「そろそろ出よっかっ?」
そう言い、真由子は立ち上がった。
浴槽の縁に足をかけた。
こちら側の足を上げていたので、真由子のマ〇コが横から丸見えだ。
下の毛に水が滴れ、ポタポタ落ちた。
俺も通常より、少し大きくなったアレをぶら下げながら、立ち上がった。
バスルームから出ると、真由子がタオルを渡してくれた。
真由子自身も、肩にタオルをぶら下げている。
「ありがとう・・・」
そう言ってもらい、体を拭いた。
真由子も頭をガシガシ拭いている。
その度にFカップの大きな乳房がプルンプルン揺れる。
その後も真由子は全身を拭き、下着を着け始めた。
俺もパンツを穿きながら真由子の一部始終を見ていたが、視線に気付いたのか、こちらを向き目が合った。
「どうしたのー?」
「見惚れてたっ??(笑)」
「い、いやっ、別にっ!!」
図星だったので、反射的に返してしまった。
ふふっ、と軽く微笑む真由子。お見通しの様だ。
ブラの紐を肩に通し、付け始めた。
「下着、可愛いね・・」
「そうかなっ!?」
「でも、こんな事になるならもっと気合い入れたけどなぁ(笑)」
「今度、機会があったら、期待しててねっ♡♡」
その言葉だけで、俺のチ〇コは復活しそうだ。
真由子はショーツも穿き、ホテルにあった安価なバスローブを羽織った。
俺は中はパンツだけの状態で羽織った。
ドライヤーでお互いの髪を乾かしあった。
「お風呂入って、酒も少し抜けっちゃったから飲み直そうか?」
「うんっ♡」
真由子は嬉しそうに返事をした。
お互いワインが好きだったので、ワインを買ったが、ぬるくなってしまった。
グラスも瓶ビールを飲むようなグラスしかなかったが、ガマンした。
フロントに電話したが、有料だが氷はあったので、冷やしながら飲んだ。
さっき激しくSEXしたとは思えないくらいに、穏やかに話をした。
真由子とは中学までだったので、懐かしい話で盛り上がった。
ワインのボトルは既に空き、今度はチューハイを飲んでいる。
色々話したけど、やはり一番盛り上がったのは恋愛の話だ。
「ねぇ、健くんは中学の時、誰の事が好きだった??」
「うーん、〇〇〇かな?」
「そうだったんだ!!」
「確かに、人気だったもんねー」
「まぁ、可愛かったよね・・・」
「でも、△△△ちゃんと付き合ってたよね?」
「そうだね・・・、そのあとかな・・・(笑)」
「まぁ、青春だね・・・(笑)」
「真由子も□□□と付き合ってたよね?」
「でも、ずっと×××の事が好きだって、誰かに聞いたけど(笑)」
「・・・それも青春(笑)」
「でも・・・」
「一番好きだったのは・・・」
「健くんの事だよ・・・」
「・・・」
「なんか言ってよっ!(笑)」
「・・・ごめん」
「噂で知ってた(笑)」
「えっっーーーー」
口を両手で押さえ、驚く真由子。
「すごい俺の事好きで、色々してるって(笑)」
「色々って・・・」
「俺の好きな食べ物合わせようとしたり、俺の好きな歌手好きだって言ってたり・・・(笑)」
「きゃー(笑)」
「止めてっー(笑)」
「恥ずかしっ!!(笑)」
「自分で言うのも変だけど、そんなに好きだったの・・・?(笑)」
うん、と無言で頷く真由子。
ちょっとドキッとした。
「だから、メールくれた時は嬉しかったよっ♡」
そう言って、飛びついてきた。胸がプニッと当たった。
優しく真由子の頭を撫でる。
チラッと見ると、上目遣いで見てくる真由子と目が合った。
少し微笑み、キスをした・・・
最初は唇を重ねるキスから始まり、どんどんと濃厚になっていく。
真由子の舌唇を吸い、絡ませ合う。
~クチュ・・・チュパ・・・~
そのまま真由子を倒そうと体重をかけたら、逆に押し倒された。
馬乗りになる真由子。
股間は既に当たってる。
「さっき、いっぱいイジメられたから・・・♡」
「今度は私の番ね・・・♡」
そう言って顔を近づけ、キスをしてきた。
腰はグリグリと俺のチ〇コを押している。
段々と俺のアレは大きくなってきた。
キスを外し、俺のバスローブのボタンを少しずつとっていった。
全て取ると、前側を開け、俺の上半身を真由子の手で上下に擦ってくる。
指全体だったのが、一本指になり、俺の乳首の周りを、円を描く様に触ってくる。
