俺は25歳の会社員。
新卒で入社し、3年目が終わろうとしている。
同期は7人で、男4人の女3人。
今回は3人のうちの1人、涼香との体験談だ。
俺の会社は、外回り営業があり、基本的には2人1組で行動する。ペアはその日によって違うが、俺は何故か涼香とペアになることが多かった。
ペアになることが多かったおかげで、家族構成や過去の恋人、初〇験の話などもお互いに知っているくらいになっていた。
俺らの営業は、営業と言っても午前中のうちに実績を作れれば午後は何をしてても良いなんて言うくらい緩い会社だ。
そんなある日の営業日、俺ら2人は午前中にその日の実績を作る事ができ、昼飯を食いに行った。
昼飯も終わり、さぼりスポットに行って時間まで昼寝することにした。普段の疲れが溜まっているのか涼香は寝息を立てて熟睡している。
寝ている彼女を見ていけない妄想をしてしまう。だがしかし、こんな可愛い子が隣で寝ているにも関わらず手を出さないでいられるはずも無かった。
俺は先ずゆっくり涼香のCよりのBカップの胸に手を伸ばす。服の上から触れた瞬間もう後には引けないと思ってしまった。
何も反応はないが、耳が赤くなってきているのを見逃さなかった。服の上からでは物足りず中に手を入れ、乳首をつまんだ。
すると「うんっ…」と涼香の声が漏れた。俺は「いいか?」と確認をすると、涼香は首を縦に降った。唇を重ね、長いキスをした。涼香は少し涙目になりながらも受け止めてくれた。
「ずっと一緒に居たいと思うようになった」と涼香に伝えると「気付かなくてごめん。だけど私は〇〇(違う同期)が好きなんだ」と言われてしまった。
その後「今回だけにして」と言われ俺も「わかった」と返事をした。
そこから涼香は俺のあれを出し、咥え始めた。狭い車内。俺の目の前には咥えてる涼香の頭がある。シャンプーの香りでさらに興奮し、そのまま頭を抑え付けた。イラ〇チオをさせ喉の奥に思いっきり出した。そのまま飲ませた後、涼香は終わろうとしていたが、涼香のスカートを脱がさ、俺の股間に跨らせた。
最初で最後の涼香の身体を堪能しようと、上下に腰を振らせながらいろんな所を揉みまくった。ある程度イキそうになったところで涼香を座らせ顔目掛けてぶっかけた。
その後はお互い何もなかったかの様に服を着て、会社に戻った。
ドラレコが付いてて、外しか映してないけど音声ががっつり入ってて、数日後に2人で呼び出されたのは言うまでもない。2人は別部署に異動させられている。