(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~一人目 ユウカさんとの思い出~

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お初にお目にかかります。

わたくし、ごんべえと申します。もちろん仮名です。

仕事は人と接する仕事…ま、大体何でもそうですね。

身バレを防ぐためにぼやかしますが、

障害がある人と接することが多いお仕事をさせてもらっております。

障害がある人…と聞くと、みなさんどんなイメージでしょうか。

多くの方は車椅子の方を想像されるでしょう。

もしくは白杖を使っている方や、

手話でやり取りをしている方などが想像しやすいでしょうか。

私が接する方々というのは、そのどれでもなく、

知的な障害がある方々でございまして…。

世間一般には、あまり接する機会がない方々かと存じます。

ゆえに想像しにくい、しかしイメージ的に「何か不安感を抱かせる人」というような。

そんなイメージがどうしても抱かれやすいかと思うのです。

そこで…。

わたくし、自身の経験や周りで見聞きしたことなどを基に、

知的な障害がある女性の方々の話を、

いくつか披露させていただきたいと思います。

こういう場所ですから、もちろん「大人な」話です。

彼女らも人間ですから、当然そういう欲求や意識はあるわけでして…。

そういう部分をきっかけに、知的な障害がある方々のことを知っていただく流れだってありだろうと。

そんな真面目な意味合いも含めて、よろしければ、

いくつかお話を披露させていただきたいと思います。

さてさて…前置きが長くなりましてすみません。

早速ですが本題に入らせていただきまして。

はじめにみなさんに披露しますのは、

ユウカさんという女性との思い出です。

コロナ発生以前の頃には、各地で福祉事業所のイベントがあって。

色々な出店が出たり、踊りやら何やらが披露されたりと、

なかなかにぎやかなものでした。

そういうイベントの中でありがたかったのは「福祉バザー」的なフリーマーケット。

良いものから「なんじゃこりゃ?」なものまで、売り出されるものは様々。

買う買わないは別として、街の中古屋さんでもお目にかかれないような「時代を感じさせすぎる古ーいもの」も登場したりして。

見るだけでも面白いし、掘り出し物が発見できれば尚うれしいし。

ちょっと出かけるには、意外と良いイベントでありました。

そんなイベントに参加する中で、唯一一度にして最大の収穫は…。

「それは○○○のキュア○○だね!」

と、突然僕に話しかけてきた、当時32歳のユウカさん。

なるほど、確かにまぁ、それぐらい…?

と、感じつつ。

障害ゆえに、全体の雰囲気は、それよりも若く見えるような…?

といった見た目の女性でした。

商売道具になるものはあるかなと色々な物を手にしていると、

突然話しかけてきたユウカさん。

仕事柄こういう方とのやりとりは慣れているので、

「そうなんですね。この子好きですか?」

と聞いてみると。

「うん!」

と、変身するときの呪文?セリフ?を教えてくれました。

(身振り手振り付きで。楽しい方ですね)

手にしていたキャラ以外にも色々いたので話を振ってみると、

話が通じたり、一方通行な返事が返ってきたり。

大事なのは、お互いに無理なく楽しくその場をすごすこと。

ご無理でなければ、相手が人畜無害な方であるのなら、

それなりに接して差し上げれば世の中は回っていくのでしょう。

実際、こういう方は飽きてきたり、より強く興味がそそられる何かが見つかったりすれば、

話の途中でも突然気持ちが切り替わり、どこへともなく去って行かれたりします。

もちろん、反対につきまとい始める困った方もいるので、

そこは直感や経験値で見分けるしかありませんが…。

ユウカさんの場合、問題が無さそうな前者に近いタイプの方でした。

そして話している限りは、きっとお付きの方と一緒に来ている方なのだろう、とも思いました。

なので、どこか近くに一緒に来ている方がいるのだろう、と。

周りの人もほのぼの笑顔になるようなやり取りを重ねつつ、

どこかで「そろそろ行くよ」と連れて行かれるタイミングが来るだろうと思っていました。

…が。

今いるコーナーを見終わっても、そのときは来ず。

他の場所へ移動しようとすると、ユウカさんも付いてくる。

「お父さんかお母さんは一緒ですか?」

「?」

「お父さんは?」

「しごとー!」

「お母さんは?」

「いないよ」

「そうなんですね。ヘルパーさんは?」

「?」

…おやおや?

