同居している義姉と僕の秘密の関係 新しい扉を開く

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僕は今年、高校3年になり、受験を控えている童貞です。

両親と少し年の離れた兄貴夫婦と暮らしています。

美人で気さくな義姉とは、自慰を覗かせてもらったり下着を貸してもらっている秘密の仲です。

そんな魅力的な女性が一緒に住んでいるため、僕の自慰回数はとんでもないことになってしまっています。

義姉が来る前後で3倍になっているのではなでしょうか?

それが悪かったのか、1学期の期末試験は目も当てられない結果になってしまいました。

このままでは、志望校への、合格は絶望的です。

夕飯の時に成績の件で両親とも話をし、夏休みは予備校に通うことになりました。

「英語だけなら教えてあげようか?」

義姉は、大学へは言って無いものの、英語が得意で短期留学も経験し英検も二級を持っているとのことでした。

「いいじゃん。こいつ英語の小説とか読んでるし教えてもらえよ。変なことするなよ~。はっはっはっ。」

こういう所は、本当に残念な兄ですが、今回ばかりは感謝します。

兄からも援護射撃があり、義姉の家庭教師が決定しました。

こうなると、家庭教師もののエロ動画が頭に浮かびます。

逆に性欲に負けて自慰回数が増えてしまいそうですが、張り切って義姉の授業を、受けることになりました。

夏休みに入り毎日のように予備校の夏期講習も始まりました。

スタートは午後からになるので、午前中は家で自習して、昼食後に出発です。

喜ばしいことに、出発までは義姉と2人きりなのです。そうは言っても勉強もあるので長話をしたり、カップルの様にイチャイチャがあるわけではありません。

しかし、僕にとってはありがたい時間です。

それに、義姉は他のみんなが出勤するまでは、下着を着けていますが、2人きりになると下着だけは脱いでくれているのです。

エアコンがついているのに「暑いね」が口癖になっている義姉のノーパンノーブラ、時にはミニスカートで家事をする義姉を存分に眺め、竿を硬くしています。

昼食の時には、箸を落として拾おうとテーブルの下に頭を入れると、少しだけ足を広げて局部を見せてくれました。

義姉も意地が悪く、「よく落とすね。」と笑います。

迫れば即OKが出そうなものですが、流石に手が出せません。

こんなに意気地のない僕を義姉はどう思っているのだろうか?

手を出さないから、ある意味安心してこの関係を維持できているのか、誘って欲しくてどんどん過激になっていくのか、僕には確認も行動も起こす勇気はありませんでした。

しかし、きっと前者でしょう。あんなに大胆な事をする義姉も兄貴の事を本当に慕っていて、夜の営みの声は、僕に聞かせる為のものではないと感じているからです。

いよいよ、義姉による家庭教師が始まりました。

初日は、兄貴も隣にいるので、本当に普通の授業でした。

教え方も上手く勉強になります。

それでも授業は風呂の後になるので、義姉からは凄くいい匂いがして、鼻息が荒くなります。

見た目についてはTシャツに長いズボンなのでエロさはありませんが、うっすら透けるブラや首筋には目がいき、ついつい股間が熱くなってしまいます。

授業は1時間程で終わりました。宿題も出されて本当に教師のようです。

それから授業は2日に一回のペースで行われて行きましたが、残念ながらおかずになるような出来事は起こりませんでした。

しかし、それも今日までのはずです。

兄貴の夜勤シフトが始まります。あの義姉であればドキドキするような事をしてくるのではと、心が弾みました。

きっと義姉も僕と同様に悶々とした日々を過ごしていたはず。

兄貴が出かけたのを確認して、僕は机に向かいました。

ノックと共に義姉が入って来ます。

夕飯の時は、長いズボンを履いていたのに短パンになっていました。男性用トランクスのように余裕があるタイプです。

Tシャツなのは変わっていませんが、大きめでこちらも首筋周りには余裕があります。

「お待たせ。この前どこまでいったんだっけ?」

普通に授業が始まりましたが、もちろんいつもとは少し違いました。

距離も近いし、ノーブラです。明らかに乳首の部分が膨れています。

教えてくれる度に、Tシャツがズレ肩が出ていき、呼吸もいつもより荒く、セクシーな吐息を漏らしていました。

僕もいつもよりも、椅子を後ろに引き義姉から股間の張りがわかりやすいようにしていました。

すぐにでも飛び掛かりたい気持ちを押さえ付けて必死で勉強し、あっと言う間に1時間が過ぎてしまいました。

「いつも何時位まで勉強するの?」

「ん~。日に寄るけど12時位かな?」

「結構長くやるんだね?今日はまだ英語?」

普段なら別の教科に移りますが、今日は英語1択です。

「うん。もうちょっと。」

「そう。じゃあ付き合うよ。その辺で本読んでるからわかんない事あったら聞いてね?」

義姉は机を離れ、ベッドの上に座りました。

ベッドは机のすぐ横で、義姉は壁に持たれて、本を読み始めています。

ふと義姉の股間に目をやると、目が釘付けになりました。

大きく隙間のできた短パンからは局部が見えてしまっていたのです。

義姉は下着を着けずに僕の部屋に来ていたのだ。

ついつい義姉を見る回数が増えていきます。

「どうしたの?邪魔になっちゃうかな?」

「だ、大丈夫。何でもないよ。」

見たい気持ちにさせるのに見てはダメと言う合図なのでしょうか?

