・機嫌悪い・・・。」

チヒロ:「朝っぱらから彼氏いない歴=年齢の女子高生の前でイチャ付かないでもらえますー??」

ユウコ:「ありゃま・・・。怒られちゃった・・・。」

チヒロ:「あったりまえでしょー!それに私は大学受験控えてんだから、部屋でもイチャ付かないでよ!」

ユウコ:「はぁ~い・・・。厳しい妹を持ったもんじゃのう・・・。同居したらイジメられそ・・・。」

チヒロ:「同居?・・・あ!ユウコお姉ぇ?この際お兄ぃと結婚しちゃったら?」

ユウコ:「まぁ!なんて嬉しい事を言ってくれるのかしら♪でもダメ!カオリさんに怒られちゃう!」

チヒロ:「え!?怒られんのはお兄ぃの方だし別に良いじゃん!今日にでも結婚しちゃえ!」

ユウコ:「ふふふっ♪ありがと!(自分の腕時計を見せて指で差し示し)そんな事よりチーちゃん、遅刻しちゃうわよ!」

チヒロ:「・・・あ!やばっ!・・・じゃーね!二人とも!」

私:「おう、気を付けて行けよ!」

ユウコ:「いってらっしゃーい!(手をフリフリ)・・・って、見送ってる場合じゃないよ!私たちも早く行こ!」

私:「そだな(笑)・・・あ、オレが運転してくわ。その方が早いだろ?」

ユウコ:「うん!任せる!私の運転じゃ着くのが明日になっちゃうもん(笑)」

時は1997年(平成9年)9月上旬。ナイフ事件の事後処理などでゴタゴタしつつも教育実習を終えた私は、7月半ば過ぎから「就活生(就職活動生)」として行動を始めました。

「クソガキ相手に仕事をしたくない」なんて当時のオフクロと同じ様に実習中に結論を出してしまい、我ながら情けないとは思ったけどよくよく考えて教師になる夢を諦めた。

中学高校時代の恩師や大学の教授からの説得をも押し切って教員資格試験も辞退。夢を諦める事に多少の未練や悔いは残っていたけど、色々考えて自分で出した結論である。

「大学に残る意味すらないよな、退学しちゃおうかな?」なんて事も考えたけど、卒業までの単位は粗方取っていたし、卒論さえ提出出来れば済む段階にまで来ていました。

夏の休講を利用して卒論作成に勤しんでいれば良いとは思ったけど、私に残されたもう一つの課題は就職。3年の今時期から就職活動を開始した同期連中とは略1年遅れ。

大学の4回生がこんな時期から就活を始めても時は既に遅し。大体の企業は8月位までに来春入社予定の新卒者応募を締め切り、エントリーシートを基に採用選考を開始します。

早い所では6月中に内々定や内定が出ている同期が居たりして、焦りを感じた1年遅れの私は1級下の連中に混ざって就活セミナーや会社説明会等に参加していたんです。

この日も各社合同の会社説明会に参加する為に出発。今日の会場がユウコが勤める幼稚園の近くだったので、乗せてって貰おうと思いユウコに迎えに来てもらったんです。

ユウコ:「Y?今更だけど忘れ物は無い?エントリーシートとかちゃんと書いた?」

私:「ああ、大丈夫だよ。今朝も確認したし!財布も・・・全部持ってる。」

ユウコ:「そう、良かった♪」

私:「あ!ひとつだけ忘れた・・・。」

ユウコ:「え!?なに??何を忘れたの???」

私:「ヒゲ剃るの忘れた・・・。」

ユウコ:「はぁ・・・(呆)も~う!身だしなみチェックは必ずしなきゃ!」

私:「ゴメン・・・。チヒロが洗面所を占拠してたし、あとで剃ろうと思って忘れちゃってたよ・・・。」

ユウコ:「やれやれ・・・。どれどれ?(私の顎を手で触り)・・・少しチョリチョリする(笑)」

私:「やっぱりマズいかな?」

ユウコ:「(運転している私の横顔を見て)ふーむ・・・。そんなに目立たないから大丈夫じゃないかな?」

・・・なんて会話をしながら、会場があるエリアを目指してユウコの愛車、1991年式のEL44系トヨタ・サイノスβが私の運転で進んで行きます。

初愛車だったお気に入りのZ20系ソアラをぶっ潰して凹んでいたユウコの為に、私がプレゼントしたサイノス。ユウコには良く似合う車だったっけ。

※過去投稿参照:Yとユウコと大学時代③「愛しき人と、愛しき愛車!」

そんな私とユウコとの仲は相変わらず。短大卒業後に幼稚園の先生になっていたユウコの社会人生活も1年半を過ぎ、まだ学生の身分の私とは違って少し大人っぽく見えていました。

