私・西田と有紀は同期入社の32歳でした。
某会社のシステム部門で勤務していて
特殊技能職という立場で転勤がなく
なんだかんだと有紀とは10年の付き合いと
なりました。最初の出会いで美人だな・・
というのが第一印象でした。
よく飲みに行ってました。
途中で有紀に彼氏が出来ました。
ショックでしたが飲みに行く回数は
減らなかったのですが
有紀が29歳で結婚。流石に飲みに行く
回数は激減しました。
そして32歳の9月
有紀から退職の報告。
「主人がロスで駐在事務所立ち上げと
営業基盤の開拓メンバーに選ばれ
5年は向こうでの勤務で主人と米国に行く」
との事。
「向こうの家賃は全て会社持ち。笑
向こうで子供を二人産むつもりよ!
米国籍を得られるし子供には機会が広がるチャンスだから!笑」
有紀はロスでの未来にウキウキでした。
私は絶望しました。
彼氏が出来た結婚するの報告もヘビー
でしたが今回は超ド級のショックでした。
有紀が目の前からいなくなる。
会社でいつも会えてた有紀がいなくなる・・
ショックでした。
9月もあっという間に過ぎ
有紀の送別会が盛大に開かれた
翌日の金曜日。
有紀の退職3日前でした。
「西田君、今日予定は?」
「え?特に・・」
「久しぶりに飲まない?今日、主人が
送別会で遅いんだ・・」
18時から二人だけの送別会。
「若い頃はよく二人で飲んだね。笑」
思い出話に花が咲き
あっという間に20時。22
「もう一件行く?」
「いいよ。笑」
私はタクシーを止めて有紀を乗せました。
「え?どこ行くの?」
行き先は某有名ホテルの高層ラウンジ。
元カノと来た場所。苦笑
「最後だから・・洒落た場所で!笑
ここのカクテル美味しいよ!笑」
「ありがとー!夜景綺麗!笑」
喜んでる有紀。
やや短めのタイトスカートから見える
ナチュラルストッキング越しの有紀の
太ももを見ながらのカクテルは格別
です。
この太ももも見納めか・・
遂に太ももの奥に到達出来なかったた・・
そして22時
洒落で
「このホテルの部屋観察しない?笑」
「何言ってるの!笑」
当然の返答。
勝負!
「有紀!ゴメン!TELする用事があって
10分席を外すよ。」
急いでフロントでチェックイン。
「ゴメン!親戚の法事の件で。苦笑」
「大丈夫?笑」
23時
ラウンジを出て
エレベーターに乗り
1Fを押す振りをして取った部屋がある
23Fを押しました。
「あら?間違った!」
「もう!酔ってる!笑」
1Fを押して
エレベーターは降下。
23Fでドアが開くと
有紀の手を引っ張りエレベーターを
出ました。
「え?どうしたの?」
「じつは・・言えなかったけど・・
ずっと有紀が好きだった。ダメ元で
部屋を取った。俺の思いに応えてくれる
なら2310号室に来て・・無理なら
そのままエレベーターに乗って帰って。
ダメ元で待ってる。」
私は振り返らず
部屋に入りました。
15分が過ぎました。
やっぱり来ないか・・
そうだよな・・
人妻だもんな・・
その時でした!ノックの音が!
ドアを開けると有紀が!
有紀を部屋に入れました。
「主人に友達と飲んでかなり遅くなる。
タクシーで帰ると一応報告。苦笑」
「有紀!いいのか?」
「西田君と10年だもんね。最後に
思い出を作るのもありかな・・苦笑」
「有紀!」
紺のスーツ姿の有紀を抱きしめました。
有紀と初めてのキス。
唇が触れるフレンチキス。
有紀のスーツを脱がし
ベッドに押し倒しました。
「有紀!有紀!」
もう一度キス。そして
首筋と耳たぶへ愛撫。
いい匂いがしました。
「あ・・あん・・西田君・・」
キスと首筋への愛撫を繰り返し
ブラウスのボタンを外すと
白を基調として淡いピンクの模様が
あるブラジャーが!
82センチくらいと思われるおっぱいを
包んでいるブラジャー!
透けたブラ線は夏場に何度も目撃しましたがここまでガッツリ、ブラジャーを見た
のは勿論初めて。
有紀のブラジャーだ・・
股間は勃起!
ブラウスを脱がして有紀の白い肌を
愛撫攻め。
脇を舐めると
「いやん!恥ずかしい・・」
照れる有紀。
タイトスカートを脱がして
ナチュラルストッキングに包まれた
有紀の下半身初拝み!
ストッキング越しにブラジャーとお揃いの
白を基調としたパンティ!
有紀のパンチラは10年で一度も見た事が
なく
やっと見た有紀のパンティに
ド興奮!
「有紀・・有紀のパンティ初めて見た。
可愛い・・」
「西田君・・恥ずかしいよ・・」
有紀をストッキングの感触を楽しんでから
ゆっくりストッキングを脱がして
ブラジャー&パンティ姿に。
魅力的な脚線美をじっくり付け根から
太もも、ふくらはぎ、そしてつま先と
味わいました。
つま先の少し蒸れた匂いに興奮しました。
「あ!ダメよ!洗ってないよ・・」
慌てる有紀。
ブラジャーに手をかけて脱がすと同時に
おっぱいを隠す有紀。
「恥ずかしいよ・・いつも一緒だった
西田君に見られちゃう。」
「有紀、ずっと想像してた。有紀の服の中の裸を・・やっと見れる。」
私は有紀の腕をほどくと
巨乳ではないですが形の良い乳房と
ほぼピンクの乳輪と乳首!
「有紀!こんなおっぱいだったんだ!」
やっと有紀の秘密を暴き興奮。
「あん!あああ・・西田君に見られた!」
有紀も興奮気味。
有紀の乳首を口に含むと
「ああん!」と今日一番のボイス!
有紀のおっぱいと乳首を堪能して
いよいよパンティへ。
黒いヘアが少し見えたところで
一気に脱がしました。
「あ!」
慌てる有紀
有紀の足をぐいっと広げて
有紀のオマンコ御開帳!
「西田君!恥ずかしい!そんなに広げて
見ないで!」
顔を左右に降る有紀。
「有紀のアソコこうなってたんだ・・」
その言葉に反応して
プチ痙攣気味の有紀。
「西田君に一番恥ずかしいところ見られてる・・恥ずかしいよ・・」
有紀のアソコに顔を埋め
クンニ。
有紀のオマンコを見るのは
これが最初で最後だろう・・
有紀のオマンコの色・形・匂い・味を
しっかり記憶に留めるように
じっくり舐めました。
「はあん!ああ!ダメ!あん・・
いっちゃう!」
そしてピュとアソコから吹き出しました。
潮を吹くというやつです。
「ああん・・」
有紀はグッタリ。
有紀の回復を待ち
やがて合体。
「西田君・・一生の秘密だよ・・」
有紀は着替えを終え
部屋を出て
主人のいる家へと帰って行きました。
あれから
一年ですが
有紀の裸が脳裏から離れません。笑