数年前の話になるが同窓会で田中みな実似の由紀との体験を書きたいと思います
中学を卒業して久しぶりの同窓会になりました
その時の年齢はみんな35歳卒業してから初めてのまともな同窓会です。
最初に由紀の女性像を説明しておきます
身長は155〜158ぐらい胸はDかFはあろうかと身長身体の割に良く目立つ良い胸の強調具合
性格は気が強く言いたいことははっきり喋るタイプ雰囲気は田中みな実さんのようなタイプの女性でした。
同窓会は40人から50人は集まっていたと思います。
自分は仕事の関係で約束の集合時間から少し遅れて行きました。
ある程度の人間はお酒も入りかなり賑やかな雰囲気の中自分は入っていきました
同窓会は居酒屋だったので1度座ると中々そこから動ける状態では無く空いている場所が由紀の横しか無く由紀の横に座り乾杯を済ませるとワイワイガヤガヤ昔の話から近況の報告になりました。
由紀の近況を聞くと某大手会社の秘書課で働いてること、そして子供無しのバツイチである事がわかりました。
中学時代から可愛いが気が強く言いたいことはハッキリゆうタイプだったので男子からは可愛いけど付き合うのはなーとゆうタイプそのままに結婚したが直ぐ離婚したそうです。
自分「由紀は中学時代から変わらないねー」
由紀「悪い?言いたい事言って何がわるいの?」
自分「悪くないけどそこさえもう少しソフトになればもっとモテると思うんだけどなー」
由紀「別にモテようと思ってないし」
自分「そこが可愛くないんだよ」
そんな話しをしていると由紀がトイレと言って席を立ちました。
ふっと由紀の鞄を覗き見したくなり鞄中を覗くとなんとコンドームが2個程とローターらしき物が入っているのが見えました。
自分はドキドキしながらすぐ鞄を締め由紀が戻って来るのを待ちました。
そこからは同窓会で盛り上がり一次会も終わり帰る者、二次会に行く者別れはじめました。
自分「由紀は二次会行くの?」
由紀「どうしようかなーしんごは行くの?」
自分「悩み中ー由紀の鞄の中について話ししたいかなー」
由紀の顔付きが氷つき
由紀「鞄の中見たの?」
自分「由紀がトイレ行ってる時」
ニヤニヤしながら自分ゆうと
由紀「人の鞄の中みるなんて最低!」
自分「みんなに大声で言っちゃおうかなー」
由紀「最悪、でどうすれば良いの?」
自分「じゃあとりあえず2人で2次会行こうか」
由紀「はい、はい飲みに行くだけね」
そして2人で帰る者に紛れて2次会組から抜け出し街を歩いていますが2人で静かに飲めそうなお店が見つからず飲み屋街を外れてホテル街に来てしまい
自分「ここで話ししようか?」
由紀「はぁーここラブホじゃんなんで私があんたとラブホ入らなくちゃいけないの?」
自分「他に場所無かったし別に話しするだけじゃん何、由紀俺とやりたいの?」
由紀「やる訳無いじゃん、はいはい話しだけだからね」
なんとラッキーにも由紀とラブホに入る事が出来ました。
ホテルの部屋に入ると由紀は鞄を置きトイレに行きました。
自分は由紀がまたトイレの隙に鞄の中を携帯の写メで撮り由紀がトイレから戻ってくる所を携帯で待ち構えトイレから戻って来た瞬間の由紀の写メを撮りました。
由紀「ちょっと何撮ってんの!」
自分「いやー今他の奴らからLINEで何処行った帰ったのかってLINEが来てるから返信しようと思って」
由紀「どう返信する気よ!」
自分「えっ由紀とラブホって」
自分は今撮った由紀の写メと鞄の中の写メを見せ言いました。
由紀「ほんと最低、それはやめてよ」
自分「じゃあまあ横に座りなよ」
由紀は黙ってソファの横に座りました。
自分は横に座った由紀の肩を抱きながら
自分「由紀ってエロい女なんだなー」
由紀「これぐらいの歳になればみんなそうなじゃないの!」
自分「女性はみんな鞄の中にコンドームとローター入れてるんだ?聞いてみようか?」
自分は携帯を持つと
由紀「わかった悪かった私はエロいです」
自分「そうだよ最初から素直にそう言えば良いんだよ」
自分は右手で由紀の肩を抱き左手で胸を服の上から触りました
由紀は抵抗する事はせず
由紀「はぁーどうすれば良いのよ?やらせれば良いの?」
自分「なんかその言い方俺が脅してるみたいでやだなー」
由紀「脅してるようなもんでしょ」
自分「とか言いながらもう濡れてんじゃないの?」
由紀「全然濡れてないし」
