同級生で一番美人な子のブラトップワンピースから乳首が見えた

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こんにちは

初投稿させていただきます。

基本的に全て実体験をベースに書かせていただいております。

大学時代の話です。

私は地方の大学の理系学部に所属していて、毎日講義を受けたり研究室に通う日々でした。

理系の学部だったこともあり、同じ学科に女子は少なく全体で50人中5人しかいませんでした。

そんな5人の女の子の中に一際目立つ、スラリと165cmくらいある長身で、アイドルの鈴木愛理に似て八重歯が可愛いとても美人な同級生がいました。(なので名前を仮に愛理とします。)

愛理はかなりのお嬢様で、ガードは堅く、大学4年生だった当時まで彼氏がいたことがないというかなり希少な存在でした。

そんなガードが堅い愛理ですが、理系で男子慣れしていることもあるのか、友達付き合いとしての男に対する抵抗感はほとんどなく、毎日お昼休みには複数人、時には2人でお昼に行ったりする仲でした。

私も知り合った当初は「綺麗な人だな」とは思いつつも「とにかくガードが固そう」という印象が強く、女性というより友達として心地よい関係が続いていました。

そんなある日、愛理を見る目が完全に変わってしまった出来事があったのです。

ある真夏の暑い日、いつものように昼休みになり、愛理と一緒にお昼ご飯を食べに行こうという流れになりました。

その日の愛理の服装は、水玉模様のワンピースで、いつにも増してスラリと見え、そしてボディラインが目立つ感じで、少しエロさを感じてしまっていました。

愛理は胸が大きい方ではないんだろうなぁといつも服装を見て思っていたのですが、その日のワンピースは胸の膨らみがいつもより強調され、大きく見えていました。

一緒に食堂へ向かう道すがら、一緒にいた他の女子(A子)と愛理がこんな会話をしていました。

A子「愛理のワンピース、めっちゃ可愛いね!それブラ紐見えないけどどうなってるの?」

愛理「これ、ブラトップワンピースだから、下着つけてないのよ」

A子「え、下着ないの!!??」

愛理「あ、え、もちろん下は履いてるよ?(笑)胸のところがカップだけになってて、それが服と一体化してるの」

A子「あーびっくりした、なるほどね」

ブラトップの存在は知っていたものの、実際に着ている女性の姿を見たことがなかった私は、この会話を聞いてブラトップワンピースのエロさを知りました。

考えようによっては、愛理はノーブラだということです。

そんなことを悶々と考えながら歩いていたその時です。

愛理「ゲホッゲホ!」

愛理は急に咽せ込んで、地面にうずくまる姿勢になりました。

驚いた私とA子は慌てて愛理に

「大丈夫!?」

と声をかけ、背中をさすりました。

背中には案の定ブラ紐はなく、薄い布一枚ごしに華奢な背中が感じられ、少し興奮してしまいました。

とはいえ、しばらく咳が止まらない愛理を心配しながら、ふと愛理の屈みこんだ胸元に目をやると、

襟ぐりがかなり開いているために白い綺麗な胸の谷間が丸見えになっていたのです。。。!

A子は反対側にいるので、愛理の胸がどういう状態かはわかっていません。

私は愛理を心配して背中をさすり続けながらも、胸元を凝視し続けてしまっていました。

凝視し続けた結果、念願のものが見えてしまったのです。。。!

上にも書いたように、愛理は胸があまり大きくありませんでした。そのせいか、ブラトップのカップは愛理には少し大きく、屈んでいる姿勢のせいでどんどん浮いてきており、白くて可愛い両胸が完全に露わになってしまっていました。

ピンクというよりは少し薄い茶色の、形が綺麗な小さな乳首が、白い可愛い胸の先に完全に見えてしまっていました。

そんな姿を見られているとも知らない愛理の咽せ込みもだんだん落ち着いてきました。

愛理「ケホケホ。。大丈夫、ありがとう、歩いてたらなんか変なゴミみたいなの吸い込んじゃったみたい。。もう大丈夫。。食堂行ってお水飲むね。」

「よかった」と口では言いつつ、私は先ほど見た光景が頭から離れませんでした。

こんな美人な子の、しかも今まで男に見せてこなかった胸を完全に見てしまったという興奮がすごく、それからというもの完全にその光景を思い出すだけで毎日抜けてしまうようになりました。

それからも愛理とは昼休みを始め毎日顔を合わせていましたが、完全に愛理の胸を意識するようになってしまい、どうやったらもう一度あの乳首を見ることができるかを考える生活が続くようになりました。笑

実際にその後も乳首を拝めた話がかなりあるので、需要があれば書こうと思います。

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