地方の高校から東京の中堅私大へ。
成績は中の下。
就職活動大苦戦。大手、準大手クラス全滅。
中堅クラスもダメで24連敗。
就職が厳しい時代でしたが、流石に凹みました。
年末に地元の県の会社からやっと内定。
大学卒業後も東京ライフ継続と思ってましたが
まさかのUターン。失意で社会人へ。
私の実家は県の田舎町なので県庁所在地でひとり暮らし。
社員総数100名の地元ではまあまあの会社。
入社初日に新入社員は会議室集合。
大卒、短大専門卒、高卒それぞれ男女1名ずつの
6人が同期となりました。
中でも、私と同じ大卒の高島絵里に目を奪われました。セミブラウンの髪の毛、大きな瞳、エロい唇、巨乳確定の胸の膨らみ、タイトスカートから伸びてるストッキング越しの脚線美。
こんないい女が同期か・・。
胸が高鳴りました。
私は営業部所属。高島絵里は宣伝活動やマーケティングなどが主な営業企画部所属。
同じフロアなので、いつも高島絵里を目で追ってました。
美形の顔立ちとスーツ越しからも分かるナイスバディに男性社員は色めき立ってました。
入社2週間目の金曜日、偶然帰りが一緒になった
絵里と居酒屋へ。
「倉田君はA大だよね?なんで地元へ?」
「地元の経済に貢献したくて。」
東京で内定取れなかったと言えない。
「私はB大なんだ。」
「高島さんはなんで地元へ?」
「親との約束。見聞を広げる為に東京の大学へ
行かせてくれたけど、一人娘だから地元で就職
して欲しいと言われてて・・。東京にちょっと
未練あるけど。笑」
そこから話はプライベートへ。
「高島さんは彼氏いるの?」
「いるよ。大学の同級生。彼は東京で就職。
これからは会えて月一回かな・・。」
彼氏がいるのか・・まあ、高島絵里ならいて当然だよな・・。
さらに2週間後には同期6人でBBQ。
絵里は白いタイトミニにスニーカーでした。
初めて見る絵里の白い生足が眩しい!。
Tシャツ越しに揺れる巨乳に興奮。
大卒の私と絵里が年上なのでリーダー的立場でした。
私は運転なのでコーラで喉を潤していると、
隣に専門卒の島田君が寄って来ました。
「倉田さん!俺だけビールすいません」
「気にしなくていいよ。笑」
「それにしても高島さんキレイっすね。笑」
「彼氏いるらしいよ。」
「高島さんならそうっすよね。でも彼氏は高島さんとエッチしてるんすよね。高島さんの裸を知ってるんすよね。羨ましい。笑」
「おいおい・・飲み過ぎじゃない?笑」
でも高島絵里の裸を見てエッチするなんて確かに羨ましいよな・・。
営業部の男だけの飲み会でも話題は高島絵里。
「倉田君、高島さんは彼氏いるの?笑」
「大学の同級生が彼氏と聞いてます。」
「そうか!あれだけの女ならいるよな!笑」
「でも美人でナイスバディの高島さんと一度
エッチしてみたいよ。笑」
「あのスーツの中にどんなボディが隠されているのかね?巨乳は分かってるけどメロン型かロケット型か?笑。その先端の乳首はどんな形で何色なんだろうな?笑。」
「そ・・そうですね。苦笑」
「カッコつけんな!倉田!笑。お前は同期で仲が
良いのだから一番チャンスありだぞ!笑。」
「はあ・・苦笑」
「高島さんは足もキレイだよな。ストッキングを
ビリビリに破いて付け根からつま先まで舐めまくりたい!笑」
絵里は我が社のセックス・シンボルになっていきました。
先輩達の前ではおとなしい振りをしてましたが
高島絵里で毎晩オナニーしてる私でした。
スーツの中にはどんな下着を付けてるのか?