自分「ならこうゆうのはどう?これから10分間服の上から俺が由紀を責めるからそれで濡れてなければ俺の負け写メは消して土下座で謝るよ、もし濡れてたらわかるよね?まあ由紀エロそうだから5分でも良いけど」
わざと挑発するように言いました
由紀「はぁー15分触られても濡れないし」
自分「なら15分ね」
由紀「えっ15分ね、濡れなかったら写メ消して土下座してね」
自分「じゃあ始めるよ」
自分は携帯のタイマーを15分にセットした所を由紀に確認させてタイマーをスタートさせました。
右手を抱いていた肩から由紀の顔に移し由紀の顔が逃げられないよにすると無理矢理キスしました。
由紀「ぅ」
由紀は何とかキスから逃れようとします
由紀「キスはきぃ」
自分は無理矢理、由紀の口を自分の口で塞ぎ強引キスを続けました。
由紀「ぅんぃゃ」
最初抵抗していた由紀が徐々に抵抗を止め自分で口を開きクチュクチュ部屋の中に音が響きわたり唇を話すと
由紀「はぁー」
少し肩で呼吸して明らかに興奮してるのがわかります
自分は由紀を立たせると後ろから抱きしめて服の上から両手で胸を鷲掴みにして揉みにしましたブラの上からなので上手く揉めませんが強引に揉みます
由紀「くっ」
自分は勃起しているペニスをわからせるように由紀の尻に密着させ少し円を書くように動かします
由紀「はぅ」
自分「由紀、感じてるの?」
由紀「かっ感じてなぃしぃ」
自分「あっそう」
自分は今度は由紀を後ろ抱きから正面抱き変え由紀の首筋を優しく舐めながら洋服の上からブラのホックを外しました
由紀「コラっ」
そして自分はまた後ろ向きに抱きしめ方を変え触りやすくなった乳首を服の上からコリコリ刺激しもう片方の手をスカートの中に入れパンティラインに指をはわせました
由紀「ぁっくっ」
由紀の足腰が少しカクカク動いています
自分「由紀、やっぱ感じてるんじゃ無い」
由紀「まだ大丈夫だし」
自分「じゃあベッドに横になろうか」
由紀は黙ってベッドに倒れ込むように仰向けになりました
タイマーを観ると残り5分ぐらいになっていました
自分は右手の人差し指と薬指をパンティラインを這わすようにソフトにはわせました
左手ては服の上から乳首を刺激しました
由紀が目を強く瞑り眉間に皺を寄せて声を押し殺してるのがわかります
自分「由紀、濡れ濡れなんじゃないの?」
由紀「はぁ…こぇかけないで」
自分は最後の技とばかりに右手の中指をさする何回かに1回オマンコにそって這わせます
由紀「はぅ」
中指をオマンコに這わせるたびに由紀の身体は反応し良く由紀をみると両手はシーツを強く握りしめ両足の指はくの時になり力が入っているのがわかります。
パンティの上からでも濡れているのがわかります。
自分は容赦なく右手の動きを続けました。
そしてタイマーが鳴り
自分はタイマーを止め
自分「由紀、濡れてんだろ全部脱げよ」
由紀は黙って洋服を全部脱ぎはじめました
由紀は裸になりベッドに横になりました
自分も洋服を脱ぎパンツ1枚になりました。
自分「由紀良い身体してんじゃん」
由紀「もう好きにして」
自分は改めてキスから首筋、胸、乳首を丁寧に舐めていきました
由紀の身体はヒクヒク敏感に反応してます
自分「由紀、感じてるんだろ?」
由紀「だから何?早く入れて出すもの出してよ」
自分はまずは由紀のクリトリスの回りから優しく舐め徐々に舌先をクリに近づけていきました
由紀「はっぅっぅっ」
由紀は先程のように必死に声を押し殺しシーツを力強く握り締めています
自分はクリを舐めクリを力強く吸い付きました
由紀「あっっ駄目っ」
自分「何が駄目なの?」
由紀「はぁはぁ大丈夫なんでもない」
自分はクンニから手マンに切り替えて人差し指と薬指をオマンコの側に中指をオマンコの真ん中に添わせるように動かしました
由紀「くぅぅ」
由紀の身体は腰を動かし指をオマンコの中に入れて欲しいとばかりにクネクネ動かします
自分「由紀、気持ち良さそうだね?」
由紀「はぁはぁ早く指入れてイカせれば?」
自分は指を第一関節までの出し入れてを繰り返して刺激しました
由紀「くっ」
自分「指全部入れて欲しいんだろ」
由紀は無言で首を縦に振りました
自分は中指と薬指をゆっくり出し入れを繰り返し指を根本まで入れ指をくの字に曲げオマンコの中のザラザラの部分を探して優しく刺激しました
由紀「うっそごっ気持ちぃ」
