同級生とSNSで再会、SEX、そして今生の別れ

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だいぶ前の話です。

友達に誘われて某SNSを始めて数ヶ月後でした。

大学時代に仲良くなって、車の中で途中までエッチな事をしたこともありましたが、いつの間にか何となく疎遠になっていた同級生のミサからメッセージが届きました。名字は変わっていました。

「色々見てたら発見しちゃった!お元気ですか?」

お互いに現況報告などしつつも、

冗談半分で「会いたいな〜」と書いたら、

「会いたいって思ってくれるの嬉しい。私も会いたいな」と返ってきました。

中途半端に遠い距離なので少し迷いましたが、下心が勝りましたw

「なら早速来週あたりどう?」

「早っ!いいよ」

「日帰り面倒だから出張にしてどこか泊まる。どこら辺が便利かな?」

「お泊まりなの?叱られるよ〜」

意外にその気があるかもですw

さて当日夕方、ホテルにチェックイン後待ち合わせの場所へ行くと、ミカは既に到着していました。

美人ではないけど愛嬌のある顔立ち、そして相変わらずの巨乳が目を引きます。

「久しぶり。あんまし変わってないね」

「テッちゃんも変わってないよ」

「どこ行く?」

「あの信号曲がってすぐのとこ」

酒を飲みながら、最近の事、家の事、そして昔の事などを話しました。

「ユキちゃんは?」

ユキというのは大学時代に僕が付き合っていた子で、ミサには知られていたので時々冷やかされていました。

「くっついたり離れたりしたけど結局ダメだったな」

「その合間に私をもてあそんだのね〜」

「そういうつもりは無かったけどな」

「…そうかあ?」

酒もつまみも結構入ったし、時間もそこそこ過ぎました。

「そろそろ出るか」

「どこ泊まるの?」

「さっきの場所から5分くらい歩いたとこだよ」

「近いね」

「そこで飲み直す?」

「えー、連れ込むつもり〜?」

「えー、連れ込まれるつもり〜?ハハハ、一応2名にはしてあるよ」

「そうなんだ〜。…だったら、連れ込まれちゃおうかな」

コンビニで飲み物を買い部屋へ入りました。

ベッドへ座ったミサに、早速襲いかかります。

「ちょっと待って何なに〜?」

「ミサに会いたかった」

「私も〜」

「ミサとしたかった」

「…もう一回言って」

「ミサとしたい」

「うん」

お互い口を開けてのディープキス。

嫁さん以外の女は久々。

ひとしきり舌を絡めた後、ふと我に返りました。

「ダンナ、いいのか?」

「…友達のとこ泊まるって言ってきた」

やはりw

「それで大丈夫なの?」

「ダンナは全然気にしてないから大丈夫だよ」

それを聞いて安心、服をめくり上げると、青いブラに包まれた、懐かしい巨乳が現れました。

ブラをめくると、程よい形の薄茶色乳首が。迷わずむしゃぶり付きます。

「アッ、アッ、アッ」

「んん?感じるの?」

「ん、感じちゃう」

「気持ちいいの?」

「気持ちイイ」

「誰に何されてるか言って」

「ンン〜」

「言って」

「テッちゃんに、乳首しゃぶられてる、アアン!」

実況させると興奮するのはほぼM。

ブラを外し、両乳を少し乱暴に揉みながら乳首を舌と指でいじり倒します。

「ン、ン、気持ちイイ」

「ダンナはかまってくれるの?」

「ン〜知らな〜い」

「どんな風にされるのが好きなの?」

「ン〜、強めがいい」

両乳首を指でつまんでグリグリ。

「アッ、アッ、アッ、イイの!」

「人妻ミサがダンナじゃない男に乳首いじられてよがってるね」

「ア〜ン、そんなこと言わないで〜」

言葉責めが効いてきたのか、腰がクネクネと動きます。

「んん?お腹に響いてきちゃった?クネクネ動いてるよ」

「ン〜、言わないで〜」

下腹あたりを軽くつかんで動かすと、

「アッ、アアッ!ダメっ!」

両乳首と子宮を同時に愛撫されよがりまくるミサの声にこちらの興奮も上がりまくりです。

「ねえ、ちょっと待って、ねえお願い」

かなり苦しそうにしているので手を止めました。

「ハァハァハァ、テッちゃんエロすぎ。いつもこんな風にしてるの?」

「久しぶりにミサのオッパイ見たら興奮しちゃって」