その下着の中はどんなおっぱいとオマンコが
生息しているんだ?見たいよ!絵里!。
絵里と彼氏は月一回、お互いに東京とこちらを
行き来してるみたいでした。
彼氏と会わない週末はたまに彼氏の代打で
私と出掛けていました。
映画に行ったり、隣の県の話題のスポットへドライブなどなど。
あくまで会社の同期の仲間として。
でも私は内心期待でソワソ。
夏の終わりに絵里のリクエストで遠出のドライブの時は赤を基調としたチェック柄のタイトスカート、かわいいデザインのTシャツ、ナチュラルストッキングにシルバーメタリックのサンダル姿。
助手席に座る絵里のストッキング越しの太ももは
むき出しです。
絵里の太もも・・触りたいよ・・。
エロい感情を押し殺し運転。
目的地は祭りの真っ最中。
夜の出店道はカップルだらけ。
「人が多くてはぐれちゃう!」
絵里は私の手を握りやがて腕組み。
絵里の巨乳が腕に当たり半勃起。
「高島さん・・」
「お祭りだから。疑似カップル。笑」
絵里にとっては軽い気持ちでも、私にとっては
大きな出来事です。
このままずっと絵里と離れたくない・・。
しかし夢の時間は15分で終了。
車の中でごきげんな絵里。
「来週、彼氏が来るんだ〜笑」
来週、絵里と彼氏はセックスするのか・・・。
チクショウ!!。
まだ私が見たことがない絵里のナイスバディを見て舐めまわす彼氏!。くそ!くそ!くそ!。
やがて
入社2年目の春へ。
夜の公園のベンチで私の胸で泣く絵里。
遠距離恋愛の彼氏と破局。
大学のカップルが社会人になり新しい人間関係の
中で新たな出会いがあり破局へ・・。よくある
パターンです。
彼氏が同じ職場の女子とデキちゃったとの事。
居酒屋でお酒を飲みながら絵里のグチを聞き、
夜の公園のベンチへ。
「高島さん・・寂しい時はいつも俺が飲み相手、
話し相手、遊び相手になるから・・。」
「ありがとう!」
私の胸で泣く絵里。
絵里のいい匂いと巨乳の感触にクラクラ。
今夜やれる!?。
いや・・彼氏にフラレて弱みにつけ込むのは
マイナスポイントだ・・。
その日は
絵里を自宅に送り解散。
翌朝、絵里から
「昨日はありがとう。かなり立ち直った。笑
一年くらい恋愛しないで仕事中心の生活をしてみる。笑」
しばらく絵里への告白はダメか・・。
それからの一年は今まで通り、飲みに行ったり
週末遊びに行ったりでした。
毎晩の絵里でのオナニーは勿論、継続。
そして
25歳になる5月。
居酒屋で
「えへへ・・笑」
「なんだよ?高島さん?笑」
「地元の友達が男の人紹介してくれて。笑」
「え?」
「同じ年の公務員。いい感じの人。笑」
「付き合うの?」
「うん。笑」
そこから絶望タイム。
なんだよ!出会って直ぐの男が絵里を奪う!。
2年そばにいた俺はなんなんだ!?。
その男は絵里と付き合って絵里の裸を見てエッチをする!。
悔しくてたまりませんでした。
新しい彼氏は地元の男なので、週末に私と遊びに行く事もなくなりました。
少しずつ疎遠になる私と絵里。
その年の年末に
大学時代のゼミの先輩から連絡あり。
「俺、ベンチャーに転職したんだよ。新しいビジネス立ち上げで人が足りない!来ないか!?」
渡りに船で即決でOKしました。
絵里と離れたい。つらすぎるので。
年明け1月末で退職決定。
驚く絵里。
絵里からの送別会の申し出も断り
東京へ向かいました。
東京でのベンチャー企業生活は
軌道に乗るまで休みなんて関係ない日常。
たまに後悔もしましたが、なんとか会社が
軌道に乗り、やがて32歳になってました。
年収は1000万。
ベンチャーなのでこの先はまだまだどうなるか
分かりませんがとりあえずは成功してました。
29歳で取引先の女性と付き合い結婚。