「ユウカさん一人ですか?」

「そう」

「歩いて来たんですか?」

「電車」

あ、一人で公共交通機関が使えたのですね。

それは失礼しました。

そんなわけで、この後も僕と行動を共にしたユウカさん。

僕が帰ろうとすると、帰りますねと言ってもついていらっしゃるので、

結果駐車場まで一緒に来てしまいました。

学校ではさんざん

「知らない人について行かない!」

「知らない人の車に乗っちゃダメ!」

なんて言われていますし。

それはおそらく、事業所でもそうですので。

(事業所…ユウカさんのような方々は、大半が福祉事業所、

いわゆる「作業所」に通ってお仕事をされています)

「じゃぁ一緒に車に乗っていきますか?」

「うん」

と…。

あれ??

ダメです、的な返事があると思ったら。

自分でドアを開けて乗ってしまいました。

自閉的な側面もある方だったので、

そのあたり…うーん、どうでしょう。

いずれにしても。

パッと見には「それ」と分からない見た目の普通な女性です。

「ユウカさん、手帳見せて?」

「…はい」

ユウカさんたちは、おそらくほぼ確実に障害者手帳を持ち歩いています。

電車やバスに乗ったり、どこかの施設へ行ったり、

そういうときに割引を受けるためには手帳が必須なので。

手帳の提示を求められることは多いので、ユウカさんも慣れたもの。

かばんから手帳を出して、見せてくれました。

なんとなんと、想像以上に遠い所にお住まいでした。

会場となる場所へは電車で来れるものの、

ユウカさんが住んでいる地域から駅までは距離があり。

聞けば家から最寄りの駅…それも結構な距離ですが、

そこまで自転車で来て電車に乗ったとのこと。

さらにさらに…。

当時僕が住んでいたアパートから、

それほど遠くない場所にお住まいではないですか。

そんなわけで、向かう方向は僕も一緒。

ユウカさんを乗せたまま、発車しました。

「ユウカさん、彼氏いる?」

「いない」

「デートしたことある?」

「うん」

「僕のお家まで来ますか?」

「うん」

「お家で一緒に遊ぶ?」

「うん」

「何して遊びますか?」

「わからない」

…何でもイエスと言っちゃうタイプの方ではないものの。

やはりあやふやな部分はあるようでした。

「大人の遊びをしますか?」

「うん」

「どんな遊びか知ってますか?」

「うん」

「何をするんですか?」

「わからない」

「どこかを触るんだけど、分かりますか?」

「うん」

…触ってみてください、といっても、やはり分かりませんでした。

「僕の手を握って」

「はい」

何のためらいもなく、シフトノブに置いて合図した僕の手を握ってくれました。

その手を握り直し、こちらで誘導できるようにして。

「ここには何がありますか?」

「おちんちん」

「触れますか?」

「うん」

「モミモミできますか?」

ユウカさんの反応を見ながら、ゆっくりとそこに手を導くと。

何の抵抗もなく、僕のそれをズボンの上から数回モミモミ。

やはり自閉傾向のある方ということもあってか、

そのあたりの感覚が薄いようです。

これが純粋に知的な障害があるだけの方だと、

こういう話題は何か「ダメ」「恥ずかしい」という意識があり。

そこに手が触れた瞬間、もしくはそこに手を持って行かれると分かった瞬間にサッと手を引っ込めるのですが。

(もちろん、自閉傾向がある方でも、そういう感覚がしっかりある方は大多数、たくさんいます)

