同級生に脅されている母 2

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前回の続きになります。

母について詳しく知りたいとのコメントがありましたので追加で。顔は女優だと吉瀬美智子に似ていると思います。身長は150cm程です。

プールのシャワー室での行為が終わった後

優人「またよろしくね」

と言って出て行き母はその場でぐったりしており5分程するとシャワーを出しひとまず体を流すと、自分のマンコに指を入れ優人に出された精子を掻き出し、それが終わると来ていたV字の水着を元に戻してシャワー室を後にしました。

そして帰宅。

私は毎回、母のLINEを覗くのが面倒になったためその日に母が風呂に入ったとき自分の持っていたiPadと連携させ、いつでも見れるようにしました。

ピコン

その日の夜中に私のiPadに通知が来ました。

優人からです。

優人「明日の夜、暇?」

きっとまた何か母に頼むのでしょう。

もし私がiPadで既読を付けてしまうとバレてしまうので既読を付けないように気をつけること数分後。

「ごめんなさい。遅くまで仕事が。」

優人「あー、そうなの」

「はい…」

優人「じゃあさ、服脱ぐところ動画で取ってよ」

なんと母に動画を要求したのです。

母は既読を付けたものの返信せずにいると優人からある動画が送られてきました。

優人「一つや二つ変わんないでしょ?笑」と。

その動画がなんだろうと気になり押してみると

そこには、ズボンの中に手を入れてオナニーをしている母の姿がありました。角度的に私の家の裏庭から撮られたものです。

カーテンをしめずに母はリビングのソファに座りテレビでAVを流しながら一心不乱に行為に浸っていました。

AVは女性が男性の上に跨り思いっきり突かれている、いわば騎乗位しているシーンでした。

最初のうちは声は聞こえて来ませんでしたが少し進んで行くと母は上に着ていたTシャツを脱ぐと綺麗なピンク色のブラが見え、すぐにブラをズラし右手は相変わらずマンコをいじり、左手は左の胸を揉んでいました。

胸を揉んで少しすると自分で乳首をいじり始め窓越しに

「あんっ!そこ!もっと!♡」

と小さい声ですが聞こえてきました。

そして下に履いていたジーパンとピンクのパンツを脱ぎズラしていたブラをはずして全裸になってヒートアップしていくと

「んっ!もうっ…ダメぇ…イクっ…!♡」

と声を出しマンコを突き出すようにしてイっていました。動画はここで終わりです。

きっと母が消すように言っているのはこの動画なんだと分かりました。

そしてその動画が送られてきてすぐ

「わかった。少し待って」

といって10分程すると

1分程の動画が送られてきました。

何かに立て掛けて自分を写しながら母は

着ていた服を脱ぎ始め上下セットの水色の下着姿になり上から脱いでいきホックをはずすと小さい胸が露わになり乳首も丸見えです。そして下も脱ぎ始め、毛が良く見えました。そこで動画は終わりました。