そこまで乳首で感じたことない俺だが、体がソワソワする。
そして、真由子の指が俺の乳首に触れた・・・
ビクッと体が動いてしまった。
女性に攻める様に、片方の乳首は舐められ、片方の乳首は指でコリコリしてくる真由子。
「っっっはっ!!」
「あっ」
思わず声が出る俺。
そして、乳首を舐められそのまま手を下げてきた。
俺のパンツの中に真由子の手が入った・・・
「おチ〇ポ、ギンギンだね・・・」
「お汁もすごい、出てるよ・・・」
そのまま俺のチ〇コを握った。
~シコシコシコ~
上下に動かす真由子。
手を逆手にして突っ込んで握っているので、ぎこちない握り方だが、逆にそそられる。
「あっ・・・ま、真由子・・・」
「気持ちいいよ・・・あっっ」
「健くん・・・」
「女の子みたいに感じてるね・・・」
「かわいい・・・」
そして、真由子は口を乳首から徐々に下げてきた。
今度は両手で俺の両乳首を触る。
段々と真由子の口が下がってくる・・・
もうギンギンな俺のチ〇コをパンツの上からパクッと咥えた。
~ハムッ♡~
真由子の唾液を沁み込ませる様に、ゆっくりと咥て、一度離した。
「パンツの上からでも、ガマン汁すごいの分かるよ・・・」
「こんな、、、攻められた事ないよ・・・」
「まだまだ、こんなもんじゃ終わらないよ・・・♡」
そう言い、俺のパンツを勢い良く脱がす。
チ〇コに引っ掛かり、そのまま真由子が脱がしたので、ペチンと俺のお腹に当たった、
「すごーい・・・」
しごきながら言う。
~シコシコシコ~
「もう、はち切れそうだね・・・♡」
「もっと、お汁も出てるし・・・」
しごいている手の反対の手で、亀頭部分にガマン汁をクリクリ捻じ込む様に触る。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「あっ・・・」
「真由子、だめ・・・」
チ〇コがビクビク動いてしまう。
「健くん見て・・・」
「私の手、健くんのお汁でこんなビチョビチョだよ・・・♡」
「だ、だって・・・」
「健くんって・・・」
「以外にM体質なんだね・・・♡」
「カワイイからイジメたくなっちゃう・・・♡」
「い、いや、Sだと思ってたんだけど・・・」
「確かに、さっきガンガン攻めてきたか・・・」
「まぁ、いいや・・・」
「あーん・・・♡」
そのままパクっと俺のチ〇コを咥えた。
余りの気持ち良さに悶絶し、背中をそり、腰が浮いた。
~チュパ・・・~
~ジュポッ、ジュルジュル・・・~
唾液を含ませ、強く吸いながら真由子は頭を上下に動かす。
「あっっ」
~ジュポッ、ジュポッ~
「気持ちいいよ・・・」
パッと一度口から離すと、
「ねぇ・・・」
「ドコが気持ちイイ・・・?♡」
「さ、さきっぽの方とか・・・」
ニコッと笑い、また咥えてくれた。
リクエスト通り、亀頭部分をチュパチュパと舐めてくれ、カリの部分を咥え、頭を動かす。
「ふぉこ・・・?」
(ここ・・・?)
~チュパ、チュパチュパ~
「あっっ!!」
「ここ、ここっ」
「やばいっっっ!!」
真由子はそのまま俺のチ〇コを舐めながら、片手でしごき、もう一方の手で玉を擦ってきた。
「や、ヤバいよっ」
「待って、イク・・・」
口を離す真由子。
タラーンと唾液が糸を引いていた。
「ダメー♡」
悪戯っぽい笑みを浮かべる。
その時、俺の携帯がブルブル震えた。
そう言えば、ホテルに来てから時間は経つが、一回も携帯を気にしてなかった。
携帯を見ると、例の男友達だ。
「出れば・・・??(笑)」
「うん・・・」
ベッドに寝転がり通話ボタンを押した。
真由子も付いてきて、俺の上に乗り電話に耳を傾ける。
「もしもーし、やっと出たよっ」
「何回も電話したんだぞっ」
「わりぃ、わりぃ・・・」
「どうした・・・?」
「どうした?じゃなくてドコいんの、お前??」
真由子と目が合う。
「い、家だよ・・・」
「飲み過ぎて気持ち悪くて・・・」
「そうなのかよ・・・」
「真由子もいないんだけど、しらない?」
ここにいる張りに、自分を両手で指差しながら、真由子は笑っている。
「えー、知らない」
「なんだよー」
「もっと一緒に飲みたかったのにな・・・」
「でもさ・・・」
