結婚をして1年が過ぎた頃、中学の同級会に行き、お酒を飲めない私にAがお酒を勧めてきました。
お酒は強くないのですが、Aは中学の時、不良で怖い存在だったので仕方なく我慢をして飲むと、どんどん飲まされて、頭がクラクラになって眠くなってしまいました。
ヤバいと思いましたが、同級生もいっぱいいるのでなんとかなると思っていました。
ふと、気がつくと見覚えのない部屋のベッドで仰向けになって寝ていました。しばらく状況が掴めず、ボーッとしながら何があったのか考えていると、浴室の方から腰にタオルを巻いただけのAの姿が・・・。
「あ、気がついた?絵理奈が酔って寝ちゃったから、送ってあげようと思ったんだけど、家分からなかったからとりあえず俺の家連れてきたんだ。」
私は慌てて服の乱れを直し、
「ごめんなさい、ありがとう。帰ります」
起き上がろうとしたら、お酒のせいかフラフラしてしまい、Aに「まだ無理だよ」と言われベッドに押し戻されました。
Aに「もう遅いから泊まっていけば?」と言われましたが、結婚もしているし、なによりAとは仲も良くなく、元不良で怖い人と一緒にいたくなかったので、
「タクシーで帰るから大丈夫です。それに、私結婚してるから帰らないと。」とベッドから離れようとすると、
Aは「せっかくの再開なんだから、そんなの忘れて楽しもうぜ」と言われてベッドに押し倒されました。
Aが私に覆いかぶさってブラウスのボタンを外してきたので、「いやっ!やめてっ!何で!?」と言って抵抗しようとしましたが、アルコールのせいで体に力が入りませんでした。
ブラウスのボタンを外され、ブラを上にずらされ胸を揉まれて乳首を吸われました。
「やだやだ!やめて!お願い、こんな冗談やめよ?誰にも言わないから」となるべく怒らせないように言いました。
「昔から可愛い顔してたけど変わらねーな!泣いてる顔もめっちゃそそられるし!」と言われ、顔を掴まれてキスをされました。
「んーっ!んんっ!」
唇を閉じて抵抗しましたが、乳首を摘まれた時に緩んでしまい、Aの舌でこじ開けられ、舌を絡めとられ歯の裏側まで舐められて、唾液を注がれました。
私は恐怖と悔しさと気持ち悪さで涙を流していました。
何分かの間だったのかもしれませんが、私には凄く長い時間口を弄ばれた感じでした。
その間も右手は私の乳房を揉みしだき、乳首を時々摘んでいました。
Aの唇が離れると、首から胸へ移動し、胸への愛撫が始まりました。
「やだっ!やめてっ!」
私は必死の抵抗をしましたが、お酒のせいで力は入らず、男の力にも適うはずはなく、されるがままでした。
「気持ち良くしてやるから」
Aは乳首を吸ったり、転がしたり時には噛んだりして胸への愛撫をしながら、遂にはショーツの上からアソコを触ってきました。
「いやぁーっそれだけはやめて!お願い」
私は泣きながら最後の力を振り絞るように抵抗しました。
しかし、ショーツはあっという間に脱がされ、直接触ってきました。急にクリトリスを触られた私は驚いてビクッと反応してしまい、Aはそれを勘違いしたのか
「なんだ、絵里奈もその気になってきてるんじゃん」とニヤつき、
そんな訳ないのに、怖くて悔しくて泣くしかできません。
そして、胸からお腹へどんどん下がり、Aは私の足を力いっぱい広げ、クンニを始めました。