優人「やればできるじゃん笑」

「拡散だけはしないで下さい。」

優人「まぁ真由香が約束守るならね」

「分かりました。」

優人「てか、月曜ダメなら火曜は?」

「火曜日なら時間あります。」

優人「おっけ!じゃあ22時に○○公園ね」

○○公園とは私が1番最初に母を見かけた所です。

優人「そういえば、着てきて欲しいものがあるんだよね」

「は、はぁ、なるほど」

優人「月曜の夜中ポスト入れとくから」

「分かりました。」

火曜日の夜。

今回は母が家を出てから公園に先回りすることにしました。流石にこの時間から出かけるのはおかしいので。

21時45分頃、私はリビングにいました。

リビングにいた私に母が

「明日の朝ごはんがないから買ってくるね」

「わかったー」

と言って玄関を出て行きました。

その時の服装はベージュのワンピースでした。

母が出て2.3分して私はすぐに家を出て公園に向かいました。公園の近くまで行くと母の姿が見えました。

先回りするのは厳しそうなので母の後を付ける事にしました。

バレないように慎重に付けて行き公園に着くと優人が先にいました。

そして優人が手招きでトイレの方へと呼び母は

スタスタと歩いて行きました。

ガチャっと音がしたのでまた個室に入ったようです。

前に覗きに使った場所と同じところから覗く事にしました。その場所へ行くと前回使ったコンクリートがまだ残っていたのですぐにそこの上に乗り個室を覗くと

「ねぇ!何これ!」

と少し怒った様子。

優人「まぁまぁ笑」

優人「とりあえずそのワンピース脱いでよ」

と言い母に脱ぐように促すと母はため息をつきながら脱いでいくととんでもない光景が広がりました。

優人が母に着てくるよう言ったのはスク水だったのです

しかもマンコのところにはファスナーが付いている。

そして驚くのもつかの間。

優人「ちょっと目瞑って」

と母に目を瞑らせるとポケットからハサミを取り出し何をするのかと思ったら母の左胸の辺りの水着を引っ張りちょうど乳首のところを切り乳首だけが見えるようにし続いて右の乳首。

優人「目開けていいよ?笑」

目を開けて自分が何をされたか確認すると

「っ!もう帰るっ!」

といいワンピースを手に取り帰ろうとすると

優人「ほんとにいいの?笑」

と言うと母は歩くのを止め

「あと何回かでもう終わりなのよね?」

優人「そうだけど?」

「はぁ…好きにして」

優人「じゃあとりあえずそのワンピース貸して」

「はいはい」

優人「まぁこれは要らないから笑」

と言って渡したワンピースをそこら辺に投げ捨て母の手を取り外へ出ようとすると

「ちょ、ちょっと!」

優人「なに?笑」

「こ、こんな服装じゃ、恥ずかしいわ…」

優人「こんな時間にこの公園なんて誰も来ないって」

と言って茂みの方へと無理矢理連れて行きました。

その後を着いて行ったらバレてしまうので

少し回って茂みの少し隙間のある裏へ行くことにしました。ゆっくりゆっくり近づいて行くと

「や…やめっ…♡」

優人が母の後ろから乳首を弄っていました。

優人「乳首…ビンビンだね笑」

優人「外で興奮してるの?笑」

「そ…そんなっ…ことない…っ」

と言い優人が乳首を弄るのを少し辞めると今度は

乳首を優しく撫でるように触れ始めました。

それに対して母は

「あっ…い…やっ…♡」

「いつも…と…ちが…うっ…♡」

「っ…これ…いつ…まで…っ♡」

優人「そんなに声出したら聞こえちゃうよ?笑」

そう言われ母は少し声を抑えていましたが

「ちょっ…ほんっ…もう…やめ…っ♡」

母は体を少しブルブルさせ始めとうとう

「んぁっ!!」

と声を荒らげマンコからはポタポタと愛液を垂らしヘナヘナと倒れそうになったところを優人が母の脇の下に腕を入れて支えると優人はまだ乳首を弄るのを辞めずまたクリクリと親指と人差し指で激しく弄り始めると