「おっぱい、めっちゃデカかったな・・・(笑)」
「そ、そうだな」
「なに、興味ないの・・・?」
「そ、そんな訳じゃないんだけど・・・」
まさか、目の前にいるとは言えない・・・
案の定、笑いながらバスローブの上から自分で胸を揉む真由子。
「あとさ・・・」
「あの笑顔もいいじゃん・・・」
「あの口でフェラされたいな・・・なんて(笑)」
部屋の中が静かなのと、電話からの声が大きく、スピーカーみたいに聞こえる。
ドキッとして真由子を見ると、ニヤニヤしながら移動した。
そして・・・
~ジュポッ♡~
「・・・ぅうっっ、、、」
「何、どうしたの??」
真由子がいきなり俺のチ〇コを咥える。
ゆっくりと上下に動いている。
~ジュル、ジュル、ジュル~
「い、いや・・・、急に気持ち悪くなって・・・」
「大丈夫かよ・・・?」
「うん、だいじょ・・・うっっ」
~ジュポ、ジュポ、ジュポ~
「おい、大丈夫か!?」
話している間にスピードを速め、更にバキュームする力も強くなった。
さすがに真由子の頭を押し、チ〇コから離れさせる。
ニヤニヤしている。
「大丈夫・・・」
「まぁ、寝てろよ、また連絡するな」
うんと言って、電話を切った。
「ちょ、ちょとおい!!」
「なにすんだよっ」
「・・・んっ?♡」
「絶対、怪しまれてるよ・・・」
「まぁ、いいじゃん・・・♡」
「あいつ、真由子の事気にしてたよ・・(笑)」
「どうせ、ヤリモクでしょ・・・?」
「”俺のチ〇コ咥えてるぜ”って言えばよかったじゃん(笑)」
「そしたら発狂するな、アイツ・・・」
「ねぇ・・・♡」
俺の頭の後ろに手を回し、キスをしてくる。
そのままベッドに横たわる真由子。
「今度は・・・」
「私が気持ち良くなる番ね・・・♡」
真由子を追うように、上に乗った。
初めから舌を絡ませ、激しくキスをする。
キスをしながら、バスローブの上から胸を揉んだ。
「ンンッ」
甘い声が漏れる。
キスを止め、状態を起こす。
今度は、真由子のバスローブのボタンを少しずつ、外していく。
前側を開け、下着姿の真由子の身体が露わになった。
「電気・・・暗くして・・・」
ベッドにあった照明のダイアルを調整し、薄暗くした。
少し真由子の顔が確認出来る。
顔を近づけると、微笑み合い、キスをした。
キスをしたまま、真由子のバスローブを脱がし、ブラのフォックを取る為に背中に手を回す。
少し、浮かしてくれた。
ブラを取り、ショーツを脱がし、お互い全裸になった。
真由子の下の方に移動し、太もも辺りを舌で這いずる。
~チュル、チュル・・・~
段々と膝の方にゆっくりと移動した。
「アン・・・」
「ダッ・・ダメ・・・・」
そのままふくらはぎ、そしてくるぶしに辿りついた。
「アンッッ」
「ソ、ソコ・・・」
「ダメかもっ・・・」
明らかに感じ方が違う。
~ペロッ、ペロッ~
「それ以上はヤめて・・・」
真由子の足の裏を舐めた。
かかとの方から指先に向かって、舌を動かす。
「ア、アンッッ」
「初めてだよ、そんなトコッ・・・」
~ペロッ、ペロッ、ペロッ~
何度か往復した後に、足の指を舐めたり、指の間に舌を入れる。
指の爪にはエメラルドグリーンのマニキュアをしていた。
「ダ、ダメッ・・・健くんっ・・・」
「こんなトコ・・・」
「アンッッ」
「ダメッッ」
片腕で真由子の方足を持ち上げ、もう片方の手で、真由子の陰部に触った。
もう、愛液が滴れドロドロだ・・・
「アンッッッ!!」
指を入れると、真由子の愛液が纏わりついてきた。
指2本を動かし、真由子のポイントを攻める。
手のひらは、もう愛液でビチョビチョだ・・・
~クチャ、クチャ、クチャ~
「アンッ、アンッッ!!」
「ダメんッっ!!」
「イッちゃうッッ」
「アンッッ」
~ピチャ、ピチャ、ピチャ~
「イッッッ、イッちゃうッッッッ!!!」
片足を上げられたまま、不自然な体制で真由子はビク付きながらイッた。
まだ指は挿入したままだ。
マ〇コが指に吸い付く様に、膣内が圧縮している。
呼吸を乱し、ドクドクっと、腰を動かしている。
そのまま真由子のマ〇コに顔を近づけ、クリを舐めながら、指を動かす。
~ジュル、ジュルジュル~
「ま、待ってっっ!!」