「いやっ!いやあぁーっ!!」
体に力が入らないなりに逃げようしましたが、そのまま押さえつけられてクンニをされ・・・。
そのうち・・・嫌なのにアソコが勝手に濡れてきました。
じゅる、、じゅるる、、じゅる、、、
Aはわざと音を立てる様にクンニをして、私の羞恥心を煽りました。
「めっちゃ濡れてんじゃん。気持ちいいんだろ?」
と言いながらAはクリを舐め出し、膣には指を入れ掻き回してきました。
私は抵抗したいのに、クリと膣への責めに耐えることが精一杯で、首を振ることしかできません。
しばらくその状況が続き、せめてもの抵抗に感じないように、声を出さないように耐えていたのですが、
手で膣を掻き回され続け、クリを責められ続けていると
だんだん頭がボーッとしてきて、声が勝手に漏れてきて
「あっ、、あん、、、ゃあっ」
と少しづつ喘いでしまう自分に嫌気が差しながらも、絶頂に近づいている自分の身体をなんとか落ち着かせようとしましたが、快楽の波が押し寄せてきて、腰が時折ビクつき、Aもそれに気づいたのか
「オラ、気持ちいいんだろ?こんなに濡らしてさ。我慢せずにイケよ」
と、さらに激しく掻き回し、クリを噛まれた瞬間に、、、
「やだっやめて、、、イクっ!イクっ!やだっごめんなさい。〇〇、助けて、〇〇ーっ!ぁあぁぁあっ!」
全身をビクつかせて逝ってしまいました。
私が脱力しているうちに足を開かされ、腰に巻いていたタオルを取ったAの体が両足の間に入ってきて、ハッとした私は
「やだやだ!お願い!それだけはやめて!やめてっ!いやっ!お願いやだっ!!誰か助けて!◯◯ーっ!」
夫の名前を叫んで抵抗しましたが、
「自分だけあんなに激しくイッといて、今さら嫌はないだろ。」
と、アソコにアレを押し当てられ、
ぐちょっぐちょっと何度か往復しながら、
「欲しいんだろ?」と、無理やりググッっと一気にアレが入ってきました。
「い・・・いやああぁぁーっ!!」
「おおっ!めっちゃ締まる!!」
Aは私の体を抱き締めるようにすると激しくピストンを始めました。
「ハァハァ・・・あー絵理奈、絵理奈・・・俺、中学のとき毎日お前のこと犯してオナニーしてたんだ!今日はむちゃくちゃ犯してやるからな!妊娠するまで犯してやるよ!」
Aは身の毛がよだつようなことを言いながら私を犯します。
挿れられた後は終わるのを待つだけ。
そう思い、私は泣きながら我慢してました。
ピストンをしながらAは、「オラ、気持ち良いんだろ!声出せよ!」と言いましたが、せめてもの抵抗と思い私はひたすら黙って耐えてました。
部屋の中にはAの荒い呼吸とパァンパァンとAの体が私にぶつかる音が響いていました。
しかし・・・夫と違っていつまでも終わらないAの凶悪なピストンに・・・。
「あ・・・あっ・・・んっ・・・あんっ・・・」
少しずつ声が出るようになり・・・。
(ダメ・・・このまま続けられたら私、やばい・・・)
Aはそんな私の反応がわかっていたのでしょう。
「ほら気持ちいいんだろ?無駄な抵抗すんなや」
巧みな腰使いで私の快感を引き出してくるのです。
地獄のような時間でした。
いくら頭で否定しても快感の波が次から次へとやってくるのです。
(だめ・・・もう抵抗できない)
(誰か助けて!)
(◯◯!ごめんなさいっ!)