いずれにしても、ユウカさんはOKな方でした。

「ユウカさん、スマホ持ってる?」

「ない」

「ケータイは?」

「ない」

信号待ちの間にかばんを見せてもらうと、なんと本当にありませんでした。

今どき珍しいですが、要するに。

ユウカさんは保護者の方々の干渉が少なく、

比較的に自由にされているようで。

実際に、今この瞬間も自由なようでした。

そんなわけで…。

人生初の「お持ち帰り」

福祉バザーでの、唯一にして最大の収穫であるユウカさんと出会ったのでした。

思わぬ形で、自分には絶対できないと思っていた「お持ち帰り」に成功した僕。

安アパートに初めて女性をお迎えしました。

とはいえさすがに、突然ベットにつれていくのもアレだし…。

そもそもそんな勇気はなく。

とりあえず、座いすに座ってもらい、麦茶を一杯。

時期は秋でしたが、麦茶は飲み水代わりに常に沸かして冷蔵庫に入れていました。

「このパズルやりますか?」

「やる!」

手に入れたアニメのパズル。

結構細かいものですが、ユウカさんはちゃんと隅のパーツを探してやり始めました。

知的に軽度なようで、でもやはりそれなりに…中程度でしょうか。

そんなユウカさんですが、部屋の中にはこれまでに漂ったことが無いような女性の香りが漂っています。

「ゆうかさん、ちょっと暑くないですか?」

「うん」

「じゃぁ服脱いじゃいましょうか」

カーテンを閉めながら試しに言ってみると、言われるがまま。

何のためらいもなく、長袖のシャツを脱いじゃいました。

秋の暑くもなく寒くもなく。

長袖一枚で過ごせる時期でした。

そんな適温の室内で、上半身下着姿の女性がパズルを楽しんでいる。

不思議な光景でした。

これがもっと不思議な光景になります。

「ズボンも脱いじゃう?」

「うん」

「暑いですねぇ…あ、このピースはここに入りそう」

ユウカさんは、意外と大人っぽいラベンダー色の下着を身に付けていました。

痩せてもなく太ってもなく、適度な肉付きの女性が目の前に…。

「パズルができるまで、マッサージしてあげます」

「うん」

座いすの後ろに回り、肩を揉んでみると。

やはり女性の体はやわらかい。男とは違います。

大丈夫なことはとっくに確信していたので、

そのまま胸にも手を回してみます。

チキンな僕も、ようやく動き始めることができました。

手のひらからややはみ出るくらいの、ふわふわとした胸でした。

思った通り、触ってみても反応はありません。

「もっとしたいから、ブラジャーとパンツも脱いでくれますか」

「うん」

ここでも躊躇なく、下着を脱いでしまったユウカさん。

見ず知らずの20代男子のアパートで、

生まれたままの姿になってパズルを楽しんでおられます。

絵画にするにはしょぼすぎる男子の安アパートです。

年齢相応に色素が沈着した乳首と、

たるんでいるでも引き締まっているでもない、とても生々しいおしり。

そして濃すぎるでも少ないでもない下の毛。

脱ぎ終われば座ってしまうので、鑑賞できたのはわずかですが。

体は32歳の女性そのものでした。当然ですが。

もうパズルなんてする必要はありません。

「ユウカさん、ベッドで別の遊びをしませんか?」

「うん」

「こっちに来てください」

僕がベッドの横に行くと、ユウカさんは自分からベッドに寝転びました。

エッチをしたことはありますかと聞くと、はいとのこと。

本当かどうかは分かりませんが。

誰としたのと聞くと「分からない」とのことでした。

そういえばシャワーも浴びていませんが、

成り行き上どうしようもありません。

粗品でもらったウェットティッシュだけ用意して、僕も裸になりました。

「おっぱい触っても良いですか?」

「いいよ」

ありがとうございます。

あお向けのユウカさんにかぶさり、左右のおっぱいをいただきます。

良い手触り、良い景色。

そしてほのかに香るいいにおい。

右側のおっぱいを吸わせてもらうと、味なんて何も無いのに、どんな香辛料よりも強い刺激が脳に届きます。

まさかこんな形で、見ず知らずの女性と仲良くなれるなんて。

「ユウカさん気持ち良い?」

「うん」

「もっとして良い?」

「いいよ」

思う存分モミモミ、ちゅうちゅうさせていただきましたが…。

ユウカさん、意外と反応はありませんでした。

はじめはただただ、天井を見つめて、表情を変えずにそのまま。

でも、おっぱいを吸っている僕が赤ちゃんか何かに見えたのか。

それとも母性本能なのか。

途中からは、僕の頭や背中を撫でててくれました。

「ユウカさん優しいね」

「うん」

「おっぱい気持ち良い?」

「うん」

「もっとする?」

「する」

「じゃぁ、一度交代してユウカさんもマッサージしてくれますか?」

今度は僕が仰向けになりました。

「ユウカさん、おちんちん触れる?」

「うん」

「触って」と言う前に、ユウカさんは自ら僕のそれを手にしてくれました。

もちろん初めてではありませんでしたが、こんなシチュエーションは初めてです。

とても元気になっていたので、さぞ握りやすかったと思います。

しごき方を伝えると、ぎこちない動きで僕のそれをマッサージしてくれます。

気持ち良くさせようという意識は無いに決まっていますが、自然な握り方と自然な動きでした。

それでも気分は最高です。

「ユウカさん、おちんちんパクってできる?」

「うん」

拒否する様子は一切なく、聞いてすぐに僕のそれを口に入れてくれました。

お口の中の温かさがたまりません。

ペロペロしてといえば、本当に純粋に、口の中にあるものを形に沿ってペロペロ。

短調で変化が無い、文字通りのペロペロです。

技術なんて必要ありません。

このシチュエーションで気持ち良くなってしまいます。

ただ、驚いたのはこの後の展開でした。

ユウカさんはおもむろに腰を上げると、

なんとなんと、僕のそれに向けて腰を落としていくではありませんか!

