僕が中●生の時です。
僕はクラスでは(自覚はもちろんないですが)それなりにイケメン、で通っていました。
ただ男子にしか知られていないことがありました。それはとてつもない変態だと言うことです。
一日2回のオナニーは当然、最高は1日8回でした。
ある日の放課後、友達がみんな部活だったので、一人で歩いていると、後ろから思いっきり叩かれました。
振り向いたそこにはミホがいました。
ミホは、そんな美人ではなく、とてつもない変態なため、男子には引かれていました。
しかし変態同士ウマが合うのか、僕とは話が進みました。女子の中で僕が変態ということを知っているのは彼女だけでした。
「どうしたよ、」
「いや、ぼっちだなぁーって思ったから声かけてあげたんじゃん」
と、いつもの他愛無い会話が始まります。
いつも通りだんだん下ネタへと移っていきます。
ここでピンチが到来しました。
一昨日からゲームしかやっていなかったので、オナニーができず、性欲が溜まっていたのです。
もちろんそんな僕のチンコが過激な下ネタに耐えられるはずもなく、
「あ、勃ってる 笑笑」
バレます。
ここで性欲に心が支配されていた僕は、
「なぁ、ミホ、これどうにかして」
と、唐突に頼んでしまいました。
そこでなんとミホは、
「うーん、まぁフェラくらいだったらしてあげてもいいよ」
と言ってくれました。
そのあと、2人でデパートの身障者用トイレに時間差で飛び込みました。
トイレの鍵を閉めるなり、ミホは僕に抱きついて、キスをしてきました。
終わった後に聞くと、ミホもここのところオナニーしてなかったそうです。
2人で服を脱がせ合いました。
もちろんこの状態で、僕のチンコはギンギンでした。
ミホが青っぽい下着を脱ぐと、なかなかいい形の胸が出てきました。
僕が、便器に腰掛けると、すぐに口に咥えて、しごいてくれました。
「カズマ、気持ちいい?」
「う、うん、めっちゃ気持ちいい、っていうかもう出そう」
「いいよ、なかに出しちゃって」
「あ、もういく」
そうして、数日間溜めた精子をたっぷり口の中に出しました。
しかも、ミホはそれを全て飲み込んでくれたのです。
そして、今度はマンコをこちらに向けて、
「ほら、カズマの番だよ」
と、笑顔で言うので、指を一気に差し込んで、高速で動かし始めました。
「ヒャッ!あっあっあーー」
まあまあ大きい声で喘いでいて、また興奮してきたので、右手はミホのマンコを、左はチンコを激しくしごきました。
「あっっー、もういく、イクッ」
そうして、みほは体を反らしながらいきました。
ちょうど僕のチンコも結構来ていたので、ミホの顔に思いっきりぶっかけました。
「はぁーカズマの精子いっぱい、ありがとう」
そうして、いそいそと着替え、行為を終えました。