同時にこれだけのことを頭の中で叫んだその時でした。
「ほらイキそうなんだろ!トドメ刺してやるよ!オラオラオラ!!」
一気に猛烈なピストンされて、頭の中は訳が分からなくなり・・・。
「あー!だめっ!うああぁっ!!」
私は喘ぎまくってしまい、最後には・・・。
「だめ!イッちゃう!あっ!イク!イクっ!あああああーっ!!」
私が叫ぶとAのピストンがそれまで以上に速くなり・・・、私はイカされてしまいました。
疲れきって動けない私にAは、「すげー締め付けwそんなに俺のチンコ気持ちいい?旦那かわいそーw中イキとかもう合意だよな。膣内に出してやるから俺の子供を産めよ」と再びピストンを始めました。
「だっ、だめ!お願いだからやめてっ!」
声を振り絞りながら言いましたが、Aは私の両腕を掴みバンザイするような格好で抵抗できなくすると、「ずっとお前に中出ししてやろうと思ってたんだよ!」とニヤつきながら、これでもかもいうくらいピストンしました。
「いやぁ!お願いっ!やめてっ・・・助けて!助けてーっ!!」
イッたばかりで激しくされ、また快楽の波が押し寄せてきている私は、快楽と嫌悪感とでごちゃごちゃになっている中、
「あー、出る!出るぞ!受け入れろよ!濃い精子たっぷり出してやるからな!妊娠しろ!!」
私の必死の懇願を無視して、Aは子宮を殴るようにさらに腰を激しく乱暴に打ち付けてきました。
「お願いっ!やめてっ!やめてっ!お願いだから!いやぁっー!いやぁっー!いやあああぁぁぁ!!」
一際激しく突かれると、そのまま奥まで押し付けられての射精が始まったのです。
それと同時に不覚にも私もイッてしまい、身体をビクつかせていました。
「ああああっ!いやあああっ!!」
「嫌とかいいながらお前も逝ってんじゃんw締め付けてチンコ離さないのはどっちだよwまだまだ出るぞ〜!望み通り子宮の一番奥に届くように出してやるからな!」
Aは私の身体をしっかりと押さえつけて、一番深いところで射精していました。
「あっ・・・あっ・・・やだ・・・やだ・・・」
Aのアレがビクビクと脈動して、夫以外の精子を注がれる感覚に私は涙しながらも、ビクついてしまう身体に嫌気がさしました。
悔しさと悲しさとか色んな感情がごちゃごちゃでしたが、やっと終わると思っていた私に
Aは、「まだ、終わりなわけないでしょ。まだ萎えてないから」と言い、再びピストンを再開しました。
2度も絶頂に達してしまった私の身体は、気持ちとは裏腹に感じやすくなっていて
「あんっ、、ゃっ、、ぁあん、やだっいや、、」
言葉だけの抵抗をしました。
「こんだけ感じまくっといて、嫌はないだろw良いの間違えだろ?w」
と言いながらバックで突かれ、首を振って否定しましたが、すぐにイカされてしまいました。
「旦那は粗チンか?イキまくりじゃんw正直に、旦那なんかより俺のチンポの方が好きですって言えよ」
何度何度も体位を変えられてイカされ、イッてる最中も激しいピストンをされて、
「もう嫌ぁっ!◯◯!◯◯助けて◯◯ーっ!!誰かぁっ!!イクっ、イクっ、イックぅーっ!!」と叫んでいました。
「お前イキすぎだし、締めすぎwそんなに俺のチンコがいいの?あーっ俺もイきそうだけど。どこに欲しい?」
「あぁんっ、おねが、い、、外に。外っ」
私は最後の理性で言いました。
「絵里奈が締め付けてチンコ離さないから無理だわw出すぞぉー!」
さらに腰を強く押し付け、体を震わせる私をガッチリと組み伏せて、直接精子を子宮に送り込むように射精されました。
びゅるーっびゅるびゅるる、、
中でAの射精を感じながら私も逝ってしまい、
しばらくして出し終えたAは放心状態の私から抜き
「まじ気持ちいいわー。絵里奈はもう俺のモノだから」
と、まるで恋人にでもなったかのように、口付けをし、長いディープキスをしながら私を抱きしめました。
私は疲れきってて、抵抗出来ずにただ、悔しさと申し訳なさで泣いていました。