そんな知識がどこにあったのか…それとも「本能」なのか。

僕のそれに割れ目をあてがうと、おちんちんを手で持って角度を調整し、

なんとか頑張っておちんちんを自分の中にいざなおうとしてくれています。

しかし困ったことに、ユウカさんは一切濡れていませんでした。

「ユウカさんどうしたの?」

「うん」

「…おちんちん欲しいの?」

「うん」

「どこにほしいの?」

「ここ」

ユウカさんは、自分のお股を手のひらでぺたぺたとタップしました。

「そこはなんていう名前?」

「おちんちん」

「女の人はおまんまんって言うんだよ。そこに入れてほしいの?」

「うん」

「じゃぁ、おまんまんにおちんちん入れてくださいって言える?」

「おまんまんにおちんちんいれてください」

オウム返しをしてくれただけですが、そんなことを言わせることなんてもちろん、

今までならできなかったこと。

すごく興奮してしまいます。

ただ、気持ちの上ではすぐに入れたいけれど、

ユウカさんはまだ濡れていません。

「じゃぁ、入れる前のマッサージをしましょう」

「うん」

本当はもう少し舐めてほしかったですが、

こんなふうにおねだりされては仕方ありませんよね。

攻守交替です。

あお向けになったユウカさんの足を開き、割れ目を広げさせていただくと…。

小陰唇の主張が多少強めでしたが、さすがきれいです。

ただ、世に聞く処女膜というものは…

知識が乏しく、どれなのか分かりません。

そもそもユウカさん、これは初体験なのでしょうか。

それともやはり、過去にもこういう経験があるのでしょうか。

いずれにしても、まずは濡れてくるのかどうか試してみるしかありません。

マッサージをして差し上げましょう。

そういえばシャワーを浴び忘れていたので、

ウェットティッシュでお股をきれいにして差し上げます。

ユウカさんはトイレでちゃんと拭けているようで、

とくに汚かったり、臭ったりすることはありませんでした。

さすがに、女性のお股を拭いて差し上げたのは初めてのことです。

…さてさて。

クンニはそんなに好きではないので。ごめんね。

ユウカさんに添い寝して、頭をなでたり、ほっぺにちゅっちゅしてみたりしつつ。

おっぱいを刺激してみたり、体のあちこちを撫でてみたり。

「気持ちいい?いや?」

「きもちいい」

「もうやめる?もっと?」

「もっと」

口ではそう言っていますが、手を伸ばしてみると。

肝心の割れ目は乾いたまま。

そもそも本当にマグロさんなようで、何をしても反応がありません。

自慢じゃないですが、彼女とするときはそれなりに…なので、

僕がヘタクソ過ぎるわけではない、と思うのですが。

割れ目をくすぐってみたり、クリちゃんのあたりを指の腹でこりこりしてあげても、

結果はやはり同じ。反応なし。湿りもなし。

これはどうも難しそうです。

ローションがあれば良いですが、そんなものありません。

どうしようかな…と考え、思い付いたのは台所。

「ユウカさん、ちょっとお股にぬりぬりするね」

「うん」

「ほら、お股がぬるぬるになって…あっ、指が入っていくよ!」

このとき初めて、ユウカさんが甘い息とともに体を震わせました。

ローションに代わりまして、使用しましたのはサラダ油。

オリーブ油でもあれば良いものの、そんな気の利いたものは男のアパートにはありません。

ゴマ油ならあるけれど。

「すごいねぇ。ユウカさんのおまんまんに、指がくちゅくちゅ出たり入ったりしていますよ」

「うん…」

「気持ち良い?」

「はいぃ」

「こうやって、ゆっくりする?それとも早く?」

「はやく」

「早くですね。じゃぁ行きますよ~」

中指の出入りをだんだんと早くしていくと、

ユウカさんからどんどん甘い息が漏れてきます。

「こうやってズポズポするのと…ほら、グリグリするのと。どっちが良いですか?」

「ズポズポ」

ユウカさんのレスポンスはとっても早くて、迷いがありません。

ちょっとうらやましいくらい。

ご希望通りのズポズポをしばらくして差し上げて、もうそろそろでしょうか。

「ユウカさん、ずっと指だけで良い?他のものも入れる?」

「うん」

「何を入れるの?」

試しに聞いてみよう、という程度でしたが。

ユウカさんは僕のそれを握って「おちんちん」と、

百点満点の回答をしてくれました。

「どこに入れるんですか?」

「おまんまん」

「おまんまんにおちんちんを入れてくださいってお願いして?」

「おまんまんにおちんちんをいれてください」

はい喜んで。