娘の汐里も産まれました。
32歳の秋に実家に帰る用事があり
金曜日に休みを取り一人で帰省。
17時に前職の会社の前を通り、挨拶で顔を出すか迷ってたら絵里が正面玄関から出て来ました。
「倉田君!」「高島さん!」
立ち話もなんだからと居酒屋へ。
髪の毛は7年前より伸ばしてるスタイル。
大きな瞳とエロい唇は健在。
胸の膨らみは健在。
タイトスカートから伸びる美脚も健在。
「高島さんは27歳で結婚だよね?」
「うん。倉田君は29歳だよね?」
お互いに情報は仕入れてました。
「倉田君、名刺ちょうだい!笑」
○○カンパニー
セールスコンサルタント
「カッコいい!カタカナばかり!笑」
「ベンチャーだから。笑」
「これは私の名刺だよ。」
○○物産株式会社
営業企画部課長
「高島さん!課長か!笑」
「今年の4月から。笑」
「俺なんて平社員だぜ。笑」
「でも年収1000万じゃん。同期の島田君から
聞いたよ。」
「あいつ、おしゃべりだな。笑。まあ俺の働いてるベンチャーに管理職とかの概念ないから。
社員10人だから。笑。今は年収1000万でも
3年後には500万になって5年後には倒産と
いうのも当たり前にある。苦笑」
「でも東京で勝負してるんだから凄い。笑」
それからは思い出話に花が咲きました。
「そう言えば、倉田君、会社を辞める半年前から
なんか私に冷たくなったよね?飲みの誘いも断るし、送別会も断るし・・私、なんか悪いことしたかな?」
「え?そうだったかな?苦笑」
「倉田君、子供は?」
「2歳の娘がいる。汐里。かわいくてね。笑」
「倉田君が父親か・・お互い32歳だもんね。」
「高島さんは?」
表情が曇る絵里。
「27歳で結婚して、なかなか出来なくて・・。
種も畑も異常なしで、相性が悪いのかも。
よくある事らしくて・・・。」
「まだ32歳だろ!これからだよ。」
「ありがとう。苦楽を共にした倉田君に言われたら元気が出る!」
そこからはハイピッチで飲む絵里。
「高島さん・・そろそろ・・ご主人が心配するよ・・」
「主人は出張でーす!笑」
22時過ぎにタクシー乗り場へ。
「倉田君は実家よね?」
「いや、明日法事で前泊なんだけど、実家が
改装中で俺の部屋が泊まれる状態じゃなくて
俺はホテルで泊まり。せっかくだからEホテルに
したよ。」
地元で一番のホテル。
「地元の人間だとこういう機会でもないと
泊まらないからね。」
「Eホテル?凄い!さすが年収1000万!」
「最初で最後かな?笑、せっかくだからホテルのラウンジでカクテル飲む?」
「行きたい!笑」
30分後、ホテルのラウンジ。
黒いスーツに白いブラウス、そして膝上丈の
やや短めのタイトスカート、ナチュラルストッキングに黒いハイヒールの絵里。
ビジネスチックですが赤いブランドものの
バッグが映えてやはりいい女。
巨乳と分かる胸の膨らみとタイトスカートから
伸びるストッキング越しの脚線美は男客の視線を
奪ってました。
カクテルを飲みながら
「私、入社して元彼より倉田君と出掛けたり飲んだりする方が多かったよね。別れた後も私に色々付き合ってくれて・・。倉田君が彼氏になってたら違う人生だったのかな?」
「高島さん・・幸せじゃないのか?」
「決して不幸ではないけどね。主人が不妊治療に
たまに非協力的な事もあってね。思い描いた結婚
生活とは違うかな?苦笑」
「高島さん、会社を辞める半年前から冷たくなったと言ってたよね?。ムカついてた。笑」
「ムカついてた?」
「そう!。新しく彼氏を作った高島さんにムカついてた。苦笑」
「ええ〜?」
「そばに俺がいるのに!何故なんだ?。ずっと好きだったのに!っね。笑」
「なんか・・そうなのかな?って少し思ってた。
でも違うかな・・みたいな。笑」
