同窓会でレイプから奴隷 2

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立ち尽くす私に

「俺の言うこと聞いてれば悪いようにはしないし、旦那にも誰にもバラさないから。」

「とりあえず、今日はこれで終わりにしてやるよ、約束だからなw次呼んだら来いよ?じゃないと旦那だけじゃなくネットにもばら撒くから」

そう脅され、為す術なく私は不安な日々を過ごしました。

旦那にはいつも通り接するのですが、後ろめたい気持ちと申し訳なさで1人の時に泣いていました。

ある日、AからLINEが、、

「泊まりでやりまくるぞw」

返事に悩んでいると

中に出してっと言っている私の短いムービーが送られてきて、逃げられないと思いました。

旦那は営業で出張が多く、幸いにも

金曜日から出張でしたので

「金曜日なら」と返しました。

迎えにいくと言われ、家を知られたくなかったのですが、逆らえず迎えに来てもらうことに

金曜日当日、旦那を送り出し、重い気持ちでAに指示された服装で待っていると

ピンボーン

Aがきました。

「久しぶり。会いたかった?」

私は睨みつけました。

そんな私を無視し玄関先で無理やりキスをしてきました。

「やめてっ誰かに見られたら、、」

「自分の立場分かってんの?俺の言うことだけ聞いとけよ」

と凄まれ、なすがままでした。

次第にAがわたしの身体をまさぐり、胸を揉みしだき出し、

「あー早くヤリたいなあ。ここでしてもいいけど、どーする?w」

「、、Aの家に行きたいです。」

「行ってどーすんの?」

私にわざわざ言わせたいのが分かりムカつきましたが

「セックスしたいです」

「絵里奈は淫乱人妻だなw」

満足気に私を車に乗せ、Aの家へ

「とりあえず、コレ見て絵里奈の立場理解してもらおうか」

と、TVにあの日の映像が流れ出しました。

しかも、いかにも私が誘い、求めたかのように編集しており、知らない誰かがこれを見たら、私が自ら求め、Aがそれに応えたように見えるようにしてありました。

「上手く出来てるだろ?あの日の絵里奈は凄かったなあ」

と言いながら私の身体をまさぐり、泣く私に

「わかった?自分の立場。お前はもう俺には逆らえないの。」

「とりあえず、奴隷契約しようか。未だに反抗的だからさ。」

「お願いします。結婚してるんです。誰にも言わないからもう終わりにしてください。」

泣いてお願いしました。

「聞いて俺にメリットある?聞くわけないじゃん。結婚とか関係ないし。俺は絵里奈といつでもやれたらいいだけ。別に家庭壊そうとかしてないから。」

「めんどくせーから、さっさとするぞ。それかこれ旦那に見せるか?実家にも送ろうか?」

「やめてください。お願い、、」

もう、私は言うことを聞くしかない。

このままAの奴隷になるしかないんだと、なんでこんなことになったんだろうと後悔しかありません。

全裸にされ、フェラをさせられ、

顔に出された後に

「じゃ今から奴隷契約書読んでもらうから」

Aが紙に書いた長い文章をカメラ目線で読まされました。

とても有り得ない文章で、拒否したかったのですが、私にはもう逃げる術もなく、言われるがまま読みました。

何度も気持ちがこもっていないとやり直されて、やっとOKがでました。

“私、絵里奈は〇〇さんと結婚しているにも関わらず、同窓会で再開したAさんの虜になってしまい、同窓会の日の夜にAさんに抱いて頂きました。

Aさんとは体の相性も良く、〇〇とは比べ物にならないくらい気持ちよくて、Aさんの精液をいっぱい出して頂きました。Aさんのおチンチンは〇〇とは違いとても大きく、美味しくて私は虜になってしまい、今後もAさんのおチンチンで気持ち良くしてほしくて、自分からAさんの奴隷になることを望みました。

〇〇と結婚していますが、私の気持ちはもうAさんしかありません。〇〇よりもAさんを愛しています。私の本当の旦那はAさんです。Aさんに愛して頂くためにも、どんな言うことも聞き、何よりも優先し、愛することを誓います。

本当の旦那であるAさんとはいかなる時も生でセックスし、貴重な精液は残さず膣の奥に出して頂きたいと思います。Aさんとの最高のセックスにより幸いにも妊娠したら〇〇との子どもとして産み、〇〇と共に育てて行くことを誓います。”

