同級生のスク水をお持ち帰りした話

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夏の話です。

僕の家は学校から遠く自転車通学でした。

僕は、家の方向が同じ女友達2人と男友達4人で一緒に帰っていました。

女友達2人に対して好きといった感情はありませんでしたが、一応思春期だったので2人の姿を見てムラムラしたことは、ありました。

いつも通り正門で待ち合わせをして家に向かって歩き始めました。

「荷物入れるね〜!」

女友達の1人のまな(仮名)がいいプールセットを、僕の自転車のカゴに入れました。

普段から入れられているので何にも気にしていませんでしたが

よく考えたら同級生のスク水が目の前にあるなんて夢のような話ですよね笑笑

歩いて行くにつれて1人また1人と家に帰っていきます。

最後は、いつもまなと僕の2人きりになります。

いつも2人になった瞬間バイバイして僕が先に行っています。

もちろん今日も同じようにして帰ろうとしました。

「待って〜」

まなの声が後ろから聞こえました。目の前のカゴを確認するとまなのプールセットが、、

距離は、だいぶ離れていたので気づかないふりをしてそのまま家に帰りました。

帰っている途中は、ちんこがギンギンで絶対シコろうと心に決めました。

家には、普段誰もいませんが一応誰かいないか確認してから自分の部屋にまなのスク水を持っていきました。

まなは、美人というよりは、かわいい系でバレーボール部でおっぱいが大きかったです。

僕の周りの同級生は、まなのことをいつもエロいエロい言ってました。

自分の部屋にはいり、ツッパリ棒で鍵をかけプールセットの中身を出しました。

中には、ビニール袋と水中眼鏡とタオルが入っていました

僕が1番欲しいスク水は、ビニール袋の中です。

ビニール袋に向かって一礼してからゆっくり袋を開けました。

スマートフォンで動画を撮ろうと思い起動させたときまなからの通知が来ていました。

もちろん、むしです!

袋を開けると水泳帽とスク水が入っていました。

さらに驚いたのは、まなの白色のパンツも入っていました。

変えのパンツだと思います。

スク水を床に広げて僕は、全裸になりました

もうすでに射精寸前でした。

パンツは、最後に取っておこうと思いスク水いただきました。

まず胸の部分を触りました。プールの水は、乾き切っておらず濡れていました

胸の部分の水分を全て吸い

次は、まなのおまんこの部分です、裏返してみるとおまんことアナルの部分には、肌色の布が重ねられていました。

無我夢中になってまんこの部分を吸い始めました

プールの味しかしませんでしたがかなり興奮しました

僕は片手にむすこ片手にスク水を持ってシコり始めました。

5秒くらいで逝ってしましい名前が大きく張ってあるところにぶっかけました

スク水は、上としたで分かれていたので下だけはいて亀頭を優しくふきました

何時間か前までまなのおまんこが触れていた場所になので本当に興奮しました。

スク水の上も着てパンツを取りました。

まんこの部分は、黄色いシミができていてその上には、まななと思われる隠毛がありました。

スマホに映しひとまずカードケースの中に入れておきました

まず黄色いシミをペロペロしましたおしっこの匂いと味がしました。

息子がまたギンギンになってきたのでスク水の上からシコりました。

次は、アナルの部分です。

外側から匂いを嗅ぐと、おしっことは、違う臭さ

うんちの匂いがしました。

あんなにかわいいまなもうんちをするんだな〜

と思いました。

まなのアナルの部分は、ちょっと茶色いシミができていましたがうんちは、食べたくないので

鼻にくっつけて勢いよく嗅ぎました

まなのうんちの匂いで頭の中が満たされます

パンツの股間のところを咥えてよだれでびちょびちょにしながら

シコりましたさっきよりゆっくりシコってそのままスク水の中に出しました。

全裸のままお風呂場に行ってよく洗いました。

スマホの動画を止めるとまなから

「私プールバックチャリのカゴに入れっぱなしだどうしよ〜」

とLINEが来ていたので

「まじ?!見てくるわ〜」

と嘘をつきました

家まで行って届けてあげました

その次の日とてもヒヤヒヤしましたが、まなは、いつものように話しかけてくれました。

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