しばらくして、泣いている私を横目に、Aはソファでタバコを吸いながら
「めそめそしてないで、切り替えて楽しめよ。気持ちよかったんだろ?」と少し怒った口調で言いました。
私は、気持ち言い訳ない!と言いたかったのですが、感じてしまった手前もあり、また、Aが怖かったのでただ泣いていました。
しばらくして、お風呂に行き、必死にAの精液を掻き出しました。
お風呂から出て服を着て
「もう、やめて。帰して、、お願いします」
「無理だろ。俺まだ満足してないし。妊娠させてやるって言ったじゃんw」
笑いながら言ってくるので、こんな最低なやつに!と思いながら
「お願いします。結婚したばかりなんです。」
泣いていると
「はぁ、わかった。これで終わりにするから、最後にもう1回だけ抱かせて」
と、急に態度が変わったAに驚きながらも
もう一度なんて嫌と思ったが、無理やりされるよりは、と思い
「絶対最後にしてくれるんですね?」
「ありがとう、絵里奈。約束は守る。だからさ、絵里奈も恋人みたいに俺を求めてほしいんだよね。無理やりはしたくないからさ。演技でいいから、頼む!」
と、無理やりしておいて!と思いましたが、
あのAが必死に頼んでくるので、これで気が済むのならと思い受け入れました。
「じゃあ、まずフェラから頼むよ。」
私の手をアソコに添えました。
こんなやつのを咥えたくないと思い
「それはちょっと、、、」
「恋人みたいにするって約束だろ?絵里奈が守らないなら俺も約束守れないよ?無理やりずっとされたいか?」
と言われ、いやいやながらも従いました。
亀頭や裏筋を舐め、嫌なので目を閉じて必死に奉仕していたら
パシャっ
その音に違和感を感じ目を開けると、パシャ
Aが写真を撮っているのです。
「やめて!撮らないで!消して!!」
「絵里奈がかわいいからつい、絵里奈がちゃんとしてくれたら消すからさ。ほら、せっかくいい感じだったんだから続けて」
と頭を抑えられ、無理やり喉の奥まで入れられて息苦しさにむせてしまいました。
フェラをして気づいたのですが、Aのは旦那とは比べ物にならないくらいの大きさでした。
「あー絵里奈が俺のチンコ美味しそうに咥えてるとか最高」
とか勝手なことを言い、時々腰を押し付けてくるので喉の奥に当たり、むせて涙を流す私に
「泣くほど美味しいか?涎まで垂らしてエロいなぁ」
と頭を撫でてくるので、睨みつけると
「無理やり犯されたいのか?」
凄まれたので、首を振り奉仕をしました。
「絵里奈、俺のチンコ美味しいですって言え」
と言われ、有り得ないと思い首を振ると
「言うこと聞けば終わりにしてやるんだから言うこと聞けよ!それとも無理やり何度も抱かれたいのか?」
しぶしぶ
「Aのおチンチン美味しいです」
と言いました。
満足したのか、
「じゃあさっさとしよっか」
と言い、私にキスをしてきました。
「絵里奈、分かってるよね?ちゃんとしたら終わるんだかな?」
と凄まれ、もうどうにでもなれと思い、早く解放されるためだと言い聞かせ必死に舌を絡ませました。
Aは服の上から胸を揉み出し、次第にわたしの服を脱がせました。
その間も
「絵里奈かわいい、愛してる」
と気持ち悪いことを言いながら、私を押し倒し
全身を愛撫し始めました。
「絵里奈されるだけじゃ物足りないだろ?チンコだいすきだもんな。69するか?」
と言われ、従うしかないのだろうと思い
69の体制になり、奉仕しました。
ただ、Aが手で膣を掻き回しながら、クリトリスを舌で刺激してくるので、気持ちとは裏腹にどんどん感じている自分に嫌気がさしながらも、Aのモノを奉仕するしかない自分が情けなかったです。
「絵里奈気持ちいいだろ?すげー濡れてるし、指締め付けてくるぞ」
部屋には
ぐちょっ、ぐちょ、、
じゅる、じゅるるっ、、
という水音がしばらく響きました。
