同窓会での、ナオと真子先生との再会は全く予想していなかった方向に進みました。
本当のことを言うと、ナオとはかなり期待に胸を含まらませて行きましたので、うれしかったのですが、まさか真子先生とまでとは思っていませんでした。
2人と2回ずつ、合計4回のエッチ。
2回目は、お風呂場でのエッチでしたが、3人で泡まみれになってのエッチで、ソーププレイをしているようでした。
ナオと真子先生が2人並んで泡まみれになった巨尻を並べて突き出し、上下左右に振りまくり、おねだりしてくる様子は僕の脳裏にくっきりと焼き付きました。
僕の泡まみれの勃起したチンコを2人の巨尻に交互に擦り付け、挿入してピストン運動しては抜いてを何度も繰り返し、2人を焦らしながらのエッチは最高の興奮を覚えました。
そうはいっても、家に帰ると新婚6か月の妻が待っています。
おそらく、帰宅するなり、求めてくることは想像できました。
頭の中は、ナオと真子先生の裸でいっぱいなのですが、妻とのエッチを必死に想像し、普段のまないような高額の精力剤を飲んで、帰宅しました。
「トオル!お帰り!待ってたんだよ!帰ってくるの。おいしいご飯はいっぱい食べてきたでしょ?マミとお風呂に入るのとマミとベッドでいきなりエッチするのとどっちか選んで!」
と言ってきた。
想像以上の食いつきに驚くも、これを振り払うには、普段したことのないくらいのエッチをするしかないと思った僕は、リミットを振り切ることにした。
玄関先でそのままマミを抱き寄せると
「マミの提案はどっちも断るよ!今すぐ、この場でエッチするから、ここで服を全部脱いでよ!」
というと、
「トオル?ここでするの?マミのヤラシイ声が外に聞こえちゃうよ、、。恥ずかしくない?うちの家、エレベーター上がったすぐだし、この階の人みんなうちの前を通っていくんだし、、。」
「マミは嫌なの?だったら僕はもう寝ちゃうよ!エッチは明日にしようか?」
「そんなのだめ!エッチはするの!でも、ここは、、。マミのエッチの時の声って、、、大きいしさぁ、、、。ダメ、、。ここじゃなきゃ、、、?」
帰ってきたときのエッチをしたいという勢いはどこへやら。
僕は、マミの最終の返事を聞くことなく、その場で着ていたワンピースの背中のファスナーを下げると、肩からスルリと床に落とした。
想像はしていたが、ノーブラで、黒のビキニショーツ1枚の姿になった妻。
ショーツもさっさと脱がすと、クロッチ部分がねっとりと、妻の愛液でべっとりとしていた。
実は妻とはもちろん、エッチはしているが、いたってノーマル。そんなに変態的なこととかはお互いしていないし、基本はベッドの上で、エッチするのがほとんど。
明らかに妻はいつもと違う状況に興奮していた。
僕は構わずに、さらにきつく抱き寄せると、妻の唇を奪った。舌を強引になかに突っ込むと、唇周辺にも舌で嘗め回し僕のつばでべとべとにしていった。
「トオル!なんだか、いつものトオルと違うんだけど、、、。エッチすぎるよ、、。おかしくなっちゃう、、。」
「マミ、、。もちろん、このままこの場でエッチするよね?僕のおちんちんを玄関先で、マミのオマンコに入れたいよね?ちゃんと答えないと、これで今日は終わりだよ!」
「嘘だよ!これで終わりなんて、、。トオルのおちんちんをこのままここで入れてほしいよ!もう待てないよ!」
「じゃあ、マミはここでエッチするっていうことだね!マミはかなり喘ぎ声が大きいから、こんなところでエッチしたら、この階の人たちがみんな気になって、玄関前に集まってくるかもしれないけど、みんなに聞いてもらおうね!」
「うん!聞かれてもいいからっ!マミは早くトオルのおちんちんが欲しいの!」
