お久しぶりです。
今回は高校の文化祭のときのお話です。
文化祭期間は全体的にユルい空気になって、オカズを見つける機会も増えます。
例えば、教室での作業中、直接床に座って何かを描いたりしていれば、即パンチラのチャンスです。
体勢を変えたとき、立ち上がる瞬間、よつん這いになっている最中など、目が離せませんでした。
そんな中印象的だったのは、まおという女の子です。
バスケ部に所属していて、放課後に準備作業をする際は部活の練習着でやっていました。
下はハーフパンツなのでパンチラとは無縁に思われますが、しっかりオカズになる要素がありました。
まずまおの履いていた白のハーフパンツがかなり緩めのサイズで、座る姿勢と角度によってはかなり太ももの際どいところまで見えます。
また、恐らくですが部活の時はインナーにスパッツを履いているのだと思いますが、今回のケースではハーフパンツの下は生パンです。
つまりパンツが透けるのです。
普通にしてる状態では流石に見えませんが、よつん這いになり、少しお尻を突きだす格好になれば
パンツの線だけでなく、パンツの柄まで透けてしまっていました。
まおは床に座って、大きな画用紙に何か描いているようでした。
画用紙の真ん中あたりに描こうとよつん這いになると、
まおのお尻にはくっきりと縞パンが透けていました。
本人は何の警戒もせずに真面目に作業しているので、こちらがガン見しても問題ありません。
まるでパンツ丸出しでお尻を見せつけているかのような格好です。
それほどはっきりと、まおのお尻の形とパンツが浮き出ていました。
エロすぎました。
目の前のまおのお尻に勃起チ◯コを押し付けたらどんなに気持ちいいだろうか。
想像するだけでかなり興奮します。
思いっきり腰を押し付けて、そのまま射精してまおの縞パンをザーメンまみれにしたい。
まだまだ勃起は治まらず、次はパンツをずらしてまおにバックで挿入。
まおの腰を掴んでめちゃくちゃにピストンする…。
そういう妄想が捗りました。
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スカートのままでは決してこういったパンチラはありえないので、新鮮でした。
文化祭のみならず、イベントごとの時には同級生がオカズになりがちだったなと感じます。
胸チラやノリでハグしたりなどパンチラ以外の体験もありました。
どこかでまた紹介したいです。
今回はここまでです。
ありがとうございました。