許嫁であるカオリとの再会まで残す所約3年。「門番役兼代用彼女役」のユウコとは昨年の春に正式に「恋人」としての付き合いとなり、今まで通りに良い時間を過ごせていました。

私:「よっしゃ!着いた!ユウコ、ありがとな!」

ユウコ:「うん!頑張ってよ!」

私:「おう!ユウコも運転気を付けてな!」

ユウコ:「うん!仕事終わったら電話するね!」

私:「うん!がんばれよ!」

ユウコ:「うん!じゃあね!(手をフリフリ)」

ゆーっくりと走り出したユウコの愛車を見送り、私は就職活動を頑張ります。今日の合同会社説明会は聞いた事がない社名の会社ばかりである・・・。うーむ・・・。

———-日数経過・困った時の先輩頼み!———-

10月に入っても私の就職先は一向に決まらず。その間に就活と同時進行をしていた卒論の中間発表が行われたんですが、発表前に同期に半パクリされてる事が発覚。

教授と相談して途中から私自身が経験したナイフ事件を織り交ぜて「教師の児童との関わり方と安全性に関する研究」なんて題材をやっていたのを見事に半パクリ。

荒書き中の論文の一部を参考資料として使っていた本に挟んで引用ページの目印にしていたのですが、その本のコピーを頼んだ際に荒書き中の論文もコピーされちゃった。

最悪な事にパクったヤツの方が論文的には良い評価が出ちゃったりして、教授からの鬼の添削として私は論文内容の変更または改訂を言い渡されて正直めまいがしました。

勿論、パクった同期はこの時点で不合格。見事に単位を落とされて留年の処罰を受けました。「ざまあみろ!」と高笑いしたいけど、再度論文内容を練り直さねばならない。

時間も無いし「困った時の先輩頼み」で偶然にも同じ大学の同じ学部、サークル仲間でもあり、中坊だった私に【女】を教えてくれた先輩のカナさんへ助けを求めました。

———-カナ姐さんのアパートにてw———-

大学卒業後に高校教師になっていたカナさんは私にとって姉貴のポジション。論文を半パクリされた事や内容変更or加筆の事を告げるとカナさんは絵に描いた様な呆れ顔。

カナ:「はぁ・・・呆っきれた・・・。同期に参考資料のコピーを頼んでどうすんのよ!【パクって良いよ!】って言ってるようなもんじゃない!」

私:「だって・・・就活と論文製作で思考回路がパンク寸前だったんだよ・・・。」

カナ:「まったく・・・。珍苗字くんは肝心な所でおっちょこちょいを出すよね!いったい誰に似たのよ?」

私:「・・・オヤジだよ。オフクロに似てるのは目付きと性格の悪さだけ。あとはガキが苦手って所だな・・・。制服やブルマは大好きだけど・・・。」

カナ:「やれやれ・・・。そんなんでよく教師になろうって思ったわね!結果としてはならない方が良かったのかもしれないけど・・・。」

私:「もう何とでも言ってくれぃ!バチボコに言われても受け止める覚悟は出来てるし、何とかアドバイスなり助けなり頼みます!!」

我が投稿の熱心な読者様ならばカナさんの事はピンと来るかもしれません。カナさんとは中2時代の年末に、悪友のタッツが絡んで私にSEX指導をしてくれた先輩女子である。

悪友・タッツのセフレだったこの人、知り合った当時は2歳年上の高校1年生。清楚な黒髪ロングをハーフアップにしたメガネっ子で、セフレをする様な見た目では全く無かった。

頭脳レベルが高いN女高校に通っていて、見た目のイメージは女優でピアニストの松下奈緒さんに良く似た感じ。色白で167㎝の高身長。正に頭脳明晰、容姿端麗のメガネ美人だった。

ついでにFカップの持ち主でスタイルも良く、非の打ち所がない様な人だったけど、父親から躾と称して近親相姦され、SEXに対する依存も有って中学時代から誰かのセフレを続けてた。

セフレ関係は悪友・タッツが最後だったそうだけど、セフレ解消後はテレクラ経由で知り合った数多くの男に開発されつつ、エロマシーンとして鍛えられてきた人だったりします。

大学入学後にヤリサーとは知らずに入ったサークルの新歓コンパに巻き込まれ、輪姦されて酷い目に。新入生女子が同じ目に遭わない様にって学内自警団みたいな事をやってたっけ。