「アンッ、今イッたばっかっっ!!」
また、真由子のマ〇コが締まった。
「アン、アンッッ!!」
「それ、気持ち良いッッ!!」
「おかしくなっちゃうよッッ!!」
俺の頭を押さえ、どかそうとするが、必死に耐える。
「もうダメッッ」
~グチョ、グチョ、グチョ~
「アンッ、アンッッ」
~グチャ、グチャ、グチャ~
~ジュル、ジュル、ジュル~
「イ゛、イ゛クッッッッ!!!!」
身体を痙攣させながら、イキ果てた。
「汁すごっ、、、」
「真由子、、、」
「入れるね・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「もう・・・好きにして・・・」
ゴムを付け、正常位の体勢で挿入した。
「アンッッ」
~パンッ、パンッ、パンッ~
腰をガンガン、野性的に振る。
「アンッッ!」
「酔ってるから、、いつもより感じちゃうッッ!!」
風呂上りに、お互いまぁまぁの酒を飲んだので、体温も高く、フワフワした状態だ。
軽いハイ状態で、俺も理性が効かない。
「は、激しいよッッっ!!」
「ごめん、優しく出来ないわ・・・」
真由子に覆いかぶさり、尚もスピードを速めた。最初からフィニッシュの様に攻める。
~パンッ、パンッ、パンッ~
俺の耳元に真由子の口があり、喘ぎ声が耳に響く。
「アンッッ!!」
「アンッッ!!」
さっきのフェラもあり、3発目だが持久力がない。
挿入した時から高速で動いているのもあり、無理もない。
「ごめん、もうイキそうだ・・・」
「アンッッ」
「私はもう、十分過ぎるッッ」
「イっていいよッッ」
~パンッ、パンッ、パンッ、パンッ~
「い、イク・・・」
~ドクッ、ドクッ、ドクッ~
腰を深く突き、俺もイキ果てた。
真由子も満身創痍の状態だ。
ゴムを取り、ティッシュで拭いた。
真由子のマ〇コも拭いてあげた。
「ねぇ、真由子・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・」
「な、なに・・・?」
「まだ、俺の元気なんだけど・・・(笑)」
真由子は、チラッと俺のアレを見た。
数発出したが、まだギンギンに状態だった(笑)
「えー!もう無理だよっっ!!」
身体を反転し、ベッドにうつ伏せの状態になった。
俺はゆっくりとバレない様に移動し、ゴムを付ける。
装着し、うつ伏せで寝てる真由子の腰を持ち上げた。
膝を曲げ、お尻を突き出している状態だ。
「キャッッ」
「な、なにっっ!」
「後ろから、入れて欲しくて、寝っころがったんでしょ・・・」
「ち、違うよっ!」
バックの体勢になり、真由子のマ〇コに突っ込んだ。
~ㇴチョ・・・ヌチュヌチュ~
「アンッッ」
「ホントに、もう限界っっ!!」
「おマ〇コ、壊れちゃうよっっ!!」
話を聞かずに、腰をガンガン振り、突いていく。
暫く突いたが、イク気配がない。
「アンッッ」
「もうダメッッ!!」
「お願いだから、イってっっ!!」
スピードを速めた。
~パンッ、パンッ、パンッ~
真由子の声は激しくなったが、まだイケない。さすがに腰が痛くなってきた。
「真由子、ごめん・・・」
「イかないかも・・・」
「そりゃー、あれだけやればそうでしょ!!」
「口でしてあげようか・・・?」
「うん・・・」
俺は立ち上がりゴムを取り、真由子は膝立ちの状態で咥えてくれた。
~ジュル、ジュル~
音を立てて、根元付近までしゃぶってくれる真由子。
「き、気持ちいい・・・」
真由子にカリの部分の方まで咥えてもらい、自分でもしごいた。
しごく手を動かす度に、真由子の唇に触れるのが、やらしい感覚だ。
~ ジュル・・・ジュル、ジュル~
「真由子、イキそうだ・・」
~ジュボ、ジュボ、ジュボ~
「ンン・・・」
~ジュボ、ジュボ、ジュボ~
「イ、イクッ・・・」
~ドクッ、ドクッ~
最後は真由子の頭を押させて、腰を振りイッた。
ティッシュの中に精子を出した。
「さすがに、量は少ないね・・・(笑)」
そのまま丁寧に舐め取ってくれた。
お互い下着を着て、バスローブを羽織り、歯を磨いてベッドに着いた。
寝ている俺の胸元に、真由子は頭を乗せ、くっついてきた。
もう、明け方だ。
「そろそろ、寝よっか♡?」
続く。。。