同期の家へ侵入

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俺の職場に20代半ばのサトミという同期がいる。

サトミの外観は美人や可愛いとは言えないが普通より上くらい、スタイルは細く、胸はBかCくらいで小さい。

Dカップはある後輩とよく笑い話として貧乳と言っている。

内面はとても社交的で、仕事は同期の中でもトップクラスのできで愛嬌もあるので男性社員には人気だ。

女性が多い職場なのだが、サトミはなかなかパンチラをしない。

膝上くらいのスカートなので、殆どの女性社員は時々パンチラかパンモロをしたりするが、サトミはパンチラをしないように気を使っている。

しかし警戒心が強いという訳でもない。

会社では年末の忘年会は温泉旅館で泊まりなので、皆着替えを車の中に入れたりする。

サトミはロッカーの鍵をかけていないで荷物を自分のロッカーに入れるので、仕事中に休憩室へ行き

サトミの翌日着る私服や下着でオナニーするのが楽しみだった。

ちなみに色は

艶のある青→水色→黒→水色で年々違った色や柄だ。

他にサトミはどんな下着を穿いているのかとても気になっていた。

ちなみにサトミは新婚で、子作りに力を入れ始めたと聞いているので更に下着や暮らしが気になった。

そして俺は決意した。

サトミのロッカーの鍵は毎回空いているので、昼休みに鍵を持って家に行こうと。

サトミの家は飲み会で送ったりしているので場所は分かるが、問題なのは旦那が在宅ならアウト。

旦那は不定期休みなので平日でも休みの可能性がある。

俺は数日前から旦那の仕事状況を聞いたりして自然に仕事かどうか当日も聞いた。

その日は旦那は仕事で家には誰もいないことが分かった。

俺は休み時間を皆より遅くとり、サトミのロッカーを開けてキーケースはそのままにして家の鍵だけを持ち出す。

会社から車で5分くらいの場所にサトミのアパートがある。

俺は車内でお昼を済ませて、サトミのアパートへ到着。

アパートの塀近くに車を止めて、まずはインターホンを押している。

何か押しても反応なし。

いよいよ家に侵入。

玄関はスニーカー等が何足かあるがスッキリしている。

リビングに入るとサトミが暮らしている場所なんだと興奮する。

ゆっくり堪能したいのだが、昼休み+見付かればアウトなので目的を果たす為にリビングを見渡すがタンスやクローゼットみたいなものはない。

隣の寝室へ行き、クローゼットへ直進。

ホームセンターで売っている透明なプラスチック製の3段棚があった。

俺は1番上の棚を開けた。

大当たりだった。

中には女性下着が綺麗に畳まれていた。

俺はその状態の写真を撮り1枚1枚ベッドの上に広げる。

棚には全部で7枚。

黒、紫、赤、ピンク、水色、白、水色ぽい白。

初めて見る赤やピンクに大興奮。

サトミこんな下着穿いて、ここで旦那と中だしセックスしているのかと想像していたら下半身が凄いことになった。

俺は赤いの下着の匂いを嗅ぎながらピンクの下着を性器に巻きつけオナニーをする。

開始してから直ぐに射精した。

最後はピンク下着のクロッチ部に射精した。

ベッド上にあるティッシュで綺麗に拭く。

少しは冷静になったので1枚1枚写真を撮影する。

全て同じ会社のようで「Triumph」と札に書いてある。

時間はまだ40分くらいあるがゆっくりしていられない。

今度は1枚1枚性器に巻きつけオナニーをする。

これも2分くらいで射精した。

射精した下着は白にだった。

そのままにしたいが、バレてはいけないので綺麗に拭く。

名残惜しいが下着を1枚1枚畳んで棚へ戻す。

帰ろうと玄関へ向かうと洗面所が見えた。

もしかして!!と思い洗面所に入り洗濯機を開けると中は空だったが、洗濯カゴに服が数枚入っていた。

洗濯カゴを漁ると女性下着が出てきた。

濃い青でブラジャーやパンツに白い花びらが弧を描いている。

棚にあった7枚と違いブラジャーがヨレヨレが一切なく、張りが強い感じがした。

洗濯カゴにあったのだから、7枚とは違いサトミのマンコや乳に直接当たったままの下着に大興奮し、もちろんオナニー。

昨日のサトミはこんな下着を着けて仕事をしてたんだ、俺と話していたんだと思うと時間もかからず射精した。

もちろんクロッチ部に。

バレないようにティッシュで拭き元通りにする。

何か戦利品が欲しかったがバレては人生が終わりなので我慢する。

キチンと鍵を閉め、会社へ戻り鍵をキーケースに付けてミッション完了。

仕事中にサトミと話ながら下着を思い出して興奮しています。

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