(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~5人目 エイコさんとその後たくさん遊んで、お別れまで~

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私の初体験は小6のときで、相手はエイコさんです。

出会ったのは偶然だけど、ダンシング姉さんとして、地域では有名な「ちょっとアレな人」でした。

歳は20代後半か30代前半くらいのお姉さんで、口内射精のあと、ゴム中出しをさせてもらいました…と。

兄貴のことがすっぽり抜けていますが、簡単にまとめると、こうなります。

我ながら、なかなかですよね。

筆おろしの後に家に帰り、親の前で平静を装うのが大変でした。

2回も出したはずなのに、うずうずして眠れず、寝る前にもう一度自分でしたことは言うまでもありません。

あとにも先にも、一日に3回も出したのはあの日だけ。

私としては、きっと破ることができない大記録です。

さて、ここから千文字以上の後日談が続きますので。

さわりだけが読みたい人は、読み飛ばしてください。

…話を戻して。翌朝起きて、集団登校の集合場所へ行くまで。

ランドセルを背負った小学6年生の私の頭の中は、兄貴が予言した通りエイコさんでいっぱいでした。

ただ、ありがたかったのは、エイコさんが神出鬼没で、いつどこに現れるか分からなかったこと。

今日は動けるぞ!と思っても、出会えるかどうかは、分からない。

そして、エイコさんと「この日に会おう」と約束することも、できない。

…なぜなら、いつどの友達と遊ぶ予定が入るか分からなかったから。

遊ぶ予定など、どうだって良い…のではあるのですが。

「あいつ、最近遊べないな」と怪しまれるわけにもいかず。

友達付き合いは今まで通りにするのが良いだろうと、子どもながらに思いました。

だからずいぶんとモヤモヤしました。

動きたくても、動けない。

かといって、抜きたいけれど、抜いちゃうと会えたときにできないかもしれない…。

さすがの私も、毎日サルのようにシコシコしていたわけではないので。

一度出したら、何日かはする気が無くなることくらいは知っていました。

そんなわけで、欲求と現実のせめぎ合いは、当時はモヤモヤでしかありませんでした。

が、今になって思えば、「自由に会いに行けない」環境のおかげで周りにバレることなく過ごせたわけです。

性的な欲求の抑え方もそれなりだったと思いますし、モヤつきながらも回りまわって普段通りに過ごせていました。

…それでは、筆おろし後にエイコさんと遭遇したのはいつだったのか。

なんと、筆おろしの翌日の、学校からの帰り道でした。

「おいっ、あれダンシング姉さんじゃね?」

「あ、たぶんそうだよ。なんか踊ってるっぽい」

…なんだって!?

「オレ、この前○○の○○前でも見た!」

「へぇ。オレは久しぶりに見たよ」

…あ、そうか。

友達の話を基に出没場所を記録していけば、どこにいるか予測が立てやすいぞ…。

そんなことを思いながら歩いていると。

「おーいっ。Bくーんっ、元気ー!?」

…えっ、俺のこと、呼んでる!?

「えっ、なんでBのこと呼んでるの?」

「お前呼ばれてるぞ!?」

「え、何で?ぉオレ、名前教えてないよ」

動揺する私のことなど全く気にせず、エイコさんはニコニコしながら私の名前を呼んで手を振ってくれています。

兄貴の「声をかけるな」という約束は、いとも簡単に破られているのでした。

「怖っ!ダンシング姉さんどうやって名前調べたんだろ?」

「もしかして俺らの話を聞いて覚えたんじゃね?」

「マジかっ。でもそれなら何でBだけ呼ばれてるんだ??」

「ぇっ、そ、そんなの、俺が聞きたい…」

さいわい、そこは交通量がそれなりに多い片側二車線の道だったので。

エイコさんが道を渡ってこちらに来るということはありませんでした。

この日はエイコさんがいると思って先ほどの出没場所に行っても、おらず。

周りを探しても、会えず。

心臓を悪い意味でバクバクさせられただけの、モヤモヤがたまり放題な日になりましたとさ。

…さぁ、読み飛ばした人は、そろそろですよ。

「こんにちは」

「B君だ。元気ー?」

会えたのは、あれから二週間ほど経った所でした。

いつ現れるのかは予測できなかったものの、「よく出会える場所」については、少しずつ見えてきた所。

なにしろ、エイコさんが名前を呼んでくれたおかげで「Bはダンシング姉さんに狙われている(笑)」説が流れ、話をしやすくなっていた所でした。

「ねぇ…今から…その、遊べる?」

「遊んでくれるの?」

エイコさんは喜んでくれたようでした。

遊ぶというか、なんというか…ですが、それも問題ありませんでした。

一緒にいるのがバレると大変なので、別々で「秘密の場所」へ集合することにして。

「おまたせー」

心配でしたが、エイコさんはちゃんと自転車に乗ってきてくれました。

「何をして遊ぶ?」

「遊ぶというか、その…セックス、してもいい?」

「いいよーっ」

いとも簡単に、同意が得られました。

小6ながら、あの日以来の「大人の遊び」体験決定です

「姉さんは、セックス好きなの?」

「うん。大好きっ。B君は?」

「ぅっ、うん。俺も、好きだよ!」

「そうなんだっ。じゃぁいっぱいセックスしよっ!」

あとにも先にも、女性から「いっぱいセックスしよっ」なんて…。

言われたこと、ありますか?

