同級生の下着を堪能した話最終回

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長い夏休みが終わった。

毎日、朝起きると寛子のパンティを2枚被り、ブラをつけ、キャミを着る。そしてオナニーをする。毎日3〜4回は日課だ。プールで頂いたパンティは匂いが薄くなるといけないので、クロッチにラップを巻きさらにジップロックに入れる。寛子の香りを逃したくなかった。

まさか好きだった寛子がここまでオナネタになってしまうとは。

二学期が始まると、楽しみにしている行事がある。体育祭に向けた合同練習。

いつもはクラスが違うため寛子のブルマ姿はなかなか拝めない。

かわいい女子たちのブルマ姿、透けブラを脳裏に焼き付け、またオナニーの生活が始まる。

20年経った今でもブルマが大好きだ。今もブルマ動画でオナニーの毎日だ。

学校が始まる。

「おはよ!」

寛子が挨拶してくる。久しぶりに見た寛子は夏休みで少し日焼けし、クリクリの目がさらに可愛くみえ、どきどきした。

通り過ぎる寛子。ブラウス越しの背中にはキャミに守られ、うっすらとブラのライン。肩には4本の透け紐。うっすら盛り上がったホック。

ブラの色は濃いブルー。新しい下着だ。パンツもお揃いかな?セットならパンティのクロッチもブルーかな?他にも買ったのかな?

干してあるのが無くなったから買ったのかな?

想像を膨らませては股間も膨らませていた。

合同体育。久しぶりにみる寛子のブルマ姿は刺激的だった。

寛子は体育の時はキャミを着ていなかった。

正面からは体操服からうっすらとブラのカップの形が浮いていた。背中にはっきりとブラ線。

きちっとシャツを入れ、エンジのブルマはジャストサイジング。ヒップ部は健康的で、ブルマのヒップラインの1センチくらい内側をパンツのライン。

少し屈んだときにはぱんつのクロッチのステッチがブルマにういていた。

「寛子のブルマが欲しい、ブルマとパンツの間にち○こ入れて擦りたい!」

そんなことばかり考えてボッキさせていた。

その夜、いつものように寛子の家の物干しに行った。2セットも盗られているのにまた干してあった。物色しているとそこにはついにブルマと体操服が!!

持って帰りたい衝動に駆られた。とりあえずブルマを物干から外し、丹念に匂いを嗅ぐ。

「あー今日履いてた寛子のブルマ。柔軟剤の匂い。はあっはあっ」

お股の部分を表から舐め回す。

「ちゅぱっちゅぱっ」

お尻の部分に顔を埋め深呼吸。

「最高だよっ寛子!」

裏返し丹念に舐め回す。

次に体操服を手に取り匂いを味わう。

「すーっはーっすーっ」

右胸の校章の下苗字の刺繍のところ、ちょうどブラのフロントが浮き出てるところを刺繍ごと舐め回す

「ぴちゃっ、ちゅっ、」

脇の下も吸いまくる。

「チューチュー、寛子っ寛子っ」

新しいパンツも干してあったのでチェックする。

PHSの画面の光で照らすとやはり、数日前のブルーのブラパン上下だった!

もう止まらない。物干しで全裸になり、ブラパンをつけ、体操服を着てブルマを履いた。ブルマはかなりの締め付け。これだけで射精しそうになる。

屈伸、前屈を数回、食い込みを治す仕草もしてみた。

「あっ今寛子のブルマつけてるよっ」

ブルマの上から斜めに浮き出たチ○コをさすった。

ブルマでシゴクためにブルマを脱いだ。斜め上に伸びた勃起チ○コのおかげで寛子のパンティのフロントリボンの右側に大きなシミができていた。

お構いなしでブルマの内側でチ○コを包みシゴク。

パンツとは違い、少しザラザラした感じが亀頭を包み刺激する。

「寛子のブルマでイくよ!あっ擦れて気持ちいい!寛子のブラが締め付けるよっ!あっあっあっ」

ドクドクと寛子のブルマのクロッチ部に出した。

着けていたブラでチ○コを綺麗に拭いた。

ブルマたちは拭き取らずにまたあったように干しておいた。

裏口に寛子の通学靴があった。とりあえず匂いを嗅ぎ、中敷を出してしゃぶりまくった。

もう一回パンティでオナニーして靴の中に発射しておいた。

また学校で寛子がこれを着るのかと思うと勃起が止まらない。

これが今までのオナニーで最高のものだ。

かわいい風俗嬢のパンティ嗅ぎながらオナニーも見てもらったりしたが、寛子のブルマ、パンツには敵わない。

この体験で完結になります。今でも寛子のブラパン、キャミたちは大切に保管してあります。

たまに卒アルで寛子の顔見ながらパンツかぶっています。

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