同級生との体験談2

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前三話について評価ありがとうございます、嬉しい限りです。

抜ける、続きが見たい、面白いという声、特に喜ばしく感じます。

どのような評価でも、最後まで読んでいただけた上でのものだと感じ、全てしっかり受け止めています。

これまでと似ている描写やプレイもありますが、ご容赦ください。

聞いたところによると、もともとは冗談とその場の雰囲気で下着を見せてくれたと言うまや。

しかし学校や自宅でのやりとりの中で、双方共に大胆になっていきました。

ある休み時間。

まやの席の横に椅子を置き、座って話をしながらも、まやがニーハイソックスを履いていたためチラチラと見ていると。

まやは「また見てるー」と言い僅かに脚を開き、

私からパンツが見えるようにスカートをぎりぎりまでたくし上げてくれました。

まやはそれ以降普通に話をしていましたが、私はといえばもう上の空状態。

白地にグレーの縞が入った綿パンツ。

黒いニーハイと、白くてエロい太もものコントラストに視線が釘付けになり、股間はパンパンにテントを張っていました。

俯瞰して見ても分かるぷにっとした股間の膨らみ。本当はすぐにでもスカートに手を突っ込んで内ももを揉み、股間をまさぐってあげたかったです。

周囲に気づかれない程度に自身のモノを擦り始めると気持ちよく、気づいたまやもうつむき加減にしつつ、視姦を容認してくれていました。

まやの視線を感じつつ、ズボン越しですが、勃起を見せつけるように擦ります。

実は以前から学校でも、まやや他の女子の下着が見えると机の下で擦っていたのですが、クラスメイトの目もあるためほどほどに中断していました。

まや「目がえっち…、気づかれないようにね」

「う、うん」

まや「あとでもっと見たい?」

「!見たい、早く見たい…早く射精したい」

まや「えっち。じゃあ、放課後ね」

そう言うと休み時間が終わりました。

授業中もずっと股間はギンギンで、立つのも困難でした。

放課後、以前の屋上手前の踊り場に行き。

思う存分見抜きさせてもらいました。

スカートをたくし上げてもらい、

パンツ、太もも、好奇心と恥じらいの混じる、官能的なまやの表情を眺めてシコシコ…。

普段から一番オカズにしていた同級生のパンツを見せてもらうなんて、少し前では信じられませんでした。

まやに頼んで後ろを向いてもらい、お尻を突き出してもらってそこに擦り付けたり、前からスカートに顔を埋めたりもさせてもらいました。

「はぁ、すごくエロい」

「気持ちいい」

「太ももにかけたい、おま○こにかけたいよ」

などと出来る限りのエッチな言葉をかけると、まやも腰を揺らして、濡れているようでした。

手を上下に動かし、射精感が高まります。

「あ。出るっ、出る!」

出すときは太もも、パンツ、ニーハイソックスに満遍なくかかるようビュルルと勢いよく出して、まやの下半身を白く汚しました。

出した精子は毎回、私がティッシュで拭いていたのですが、その際にわざとまやのおま○こを擦ることもしてました。

まやが「はぅっ」と声を出したときは萌えてしまい、更にぐりぐりと刺激…。

腰が震え始めたので、立ったままでまやを抱きしめてキスしました。

ちゅっちゅっと最初は軽く、その後は舌も絡め、口内をとろとろに犯しました。

まやを私の方に寄せて少し屈みます。

モノをまやの太ももに挟むと、むにっと柔らかく心地よい感触がありました。

まや「んっ…○○君のあついぃ…」

まやは抵抗せず、むしろぎゅっと抱きしめ返し、太ももをすり合わせるようにしてくれました。

気持ちよく、体がビクッとなりました。

私のモノがビンビンになり反り返っていたため、まやのパンツ越しのおま○こにモノが当たります。

尻を掴んで引き寄せ、モノの形を感じさせるようにねっとりと擦り付けました。

まや「んぅ…○○君の、当たってるよ」

「当ててるんだけど、わかる?」

まや「やぁん、ばか…」

切なげな声を出すまやに更に勃起し、キスしながら前後に腰を動かすと、以前のように液が混ざり合い、くちゅくちゅ音が出ます。

抑え気味ながらも、「んっ、んっ、あぁん」とエロい声を上げるまや。私のモノもむちっとした太ももに包まれ、擦られて気持ちがよく、わざと耳元でハァハァと息を荒げながら淫らな行為を続けました。

この時少しパンツをずらし、くちゅくちゅと直に当てて素股してしまいました。

まやは気づいているのかいないのか、おま○こをモノに擦り付けていて…。

まやの熱く幼い割れ目にモノが擦れると、とろっとした愛液が自身のモノにかかり、興奮で震えました。

ただこの時知識がなく、子供ができたら…などという考えが頭を過ってしまったために、パンツを戻し、元の布越しの素股に切り替えました。

キスを繰り返し、セックスしているつもりで、こすこすこすこす…。「あん、あぁん、○○君…」というまやの喘ぐ声。

気持ち良さに、我ながら情けない声とともにビュッビュッと精子を吐き出しました。

しばらく抱き合った後で離れると、まやの内ももを精子が大量につたっていました。

まやが「このニーハイもう使えないね…」と言ったため流石に申し訳なく思い、ニーハイ相当分のお金と、ついでにパンツも弁償すると言って、お金を握らせました(笑)

あまり仲良くしすぎると噂を立てられそうだったため、学校での見抜きや、抱き合ったりするのはたまだったのですが、オカズには本当に困りませんでした。

それと最近会ったまやについてですが、昔のことに触れることはなく、ただ、若気の至りだよね?なんていう会話を交わしました。

タイツを履いていたため、ビリビリに破き、今度はおま○こを直に犯し、中に出す妄想で抜きました。

残りの体験談で特筆できるものはフェラだと思いますが、こちらも需要があればということで。

有難うございました。

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