※過去投稿参照:Yとブルマと、中学時代④「セフレ」・Yとユウコと大学時代②「門番姫・ユウコとミコト!後編」等がありますw

珍しく土下座で頼む私を哀れと思ってくれたのか、ソファーから立ち上がったカナさんはハシゴを登りだし、ロフトスペースに仕舞い込まれた段ボール箱をガサゴソ。

ロフトへ登るハシゴの最上段にはカナさんの姿。こんな時にエロ事に気付いてしまう私もアホだけど、土下座状態で見上げる形だったのでスカートの中が丸見え状態。

ストッキング越しに見えたカナさんのショーツはレース装飾が施された白のTバック。プリッとした丸いケツペタと、むっちりした太ももがエロく眩しく見えました。

カナ:「・・・あ!あったあった!珍苗字くん、渡すから受け取って!」

私:「・・・え?うん!」

カナ:「はい!ボツにした論文データ!」

私:「おおっ!」

カナ:「プリントアウトしたのも有ったし、確かこのフロッピーにデータが入ってるから!」

私:「おおー!サンキュ!サンキュ!」

カナ:「私も珍苗字くんと似た様なテーマで最初の論文作ってたのよね!話を聞いてて思い出せて良かったわ♪」

私:「本当に助かるよ・・・。でも、使っちゃって良いの?」

カナ:「うん!略々完成してるヤツだけど、ボツにしたから誰にも見せてないし!中身を読んで使えるとこは使って!」

私:「やったー!!いやいや、助かりました!コレはありがたくちょ・・・」

カナ:「・・・ちょい待ち!」

私:「え?」

カナ:「さっきから何で赤い顔してんの?」

私:「え?赤い顔?そんな顔してる??」

カナ:「うん。・・・あ!下からスカートの中を覗いたろ!」

私:「いやいやいや!覗いてない!ずーっと土下座してたし、呼ばれて顔上げたんだから!」

カナ:「(論文を奪い取り)・・・ほう。では、そなたに聞くぞ?私のパンツは何色だった??」

私:「え?な・・・何色??(白のTバックでした・・・なんて口が裂けても言えんw)」

カナ:「見たんでしょ?私のパンツ!正直に答えた方が身の為よ!」

私:「だから見てないって!」

カナ:「ほーぅ・・・。(じろりんちょの目付きでw)じゃあ、コレはなぁに?(さすさす・・・♡)」

私:「・・・うっ!」

不覚にも私は勃起状態でございましたwチノパンの股間部分を膨らませてた私。カナさんの手がチノパン越しの愚息をゆっくりと撫で始めます。

カナ:「おっきくしちゃって・・・これが証拠よ!(更に撫でて)ほら、どんどん大きくなってきてるし・・・。ズボンの中はきついんじゃない?」

私:「きついって・・・本当、見てませんって!・・・コレは・・・偶々・・・。」

カナ:「ふふっ!タマタマ(偶々)なんて面白い事を言うじゃない♪悪い子にはお仕置きしてあげなきゃ・・・。」

エロい目付きになったカナさんを見るのは久し振りの事。足が竦んでしまったとでも言えば良いのか、逆壁ドンをされた私は身動きが取れなくなっていました。

発情したメス猫の様な目をしたカナさんは正直怖かった。口では抵抗するけれど、本当に身動きが取れないままベルトを外されてチノパンを下ろされてしまいました。

私:「ちょ・・・カナさん?何をする気?」

カナ:「何って、決まってるでしょ!S・E・X・・・♡」

私:「ちょ・・・カナさん待って!オレ・・・彼女居るしダメだよ!」

カナ:「彼女が居たって良いじゃない♡私と楽しみましょ♪」

私:「イヤだ!彼女に申し訳ない!!」

カナ:「そんな事を言っちゃって良いの?ろ・ん・ぶ・ん(論文)、手に入らなくなるわよぉ~♡」

私:「それでもイヤだ!カナさんの事は好きだし、頼りにしてるけど、エロい関係にはなりたくない!」

カナ:「また強がっちゃって!マセガキ中坊の珍苗字くんを男にしたのは私よ!私が教えた成果を見せてちょうだい!」

そう言うと、カナさんは私のトランクスを下ろしました。圧迫感から解放された愚息がビョン!と飛び跳ね、更に血流を増して大きく、痛い程に勃起しました。

カナ:「うわぁ~おっきい・・・♡中坊の時はこんなんじゃ無かったよね!コレも成長したのね!」

私:「ちょ・・・カナさん待って!ダメだよ!彼女に申し訳な・・・(ビクビクッ♡)」←握られて、舐め舐めされてパクっとなww

カナ:「ひもひひ~へひょ?ほっほひもひひょふひへひゃれる♡(気持ち良いでしょ?もっと気持ち良くしてあげる♡)」

私:「か・・・カナ・・・さんっ!・・・うっ!だ・・・ダメ・・・おうっ♡・・・ダメだって!」