「でもさぁ、、。僕はもうスタンバイできてるけど、マミはどうなのかなぁ?オマンコの状態を見てみようか?」
僕はマミの足元にしゃがみ込み、片方の足を僕の肩に乗せ思い切り開かせ、片足立ちの状態にさせた。
その状態で、足元から覗き込み、愛液まみれのぐちょぐちょのオマンコをに舌を這わせ、じゅるじゅるとわざと音が出るように嘗め回した。
「トオルったら!マミは、、、。もう準備できてるよ!!マミは、トオルのおちんちんが欲しいのぉ!!だめぇぇぇぇ!!気持ち良すぎるぅぅぅ!!はぁぁぁぁっっっっっーーー!!あぁぁぁぁっっっんっ!!もっと、はげしくぅぅぅ!!してちょうだい!!」
「マミ!!すごいよ!!今までで、一番大きい喘ぎ声がするよ!!マミ、、。恥ずかしいね!!エッチな奥さんだね!!」
「だってぇぇぇっっっ!!トオルが、、、。」
「もっとマミのヤラシイ声を聴いてもらおうね!!そうだなぁ、、。マミが僕にいつも、イケメンだ!!っていってる、3軒隣のご主人とかさぁ、そうだ!!あと、一番奥の大学生の彼とか、、。それとも、この階の奥様方に聞いてもらうほうがいい?」
「いいよ!3軒先のご主人も、奥の学生君も、奥様方にも、いっぱい聞いてもらってもいいよ!だってぇぇ!!マミ、、。トオルのおちんちんでエッチする簿が一番好きなんだもん!!トオルのおちんちん入れて気持ち良くなってるマミのことを聞いてもらうんでしょ!!」
「マミがそこまで言うんだったら、僕のチンポ入れようね!!ほら!!マミが大好きな僕のチンポだよ!」
僕もその場で裸になると、愛液まみれのマミのオマンコをそのままバックから突き刺した。
玄関先の下駄箱に必死に手をつき、お尻を僕のほうへと突き出す妻。
(この光景は、ナオと真子先生とのエッチと同じだ!!)
と想像すると、さらに、マミの中でチンポが膨らんでいった。
「しゅごぉぉぉいっっっ!!!マミの中で、、。トオルのおちんちんがまた大きくなってるよ!!誰にも渡さないから!!マミのおちんちんなんだからぁぁぁ!!」
バックから突き刺した後は、マミを玄関マットの上にあおむけにすると、腰を突き上げさせ、マングリ返して、片足だけ僕のネクタイで縛ると、玄関のドアノブで固定して足を閉じれないように。
その状態で上から突き刺し腰を動かしてみた。
「なにこれぇぇぇ!!トオルのおちんちんが、、。マミの一番奥のところを押し当ててくるよぉぉぉ!!こんなの初めて!!ぎもちぃぃいいよぉぉぉっっっ!!!」
そして、ついにエッチの間に一度だけ家の前を人が通りかかったのだ。
どうやら買い物帰りのようだ。
おそらく声からすると、3軒先のイケメンご主人と奥さんと思われる声が、ひそひそと、、。
「ねぇ?やだぁ、、。○○さんち、玄関口のほうでエッチしてる?聞こえちゃってるんじゃない?」
「確かに、、聞こえるねぇ、、。マミさんってこんな声出すんだね、、。」
「ちょっとぉ!!!それどういうこと?マミさんの声に興奮してるってこと?」
「そういうことじゃないって!!俺たちも帰ってしようよ!」
「もう!!パパったら!!でもあたしはマミさんみたいに聞かせたくないからね!!」
「いいよ!!早く帰ろうよ!!」
僕とのエッチに興奮状態のマミの耳元で、
「今、たぶん3軒先のイケメンご夫婦が、マミのエッチな声を聴いて帰っていったよ!マミの声に興奮して、今から帰ってすぐするって聞こえたよ!!」
「マミのヤラシイ声を聴いて、、、。するって、、。本当なの?」
「本当にするかどうかは、わからないけどね、、。」
そういうと、最後の追い込みで、腰を動かしマミの中に最後の渾身の1回を発射させた。
この日の同窓会でのことがマミとの新婚性生活がもっとヤラシイものになるかもと思うと、よかったのかなと思っています。