同窓会で再会した元地味女を俺専用の肉便器にした

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22歳の時中学の同窓会が開かれた。

俺は成人式に行っていなかったしその頃ちょうどセフレとも切れたところで暇だったので同窓会に行くことにした。

まあワンチャン中学時代の同級生とヤれるかもという下心もあったが。

そこで再会したのが美香だった。

「わっ!あっ!ひ、久しぶり佐藤くん。」

俺は少し遅れ気味で慌てて会場に入ると女とぶつかった。相手は俺のことを覚えている様子だったが、俺は相手のことが一切わからなかった。

「あ、私、井上です。井上美香、覚えてない?」

「あー。井上さん。」

井上美香は中学時代は地味で眼鏡をかけていつも本を読んでいるような女だった。正直あまり記憶にも残っていない。

「元気だった?」

「う、うん。佐藤くんは?」

「うん元気にやってる。なんか井上さん雰囲気変わったね。」

「そうかな、?」

美香は中学時代こそ印象に残らないような地味女だったが、卒業して10年経ち見違えた。

綺麗な鼻筋に可愛らしい唇。コンタクトにしたのか分厚い眼鏡はなく、ぱっちりした二重に大きな瞳と涙袋が印象的だった。スラリとした長い手足に服の上からでもわかる巨乳。誰がどこからみても非の打ち所がない美女だった。

そこから美香や他の同級生たちとしばらく取り止めのない話をした。

美香は外見こそ変わったが、性格は変わっていなかった。話す時は少しおどおどしていて全体的に少し暗い。

かわいいと言えば顔を赤らめ恥ずかしそうにしていた。男慣れしていないのは明白だった。

俺は無性にこの女とヤりたくなった。外見のいい女とヤりたいと思うのは男の性だろう。

「井上さんこのあと2人で飲み行かない?」

「こ、このあと?」

「近くに良いバー知ってるんだ。行こうよ。」

「うん…。」

美香は何か言いたげだったが押しに弱そうだったので会の途中で半ば強引に連れ出した。

そこからはお決まりのパターンだ。

バーに行ってカクテルを注文して美香がトイレに行った隙に持ち歩いている睡眠薬を混ぜた。

するとすぐに美香は眠り、俺は美香を連れてバーを出た。

タクシーを捕まえ近くのラブホに行った。

ラブホについても美香は相変わらずぐっすり眠っており、寝ている女とヤッても楽しくないので服と下着を脱がせ裸の写真を何枚も撮っておいた。

あとで美香を脅すのに使えると思ったからだ。

美香はやはり良い体をしていた。胸はFカップだがウエストは細く、しかしケツはデカかった。ボンキュッボンってやつだ。

乳首は薄いピンク色で乳輪は小さめ。まんこはヤリマンとは違い綺麗な色で使い込まれている様子はなかった。

その後もしばらく待ったが薬がよく効いているのか美香は起きそうになかった。

俺は美香の全裸を見てバキバキに勃起したチンコで乳首をコリコリといじめていた。

「んんっ・・・はぁんっ・・・っんん」

美香は起きてこそいなかったが明らかに感じていた。もちろんその様子も動画で撮影し、しばらくそれを続けた。

「んっぁっ・・・んんんっ・・・ぁっ・・・ぁぁっん、ぇっ、あっ…さとう、くん?」

「やっと起きた?井上さんよく寝てて全然起きてくれなかったから退屈だったよ。」

「え、えっ?え?」

美香はどう見ても混乱している様子だった。

それもそうだろう。バーで飲んでたはずなのに起きたら全裸で胸にチンコを擦り付けられているのだから。

「きゃぁっ!さ、佐藤くん、それ、、!」

美香は俺のチンコを見た途端耳まで真っ赤にして顔を手で隠した。なんとも純情なことだ。

「ん?これがどうかした?」

美香の腕にチンコをパチパチと当てた。

「それっ!な、なおして…っていうかどうしてこんなことにっ!」

「井上さん途中で寝ちゃうからさ、家の住所聞いても教えてくれないしとりあえず近くにあったホテルに入ったんだ。そしたら井上さん自分で服脱ぎ出したんだよ?覚えてない?」