妖艶な笑みを浮かべながらカナさんの焦らしと攻めが始まりました。愚息から感じる冷え性女の手の冷たさ、舌や舌先の感触、ぬるぬるした唾液や口内の温かさである。

ジュポジュポ、ブボブボ、レロレロ・・・と、卑猥な音と艶めかしい吐息がカナさんが住むワンルームに鳴り響きます。セルフイラマチオまでやっちゃうんだもの・・・。

カナ:「・・・ぷわぁ!珍苗字くんのおっきい~♡こんなの久し振りだわぁ♡」

私:「カナさん!もうダメだって!オレそんな気無いし、彼女に言い訳出来ねぇよ~!(←半泣w)」

カナ:「泣き言を言っても無駄よ!カチカチのビンビンじゃない!どーせ就活と論文で追い込まれて、彼女ともヤッて無いんでしょ?(握ってシコシコ♡)」

私:「そ・・・それは図星だけど、頼むからもう止めてよ!」

カナ:「ダーメ!私のフェラで逝かずにガマン出来たら終わりにしてあげるわ!もし逝ったらザーメンが出なくなるまで搾り取るからね!」

そんな事を言われ、再度カナさんのフェラが始まりました。暫くご無沙汰で溜まりまくっていた私がカナさんのフェラに耐えられる訳もなく、あっという間に爆発昇天・・・。

———-※本文補足※———-

「ユウコさんと毎日会って、SEXもしてたんでしょ?」と読者様に問われたら、答えは「否」です。確かにユウコとは毎日会ってたけど、SEXの方は暫くご無沙汰でした。

日中のユウコは仕事、私は就活。夜は机に噛り付いて論文をこねくり回しており、ユウコも遠慮したのか私を求めて来る事はせずに論文作りを手伝ってくれていました。

なんせこの時の私とユウコは出会いから丸9年。ベテラン夫婦と同じ様なモンで、SEXなんかしなくともお互いに強く結びついていたのでSEXをする事は二の次以下でしたw

———-※本文再開※———-

私:「うわぁ・・・うっ!!!(ドピュ!トピュ!!)はぁ・・・♡」←立っていられずにへたり込んだw

カナ:「うふっ!うふっ!!・・・うえぇ・・・。」←慌ててティッシュを掴み、口内射精したザーメンをティッシュに吐き出したw

カナ:「ゲホゲホっ!なにこの量!?さすがに飲み込めない!濃い~し、臭いキツいし、口の中が気持ち悪っ!」

私:「・・・ゴメン。」

カナ:「こんなに溜めこんでたの?」

私:「・・・うん。ちょっとご無沙汰・・・(恥)」

カナ:「彼女さんも何やってんのよ!就活と論文で追い込まれてるのは解るけど、彼女とヤれない時は自分で抜かなきゃダメよ!」

私:「彼女は悪くないよ!気を遣って誘ったりしなかったんだろ!それにオレもする気が無かったし・・・。」

カナ:「やれやれ・・・(呆)じゃあ、彼女さんの代わりに私が全部搾り取ってあげるかぁ・・・」←萎んだ愚息をまた弄り始めたw

私:「もうダメだよ!(賢者タイムがハンパ無くてw)足腰に力が入らんし、もう勃起たないよ・・・。」

カナ:「そんな事を言って!(シコシコ♡)・・・もう勃起って来てるよ♡(・・・ペロペロ・・・はむっ!んぐんぐ‥♡)」

私:「おおうっ!(気持ち良いっ!)・・・カナさん!本当・・・ダメだって!」

・・・と言っても、快楽刺激を与え続けられれば愚息だって反応するもので、再び元気を取り戻した愚息はビンビン状態に。私の脳内はお花畑になっておりました。

何処からともなくゴムを取り出して来たカナさんは、パッケージを破って中身を取り出して口に含むと、再度フェラをする様にして愚息にゴムを装着してくれました。

カナさんの偉い所って、絶対にゴムを付ける/付けさせる事。中高時代にセフレをやってた時や、ヤリサーで輪姦された際に望まぬ妊娠→中絶を経験したかららしい。

ストッキングとショーツを一緒に脱ぎ捨てたカナさん。私の顔を跨ぐ様にして膝立ちし、ゆっくりと腰を下ろしてビッチョビチョに濡れた秘部を目前まで見せて来ました。

カナ:「見て・・・こんなにヌルヌル・・・♡珍苗字くんのを私の中に入れてあげるね♡」

私:「え!?・・・カナさん!それはダメだって!(ぬぷっ!ぬぷぷぷっ!♡)・・・おおぅ!」

女性上位体位で私の愚息をゆっくりと咥え込んだカナさんは全く微動だにしない。艶めかしい吐息を吐き、妖艶な笑みを浮かべて私を見つめ、愚息を感じ取っているようでした。

久々に感じる女の身体の中の熱さである。ゴム越しでも解かるヌルヌルとした感触と、ゆっくりと愚息を包み込んで行く膣壁の熱さと柔らかさを感じる。嫌とは言っても堪らない。

