同窓会で久々にあった同級生と激しくワンナイトした。三、四発目

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「そろそろ出よっかっ?」

そう言い、真由子は立ち上がった。

浴槽の縁に足をかけた。

こちら側の足を上げていたので、真由子のマ〇コが横から丸見えだ。

下の毛に水が滴れ、ポタポタ落ちた。

俺も通常より、少し大きくなったアレをぶら下げながら、立ち上がった。

バスルームから出ると、真由子がタオルを渡してくれた。

真由子自身も、肩にタオルをぶら下げている。

「ありがとう・・・」

そう言ってもらい、体を拭いた。

真由子も頭をガシガシ拭いている。

その度にFカップの大きな乳房がプルンプルン揺れる。

その後も真由子は全身を拭き、下着を着け始めた。

俺もパンツを穿きながら真由子の一部始終を見ていたが、視線に気付いたのか、こちらを向き目が合った。

「どうしたのー?」

「見惚れてたっ??(笑)」

「い、いやっ、別にっ!!」

図星だったので、反射的に返してしまった。

ふふっ、と軽く微笑む真由子。お見通しの様だ。

ブラの紐を肩に通し、付け始めた。

「下着、可愛いね・・」

「そうかなっ!?」

「でも、こんな事になるならもっと気合い入れたけどなぁ(笑)」

「今度、機会があったら、期待しててねっ♡♡」

その言葉だけで、俺のチ〇コは復活しそうだ。

真由子はショーツも穿き、ホテルにあった安価なバスローブを羽織った。

俺は中はパンツだけの状態で羽織った。

ドライヤーでお互いの髪を乾かしあった。

「お風呂入って、酒も少し抜けっちゃったから飲み直そうか?」

「うんっ♡」

真由子は嬉しそうに返事をした。

お互いワインが好きだったので、ワインを買ったが、ぬるくなってしまった。

グラスも瓶ビールを飲むようなグラスしかなかったが、ガマンした。

フロントに電話したが、有料だが氷はあったので、冷やしながら飲んだ。

さっき激しくSEXしたとは思えないくらいに、穏やかに話をした。

真由子とは中学までだったので、懐かしい話で盛り上がった。

ワインのボトルは既に空き、今度はチューハイを飲んでいる。

色々話したけど、やはり一番盛り上がったのは恋愛の話だ。

「ねぇ、健くんは中学の時、誰の事が好きだった??」

「うーん、〇〇〇かな?」

「そうだったんだ!!」

「確かに、人気だったもんねー」

「まぁ、可愛かったよね・・・」

「でも、△△△ちゃんと付き合ってたよね?」

「そうだね・・・、そのあとかな・・・(笑)」

「まぁ、青春だね・・・(笑)」

「真由子も□□□と付き合ってたよね?」

「でも、ずっと×××の事が好きだって、誰かに聞いたけど(笑)」

「・・・それも青春(笑)」

「でも・・・」

「一番好きだったのは・・・」

「健くんの事だよ・・・」

「・・・」

「なんか言ってよっ!(笑)」

「・・・ごめん」

「噂で知ってた(笑)」

「えっっーーーー」

口を両手で押さえ、驚く真由子。

「すごい俺の事好きで、色々してるって(笑)」

「色々って・・・」

「俺の好きな食べ物合わせようとしたり、俺の好きな歌手好きだって言ってたり・・・(笑)」

「きゃー(笑)」

「止めてっー(笑)」

「恥ずかしっ!!(笑)」

「自分で言うのも変だけど、そんなに好きだったの・・・?(笑)」

うん、と無言で頷く真由子。

ちょっとドキッとした。

「だから、メールくれた時は嬉しかったよっ♡」

そう言って、飛びついてきた。胸がプニッと当たった。

優しく真由子の頭を撫でる。

チラッと見ると、上目遣いで見てくる真由子と目が合った。

少し微笑み、キスをした・・・