有り得ない文章に、もう私は逃げられないとこを思い知らされ、打ちひしがれました。

Aは満足し、

「愛してるよ、絵里奈。とりあえず、愛し合おっか」

と言い、私を抱きました。

私はもう考えるのをやめ、Aを喜ばし、機嫌をとって早く解放して貰おうと考え、

必死に奉仕をし、Aを喜ばす言葉を言いました。

「絵里奈気持ちいいだろ?」

「ぁん、、気持ち、、いい!ゃあっ」

「好き、、もっとして、、」

「奥に出してください」

「Aの子どもがほしい」

など、たくさん言いながら、自分が分からなくなり、快楽に飲まれいきまくっていました。

相変わらず絶倫なAはこれでもかというくらい

私を責め、恥ずかしいことを言わせ、どんどんわたしを追い詰めました。

Aはほんとに全てわたしの中に、奥深くに出しながら

「絵里奈がお願いするから出してやってるぞ」

「、、ありがとうございます」

と、私は言うしかありません。

出した後は、口で掃除をさせられ

疲れていてもAが喜ぶように全身で奉仕しながら、

「好き、愛してる」

「もっとほしい」など、喜ぶ言葉を言い

Aが復活すると

「A様のおチンチンをいれてください」

と自分で足を広げておねだりさせられました。

何度抱かれたのか分からない程、セックスし、

気づいた頃には翌日になり、ベッドは精液なのかわたしの体液なのか分からないくらいにびしょびしょでした。

「家の中ばっかじゃ面白くないから、デートするか」

Aは私の恋人にでもなったかの様に振る舞います。

しかし、そんなAに逆らえるはずもなく、身支度をして出かけました。

ただ、私が知っているデートではなく

車の中では常にAのモノを扱き、信号待ちの間は長いキスをさせられました。

服を見る時は試着室で奉仕をさせられ、精液を飲まされました。

「うまかった?喉かわいてただろ?w」

「ありがとうございます。美味しかったです。」

と思ってもいないことを言わされました。

映画を見ようと言われ、何をされるか分からず嫌だったのですが、拒否権はなく、1番後ろの端っこの席で観ました。

映画が始まると案の定、私の身体をまさぐり、胸を服から出して舐められ、アソコも刺激され、濡れてしまいました。

耳元で

「欲しくなっただろ?上に乗れ」

拒否権などない私は、Aの上に背面座位の様に座り、Aを受け入れました。

映画館というシチュエーションに興奮したのか、普段より感じてしまう自分が嫌になりました。

Aも同様、いつもより早く達した様で、私の中に

どくっどくっと出しました。

映画なんて全く見ずに、汚いAのモノを咥えさせられ、映画が終わるまで奉仕させられました。

「さ、そろそろ帰ろうか。送るよ。」

前日からの疲れもあるのか、映画の後はすんなり解放される感じに安心しました。

帰りの車は他愛ない話をしたこともあり、私も油断していました。

私の家に着くともうすっかり夜で、

「中まで送るよ」

と言われ、気を許してしまってした私は拒否しませんでした。

玄関に着いた途端に私のスカートを捲り後ろから貫きました。

濡れていないところに急に入ってきて裂けるような痛みに叫びそうになりましたが、外であったため、必死に堪えました。

「旦那との愛の巣の入口で不倫セックスとか興奮しかないなw」

と言いながら激しくピストンしてきます。

次第に濡れてきた私に

「絵里奈も興奮してんの?ほんと淫乱w」

ぐちょっぐちょっ、、、

パンっパン、パン

夜とは言え、ご近所さんの目もあるため早く終わってほしくて、

「出して、逝ってください」

「そんなに欲しいか〜でもまだ出そうにないなあ。どーする?このままここで続けてもいいけど。」

家には入れたくなかったのですが、誰かに見られたくなかったので

「家の中でしてください」

「旦那さんとの愛の巣を俺との愛の巣にするかぁ。だって俺の方が好きなんだもんな〜」

と繋がったまま中に入りました。

「寝室行くぞ」

為す術なく寝室まで繋がったまま行き、ベッドでこれでもかというくらい抱かれました。

私は潮なのかなんなのか分からない液体を出しながら

「愛してるぅ、、気持ちいい」

と狂った様に言わされ続け

「中に出して、、妊娠させてえ」

と言わされながらイカされました。

何度もわたしの中に出し切ったAは満足したのか私から離れ、

「気持ち良かったな絵里奈。妊娠するといいな」

と言いながら私を抱きしめました。

しばらくしてAは帰り支度をし、

「おい、ご主人様が帰るぞ。見送れ」

私は重たい身体を起こし、玄関まで見送りました。

「わたしをたくさん抱いて、中に出して頂きありがとうございました。また、絵里奈で良ければいつでも抱いてください。」

と屈辱の言葉を全裸で自分の家の玄関で土下座で言わされムービーで撮られました。

Aは笑いながら

「またな」と言い去っていきました。

私は悔しさと脱力感とで泣けてきましたが、

旦那が帰って来る前に寝室を片付けました。

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