カナさんの膣壁が私の愚息の形を認識したのか、ぴったりと包み込んで来たのが解った気がした。ゆっくりと身体を動かし始めたカナさんは、ただ只管に私の愚息を味わってました。

———-時間経過・スッキリ!(笑)———-

嫌よ嫌よも好きの内。口では拒んでいても快楽欲求には逆らえません。セフレの定義。あと腐れ無し。就活や論文で追い込まれたモヤモヤが晴れました。

私:「あぁ・・・動けん・・・。」

カナ:「あぁ・・・♡はぁ・・・♡・・・満足!」

私:「なにが満足だよ・・・。激し過ぎんだろうが・・・。」

カナ:「もう最っ高!彼氏と別れて欲求不満が溜まってたからね・・・♡リフレッシュ出来たぁ~!」

私:「リフレッシュねぇ・・・。でもなんか・・・オレもスッキリした気がする・・・。」

カナ:「でしょ!就活に論文!珍苗字くんは相手が居るんだし、煮詰まった時は女を抱くのが一番よ!」

私:「そうは言っても・・・ムラムラしたからって彼女を押し倒す気にはなれないよ・・・。」

カナ:「やーれやれ・・・。珍苗字くんの彼女って一体何者?性欲が無い人なの??」

私:「・・・え?何者って・・・知ってるだろ※?ユウコだよ・・・。」

※過去投稿参照:Yとユウコと大学時代⑧「姉妹編の裏話?ユウコとコウスケ【-再会-】」

カナ:「・・・あ!あの子!?あの子とまだ続いてたの??」

私:「・・・うん。今までの【門番役兼疑似恋人役】から【正式な恋人】としてね。」

カナ:「ふぅ~ん・・・。あっ!私と珍苗字くんとの関係、あの子にバレてないよね?」

私:「うん、バレてないよ!コウスケもカナさんの事は【知り合いの女子大生】なんてすっとぼけてたしw」

カナ:「そっか。バレてなきゃ良いやw・・・それで【正式な恋人】って言ってたけど、カオリちゃんだっけ?許嫁さんとはケリを付けたの?」

私:「相変わらずリセットしたままだよ。カオリと再会するまでの間は・・・正式な恋人としてオレを守るって・・・。」

カナ:「そんなの上手く行きっこ無いじゃん!再会するってなった時に面倒臭い事になるかもよ?」

私:「何となくそんな気はするけどね・・・。でも、ユウコの気持ちは嬉しいし、裏切りたくも無いし・・・。」

カナ:「コウスケくんとの件は有ったけど、根本的にあの子は珍苗字くんに一途だもんねぇ・・・。もう、あの子と結婚しちゃいな!(笑)」

私:「ウチの妹も同じ事を言ってたよ(笑)それはオレがカオリと再会出来るか否かだと思うけど・・・。」

カナ:「25歳になったら・・・だっけ?再会・・・。」

私:「うん。あと約3年・・・。どうなるかな?」

カナ:「それは珍苗字くんの気持ち次第でしょ!カオリちゃんとの再会を強く望むのか、ユウコちゃんとの道を選ぶのか・・・。」

私:「そうなんだけどね・・・。今は・・・ユウコの側に居て、ユウコの事を守っててあげたい・・。」

カナ:「・・・ふふっ!あの子の事だから、カオリちゃんとモメそうだね!(笑)【Yは渡さない!】なんて涙ながらに言っちゃいそう!」

私:「確かにねwでも、ユウコはああ見えて結構頑固者だから・・・。自分で決めた事はキチッとやるはずだよ。」

カナ:「でもさ、珍苗字くんが再会を望んでも、カオリちゃんが他の誰かと一緒に居て・・・再会を拒んだらどうする?」

私:「その時は・・・カオリの事を応援するさ・・・。リセットする時にカオリと決めた事だしね・・・。」

カナ:「ふぅ~ん・・・。そんなにアッサリと諦めきれる?」

私:「・・・どうかな?そん時になってみないと判んないけど・・・。」

カナ:「今は良いけど、ユウコちゃんだって・・・他の誰かの隣に行っちゃうかもよ?それでも・・・ユウコちゃんを応援する?」

私:「うーん・・・。ユウコが他の男に靡いた時は・・・やっぱりユウコの事を見守るよ。アイツには・・・幸せになって欲しいし・・・。」

カナ:「二人がそうなったら・・・珍苗字くんは一人ぼっちになっちゃうよ?それでも良いの?」

私:「それならそれで良いよ・・・。カオリも、ユウコも、どっちにも幸せになって欲しいし・・・。」

カナ:「おいおい!珍苗字くんが幸せにしてあげなきゃないんじゃないの??丸投げかよ(笑)」

私:「丸投げって事は無いけど、オレは二人にいっぱい幸せを貰ったからね・・・。ダメだった時は・・・恩返しをしてあげたい・・・。」

カナ:「ふふっ!お人好しの純愛野郎め!二人にフラれてダメだった時は、私が珍苗字くんのセフレになってあげるよ!」

私:「はははっ!ダメだよ!カナさんをセフレになんてオレは出来ないよ。性欲の対象としてなんて見てないし!」

カナ:「ふぅ~ん・・・。じゃあ私の事はどう見てんのよ!」

私:「うーん・・・。先輩・・・だけど、年上のイトコの姉ちゃんって感じなんだよなぁ・・・カナさんは・・・。」

カナ:「はん!イトコキャラかよ(笑)夏休みとか冬休みに久々に会って、思わずチ〇ポが反応しちゃうってか??(笑)」

私:「あー!なんかそんな感じだね!真っ白なノースリーブから見える二の腕とか、川遊びで見たスク水姿が眩しくて・・・みたいなw」

カナ:「あははははっ!マニアだな(笑)いーわよ!エロス感じるイトコの姉ちゃんで居たげる!永遠の思春期野郎め!(ぎゅうううう!)」

私:「・・・ちょ!」

・・・って感じからもう一回戦に(笑)永遠の思春期野郎の私は「イトコの姉ちゃんキャラ」に化けたカナさんにまたしても抜かれたのでありましたw

———時間経過・熱血指導開始!———-

カナ:「さー!スッキリ抜いた後はやる事やるわよ!」

私:「何をする気だよ?時間も時間だし、オレはそろそろ帰るよ?」

カナ:「おいおい、呑気に帰る気か??アンタの論文チェックしてあげる!」

私:「え!?今から??」

カナ:「あったり前でしょー!早く出す!」

私:「ヘイヘイ・・・( ̄▽ ̄;)」

カナ:「ヘイヘイじゃなーい!ハイ!でしょ!早くワープロの電源立ち上げな!!」

・・・って事で、カナさんの論文再構成熱血指導が始まりました。ワープロの前に座り、私が書いていた論文に目を通しながらじっくりと読んで行くカナさん。

時折、カナさんが作ってボツにした論文に目を通して赤ペンでチェックを入れたり、付箋紙を貼ったりして黙々と進めていきます。頭が良い人はやっぱり違う。

またしてもこんな時にフェチ要素に気付く私もアホだけど、松下奈緒さんに良く似たカナさんは今も変わらずにメガネっ子である。才色兼備のメガネ美女は良き!