最初は唇を重ねるキスから始まり、どんどんと濃厚になっていく。

真由子の舌唇を吸い、絡ませ合う。

~クチュ・・・チュパ・・・~

そのまま真由子を倒そうと体重をかけたら、逆に押し倒された。

馬乗りになる真由子。

股間は既に当たってる。

「さっき、いっぱいイジメられたから・・・♡」

「今度は私の番ね・・・♡」

そう言って顔を近づけ、キスをしてきた。

腰はグリグリと俺のチ〇コを押している。

段々と俺のアレは大きくなってきた。

キスを外し、俺のバスローブのボタンを少しずつとっていった。

全て取ると、前側を開け、俺の上半身を真由子の手で上下に擦ってくる。

指全体だったのが、一本指になり、俺の乳首の周りを、円を描く様に触ってくる。

そこまで乳首で感じたことない俺だが、体がソワソワする。

そして、真由子の指が俺の乳首に触れた・・・

ビクッと体が動いてしまった。

女性に攻める様に、片方の乳首は舐められ、片方の乳首は指でコリコリしてくる真由子。

「っっっはっ!!」

「あっ」

思わず声が出る俺。

そして、乳首を舐められそのまま手を下げてきた。

俺のパンツの中に真由子の手が入った・・・

「おチ〇ポ、ギンギンだね・・・」

「お汁もすごい、出てるよ・・・」

そのまま俺のチ〇コを握った。

~シコシコシコ~

上下に動かす真由子。

手を逆手にして突っ込んで握っているので、ぎこちない握り方だが、逆にそそられる。

「あっ・・・ま、真由子・・・」

「気持ちいいよ・・・あっっ」

「健くん・・・」

「女の子みたいに感じてるね・・・」

「かわいい・・・」

そして、真由子は口を乳首から徐々に下げてきた。

今度は両手で俺の両乳首を触る。

段々と真由子の口が下がってくる・・・

もうギンギンな俺のチ〇コをパンツの上からパクッと咥えた。

~ハムッ♡~

真由子の唾液を沁み込ませる様に、ゆっくりと咥て、一度離した。

「パンツの上からでも、ガマン汁すごいの分かるよ・・・」

「こんな、、、攻められた事ないよ・・・」

「まだまだ、こんなもんじゃ終わらないよ・・・♡」

そう言い、俺のパンツを勢い良く脱がす。

チ〇コに引っ掛かり、そのまま真由子が脱がしたので、ペチンと俺のお腹に当たった、

「すごーい・・・」

しごきながら言う。

~シコシコシコ~

「もう、はち切れそうだね・・・♡」

「もっと、お汁も出てるし・・・」

しごいている手の反対の手で、亀頭部分にガマン汁をクリクリ捻じ込む様に触る。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「あっ・・・」

「真由子、だめ・・・」

チ〇コがビクビク動いてしまう。

「健くん見て・・・」

「私の手、健くんのお汁でこんなビチョビチョだよ・・・♡」

「だ、だって・・・」

「健くんって・・・」

「以外にM体質なんだね・・・♡」

「カワイイからイジメたくなっちゃう・・・♡」

「い、いや、Sだと思ってたんだけど・・・」

「確かに、さっきガンガン攻めてきたか・・・」

「まぁ、いいや・・・」

「あーん・・・♡」

そのままパクっと俺のチ〇コを咥えた。

余りの気持ち良さに悶絶し、背中をそり、腰が浮いた。

~チュパ・・・~

~ジュポッ、ジュルジュル・・・~

唾液を含ませ、強く吸いながら真由子は頭を上下に動かす。

「あっっ」

~ジュポッ、ジュポッ~

「気持ちいいよ・・・」

パッと一度口から離すと、

「ねぇ・・・」

「ドコが気持ちイイ・・・?♡」

「さ、さきっぽの方とか・・・」

ニコッと笑い、また咥えてくれた。

リクエスト通り、亀頭部分をチュパチュパと舐めてくれ、カリの部分を咥え、頭を動かす。

「ふぉこ・・・?」

(ここ・・・?)

