同級生のパンチラで抜く。 J◯ももかのバッグの中の私物で…

Hatch コメントはまだありません

こんばんは。軽く番外編です。

今日は高校のときの話です。

高校にもなればかなり身体つきがエロい子も目立つようになります。

ももかはそういう子の1人で、制服の上からでもはっきり分かる巨乳の持ち主でした。

卒業後に分かったのですが当時からE以上あったとのことです。

仲はとても良かったのですが、ずっと他校に彼氏がいて、初体験はどーだったとかこの前デートして…みたいな話をたびたび聞かされてました。

顔は正直そこそこって感じだったのですが、いろいろ緩い子で、こっちから注意することもありました。

「…脚開きすぎ。」

「だって暑いもん。中履いてるから大丈夫だし」

などとももかの方からスカートの中の黒の短パンを見せてくるレベルでした。

当然何度もオカズにはさせてもらってはいましたが、他の子のパンチラに比べるといまひとつ物足りないということもありました。

ある土曜日のこと、午前中のみの授業が終わり、放課後割と長い時間教室で友達と話していました。

友達が帰るタイミングで一緒に帰ろうとしたのですが、校門付近で忘れ物に気付き、ひとりでまた教室に戻ったときのことです。

教室にはすでに誰もいなかったのですが、バスケ部の部活に行ってるはずのももかの席に本人のスポーツバックがポツンと置いてありました。

近くの席に同じ部活の子の荷物も置いてあったのでおそらくすぐに取りにくるのでしょう。

こんなチャンスは中々ありません。

全力で周りに警戒心を働かせ、バックを物色し始めました。

この時点で心臓が弾けるくらいバクバクしていました。

まず中には使用済みと思われるバスケの練習着が雑に入っていました。

他には替えの靴下や制汗グッズなどもありましたが、一番気になったものは、何度も見せつけられたあの黒の短パンです。

手に取ると思いっきり鼻にあてて匂いを嗅ぎました。

汗やマ◯コの匂いが混じったものなのか、独特の強い香りがしました。

ちょっと前までももかが履いていた、ももかのパンツにももかのマ◯コに当たっていたと考えると、死ぬほど興奮します。

痛いくらい勃起してしまい、どうしてもこのまま扱きたいという衝撃を抑えられず

かなり危険ではありましたが短パンを持ったまま男子トイレに行きました。

個室に入り、すぐさまチ◯コを出すと、めちゃくちゃにしごき始めます。

ももかのマ◯コの匂いを嗅ぎながらのオナニーは頭おかしくなるほど気持ちいいものでした。

即限界が近づき、最後はそのまま便器に大量に射精しました。

短パンでしごいてぶっかけることも考えましたが、流石にまずいと思い我慢しました。

幸いなことにまだ誰も教室には居らず、元に戻したあと、何事もなかったように帰りました。

このことがあって以降も

ももかは相変わらず短パンが見えまくっていましたが、パンチラ以上に興奮するオカズになってしまいました。

以上です。

いつも評価ありがとうございます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です