垂れて来た髪の毛をスッと耳に欠ける仕草、真剣な眼差しでワープロ画面を見つめながら手にした赤ペンを咥える仕草、眉間に皺を寄せた横顔。素敵過ぎる・・・。

———-またまた時間経過・新しい朝が来た!———-

カナ:「よし!OK!・・・ってコラ!寝てんな!!(怒)」

私:「・・・んがっ!え!?なに??寝てないよ!」

カナ:「思い切り寝てたじゃんかよ・・・。ほら!ティッシュでヨダレ拭きな!」

私:「・・・ゴメン。・・・で、どうしたの?」

カナ:「珍苗字くんの論文と私のボツ論文に目を通して、繋ぎ合わせる所とか印を付けといたよ!」

私:「・・・マジで!?」

カナ:「うん!珍苗字くんの論文も良い線行ってるし、このままボツにしちゃうのは勿体無いしね!」

・・・って感じから、繋ぎ合わせる箇所や加筆する部分、逆にカットする部分を確認。気が付けば空が白み始めていましたっけ・・・。

私:「いやいやいや、カナさん!本当に感謝!!帰ったら直ぐに作り直すよ!」

カナ:「ま、頑張んな!・・・ふわぁ~い・・・あ~眠~い!寝不足は美容に良くないのよね~。徹夜明けでまた仕事かよ~(棒読み)」

私:「本当、感謝でございます(土下座)オレ帰るから少し休んだら?」

カナ:「ん~?別に良いよ!久々に徹夜してなんか変なテンションになっちゃってるし!このまま起きてるわ!」

私:「大丈夫?やっぱり少し寝た方が良いよ?」

カナ:「はははっ!ありがと!それにさ、今日は何曜日だと思ってんのよ!」

私:「え?何曜日って・・・今日は土曜・・・日・・・。」

カナ:「仕事は休みよ!そうでも無ければ珍苗字くんを家に招いたり、エッチしたり、徹夜で論文見てあげたりしないわよ!」

私:「いやいや、本当に感謝!(再び土下座w)」

カナ:「うん!良いよ!論文もだし、就職決まって落ち着いたらご飯おごって!」

私:「良いよ!せっかくだから飲み行こうよ!」

カナ:「あ~、飲みなら私はパス!私はお酒飲めないし!(笑)」

私:「ああ、そうだったね!じゃあ飯が美味い店探しとく!」

カナ:「うん!楽しみにしとく!」

私:「よっしゃ、そろそろ帰るよ!本当ありがとね!」

カナ:「うん!・・・あ!シャワー浴びてったら?顔、脂ぎってテッカテカだよ!(笑)」

私:「あぁ・・・ホントだ(笑)お言葉に甘えてシャワー借りようかな?カナさんもメイク浮いちゃってるよ!」

カナ:「見るな!バスタオル持ってってあげるから、さっさとシャワー浴びて帰れ!(笑)」

私:「ヘイヘイ♪(笑)」

・・・って訳でシャワーを浴び始めたんですが、バスタオルを持って来てくれたカナさんが乱入してまたもや合体(笑)私のザーメンはしっかり抜き取られたのでありました。

———-番犬?ユウコ姫w———-

登り出した朝陽に向かって愛車クラウンで帰宅の途に就く。いつも隠れて取締している一時停止の交差点。左折して少し走ると我が家の門が見える。門の前には犬を散歩中の女子の姿。

