同級生に寝取られた母

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この話は私が中学3年生の頃の話です。

私(ゆうき)母(まゆ)同級生(鈴木ゆうと)

母は私が幼少期の頃離婚しており独身です。

同級生、鈴木が私の家に来たことがはじまりです。

その時私は他の友人たちと一緒にゲームをして遊んでいました。

ゲームをして盛り上がっているときに母がお菓子を持ってやってきました。

「こんにちは。よかったら食べてね」

鈴木「はい!ありがとうございます!」

と言葉を交わしその後はみんなと一緒にゲームをして夜になり帰っていきました。

そこまでは良かったのです。

何日か経った頃、一緒に数人で下校していた最中。

好きな人の話になり鈴木の番になったとき。

友人A「お〜い〜笑ゆうと好きな人誰だよ〜笑」

鈴木「え〜笑」

と少し悩みその後にとんでもないことを言いました。

鈴木「ゆうきのお母さん笑」

私はその言葉を聞いたとき少し驚きましたが好きな人を言いたくなくてふざけて言ったのだと思いました。

他の友人達もふざけていると思ったのか

A「何言ってんの?笑」

B「それな!笑」

などと鈴木に対して言っていました。

しかし鈴木は

鈴木「いや!まじで普通に可愛いから笑」

などとあたかも本当のように振る舞っていて私は何言ってんだか、と思いその時はそのままスルーしていました。

次の日。

その日は他の友人達は帰る時間がズレていて私は鈴木と2人で帰ることになりました。

最初はたわいもない話をしていましたが鈴木が

鈴木「お母さんの連絡先くれない?笑」

と急に言ってきました。

この時はまだ私は信じていなかったのでふざけ半分で

「自分で聞いてみれば?笑」

と鈴木に返しました。

その後に鈴木は

鈴木「ケチだなぁー笑」

と笑っていました。

そしてその後の帰っているときには母の話は一切でてきませんでした。

そして1週間後。

私はその時まだスマホを持っていなかったので度々母のスマホを借りることはありました。

その時もスマホを借りてゲームをしていると、ふと鈴木の顔が思い浮かんできて本当に連絡先を交換したのか気になったので母のDMを少し覗こうとしました。

そして、DMを開いてみると。

なんと!鈴木とのトークが1番上にあるのです!!