ならば、なぜノーパンなのかと頭をひねりました。

義姉は僕が机に目を向けていることがわかると、目の端に移る義姉が少しづつ動いてました。

本を片手で持ち、片手は、股の間に入り、太ももを撫で始めていました。

まさかとは思いましたが、見るわけにもいかず、視界の端で義姉をとらえるのみでした。

ピチャッ、小さい音だけどハッキリと聞こえました。

目だけを横に動かすと義姉は本を見たまま手を局部に当てていました。

「はぁ~。はぁ~。・・・ん。はぁ~。」

浅い吐息も聞こえてきました。

ペンの動きは止まり、耳に集中します。

ピチャッ、ピチャッと言う音は確実に大きくなって来ています。

「どお?わからない所はない?」

不意に声をかけられてドキッとしました。

「え、えっと、これ。何て読むのか。」

義姉は、立ち上がると私の後ろに立ちました。

「どれぇ?ふぅ~。」

耳元で聴かれて、背中がぞくぞくっとします。

思わず誰でもわかるような簡単な単語を指差してしまいました。

義姉は後ろから参考書を覗き込みます。ハラリと長い髪が僕の肩にかかり、フワッといい匂いがします。

机に置かれた手を見ると、テカテカ光っていて、指先が濡れていることがわかりました。

「コンシダー。考えるって意味ね。」

「あ、ありがとう。」

義姉は、またベッドの上に戻りました。

机を見ると義姉が手を置いた場所に液体が、残っていました。

僕はそれが乾かないうちに指に付けて、眺めます。

舐めてしまいたいが、いけない気がしてしまいます。

思い返せば義姉も手についた僕の精液を舐めていました。

ならば迷うことはありません。ドキドキしながら指を口元に運び、ゆっくり舌で味わいました。

見てくれていただろうか?もはや勉強等振りでしかありません。

義姉がこんなに大胆な作戦に出るとは思いませんでした。これも僕が絶対に手を出さなかったことで、信頼関係が構築されたからに違いありません。

義姉はさっきよりも僕の視界に入りやすい位置に移動していました。

膝は閉じられていますが、足先は大きく開かれています。

本は手に持ったまま、さっきよりも局部がハッキリと見えて指で広げられていました。

僕の手は意識せずとも。ズボンの上から竿を握っていました。

「はぁ~。あっ。・・・ん。はぁ。・・・ん。」

義姉の手の動きが少しずつ大きくなるのがわかります。

僕もゆっくりと竿をしごき始めていました。

気が付いていないわけもないのに止められません。義姉に見られていると思うと尋常ではない程感度が上がります。

義姉がしているのは何度も見ていますが。僕のしているところは見られたことがありません。

横目でチラッと義姉を見ると本を開いていますが、確実に僕がしごいているのを見ています。

「はぁ。はぁ。あっ。はぁ。はぁ。・・・ん。んっ。」

義姉も声を出さないように必死で耐えています。

義姉との秘密の関係は、お互いに見て見られていることを知っているが、知らないで通す事で成り立っていると思っています。

同じ部屋で自慰しあっても、あからさまに出来ないのです。

今日の行為は関係を維持できるギリギリのラインだと思います。

義姉の呼吸が荒くなり、そろそろ絶頂にたするだろうと思うと僕も少しだけ手の動きを早めました。

「・・・ん。・・ん。・ん。い、・・・いくっ。」

義姉は吐息混じりの小さな声で呟き、その言葉がハッキリと聞こえて僕も限界を迎えました。

ズボンもパンツも履いたままで全てパンツの中に出したのです。

逝った後もしばらく余韻が残ります。

完全に新たな扉を開いてしまった気分です。

人に見せつける義姉の気持ちがよくわかりました。

「私、今日は寝るね。勉強頑張ってね?」

義姉はパンツを汚した僕を気遣って部屋を出ていきました。

僕もパンツを履き替えて賢者タイムてす。

ベッドに寝転び、さっきまで義姉が座っていた部分に顔を埋めて匂いを堪能しました。

シーツにまで小さなシミができていて、義姉の温かみを感じました。

その後ですが、兄貴がいない夜の家庭教師は、ノーパンノーブラやきわどい服で続いています。

義姉は、僕もですが、前回の少しだけ見せながらの自慰は流石にやり過ぎたと判断して、それ以来、ベッドの上で自慰することはなくなりました。

キャミソールを着てきてくれたり、僕の好きな下着をチラ見せしてくれたりというサービスはありました。

しかし、ある時、耐えきれなかったのか、僕の隣に座ったまま、完全に死角ですが自慰をしていました。

一度やってしまっているので、お互いに我慢するのも大変なのです。

僕の隣と言っても少し後ろから、吐息とクチャクチャと言う音だけで、まったく見えないのですが、逆に妄想を掻き立てられて興奮します。僕も振り返らずに竿をいじり、またパンツを汚しました。

こんな状況で受験勉強が、はかどるのかと思われるかも知れませんが、効果は抜群でした。

効果が上がらなければ家庭教師制度も廃止になるでしょうし、成績が上がればご褒美が出るのではと、淡い期待を抱いているので、エロ展開のない時は、勉強に全力投球しています。

その成果はすぐに現れ、2学期の中間、期末試験はベストを更新し続けました。

エロいご褒美は貰えるかわかりませんが楽しみです。

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