私:「あれ?・・・ユウコ?どうした?」

ユウコ:「おかえり・・・。連絡も無しに朝帰りですか?(怒り顔)」

私:「ゴメン・・・。」

ユウコ:「いったいどこに行ってたの?」

私:「大学の先輩の所だよ。論文改修の相談に乗って貰ってたんだ。」

ユウコ:「そ・・・。でも連絡ぐらいして欲しかったな・・・。心配したよ・・・。」

私:「ゴメン・・・。夜には帰るつもりだったんだけど、思わず徹夜になっちゃった・・・。」

ユウコ:「・・・ん?(くんくん)なんか良い匂いがする・・・。」

私:「え!?・・・ああ、徹夜して顔とか脂ぎってたし、帰り際にシャワー借りたんだよ。」

ユウコ:「この匂い・・・先輩って・・・まさか女の人?(じろりんちょの目から泣きそうな顔になった)」

私:「・・・うん。あ!誤解するなよ!女の先輩では有るけど彼氏居る人だし、変な関係じゃ無いからな!」←ウソつきww

愛犬ベル:「がるるるるるる・・・(威嚇)」

私:「おいベル!飼い主の真似してお前まで疑うな!ウチに来てもおやつやんねーぞ!・・・噛むな!甘噛みでもお前らの歯は痛ぇんだぞ!」

ユウコ:「ふふっ!・・・ま、良しとしましょ!・・・で、上手く行きそうなの?論文・・・。」

私:「うん。あとはワープロで打ち直すだけだよ!」

ユウコ:「そ!良かった♪論文出来上がったら・・・ちょっとは一緒に居られるよね?」

私:「もちろんだよ!残すは就職だけだけど、それさえ決まればユウコと一緒に居られるよ。」

ユウコ:「うん!良かった!今日、仕事お昼で終わるし、午後にまた来るね!ワープロ打ち手伝ってあげる!」

私:「うん。ありがと!徹夜明けでまだテンション高いし、やっつけちゃうよ!」

ユウコ:「ふふふっ!頑張って!(ちゅっ!)」

私:「(ぎゅううううう・・・)連絡せずにゴメンな。」

ユウコ:「うん。心配させないで・・・。」

———時間経過・妹のお気遣い?———-

自室に籠った私は必死にワープロ打ちを開始。カナさんが纏めてくれたので、追記する箇所をコピペして貼り付けるだけ。とは言え、多少は加筆する所もある訳で。

出勤して行くオヤジとオフクロの車の音、講習に行く為にドタバタと支度を始める妹。ガーガーと鳴り響くドライヤーの音さえ気にならぬ程に集中してたっけ・・・。

チヒロ:「(コンコン☆)・・・お兄ぃ?・・・お兄ぃ??」

私:「(黙々とキーボードを打つw)」

チヒロ:「・・・お兄ぃってば!!!」

私:「・・・ん!?・・・おう、どうした??」

チヒロ:「何回【お兄ぃ】って呼んだと思ってんのよ!私、学校行ってくるね!」

私:「おう、気を付けてな!・・・ってか土曜なのに・・・。あ!受験前の講習か?」

チヒロ:「・・・うん。・・・ねぇお兄ぃ?」

私:「ん?」

チヒロ:「今日ってユウコお姉ぇ来る?」

私:「ん?うん、お昼で仕事終わるからその後で来るって。なんで?」

チヒロ:「別に意味は無いけど、私・・・講習終わったら予備校行くし・・・。」

私:「だから?」

チヒロ:「夜まで誰も居ないし、ユウコお姉ぇと思う存分エッチして良いよ!(笑)」

私:「バーカ!余計な事に気を回してんじゃねーよ!早く学校行け!・・・ったく!(笑)」

チヒロ:「お風呂も洗ってあるし、二人でどーぞ~♪じゃーね!」

私:「・・・ったく!バカ女子高生め!!人の事を気にする前に自分の恋人を何とかしろっての!」

