続きになります。
前回投稿ミスで新作になってしまいました。続編4です。
「そーなんだ!そういえば風邪ひいてるの?声少し変よ?」
「うん、少し喉が痛い。」
寛子と電話で話す私は、この前いただいた寛子の使用済み染み付きパンツを被り、股間をパンパンにさせながら話をしていた。
寛子のパンツのクロッチが私の鼻に当たり、寛子のアソコの分泌物の芳醇な香りが、呼吸するたびに感じ取れる。最高だ。
寛子に想いを寄せる男子みんなを出し抜いた気分。鼻からは寛子のアソコの香り、耳からは寛子の声。脳が溶けそうで、会話するのがやっとだった。
寛子には私が風邪をひいているような感じがしたのだろう。まさか自分のパンツを電話の相手が被っているなんておもいもよらず。
早くしごきたかったがこの贅沢な時間を少しでも長く味わいたかった。私のアソコはビンビン、我慢汁が大量に流れ出していた。
「じゃあね、また明後日の登校日に!」
「おう!またな!」
寛子の友達の、真由美の好きな男子のことについての相談の電話だった。
寛子の声が耳に残ってるうちに、寛子の最初にいただいたピンクのパンツを薄ブルーのパンツの上に頭にかぶった。ピンクのブラをつけ、その上からピンクキャミを着た。
そして未洗濯ブラであそこを挟み汚れてさないようにしごき始める。
「あっ、寛子!寛子の下着最高!いい匂い!クロッチオシッコの匂いたくさんするよ!」
あっという間に射精した。精子たちが1メートルは飛んだ。肛門がひくひくし、あそこはビクビク。しばらく立ち上がれなかった。
下着が無くなったこと誰かに相談しているのだろうか?それとも秘密にしているのだろうか?
夏休みの登校日だ。朝から視線は寛子にしか向いていない。
「おはよう!」
すれ違う寛子はシャンプーのとてもいい匂いがした。
登校日だから全校集会だけで学校が終わった。
帰りの下駄箱で寛子が話しかけてきた。
真由美の手紙を私の友達に渡して欲しいということだった。
寛子がしゃがみ、ガバンの中から手紙を出す際に事件が起きた。
なんとしゃがんだ寛子はブルマを履いていなかった。前にプールバックの中で見た白のパンツが丸見えになった。夏休みで鉄壁ガードの寛子が綻んでいたのか?
いつもならブルマを履いていてもスカートを抱えてしゃがんでいた寛子が、私の前でブルマも履かず、スカートも抱えずにしゃがんでスカートの中の楽園を私に無邪気に解放してきた。
私の1メートル先に寛子の純白パンティ!アソコのカタチがぷっくりと膨らみ、うっすらの縦筋の窪みができていた!
脳裏に激しく焼きつけた!背中から透けるブラは白の薄手の白のキャミとレモンイエローのブラだった。かろうじてブラの色がブラウスからキャミ越しに透けていた。
夏休みが寛子のガードをこんなにもさげさせるのだろうか?キャミをうすくさせるのだろうか?
私は素直に喜べなかった。何かあったのか?
この前みた上下セットではなかった。ブラの肩紐を変えているからだろうか?
下着が見えていることなど気にする様子もなく、立ち話をして帰っていった。お昼からプールに真由美たちと3人で行くらしい。
私は、寛子の微かな透けブラを見送った。
その夜当然のように寛子の下着を使用し、昼の楽園を思い出し、オナニーをした。日課だ。
私は寛子の昼の話を思い出した。プールにいっている。夜、寛子のスク水が干してあるかも知れない。
深夜2時に起きた。寛子の使用済みパンツをポケットに入れ、出発。いつもの場所に自転車を止め、真っ暗だが用心して影つたいに、慎重に寛子の家の物干しの裏まで進む。
塀から中の物干しを覗く。タオル、ハンカチ、靴下に混じり光って見えるお宝を発見した。
スク水だ。ブラとパンツはなかった。
今日は私は寛子のスク水を頂きに来たのではない。着用したくて来たのだ。パンツが干してなかった時のために被る用に持ってきたのだ。
私はその場で全裸なりスク水を物干しから外し、着てみた。かなりの締め付け感。スク水の股、スカートの部分が開いていことを初めて知った。勃起しスカートの部分からアレを出す。持ってきたパンツを被り寛子の家の物干し場でオナニー開始。
一通りしごいてスク水を脱ぎ股の部分でアソコを巻いてシゴいた。
肩紐を舐めながら持ってきたクロッチ嗅ぎながらしごいた。スク水でシゴくすこしのザラザラ感と、クロッチの匂い。
心の中で
「あっ寛子のスク水!スク水!今日パンツ見えたよ!見せたのならパンツくれよ!あっ出るっ!スク水に出すよっ!寛子のスク水にだすよ!」
ハンパない脱力感。腰がヘロヘロになった。
スク水の股の部分が静止でドロドロになった。寛子のスク水を私の精子で汚してしまった。
綺麗に拭き取り元に戻しておいた。
半端ない達成感でその場を後にした。
この水着をまた寛子が着ると想像したら帰り道でまた勃起した。