「高島さん、もし許されるなら7年前に時を戻さないか?」
「え?それは無理・・。私達結婚してるのよ。」
「だから一度だけのタイムスリップだよ。」
「そんな・・」
「俺は1512号室に泊まる。部屋に戻るよ。
無理だったらそのまま帰って・・」
私はタクシー代1万円を置いてラウンジを出ました。
部屋に着いてから強烈な後悔。
仮にも絵里は人妻。そんなリスクは犯さないよ。
一度だけタイムスリップとか・・だだ一回ヤリたい。と言ってるだけ。アホか俺は!。
その時、ノックの音が!。
え?まさか!。
ドアを開けると高島絵里がいました。
部屋に入り見つめ合う俺と絵里。
「私も一回限定でタイムスリップしてみようかなって・・」
「高島さん!」
初めて絵里を抱きしめました。
絵里の肉体の感触に興奮。
唇を重ねるキス。
戸惑う絵里。
絵里の唇をこじ開けて私の舌が侵入。
前歯でしっかりガードして私の舌の侵入を許さない絵里。
ベッドに押し倒して一瞬隙をみせた絵里の口内に
侵入。私の舌が絵里舌を捕らえました。
「あん・・」
私の舌から逃げる絵里の舌。
しかし狭い口内です。舌と舌が絡み合いました。
拒否をしない絵里の舌を味わいました。
先程飲んだカクテルの匂い?。
甘い絵里の舌の匂いに勃起。
「はあ・・倉田君・・」
たっぷりキスを交わして、絵里の耳たぶ甘噛み、
そして首筋へ愛撫。
「ああ・・あ・・」
絵里の吐息に興奮。
黒いスーツを脱がしてブラウス越しに絵里の
上半身をまさぐる。
凄い感触だ!!。
キスをしながらブラウスのボタンを外していくと
白を基調としたオシャレなデザインのブラジャーが見えて来ました。
大きな乳房を包んでいるブラジャーに感動。
ああ!絵里の巨乳!見れるんた!。
なんとかブラウスを脱がしてブラジャー姿の上半身を舐め回す。
肩から腕にかけて愛撫。指先も舐める。
「倉田君・・」
腕を持ち上げると脱毛したキレイな脇か見えて
思わず舐める。
ほんのり汗ばんだ匂い。
「あん!汗かいてる・・」
汗の匂いを知られて恥じらう絵里がかわいい。
背中から脇腹へ愛撫。
お腹周りも愛撫。
「ああん・・」
絵里の上半身の肌を楽しんで下半身へ。
ストッキング越しの太ももに頬擦り。
絵里の太ももだ!
長くて適度な肉付きのある絵里の足は本当に男を
狂わせる狂器でした。
ストッキングのナイロンと絵里の肉感が混じり合い最高の感触。
「高島さんのこの足を自由にしたかった!」
「あん!倉田君!」
絵里のストッキング越しの太ももを愛撫。
ふくらはぎからスネにかけて愛撫。
会社で男性社員を虜にする絵里の足を味わう興奮で超勃起。
ストッキング越しのつま先の匂いを嗅ぐとハイヒールの中で蒸れた匂いが伝わって来ました。
「あん!蒸れてる!ダメ!」
慌てる絵里。
構わずに絵里のつま先をしゃぶり、そのまま
足の裏もペロペロ。
「だめ〜洗ってないよ・・」
絵里の足の恥ずかしい匂いを堪能して嬉しくなりました。
タイトスカートも脱がして、ブラジャー、ストッキングとそのストッキングから透けて見えるブラとお揃いの白を基調としたオシャレなデザインの小さいパンティのランジェリー姿に見惚れました。スーツの中はこんな下着姿が隠されていたのか・・。
ブラジャーに手を掛ける時は流石に緊張。
これから絵里のおっぱいを見るんだ・・。
ずっと見たくても見れなかった絵里の巨乳。
遂にこの時が!。
ゆっくりブラジャーを外していくとロケット型の乳房がポロンとこぼれ落ちました。
その先端はほんの少し大きい乳輪と乳首!。
色は完全ピンク!。
これが絵里の巨乳の全容か!。
10年越しにやっと見れた巨乳!。
「高島さん!やっと見れた!ずっと見たかったよ!」