まあ全部嘘だが。まともに考えればあり得ない話だが、混乱してたのかあっさり俺の作り話を信じた。

「そんなっ!私が服を…それにしても佐藤くんのそれ…」

「井上さんの体見たら俺のこんなになっちゃったから責任とってよ。」

「ひゃっっ・・・ぁぁあっっ!ぁんっ・・・!そ、それっ!ぁっ!やだぁっ!」

俺は、今度は美香の乳首を指で摘みながら美香の腹や腕にチンコを擦り付けた。

「あっ・・・ぁぁんっ・・・はぁっん!」

「井上さん超感度いいね。おまんこはどうかな?」

「いやっ!これ以上はほんとにだめっ、ぁぁあっ!」

美香は足を開くことを必死に拒否していたが無理矢理開けさせた。

「すごい濡れてるよ。井上さんがこんなにいやらしいとは思わなかったな。」

「そ、そんなことっんあぁぁっ・・・♡」

「な…今のなにっ?」

「もしかして、井上さんセックスしたことないの?wこれはクリトリスって言うんだよ。オナニーもしたことない?」

「っ!!したこと、ないです…それにそんなところも触ったことない…!」

美香は処女だった。しかもオナニーすらしたことがないらしい。

「処女とは思えないぐらいおまんこぐちゃぐちゃだよ。本当は毎日オナニーとかしてるんじゃない?」

「本当にしたことない…お願いもうこんなことやめて。」

「やめるのは無理だな〜その代わり井上さんが本当にオナニーしたことないか確かめてあげるよ。」

「いやぁっ・・・ぁんっ・・・ぁぁあっ!はぁっ・・・あっっ・・・そこっ・・・ぁぁあっ♡」

クリを少し触っただけで美香は体を震わせてイッた。

「クリちょっと弄っただけでイッちゃったの?絶対オナニーしたことあるでしょww」

「はぁっ…はぁっ…ほんとに、ないの…」

「まあどっちでもいいや。一回イッたしもう挿れちゃっていいよね?」

「ぇ…ぁ…いやぁ…それだけは本当にだめ…いや…お願い、やめて佐藤くん…お願い。」

「こんなところでやめるわけないじゃん。それに井上さんもこの写真ネットに載せられたくないよね?」

美香が今までの比ではないぐらい抵抗し出したので俺はさっき撮った写真を見せることにした。

美香は途端に顔面蒼白になり、口を押さえて泣き出した。

「なんでぇ、なんでこんなことに…!」

「もう諦めなよ井上さん。大人しく俺にヤられとけば良いだけなんだからさ。」

美香は泣き止むどころか尚更ひどく泣き、俺は美香の泣き顔を見て余計に興奮して早く突っ込みたくて仕方なかった。

「井上さん、そんなに泣かないでよ。そんなに泣いてたら俺が無理矢理襲ってるみたいじゃん。」

「さ、佐藤くんが無理矢理…」

「無理矢理なんてとんでもないよ。俺は井上さんがセックスしたいって言うから付き合ってあげるんだよ?」

「そんなこと、頼んでないっ!許して…お願い…許して。」

「嫌だなぁ井上さん。井上さんもシたいんだよね?」

そう言いながらさっきと同じようにスマホで撮った写真を見せると美香は大人しくなった。

「僕が善意で付き合ってるんだからお願いしなきゃだめだよね?自分でおマンコ広げて”美香の処女もらってください。お願いします”は?あ、ちゃんと録画しといてあげるから泣いてないで笑顔でね。」

「…っっ!…」

「言えないの?じゃあこの写真ネットにあげちゃおっかなー井上さんこれから有名人だね!」

「いゃ…言うからぁ……美香の、っ…ょ……らって…さぃ」

「ダメダメ。全然聞こえない。もっと大きい声で言って。それにしっかり自分でおマンコ広げないとダメだよ。」

「っっ…!み、美香の、美香のっ…処女もらって…っください。お願いします…」

「お願いされたんじゃしょうがないな〜wちゃんと処女もらってあげるね」

そう言ってすぐ俺はバキバキになったチンコを美香に突っ込んだ。当然ゴムなんて付けない。

「ぎゃっっ!!い”…いたいいたいっ!いたいいたいやめてっ!」

「し”ぬ”ぅっ!やめていたい…ぅぅぅっ、たすけ”てぇっ」

いくら濡れていたとは言え指で中を慣らすこともなくいきなり突っ込んだので処女だった美香はかなり痛がっていた。俺も美香の締め付けが強すぎてちょっと痛みを感じたぐらいだった。

手足を必死にバタつかせてなんとか俺から逃げようとしていたが、もちろん逃すはずがない。

俺はそんな美香の抵抗を無視して中に挿れてすぐに動いた。美香のマンコは俗にミミズ千匹といわれる名器だった。中のヒダがまとわりつき最高に気持ちいい。まさしく極上の女だ。

しばらくそのまま腰を振っていたが途中からあまりにも泣き叫び続ける美香が少しかわいそうになったので、クリと乳首を弄ってやると痛みがましになったのか大人しくなってすこしだけ喘いでいた。

「んっ・・・ぁぁっ・・・ぅんっ・・・ぁぁぁ」

「はっ!お前のマンコまじ気持ちいい。さいこーじゃんっ!溜まってたからもう出そ。ちゃんと中で出してやるから受け止めろよ。」

「なかいやぁ…いやっいやぁ!」

「あ〜でるでるっ・・・」

「ぁぁあ…そんな…いやぁ…」

中に出すと美香はまた泣き出した。

「はぁ、溜まってたから濃いの出たわ。あ、せっかく中で出してやったんだからマンコ開けながら感謝伝えてほしいなww」

「ぅぅうっ…ありがとう…ござい、ます。」

美香は抵抗しても無駄だとようやく悟ったのか今度は素直に自分でマンコを開けながらそう言い、俺はもちろんその様子をスマホで録画した。マンコから流れ出てる俺の精子が最高にエロかった。

その後美香は自分の身体を抱きしめるように丸くなり震えていた。たぶん泣いていたのだろう。俺はその隙に美香のかばんを漁り住所や電話番号を写真で撮った。

「じゃあ俺先に行くから後処理は自分でしとけよ。あ、俺の電話番号お前のスマホに登録しといたから、俺からの電話出ろよ。出なかったらさっきの写真と動画ばら撒くからな。」

そう言って俺は颯爽とラブホを後にした。

外はもう明け方になっていた。この日俺は最高の肉便器を手に入れた。

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