・・・なんてブツブツ言いながらもワープロ打ち続行。間もなくお昼って所で漸く完成し、プリントアウトをしている途中で力尽きてしまい、思わず寝てしまいました。

———時間経過・ユウコ、爆発!———-

なーんかエロい夢でも見ていた様で、妙にリアルな気持ち良さで目を覚ますと、私の愚息をユウコがフェラチオ中(笑)ビックリはしたけど直ぐには理解出来なかったw

ユウコ:「んぐんぐ・・・ペロペロ・・・ちゅぶちゅぶ・・・♡」

私:「・・・んんっ!?・・・ユウコ??なにやってんだ?お前・・・。」

ユウコ:「ぷはっ!起きた?(ニチャニチャと音を立てながら愚息を手で扱く)」

私:「いや・・・起きたけど・・・ええええええええっ!?」

ニヤッと笑ったユウコ姫(笑)聞けば仕事を終えて我が家へ訪問→ピンポン鳴らすも応答なし→玄関のカギ開いてる→お邪魔します→寝てる→ヒマ→悪戯→フェラ開始・・・。

私:「あのなぁ・・・(呆)」

ユウコ:「ゴメンゴメン!でもYのおちんちん、久し振りだったぁ・・・♡」

私:「暫くご無沙汰だったもんな・・・。ゴメンな・・・(頭なでなで)」

ユウコ:「ううん!仕方ないよ!Y、論文と就活で頭一杯だったもんね・・・。一緒に居て・・・私も心配で焦ってたから・・・。」

私:「ありがとうな・・・ユウコ・・・(微笑)」

ユウコ:「うん!良いよ!・・・あ!プリントアウト終わった?」

私:「あ!どうかな?・・・うわぁ・・・紙切れ!しかもインクリボンも切れてる!最悪だ・・・買いに行かなきゃ・・・(泣)」

ユウコ:「ほいっ!インクリボン!」

私:「えっ!?マジで??」

ユウコ:「前に使った時に無くなりそうだな?って思ったからね!買っときましたがな~♪」

私:「ユウコっ!でかした!!(超なでなで)」

ユウコ:「にへへへへっ!(^_^)v・・・さ!交換して印刷しよ!」

・・・と言う訳でインクリボンを交換し、紙を補充して印刷開始。印字されて来た論文を二人でジーっと見つめていたんですが、ふと目が合いキス。久々にユウコを抱きました。

久々って事も有りユウコの性欲が爆発(笑)犬の様に私の身体を舐めまわして唾液でベトベトにしちゃうわ、貪るように愚息を咥える姿は今までにない位にエロかった・・・。

私も負けじとユウコの身体を愛撫。スカートを脱がすと久々に見るユウコのブルマ。愛液がショーツとブルマの生地を越えて透明な液糸を引いてヌルヌル状態。

久々に嗅ぐユウコの秘部の匂い。ブルマの生地越しに愛液をズルズル吸う。この時のエッチは珍しく対面座位。甘えて来るユウコが物凄く可愛らしく愛おしくて・・・。

ハメた状態で舌を絡ませてキスをし合い、耳元で愛を囁いたりとにかくイチャイチャ。上手い具合にユウコの子宮を刺激出来たのか、ユウコは次第にトロットロに。

ユウコとすれば初のポルチオ刺激だった様で顔を真っ赤に染めてアヘアヘ。仕事を始めてから中出し行為はご法度になっていたのですが、この時ばかりは中出し懇願。

半日経過していたけれど、カナさんにザーメンを搾り取られていたのでそんなに量は出なかった様ですが、ユウコの秘部からザーメンが流れ落ちる様はエロかったですw

・・・ってな訳で、大学時代編の最終話前編はこれにて終了。次編は最終話の後編です。久々に再会した相手がまさかの??・・・なんてお話になると思います。

物語の継続は、温かくも有難い、読者様より続編希望を頂いた際のまた次回と言う事で・・・。

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