「フフ、嬉しい?」

「嬉しいよ。もっとしていい?」

「シャワー行ってくる」

先にミサが浴室へ行き、バスタオルを巻いて出て来ました。さっさとはがして全身をいじりたい衝動にかられましたが、ここはガマンw

僕が浴室から出て来ると、部屋は薄暗くなっていました。

ミサの隣に寝転ぶと、ミサは身体を半身にして僕を見下ろし、

「今度は私の番ね」

僕の乳首を責め始めました。指で先端をこすったり摘んだり、舌でペロペロ、時々唇で挟んでチュッと吸ったり…さすが人妻。

「テッちゃん気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「誰に何されてるか言って」

「ダンナに隠れて浮気する人妻ミサに…」

「そんなのダメ!ちゃんと言って!」

「ミサに両方の乳首いじられてる」

「嬉しい?」

「嬉しい。乳首気持ち良くて、チンチン勃ってきちゃった」

「勃っちゃったの?フフ」

ミカの手が下へ延びていきます。

「あっ、すごい」

チンチンをニギニギしながら驚いた表情。

「何がすごいの?」

「ん〜、固いし、おっきい」

「ダンナより?」

「うん」

「舐めて」

ミサの顔が胸から離れ下がっていきます。

シーツをめくると

「あっすごい〜…これがテッちゃんのチンチンか〜」

ミサはトロンとした顔でしばらくチンチンを眺めていましたが、

「テッちゃんどうしてほしい?」

「ミサにフェラされたい」

「ダンナに叱られちゃうな〜」

「ミサ、して」

覚悟を決めたように口に含みました。

初めてのミサのフェラ。

飴を舐めるように先端を舐め回し、

唇をカリに引っ掛けるようにピストンしながら舌も使ってくれて気持ちいい。

「ああ、ミサ、すごい気持ちイイ」

口に含んだまま舌で亀頭を転がすように舐めるのが効きます。

「気持ちいいの?」

「うん気持ちイイ」

「奥さんとどっちがいい?」

「ミサの方がイイ」

「そうなんだ〜」

ダンナに相当仕込まれたのか、舌を尖らせて裏筋を舐めたり、根本から舐め上げたりと色々されてかなりヤバくなってきました。

「ミサ、イッちゃいそう」

チンチンをくわえたままうなずくミサ。

ピストンが激しくなってきました。

「あっ、ミサ!イキそう!あっ、イクッ!」

ミサの頭をつかんで、思い切り放出。

出ている間も舌を動かしていて気持ちいい。

ミサはチンチンから口を離し、ちょっとモゴモゴして、そのまま飲み込んでしまいました。

「テッちゃんの精子、いっぱい出たね。全部飲んじゃった」

「嬉しい」

「私もね、嬉しい」

抱きしめてキス。

ミサの手がまだギンギンのチンチンをまさぐる。

「ねえ、これ、欲しい」

「何が欲しいの?」

「…テッちゃんのチンチン」

「それをどうしてほしいの?」

「ミサに挿れて」

「いいの?」

「だって…欲しいの」

「どうしよっかなあ」

「テッちゃんはどうしたいの?」

「ミサとつながりたい」

「えっ」

ミサの表情が変わりました。

「私もテッちゃんとつながりたい!」

ミサを寝かせ、脚を開いて間に入ります。

「ミサ、挿れるよ」

「うん挿れて」

ゆっくり少しずつチンチンを埋めていきます。

根元まで入りました。

学生時代から今も続けている空手で鍛えた身体はマンコの締まりも抜群です。

「ミサとつながったね」

「テッちゃんとつながった。お腹の中、テッちゃんのチンチンでいっぱいなの」

「ミサ、嬉しいよ」

「私も嬉しい!」

キスをして、そのまま動き始めます。

「アッ、アッ、テッちゃん!」

動きを早めるにつれ、ミサのあえぎ声も激しくなっていきます。

「ミサ気持ちいい?」

「テッちゃんのチンチン、イイの!」

「ミサのマンコも気持ちいいよ」

「アン、アン、アン、気持ちイイ!」

「ミサ、ミサ!」

「テッちゃん、イッちゃう。テッちゃんのチンチンでイッちゃう!」

締まりがキツくなってきました。

「いいよ、イッて!」

「アッ、アッ、イクッ!イクッ!」

根元まで挿れて動きを止めると、ミサは腰をビクビク震わせてイキました。

「ハァ、ハァ、テッちゃんのチンチンでイッちゃった」

「良かったの?」