私は鈴木の発言は嘘だろうと思っていたから物凄い衝撃を受けました。

私は母に対して少し罪悪感を感じながらもトークを開いてしまいました。

そこには2人が仲よさげに下の名前で呼んでいました

鈴木は母をまゆさん母は鈴木をゆうとくん、と

流石にその日はショックでそれ以上見ることができませんでした。

私が覗き見てから数日。

私は心を落ち着かせトーク内容を見ることを決心しました。

いつものように母からスマホを借り、今回は自分の部屋へと持って行き確認しました。

そこには

鈴木「ほんとに好きなんです!」

と鈴木が母に対し告白をしていたのです。

しかし母からしたら相手は子供。

「またまた笑、他にいい子がいるよ」

などと返していましたが鈴木は

鈴木「本当にまゆさんしか居ないんです。」

鈴木「付き合って欲しいです。お願いします」

と引かずに猛アタックしている様子。

流石に断るだろうと思っていましたが

「私、おばさんだよ?」

「本当に好きなの?」

と少し押されている状態です。

そこに鈴木が

鈴木「本当なんです!好きです!」

とすぐさま返すと

「仕方ないわ、いいよ」

なんと、母は鈴木の告白に対してOKをしたのです。

鈴木「え!ほんとですか!嬉しいです!」

「でもこの事は他の人に絶対言っちゃだめよ」

鈴木「はい!もちろんです!」

私は呆然としました。

確かに母は独身で相手も必要だろうとは思っていましたがなんとその相手が同級生の鈴木だなんて。

しかし私はそんな母が鈴木に寝取られる姿を見てみたいと思ってしまったのです。

私は鈴木に対して今度うちに泊まりに来ないかとういう提案をしました。

そして案の定、鈴木は快諾。

泊まり当日。

鈴木は17時ぐらいに私の家に到着。

鈴木が来てからはゲームをしたりご飯を食べたりしていつもの風呂の時間になり母に

「2人ともお風呂入っちゃいなー」

といわれちゃっちゃと入って風呂に入り寝る時間になり私と鈴木は一緒の部屋で寝ました。

私の狙い目はここです。

私が寝た後に絶対何かあると思い私は布団の中に入るも寝ないように耐えていました。

そして1時間ぐらい経った頃、鈴木が布団から立ち上がり部屋をソーっと出ていくのを確認しました。

何処に行くのかと気になりましたがすぐに行ってしまってはバレてしまうので10分ぐらいした後に部屋を出ることにしました。

10分後。

私は布団から出て部屋の扉を開けソーっと出て鈴木が何処にいるのかを確認しに行きました。

まぁもしバレてもトイレとか適当に言えば平気だろうと思いながら。

そして私は2階から探し2人が居ないことを確認してから階段を忍び足で降りていくとリビングの明かりがついているのです。

そしてなにやら話し声が。

耳を澄ませて聞いてみると、

鈴木「まゆさん、我慢できないです」

「もうっ、静かにね」

と聞こえてきたのでなんだろうと思いドアをほんの少しだけ開けて見てみると。

なんと鈴木と母がキスをしていたのです。

私が隙間から静かに見ていると母が

「はぁ、うっ、あー」

などと声を少し我慢しているようでした。

そして少しすると

「んっ!ちょっと///」

と言い何事だろうと目を凝らしてみると

2人の舌が絡み合いジュルジュル音を立てディープキスをはじめたのです。

「そんなのどこで覚えたの///」

鈴木「エロ動画で見ました笑」

と喋り少しすると鈴木が

鈴木「あ、あの!おっぱい見てみたいです」

と言い

「あ、」

と少し恥ずかしそうにし頬を赤くしていました。

「そうよね」

というと母は上に着ていた服を脱ぎ始めました。

服を脱ぐと綺麗な赤いブラジャーが見えました。

鈴木「うわぁあ」

と声を漏らすと

「揉んでみる?」

といい鈴木にブラの上から揉ませ始めました。

鈴木はゆっくりと母の胸に手を近づけ優しく揉んでいました。

少しの間揉んでいると

鈴木「あの、これ、ズラしていいですか」

とブラを指さしながら言いました。

「いいわよ」

というと鈴木は母の左のブラに指をかけ少しずつズラしていきました。

ズラしていくと同時に母の乳首があらわになっていきます。

母の乳首はとても綺麗でピンク色でした。

おっぱいはあまり大きくありませんがとてもハリがありました。

鈴木はあらわになった母の乳首を少し摘みました。

そうすると母が

「あぅ///」

と声を上げ少しビクッとなっていました。

そして母の乳首は段々と上を向き始め、しまいにはビンビンになり大きくなっていました。

そして鈴木は反対のブラをズラし少しの間揉み続けていると母が

「ゆうとくんのちんちん見たいな」

といい

「ズボン下げていい?」

と聞くと鈴木は首を縦に振りました。

そして母は鈴木の前にしゃがみズボンを下げそしてパンツを下げていきました。

鈴木のちんこは中学生にしてはとても大きく13cmほどありました。

そして母はちんこをみると同時に口を開け急にしゃぶり始めました。

急なことに驚いた鈴木は

鈴木「あ、ちょっ」

と少し戸惑っていました。

母は下品にジュルジュル、ジュポジュポと音を立てながらしゃぶっていると

鈴木「あ、、ちょっと出ちゃいそうです」

と言うと母は口を動かすのを止め

「だーめ」

といい

「ここで出したくないの?」

といいマンコを指さしながら言いました。

そして母は自分の履いていたズボンを脱ぎ下着をも脱いでいきました。

母の脱いだ下着にはネバネバとした液体が尾を引いていました。

そして母はカーペットの上に仰向けになり足を広げ

「どこにいれるか分かる?」

と鈴木に聞き

鈴木「あ、えっと」

と戸惑っていると

「こっち」

といい鈴木を近くに寄せると鈴木のチンコを自分のマンコへと誘導していました。

もうすぐで入るというところで

鈴木「あ、あのえっと、ゴムは」

と母に聞くと

「生でいいよ」

ととんでもないことを言いました。

そしてすぐに

「早く来て//」

というと鈴木はすぐさま母のマンコを目掛け挿入しました。

挿入すると

「あっ、んっ!」

と少し声を漏らしていました。

鈴木は初めてなので腰の使い方がぎこちないでいると

「ちょっと待って」

とといいちんこを抜き

「仰向けになって」

と鈴木にいい鈴木を仰向けにさせると母は鈴木の上に跨りちんこを自分でマンコに合わせ腰を降ろしていきました。

「私が動くね///」

というと母は最初はゆっくり動いていましたが段々と動きが激しくなり胸をブルンブルン揺らしながら飛び跳ねるようにセックスをしていました。

そして手を前に着き腰を鈴木のちんこに打ち付けるようにパンパンっ!と物凄い早さで動かしています。

流石に鈴木が

鈴木「あっ、、ちょっと、まゆさん」

というと

「中に、、だ、出して」

といい段々と母の声が大きくなり

「あっ、んっ!」

「久しぶりのおちんちん気持ちぃ!!」

「イッちゃう!イッちゃう!ゆうと!」

鈴木「俺も、い、イきそう!まゆさん!」

「私の膣内にゆうとの精子出して!」

鈴木「あっ、イクッ」

「私もイッちゃうぅぅぅ!!」

「あぁぁぁぁあん!!」

と大きな声で喘ぐと体を上へ反らしビクビクして少しすると力が抜けたように下の鈴木にもたれかかりキスをしました。

そして母が鈴木のちんこを抜こうとしたとき、母のマンコから精子がドロっと出てきました。

そしてちんこを抜くと母は精子の付いた鈴木のちんこをしゃぶりはじめました。

ジュポジュポとしゃぶり最後に舌で舐め綺麗にしていました。そのときにも母のマンコからは鈴木の精子がポタポタと垂れていました。

「ゆうと、気持ちよかったよ」

鈴木「お、俺も気持ちよかったです」

鈴木「またしたいです!」

「今度はゆうきのいない時にね♡」

というと

「そろそろ戻りなさい」

「ゆうきに気づかれちゃう」

と言ったので私は急いで部屋に戻り布団に入りました

布団に入り少しすると何事も無かったように鈴木がソーっと戻ってきました。

今回の話はここで終わりです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメント頂けると励みになります。

ご好評でしたら続編だします。

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