「恥ずかしい・・倉田君が見てる・・」
絵里の乳房を下から持ち上げて乳首を口に含みました。ああ!絵里の乳首だ!夢みたいだ!。
念願の乳首を吸って噛んで舐めて❗。
「あん!倉田君!あああん!」
悶える絵里。
何度も想像していた絵里の巨乳をモノに出来た
達成感。
私が勤めていた頃も、ちょくちょく先輩社員から
口説かれていました。
同期の島田君の情報では結婚して30歳を過ぎても、いまだに会社のセックス・シンボルとの事。
絵里の2大兵器の巨乳と脚線美を見て味わう至福の時間。
「はあ・・あ〜ん・・ああ・・」
初めて聞く絵里の喘ぎ声も愛おしい。
ナチュラルストッキングも脱がして、いよいよ
パンティだけの絵里。
遂に絵里の最大の秘密を見るんだ!。
萌えました。
ジワジワとパンティを脱がしていくと、ふさふさ
した黒い草が見えて来ました。
絵里のマン毛だよ・・。感動。
そして遂に絵里のオマンコが私の目の前に!。
イヤらしい卑わいな色の肉の門は愛液で濡れ濡れでパックリと開いていて、その中はサーモンピンクの肉ヒダ。
これが絵里のオマンコか・・。
遂に見たよ!俺!。
「倉田君!そんなに見ないで!」
体を揺らして私の視界を遮ろうとする絵里。
「高島さんのアソコ、ずっと見たかった。ずっと想像していた。やっと見れた。」
「倉田君・・恥ずかしいよ・・」
ゆっくりとオマンコに顔を近づけペロペロ。
フェロモンムンムンの匂いに超興奮。
絵里のシークレット・スメル❗。
「倉田君!シャワー浴びさせて!」
慌てる絵里。
「高島さんの匂いが消えちゃうよ・・」
「いやん!恥ずかしい匂い知られたくない!」
「俺は知りたい!」
そしてクンニ攻め。
「はあん〜ああ〜エッチ!倉田君のエッチ!」
クリちゃんを舌でツンツンしたら、この日一番の
絶叫。
「あああああ〜」
そしていよいよ挿入。
グイッと私のチンコが半分入りました。
絵里のオマンコに俺のチンコが入っていく!。
信じられない!。
「倉田君あああ〜」
完全挿入!。なんて気持ちいいんだ!。
ゆっくりとピストン開始。
ヤバい!気持ち良すぎる!出ちゃう!。
察した絵里。
「今日は安全日だから〜」
その言葉で中出し。
絵里の腟内に俺の精液が!。
一回戦終了。
ベッドでイチャイチャ。
「高島さん立ってくれない?」
「何それ?」
「立ち姿の完全ヌードを見たい。」
「恥ずかしい・・」
「高島さんの裸を脳裏に焼き付けたい。」
「しょうがないな〜笑」
まんざらでもない絵里。
ベッドから出て私の真正面に立つ絵里。
ロケット型の突き出た乳房。
ほんの少し面積の広いピンクの乳輪と乳首。
くびれたウエスト。
長くて適度な肉付きのある美脚。
アソコを隠している黒い草花。
改めて見て感動と興奮。
社員の誰もが拝みたいと願う絵里の裸身。
「どうですか?笑」
「パーフェクトボディだよ・・」
「パーフェクトボディ?笑、ありがとう。」
「この裸を何度想像してオナ・・」
「オナ?」
「いや・・」
「ああ〜!私で一人エッチしてたの?笑」
「してた・・笑」
その後、
絵里の巨乳でパイズリからフェラとサービスプレイ。
パイズリで発射。フェラで発射。
「倉田君、元気!笑。3回目だよ。笑」
「ずっと見たかった、高島さんのパーフェクトボディが目の前にあるんだから当たり前。笑」
「そんなに見たかったのか〜笑」
「ところで中に出しだけど・・」
「大丈夫だよ。安全日だし。それに倉田君と
主人の血液型同じだし。笑」
「おいおい・・」
「うふふ・・冗談よ。笑」
ドリーム・タイムは終了。
絵里は深夜3時に帰って行きました。
翌日からは
いつもの生活。
俺は確かに絵里の裸を見たよな?
絵里とセックスしたよな?
夢じゃないよな?
信じられない自分がいました。