「うん、すごい良かった」

「ミサがイッてくれて嬉しいよ」

「ん〜、もっとしてほしい」

「後ろからする?」

「うん、後ろから欲しい」

ミサはゆっくり起き上がり四つん這いになると、自分から尻肉を開きました。

ミサが自ら見せるメスの姿に、こちらも獣と化してしまいます。

パックリ開いたマンコにチンチンを挿れ、両手で腰をつかんでガンガン突きまくります。

「アッ!ダメッ!狂っちゃう」

「んん?ミサはこれが一番好きなの?」

「うん好き、これ、スキ!アアッ!」

「ミサすごい、キュッキュ締まるよ」

「テッちゃんもイッて!このままでイッて!」

「中に出していいの?」

「うん、大丈夫、中に、出して!」

肩と腕をつかんで突いていると、一度出したとはいえ締まりの良さにもう限界です。

「ミサ!ミサの中でイクよ!」

「うん、イッて!テッちゃん、イッて!」

「ミサもイキそう?」

「うんイキそう」

「一緒にイこ!ミサ、ミサ、イクッ!」

「あっあっ、テッちゃんイクッ!」

一番深い所で発射。ミサの身体もさっきより激しく震えています。

ミサはそのまま前へ倒れ込み、ハァハァと肩で息をしています。

マンコからは精子がダラダラと出ていて、ミサの中に出したんだとあらためて実感。

「ミサ大丈夫?」

「…うん、大丈夫」

「シャワー浴びてくるね」

浴室から出てくるとミサは起き上がっていて、

「私も行ってくる」

と僕の顔も見ずに浴室へ向かいました。

しばらくして、ミサが浴室から出てきたのは分かったのですが、ふと気配が無くなりました。

タバコを吸いながらテレビを見ていた僕が振り向くと、ミサは立ち止まったまま、僕をジッと見ていました。

「どうしたの?」

「…しちゃったね」

「うん」

「…私、後悔してないよ」

「うん、僕もだよ」

僕は立ち上がり、ミサを抱きしめました。ミサも僕の身体に腕を回してきました。

「テッちゃんに、いっぱい愛されちゃった」

あまりに可愛くて、頭をナデナデしました。

「ねえ、私、帰る」

「え?なんで?」

「ちょっと、恥ずかしい」

「そんなことないよ」

「ハハ、思い出すと、恥ずかしいよ」

「僕はもっと一緒にいたいけど」

「うん、私もそうだけど、やっぱ帰る」

「…どうしてもと言うなら止めないよ」

「うん、ごめんね」

「また会える?」

「…うん、そうだね」

お互いに強く抱きしめあいディープキス。

ミサは自分から先に離れると、そそくさと身支度を整え、戸惑うこともなくドアに向かっていきました。

「外まで送るよ」

「着替え手間だからいいよ」

「うん…またね」

僕の言葉に軽くうなずくと、ミサはドアを開けて振り返り、微笑んで軽く手を振ってエレベーターの方へ歩き出し、見送る僕を振り返らず角を曲がっていきました。

しばらくして、LINEの交換も携帯の番号を聞くのも忘れていたと気が付き、メッセージを送りました。

翌朝スマホを見ると、既読にはなっていましたが返事はありませんでした。

夕方再びスマホを見ると、メッセージがありました。

「テッちゃん、昨日は久しぶりに会えて、いっぱい愛してくれて、とても嬉しかった。

でもね、もう会えません。実は最近、夫とうまくいって無かったんだけど、なんか絶妙のタイミングでテッちゃんに会って、しちゃって、私はやっぱり夫を好きなんだなって分かった。

私にはこの人しかいないって。

だからね、これで終わり。

テッちゃんも奥さん大切にしてね。

既読が付いたらアカウント削除します。

勝手でごめん。

いい思い出ができたよ。ありがとう。

いつまでも元気でね。さようなら」

昔からわりと真っ直ぐな性格でしたが、全然変わってなかったんだなと感心しました。

このメッセージに裏があるとは到底思えないし、深追いしても逆にケチが付くと思い、

「ミサのそういうところ、相変わらず素敵だと思う。ずっとそのままでいて下さい。元気でね。さようなら」

と返事を書きました。

夜また開いてみると、アカウントは消えていました。

いい歳して、甘酸っぱい思い出ができました。

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