3日連続ですみません。
今回も中学のお話です。
ともみちゃんという子のパンチラです。
ともみちゃんは前回のお話のりなちゃんとかなり仲良い子だったのですが、3年になって同じクラスになるまで深く関わることはありませんでした。
2学期のちょうど冬服に変わるタイミングだったと思います。
その時は席が隣になり、よく話す仲になっていました。
ある日の放課後
おそらく自分が筆箱の中身をぶちまけてしまうか何か(記憶曖昧です)してしまい、
しゃがんで拾っていると、ともみちゃんも一緒に手伝ってくれたことがありました。
「大丈夫?笑」
そう言ってしゃがんで拾ってくれたともみちゃんは、思いっきりパンチラしていました。
ともみちゃんは基本的に短パン履いてる子だったので、この不意打ちのパンチラにはかなり驚きました。
ともみちゃんも下に短パンを履いてるつもりで油断してるのか、そのままの体勢で淡い水色のパンツを見せ続けてくれています。
しかも超至近距離。
見すぎてはいけないと思いつつもそのエロすぎる膨らみから目が離せません。
「ごめん!ありがと。」
「ううん。いいよ笑」
善意で拾ってくれたともみちゃんを、もう100%オカズとしてしか見れなくなっていました。
その日のオナニーはすごく捗りました。
あんなに近くで、あんなに長い間パンチラを見ることができたのは初めてです。
ネットで拾えるパンチラ画像とは比べものにならない、リアルな生のオカズ。
あのシーンを思い出しながらチンコを激しく擦ると、とんでもない快感が襲ってきます。
しゃがみパンチラ特有のあのぷっくりした感じ、パンツ越しにともみちゃんのアソコをはっきり見ることができたのです。
しかもまるでともみちゃんが見せつけているかのようなエロすぎるように、抜いてくれと言わんばかりのパンチラでした。
「ふふ♡ ほらともみのパンチラ見える?笑」
「可愛いパンツでしょ。 いっぱい見ていいよ♡」
「ともみのパンチラでめちゃくちゃオナニーしてもいいんだよ♡」
「パンツ見ながらしこしこするの気持ちいい?♡」
そんな妄想で何回も何回も射精しました。
パンチラはほとんどがたった一瞬の出来事なのですが、このときのともみちゃんだけは例外でした。
中学時代で、最も抜けるパンチラだったかもしれません。
以上です。毎回駄文で申し訳ないです。
少しでも当時のパンチラの興奮が伝われば幸いです。
ここまでありがとうございました。