私は中◯生の時に初めて同級生のパンチラで抜いて以来、パンチラが性癖の一部となりました。
特に同級生のパンチラは興奮が格別で、最高のオカズであったと思います。
中◯生のとき、当時はスカートも長く、また下に短パンを履いている子も多かったため中々パンチラを見ることは出来ませんでした。
しかし暑くなるにつれて短パンを履かずに登校する女子も増えてきていたようです。
初夏のある日のことでした。
集めたプリントを教卓に持っていった後、自分の席に戻ろうとした際に偶然パンチラと遭遇しました。
前から2番目くらいの席にいたありさちゃんという女の子が大きく脚を開いて座っていたのです。
完全に気が緩んでいたのか、前にいた自分からは完全に赤と白の縞パンがはっきりと見えてしまっていました。
中◯生にしては派手めなパンツ。
そして最早パンモロというレベルでスカートの中が丸見えに。
当然長く見つめることは出来なかったのですが、あまりに衝撃的な光景で席についた後もパンチラが頭から離れませんでした。
当然帰宅したあとはありさちゃんをオカズにオナニーを始めます。
バスケ部に所属していた彼女は活発な委員長をやるタイプの明るい子でした。
普段の姿からは想像できないスカートの中。
真っ白な太ももから伸びるエロいパンツを思い出すだけでガチガチに勃起します。
しこり始めるとすぐにだらだら我慢汁が溢れてきて、最高に気持ちいいオナニーを堪能しました。
「ありさちゃん…っ、はぁはぁ♡」
その日は何回もありさちゃんで射精しました。
ありさちゃんは短パンを履いてくる日もありましたが、基本的にガードの緩い子で何度もパンチラのオカズを提供してくれました。
ありさちゃんの別のパンチラや他の子の体験談もまた投稿していきたいです。
ここまで読んでくださってありがとうございました。