「気持ちいいなら気持ちいいって言えよ?」
と凄まれ、言うこと聞けば解放されるという気持ちと、押し寄せる快楽で、もう私はストッパーが外れたように
「ぁんっああっ、、気持ち、いい」
と言っていました。
そこからはもう、快楽に身を任せ、理性を捨てるしかありませんでした。
69でイカされ脱力した私の足を開き、間に入ってきたAは、モノを擦りつけながら
「絵里奈、欲しいか?欲しいだろ?ちゃんとお願いしろ」
「、、いれて、ください」
「違うだろ。絵里奈の淫乱ぐちょぐちょおマンコに俺の大っきいチンコをいれてください、だろ?」
普通だったら有り得ない台詞ですが、理性を失った私は
「絵里奈の淫乱ぐちょぐちょおまんこにAのおっきいおちんちんいれてくださいぃ」
と言っていました。
それと同時にズブブブブーっ
とAが入ってきました。
「ああぁぁあんっ」
Aは巧みなピストンをしながら、どんどん私を攻めました。
私はただ快楽を受け入れることしができず、喘ぐだけでした。
「絵里奈、気持ちいいか?」
「気持ち、いいですぅ、、ぁあんっ」
パンパン、、
「どこが気持ちいいんだ?」
「おまんこが、、ぁあっいいー」
「旦那よりいいか?どーなんだ?」
「やぁっそんなの言えないっぁん」
「言わないと終わらないぞ」
「ぁんっあ、、気持ちいいです、、旦那より、、いいーっ」
「ははっ絵里奈かわいい、愛してる」
と言葉と激しいピストンで責められ、
狂いそうな程感じてしまった私は
「ぁん、も、ダメダメ!、、気持ちいい、やだ、、いっちゃうー」
「絵里奈、好きか?旦那より好きって言え、じゃないと止めるぞ」
「はぁ、、ぁんっ、好きぃ、、旦那より好きですぅ、、イかせてぇ」
パンパンパンパン「ぁぁあーっ」
さらに激しくされ、ついに私は逝ってしまいました。
私が逝っても激しいピストンを止めないAは
「俺が逝くまでだからな!」と言いながら
バックや座位などいろいろ体位を変え、私を責めまくりました。
私が何度も逝っているうちに
「旦那より愛してる」
「絵里奈はAの奴隷です」
「もうAのおチンチンしかいらない」
など言わされ、ついに
「俺もそろそろ逝くぞ!どこに欲しい?」
普通だったら言わないのに、すでに中に出されていること、理性が飛んでいることもあり
「中にだしてっ」
と信じられない言葉が出ていました。
「いいのか?旦那以外の生の精液出されて、孕んでも」
「いいっ、出して、、中に、、」
「そんなに欲しいなら出してやるよ。奥に、」
そう言い、Aはいっそう激しくピストンをして
「出る出るっ」
びゅるる、、びゅるーっ
と音が聞こえそうな程の射精を私の膣にしました。
それと同時に、やはり私も逝ってしまいました。
全てを出し終え、満足したAは
「絵里奈最高」と言い、わたしからモノを抜きました。
中から精液が出てくるのを感じながらも、終わったと思い、放心状態の私に
「演技とは言え、あそこまでしてくれるとは思わなかったよw」
と言うAを横目に、
私は理性を取り戻し、自分の言った数々のことを恥じらいながらも、これで終わるためにしたといい聞かせ
「これで終わりよね。私帰るから」
と言い、お風呂に行き、Aの精液を必死に掻き出し、思い気持ちで帰る支度をしてお風呂を出ると
「絵里奈ちょっと待って。これ見て」
ムービーが流れました。
そこには、Aのモノをしゃぶりながら
美味しいと言う私、さらには
先程のセックスの様子がありました。
「なんでこんなもの、、消してよ!」
「消すわけないだろwまさかこんな上手くいくとは思わなかったけど、絵里奈があんな求めるとはね〜」
「これ旦那が見たら合意の上のただの浮気だしなw」
「言うこと聞いたら終わりにするって言ったじゃない!」
「んな言葉信じる方が悪いだろwこれで絵里奈はほんとに俺のモノだから〜旦那にバレたくなかったら言うこと聞けよ?」
私は絶望し、その場に立ち尽くしました。