妖しい関係になった後でも、学校ではお互いに、何もないただのクラスメイトを演じていました。
が、徐々に自宅以外でも、人目のない場所限定で、秘めた行為をする関係になりました。
何度も言いますが付き合っているわけではなく、好きだとか恋愛感情があるという話はしませんでした。私がまやに対して好意も抱いていたのは事実ですが。
一度、
まや「彼氏じゃない人とこんなことしちゃうのって、いけないかな」
私「じゃあ付き合う?」
まや「うーんでも、こういう関係もいいかも…だめ?」
という会話があったときは思わずドキっとし、確かに私も、恋人関係にない女の子とエッチな行為をすることに興奮を覚えていたため、「だめじゃない」と答えました。
振られたと言えばそうかもしれません(笑)
前回の最後に書いた、まやの濡れた股間を擦る行為は何度かしましたが、どうもオナニーを経験したことがなかったらしく、イかせることはできませんでした。
ただ毎回、気持ちよさそうにとろんとした顔で、「あんあん」とかわいい声を上げてくれたのが印象的でした。
☆
教室でまやとすれ違い、ふざけて尻を触るとまやが振り向きました。「もーっ」と小声で言って去った後。
放課後になって、人気のない階段を上り、屋上手前の踊り場に連れ出されました(屋上は夏以外進入禁止のため、人が来ない)。
「触るのは、人が見てないとこで!」と手を掴まれ、まやの尻に回されました。
揉んでもいいことってことか?と思い、抱きしめるようにして密着。まやの尻の感触を楽しみました。
ぐにぐにと揉むたびに、「やーん♪」「痴漢されてるみたい」と言うまや。途中からスカートを上げ、下着の上から直にもみもみ…。
ニーハイを履いていたので、その境目を指でなぞったりもしました。食い込みがエロかったため、何度も、何度も。まやも腰をくねらせています。
全身がくっついて熱くなり、ドキドキして、私の股間は硬くなっていきました。
身長は私の方が高いため、モノはまやの下腹部に当たる感じに。腰を押し付け主張すると、「勃っちゃった?」とそれに触れるまや。
「うん…勃っちゃった」と言うと、私のズボンのチャックに手をかけ、「出す?」と訊いてきました。
私「うん」
まや「学校なのにね」
言いつつ楽しげに、私のモノを取り出しました。
まや「○○君とこういうことするようになったあと、いろいろエッチなこと調べたよ。まやも結構エッチだったみたい…」
この台詞は今でもはっきりと覚えています。私のせいでまやはエッチな子になってしまったのか…?そう思いました。
取り出したモノを、まやがぎこちない手つきで擦り出しました。
おそらく初めてだし、上手いとは言えないものでしたが、まやが自身を握っているという事実に、興奮で頭もモノもどうにかなりそうでした。
一生懸命こすってくれます。
まや「すごく熱いし、手に収まりきらないね」
はぁはぁと息を荒げることしかできず、正直ちゃんと喋ることができていたのか、覚えていません。気持ちいい、とか、まや、まやと名前を呼ぶことしかできませんでした。
くちゅくちゅと我慢汁が溢れ、床に滴ります。
私はスカートをめくらせてもらい、パンツを見ながら手コキしてもらいました。その日は水色の、前にリボンがついたものでした。
見られて、頭の中で犯されているとも知らず、「○○君ってパンツ好きだね」と笑うまや。
こすこす、ぐちゅぐちゅ…音が響きます。モノはいままで見たことないほどビンビンになり、まやの手を汁で汚していきました。
しばらく手を動かされ、あっ出る、と思った頃には射精していました。
びゅっびゅと勢いよく出された精子は、まやの太ももにもかかりました。
モノをしまい、まやが持っていたティッシュを借り、私が床を拭きます。
「どうだった?痛くなかった?」と言うまやに、「大丈夫、出ちゃうくらい気持ちよかったんだよ」と返し、抱きしめました。
毎回恥ずかしながら、盛りのためか復活も早く、抱きしめている間にも勃起しましたが、言えず…。
まやは塾があるとのことで、その日は帰ってしまいました。家に帰って尻、手の感触や下着を思い出し、二発出しました。
ちなみに私は現在もニーハイやパンツフェチのため(まやに植え付けられたようなものですが)、名前は出しませんがまやの面影を感じたAVや、ニーハイ女子の画像にまやを重ねてシコってしまいます(笑)
久しぶりに会ったときはちょっと髪が伸びていて、タイツを履いていましたが、髪は黒、雰囲気も変わっておらず、オカズにさせてもらいました。
まだ体験談はありますが、読んでくれる方もいるようですので投下させていただきます。
掘り下げてほしい話などありましたら、こちらも教えてくれればお書きします。
有難うございました。