「もうっ…い…イってるからぁ…♡」

と言いつつも優人はニヤっと笑い聞こえてない振りをして乳首を執拗に弄り続けました。

「っぁ…イグっ♡」

「ぁっ…またっ…クるぅ…っ♡」

「あっ…あっ…あっ♡」

「もうっ…許しっ…イクぅ!!」

1度目より多く愛液を垂らし大きく体をビクビクさせながらイっていました。

そうして倒れこもうとする母に

優人「立てる?」

と聞き返事が無かったため

優人「ここの木に寄っかかって」

と母に伝え寄っかからせると

母のスク水のマンコの部分に付いているファスナーに手を伸ばしジリジリと少しずつ下げていきました。

ファスナーを開けると中に溜まっていた母の愛液がポタポタと垂れていました。

優人「ビチャビチャだよ?笑」

と母に言ったものの母は少し意識が朦朧としていて反応がありませんでしたが優人が母のマンコに指を入れると

「んっ…♡」

と反応しました。

優人「奥までトロトロだけど笑」

優人「やっぱ期待してた?笑」

「ちっ、違っ…」

優人は母のマンコに中指と薬指を入れ前後させ

周りには母のマンコから聞こえる「ぐちゅっ」「ぐちゅっ」と響いていました。

優人「こんなエロい音出して説得力ないよ笑」すぐに

「ふっ…♡」

「ん゛っ…♡」

と声を漏らし始め

優人「またイくの?笑」

と聞くと右手はずっと母のマンコを弄り、使っていなかった左手は母のクリトリスを摘んだりすると

「それっ…ダメぇっ!」

「もう…嫌っ…イクの嫌ぁっ…!♡」

「イっちゃ…♡あっ…イっ…イクっ…♡」

「プシァァァ…っ」

母のマンコから潮が勢いよく吹き出し地面に水溜まりを作っていました。

優人「オナニーしてたときのAVみたいに騎乗位するか?笑」

優人「した芝生だしさ!寝転べるだろ」

「わ、わかった」

と言って優人は芝生の上に寝転びギンギンに固まったチンコを丸出しにしていました。

優人「じゃあ跨って」

「…ゴムは……」

優人「外に出すって」

「…」

優人「自分で挿れて」

と言われた母はチンコの位置まである程度マンコをズラし手で優人のチンコを掴み自分のマンコへと誘導し

マンコにチンコが当たると

「んぁっ!」

と声を漏らしゆっくり挿れていこうとしたとき…

「あぁん!」

と大きな声を出しました。

優人がゆっくり挿れている母に対して急に奥まで挿れたのです。

急に挿れた振動で母のスク水に包まれた小さな胸がプルんっ!と揺れ乳首はビンビンに勃起したままで綺麗なピンク色でした。

優人「自分で動いて」

と母に要求すると母は手を地面に着きゆっくり腰を上下に動かしていました。

「はっ…んっ…」

優人がゆっくり腰を動かしている母のお尻を掴むと

上下に動かし母のピストンの速度を上げさせました。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

「あっ…ダメっ!♡」

「そんなっ…急に…っ♡」

小さな胸を揺らしながら大きな声で喘いでいると

優人が母の胸へと手を伸ばし揉み始めしばらくすると

水着を下にズラし今まで乳首だけだったのが胸全体を丸出しにさせました。

それに反応したのか

「イヤッイヤイヤ!!」

「あ゛っあ゛っあ゛っ~♡」

「ふぇっ…!?」

優人が急に騎乗位していたところをぐるっと回し

母を下にし足をがばっと広げさせまんぐり返しの状態にさせ、母からは繋がっているところが丸見えです。

そして優人は母のマンコ目掛けてピストンし、右手は丸出しになっている母のおっぱいを揉み始め

優人「真由香、乳首弱いよな笑」

「やっ…あんっ…♡」

「あっ…♡ダメっ…!♡」

「お願い…っ!もう…っ!♡」

優人「真由香っ!俺、もう…」

「な…中出し…だ…ダメぇ…!!」

優人「くっ!出る…出るっ!」

「そ…外っ!♡」

優人「イクっ…!」

「中はダメぇ!♡」

「ホントにぃぃぃ…!!♡」

「イッ…ちゃう!♡」

「ああぁぁぁ!♡」

母は大きく体をビクビクさせながらイキ

優人は母のマンコに中出しすると母にキスをし始め

「んっ♡」

「あふっ…♡」

「あっ…♡」

と甘い声を漏らしていました。

優人が母からチンコを抜くと入っていた分の精子が体をビクビクさせると同時にコポ、コポと溢れ母の体に沿って滴っていきました。

優人は前回と同じように母の口にチンコを無理矢理入れて舐めさせて綺麗にし

優人「真由香、また連絡するから」

と言って去っていきました。

母はスク水姿でおっぱい丸出し、マンコも丸出しで精子まみれの状態で少しの間横になっていました。

少し時間が経つと

「ん〜」

と言って体を起こし最初にいたトイレへと歩き入っていきました。さっきの個室に最初に着ていたワンピースが投げ捨ててあるのでそれを回収しに行ったのだと思います。

私はまた個室を外から覗きにいくと、母はトイレットペーパーを少し取りマンコに出された優人の精子を拭き取っていました。

その後にワンピースを着たもののスク水の乳首の部分は丸出しなのでワンピースの上からでもポチッとなっているのが分かります。

服を着た母はトイレから出て家の方向へと行きましたが心配だった後を付けて帰っていたところ母の太ももに白い液体が垂れてきました。

優人の精子です。さっきトイレで拭いたものの中出しされたので残っていたのでしょう。道端にも精子がポタポタと。しかし、母にはそんなこと気にかけている余裕はなくスタスタと歩いて無事家に帰りました。

ここまで読んで頂きありがとうございます。

コメントが多ければ続編出しますのでよろしくお願い致します。

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