~チュパ、チュパチュパ~

「あっっ!!」

「ここ、ここっ」

「やばいっっっ!!」

真由子はそのまま俺のチ〇コを舐めながら、片手でしごき、もう一方の手で玉を擦ってきた。

「や、ヤバいよっ」

「待って、イク・・・」

口を離す真由子。

タラーンと唾液が糸を引いていた。

「ダメー♡」

悪戯っぽい笑みを浮かべる。

その時、俺の携帯がブルブル震えた。

そう言えば、ホテルに来てから時間は経つが、一回も携帯を気にしてなかった。

携帯を見ると、例の男友達だ。

「出れば・・・??(笑)」

「うん・・・」

ベッドに寝転がり通話ボタンを押した。

真由子も付いてきて、俺の上に乗り電話に耳を傾ける。

「もしもーし、やっと出たよっ」

「何回も電話したんだぞっ」

「わりぃ、わりぃ・・・」

「どうした・・・?」

「どうした?じゃなくてドコいんの、お前??」

真由子と目が合う。

「い、家だよ・・・」

「飲み過ぎて気持ち悪くて・・・」

「そうなのかよ・・・」

「真由子もいないんだけど、しらない?」

ここにいる張りに、自分を両手で指差しながら、真由子は笑っている。

「えー、知らない」

「なんだよー」

「もっと一緒に飲みたかったのにな・・・」

「でもさ・・・」

「おっぱい、めっちゃデカかったな・・・(笑)」

「そ、そうだな」

「なに、興味ないの・・・?」

「そ、そんな訳じゃないんだけど・・・」

まさか、目の前にいるとは言えない・・・

案の定、笑いながらバスローブの上から自分で胸を揉む真由子。

「あとさ・・・」

「あの笑顔もいいじゃん・・・」

「あの口でフェラされたいな・・・なんて(笑)」

部屋の中が静かなのと、電話からの声が大きく、スピーカーみたいに聞こえる。

ドキッとして真由子を見ると、ニヤニヤしながら移動した。

そして・・・

~ジュポッ♡~

「・・・ぅうっっ、、、」

「何、どうしたの??」

真由子がいきなり俺のチ〇コを咥える。

ゆっくりと上下に動いている。

~ジュル、ジュル、ジュル~

「い、いや・・・、急に気持ち悪くなって・・・」

「大丈夫かよ・・・?」

「うん、だいじょ・・・うっっ」

~ジュポ、ジュポ、ジュポ~

「おい、大丈夫か!?」

話している間にスピードを速め、更にバキュームする力も強くなった。

さすがに真由子の頭を押し、チ〇コから離れさせる。

ニヤニヤしている。

「大丈夫・・・」

「まぁ、寝てろよ、また連絡するな」

うんと言って、電話を切った。

「ちょ、ちょとおい!!」

「なにすんだよっ」

「・・・んっ?♡」

「絶対、怪しまれてるよ・・・」

「まぁ、いいじゃん・・・♡」

「あいつ、真由子の事気にしてたよ・・(笑)」

「どうせ、ヤリモクでしょ・・・?」

「”俺のチ〇コ咥えてるぜ”って言えばよかったじゃん(笑)」

「そしたら発狂するな、アイツ・・・」

「ねぇ・・・♡」

俺の頭の後ろに手を回し、キスをしてくる。

そのままベッドに横たわる真由子。

「今度は・・・」

「私が気持ち良くなる番ね・・・♡」

真由子を追うように、上に乗った。

初めから舌を絡ませ、激しくキスをする。

キスをしながら、バスローブの上から胸を揉んだ。

「ンンッ」

甘い声が漏れる。

キスを止め、状態を起こす。

今度は、真由子のバスローブのボタンを少しずつ、外していく。

前側を開け、下着姿の真由子の身体が露わになった。

「電気・・・暗くして・・・」

ベッドにあった照明のダイアルを調整し、薄暗くした。

少し真由子の顔が確認出来る。

顔を近づけると、微笑み合い、キスをした。

キスをしたまま、真由子のバスローブを脱がし、ブラのフォックを取る為に背中に手を回す。

少し、浮かしてくれた。

ブラを取り、ショーツを脱がし、お互い全裸になった。

真由子の下の方に移動し、太もも辺りを舌で這いずる。

~チュル、チュル・・・~

段々と膝の方にゆっくりと移動した。

「アン・・・」

「ダッ・・ダメ・・・・」

そのままふくらはぎ、そしてくるぶしに辿りついた。

「アンッッ」

「ソ、ソコ・・・」

「ダメかもっ・・・」

明らかに感じ方が違う。

~ペロッ、ペロッ~

「それ以上はヤめて・・・」

真由子の足の裏を舐めた。

かかとの方から指先に向かって、舌を動かす。

「ア、アンッッ」

「初めてだよ、そんなトコッ・・・」

~ペロッ、ペロッ、ペロッ~

何度か往復した後に、足の指を舐めたり、指の間に舌を入れる。

指の爪にはエメラルドグリーンのマニキュアをしていた。

「ダ、ダメッ・・・健くんっ・・・」

「こんなトコ・・・」

「アンッッ」

「ダメッッ」

片腕で真由子の方足を持ち上げ、もう片方の手で、真由子の陰部に触った。

もう、愛液が滴れドロドロだ・・・

「アンッッッ!!」

指を入れると、真由子の愛液が纏わりついてきた。

指2本を動かし、真由子のポイントを攻める。

手のひらは、もう愛液でビチョビチョだ・・・

~クチャ、クチャ、クチャ~

「アンッ、アンッッ!!」

「ダメんッっ!!」

「イッちゃうッッ」

「アンッッ」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「イッッッ、イッちゃうッッッッ!!!」