由紀のオマンコの中はウネウネ収縮を繰り返し愛液がダラダラ出てきています指をオマンコの中のザラザラ部分を刺激し続けると由紀の身体はビクンビクン反応しオマンコはピチャピチャいやらしい音がしています
由紀「くっゃばぃ」
由紀がイキそうになるのが分かるとわざと指を抜き由紀の呼吸が落ち着くのを待ち又、指を入れ刺激しイキそうになると指を抜くを繰り返しました
由紀「はぁはぁ早くイカせればぁ」
自分「何?由紀イキたいの?」
由紀「別に…」
自分「ならしばらく焦らしてあげるよ」
自分は同じことを繰り返しましたするとしばらくすると
由紀「わかった…イカせて下さぃ」
自分は由紀のオマンコのザラザラする部分の刺激を続け由紀の身体は腰を浮かし仰け反りし始め
由紀「ぁーぁっダメっイクー」
由紀のオマンコが強い締め付けをし指に熱い物が掛かったと思うと潮を噴きながら絶頂を向かえました
それでも自分は指の動かしを止めず刺激を続けました
由紀「ダメっもぅイッてるから」
それでも自分は指の刺激を止めず指を動かし続けると
由紀「まだいぐぅー」
由紀の身体がまた仰け反りビクンと身体を動かし身体を力無くベッドに身体を預けました由紀の顔を観ると口を開き口元にはよだれが垂れ髪型は乱れ気の強い綺麗な由紀の顔には見えないぐらいでした
自分は由紀の横に寝転がり
自分「由紀、気持ちよさそうだったなー」
由紀「はぁはぁしんご上手すぎ」
自分は由紀の呼吸が整うのを待ちました
すると由紀がパンツの上から自分のペニスを触ってきました
由紀「えっ」
自分のペニスは17センチで亀頭の部分が竿より少し人より大きいみたいです
自分「どうした?」
由紀「でかくなぃ?」
自分「さぁ他の男の勃ったチンコみたこないからな」
由紀「欲しい…」
由紀はパンツの上からペニスを触りながら言いました
自分「何が欲しいの?」
由紀はパンツの上ペニスを握り
由紀「これが欲しいの」
自分「由紀、エロいなーじゃあちゃんと脱がして由紀のお口でローションつけてよ」
由紀は起き上がり自分の下半身に移動するとパンツを脱がし玉からペロペロ舐め始めました
由紀のフェラは中々上手く玉から竿をペロペロ舐めあげゆっくり竿全体を口に含み唾液をいっぱい出し唾液は竿を伝わり玉にたれてくるほどの唾液量ですジュポジュポ音を立ててフェラしてきます自分は少しヤバくなり
自分「そろそろ入れるか?」
と言ってベッドの頭に置いてあるコンドームを手に取ると由紀に渡しました、由紀は黙って受け取り封を開けてコンドームを自分に装着しましたペニスにコンドームを装着し終わると黙って横になりペニス挿入体制になりました
自分は起き上がり正常位の体勢に入り亀頭の部分だけをオマンコに出し入れしました
由紀のオマンコからピチャピチャ音がし
自分「由紀のオマンコいやらしい音してるな」
由紀「言わないでぇ」
そして今度はペニスを半分ぐらいまでの出し入れを繰り返しました
由紀「はぅ…なんで焦らすのぉ」
由紀は腰を浮かし早く根元まで入れて欲しいとばかり動かします
自分「だってわざと焦らしてるんだもん」
由紀「はぅ奥、奥が欲しいのぉ」
自分「じゃあちゃんとお願いしないと」
由紀「奥…根元までいれてくださぃ」
自分はゆっくりペニスを由紀のオマンコの根元まで挿入しました、由紀の身体は腰がガクガク動き
由紀「はぅ…奥まであたるぅぅ」
自分は腰をペニスをゆっくり出し入れしました
由紀「あっぃぃぃ」
自分「気持ち良いのか?」
由紀「奥、奥がきもじぃぃーの」
少しづつ腰の動きを早くすると
由紀「ぁつぁついぐっまたイクー」
由紀の身体はビクンビクン動きオマンコは収縮を繰り返しまた絶頂を迎えました
自分「またイッタのか?」
由紀「ぅん」
由紀はグッタリして力無く言いました。
由紀「もぅ無理ぃ早く出してぇ」
自分「由紀のオマンコ凄い締めてくるよ」
由紀「言わないでぇ」
自分「じゃあ俺もそろそろイカせて貰うよ」
由紀「いっぱい出してぇ」
自分はそうゆうと腰をゆっくり動かし始め状態にスピードを上げていきましたパンパン部屋に響く音
由紀「アッアッアッすごぃー」
自分「由紀行くよ」
由紀「きでー」
自分は射精しましたペニスがビクンビクン脈を打ち由紀の膣の中で射精しました、射精と同時に由紀のオマンコも収縮を繰り返し精子を絞りとります
自分「はぁはぁ由紀のオマンコ気持ち良かったよ」
由紀「はぁはぁ、うん信五とのセックス今までで1番良かった」
腕枕でひと休憩しました。