もう最高です。もちろん入れさせていただきます。

この頃には少しずつお股が濡れ始めていて、

油と分離した別のぬめりが良い具合です。

あお向けのユウカさんの両脚を思い切り広げて、

両脚の間に体をポジショニングし、割れ目におちんちんをあてがいます。

ぬるぬると良い具合のぬめりがあることを確認しながら、

僕のおチンチンもユウカさんのヌルヌルでコーティングします。

今までずっと天井を見ていたユウカさんは、今は少し体を起こして、

お股に入ろうとしているものをじっと見つめています。

「これが今からユウカさんの中に入りますよ。入れても良いですか?」

「はい」

このときには、コンドームの準備を忘れたことに気付いていましたが…。

一度くらい、まぁ大丈夫でしょう…。

割れ目をなぞってすりすりしていたそれを止めて、

ユウカさんの入り口に先っぽをあてがいます。

そして徐々に奥へ奥へと力を加えて、いよいよ感動の合体です。

優しい人肌のぬくもりとともに僕のそれを受け入れてくれたユウカさんのお膣さんは、

いわゆる「処女膜で入らない」ということはなく。

どんどん奥へ入っていけました。

ただ、お膣さんの奥の方がきゅっと閉じているような感覚で、

あと少しの所で、ずっぽり全部おちんちんを飲み込むということはできない状態でした。

「すごーい。何か入ってきたの分かりますか?」

「うん」

「何が入っていますか?」

「おちんちん」

「うれしい?」

「うん」

「気持ち良い?痛い?」

「痛いです…」

あら、そうなんですか?

それは意外な答えでした。

「やめる?もっとする?」

「もっとする」

「そうだよね。じゃぁ、どんどん動かしますよっ」

期待通りの答えを聞けて一安心です。

それならもう、迷わずおちんちんを動かすしかありません。

思えば、彼女とは「生」でなんてできないので…。

「生」でしたのは、これが初めてのことでした。

ピストンしていると、ユウカさんのお膣さんがだんだんと僕を受け入れても良い気分になってきたようで、

僕はずっぽり全部、ユウカさんの中に入れるようになってしまいました。

「ユウカさん気持ち良い?」

「はいぃ…」

「こうやって…入口が好き?それとも…ほら、奥が良い?」

「おくですぅ」

「ほんとっ!?じゃぁ…こうやってゆーっくりするのと、ほらっ」

「あぁ~!」

早く、力強いピストンでユウカさんのお膣さんと仲良くすると。

ついにユウカさんがエッチな声を漏らしてしまいました。

「気持ち良い?」

「はっ、はひぃ…」

「早くズポズポする?」

「はひっ」

「おまんまんズポズポしてくださいは?」

「おまんまんずぽずぽしてくださいっ」

「いいよぉ~!」

折りたたみベッドがギシギシ鳴るのと、

ユウカさんと僕の肌が触れ合う小気味が良い破裂音を耳にしながら、

もう我慢できませんでした。

「ユウカさん、中に出していい?」

「いいよっ」

「ユウカの中に出してくださいって言って」

「ゆうかのなかにだしてください」

全力のピストンのまま絶頂を迎えさせていただき、

ユウカさんの中で思いっきり精子を発射します。

人生初生セックス、かつ初の中出しです。

こんなに気持ちが良いものだなんて…ユウカさんには感謝しかありません。

「気持ち良かった?」

「はぃぃ…」

「またする?」

「はい」

ユウカさんも気持ち良かったのか、

表情は変わらないものの息が上がっていました。

本当はもっとしたいですが…。

あまり遅くなって、厄介なことになっては困ります。

ユウカさんはまだ、車で最寄り駅に送り届けられた後、

自転車で自宅に戻る必要があります。

あお向け姿勢では、中に放った精子が出てこなかったので…。

そのままシャワーにしましょうか。

お風呂で足を開いてもらい、お股に指を入れてグリグリすると。

「ほら、白いのがどろっと出てきたでしょ?」

「うん」

「これがユウカさんの中に、おちんちんからいっぱい出て来て入っているんですよ」

「…」

「おちんちん好き?」

「好き」

「またしようね?」

「うん」

…こうして、記念すべきユウカさんとの一日目が終わりました。

この後、駅の駐輪場近くまで送り届けて…話はもう少し続きます。

それはまた今度。

他の女性とのあれこれについても、このようにお話を披露していきたいと思いますので、

お好きな方はどうぞお付き合いくださいませ。

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