片足を上げられたまま、不自然な体制で真由子はビク付きながらイッた。

まだ指は挿入したままだ。

マ〇コが指に吸い付く様に、膣内が圧縮している。

呼吸を乱し、ドクドクっと、腰を動かしている。

そのまま真由子のマ〇コに顔を近づけ、クリを舐めながら、指を動かす。

~ジュル、ジュルジュル~

「ま、待ってっっ!!」

「アンッ、今イッたばっかっっ!!」

また、真由子のマ〇コが締まった。

「アン、アンッッ!!」

「それ、気持ち良いッッ!!」

「おかしくなっちゃうよッッ!!」

俺の頭を押さえ、どかそうとするが、必死に耐える。

「もうダメッッ」

~グチョ、グチョ、グチョ~

「アンッ、アンッッ」

~グチャ、グチャ、グチャ~

~ジュル、ジュル、ジュル~

「イ゛、イ゛クッッッッ!!!!」

身体を痙攣させながら、イキ果てた。

「汁すごっ、、、」

「真由子、、、」

「入れるね・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「もう・・・好きにして・・・」

ゴムを付け、正常位の体勢で挿入した。

「アンッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

腰をガンガン、野性的に振る。

「アンッッ!」

「酔ってるから、、いつもより感じちゃうッッ!!」

風呂上りに、お互いまぁまぁの酒を飲んだので、体温も高く、フワフワした状態だ。

軽いハイ状態で、俺も理性が効かない。

「は、激しいよッッっ!!」

「ごめん、優しく出来ないわ・・・」

真由子に覆いかぶさり、尚もスピードを速めた。最初からフィニッシュの様に攻める。

~パンッ、パンッ、パンッ~

俺の耳元に真由子の口があり、喘ぎ声が耳に響く。

「アンッッ!!」

「アンッッ!!」

さっきのフェラもあり、3発目だが持久力がない。

挿入した時から高速で動いているのもあり、無理もない。

「ごめん、もうイキそうだ・・・」

「アンッッ」

「私はもう、十分過ぎるッッ」

「イっていいよッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ、パンッ~

「い、イク・・・」

~ドクッ、ドクッ、ドクッ~

腰を深く突き、俺もイキ果てた。

真由子も満身創痍の状態だ。

ゴムを取り、ティッシュで拭いた。

真由子のマ〇コも拭いてあげた。

「ねぇ、真由子・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

「な、なに・・・?」

「まだ、俺の元気なんだけど・・・(笑)」

真由子は、チラッと俺のアレを見た。

数発出したが、まだギンギンに状態だった(笑)

「えー!もう無理だよっっ!!」

身体を反転し、ベッドにうつ伏せの状態になった。

俺はゆっくりとバレない様に移動し、ゴムを付ける。

装着し、うつ伏せで寝てる真由子の腰を持ち上げた。

膝を曲げ、お尻を突き出している状態だ。

「キャッッ」

「な、なにっっ!」

「後ろから、入れて欲しくて、寝っころがったんでしょ・・・」

「ち、違うよっ!」

バックの体勢になり、真由子のマ〇コに突っ込んだ。

~ㇴチョ・・・ヌチュヌチュ~

「アンッッ」

「ホントに、もう限界っっ!!」

「おマ〇コ、壊れちゃうよっっ!!」

話を聞かずに、腰をガンガン振り、突いていく。

暫く突いたが、イク気配がない。

「アンッッ」

「もうダメッッ!!」

「お願いだから、イってっっ!!」

スピードを速めた。

~パンッ、パンッ、パンッ~

真由子の声は激しくなったが、まだイケない。さすがに腰が痛くなってきた。

「真由子、ごめん・・・」

「イかないかも・・・」

「そりゃー、あれだけやればそうでしょ!!」

「口でしてあげようか・・・?」

「うん・・・」

俺は立ち上がりゴムを取り、真由子は膝立ちの状態で咥えてくれた。

~ジュル、ジュル~

音を立てて、根元付近までしゃぶってくれる真由子。

「き、気持ちいい・・・」

真由子にカリの部分の方まで咥えてもらい、自分でもしごいた。

しごく手を動かす度に、真由子の唇に触れるのが、やらしい感覚だ。

~ ジュル・・・ジュル、ジュル~

「真由子、イキそうだ・・」

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

「ンン・・・」

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

「イ、イクッ・・・」

~ドクッ、ドクッ~

最後は真由子の頭を押させて、腰を振りイッた。

ティッシュの中に精子を出した。

「さすがに、量は少ないね・・・(笑)」

そのまま丁寧に舐め取ってくれた。

お互い下着を着て、バスローブを羽織り、歯を磨いてベッドに着いた。

寝ている俺の胸元に、真由子は頭を乗せ、くっついてきた。

もう、明け方だ。

「そろそろ、寝よっか♡?」

続く。。。

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