さておき、そういう話になったからか、私に気付いても「絶対に声をかけないで!」という約束は、

ここからはちゃんと守ってもらえることになりました。

「はじめは?」

「え?」

「何するの?」

「ぇと…ぁ、じゃぁ、服を脱いで」

秘密の場所の秘密のお部屋で、エイコさんに服を脱いでもらいます。

小6の命令を聞いてくれる20代後半から30代前半と思しき、お姉さん。

「かわいい?」

白地にピンク色のラインが入った下着や、花柄のデコボコがあしらわれたピンク色の下着。

筆おろしの日に見たベージュの下着に、黒字に白い水玉模様の下着…。

エイコさんは色々な下着を身に付けていました。

当然、同級生の女子が身に付けているような(イメージの)下着とは全く違うもの。

どれも、とても刺激的でした。

「うんっ。すごくかわいい」

「ふふっ。よかったぁ」

服を脱ぐと、エイコさんは必ず上下下着姿になった所で「かわいい?」と聞いてきました。

「次は?」

「えっと、ブラジャーやパンツも…脱いで、ください」

「わかったー」

それに対して、私も毎回「かわいい」と率直な感想を告げていました。

するとエイコさんは、うれしそうににっこりしてくれるのです。

「はい。脱げましたぁ」

どうやら、エイコさん的には「服を脱ぐ=下着姿になる」という感覚だったようです。

当時の私は、とにかく見たいし触りたいので、下着は一度見た後はもう、「邪魔もの」

すぐに脱いでもらっていました。

ときどきパンツやブラの事が気になり、脱いだものを手に取り、その香りを嗅がせてもらったこともありました。

「どんなにおい?」

「なんか…甘いような、エッチなにおい」

今ではそんなことをすることはありませんが…さておき、エイコさんは感想を聞いて笑っていました。

胸やお尻、そしておまた。

やはり、脱いでもらった最初は、触りたい。

「寝る?しゃがむ?」

「じゃぁ、しゃがんで」

基本的に、エイコさんは一つの動作が終わるごとに「次は?」と、何をするか聞いてくれました。

ちなみに、しゃがむというのは「膝立ち」の事でした。

初めての二人きりの時間は、膝立ちになってもらい、前から揉ませてもらったり、吸わせてもらったり。

後ろからだきつくように揉ませてももらいました。

「おっぱいおいしい?」

「うんっ」

肯定的な答えを返せば、エイコさんは安心できるのか、毎回にっこりしてくれました。

そしておっぱいを吸い始めれば、必ず赤ちゃんを撫でるかのように、頭を撫でたり、抱きしめてくれたりしました。

そんな感覚がまた、たまらなくうれしく、エッチな気分にさせてくれたのですが…。

会う回数を重ねるたびに、やはり、触るよりも、入れたい。

そんな気持ちが強くなり、子どもだった私はエイコさんの気持ちよさなど考えもせず、自分だけが気持ちよくさせてもらっていました。

「まだ濡れてないから、触って?」

「どこを触ればいいの?」

あるとき、初めから「おちんちん入れていい?」と聞くと、経験豊富なエイコさんは、

お姉さんとしてしっかり「濡れてないと、入れられないよ」を教えてくれました。

そして、おまたよりも、まずはおっぱい、他の所ということも、やっていくうちに知りました。

どこを触ればいいか聞くと、必ず初めにおっぱい、そして次におまたでした。

おまたの触り方…どうするものなのか分かりませんでしたが、そこは「入口を指でスリスリしてください」と言われて、その通りにしているとじわじわと濡れ始めて…。

「あ、濡れてきた!」

「うん。上手上手」

「これ、気持ち良いの?」

「気持ち良いよ」

こんな具合に、OJT感覚で教えてもらいました。

「…もう入れていい?」

「指で、ズポズポしたり、ブルブルしたりしてください」

濡れてきたら、指を入れてほぐしてあげて、それでようやく入れられるんだよ、と。

急いではいけない事を知りました。

ちなみに、出会い始めの頃の私は、指やおちんちんをにゅるっと飲みこんでしまう「おまた」にとても興味があり。

ユウカさんと遊んでいたのとは、また別の遊び方をしていました。

簡単に言えば、指当てゲームです。

いろんな指を抜き挿ししてみて、あるときふと「何指が入っているか分かる?」と聞くと、「長いから、中指だね?」と答えが返ってきて。

それで誕生した遊びです。

おまたに指を入れて、ズポズポしながら「これは何指ですか?」と聞くと、エイコさんが「太いからぁ、親指だね?」というように答えてくれます。

小指だと、「小さいから、小指ちゃんだね?」

難しいのは人差し指と薬指。長さも太さもほとんど同じ。

「どっちだろう…きっと、人差し指だね?」なんて具合に、迷って答えてくれます。

ハズレていたら、残念。

当たっていたら、兄貴がやっていたように、ご褒美です。

「どうしてほしい?」

「じゃぁ…ブルブルしてくださいっ」

小学6年生の私が相手でも、エイコさんは基本的に「お願いする側」でした。

大人のお姉さんを相手に、どこか年下を扱うかのような感覚でやり取り、しかもエッチな事まで出来てしまう…。

もちろん見下してかかるようなことはしませんでしたが、それでも、確かな「欲望をくすぐる何か」が感じられました。

色々と話が逸れましたが…。

二人きりでの、初めての、挿入。

「おまたも、触って良い?」

「おまたじゃなくて、おまんまんだよっ」

そんなことを言いながら、エイコさんはがばっと足を開いてくれました。

前回は、そこをじっくりと見る余裕など全くありませんでした。

よくよく見れば、陰毛の奥にエイコさんのワレメちゃんが見えています。

低学年の頃は、プールの着替えが男女一緒だったので、

ラップタオルを巻いていても、女子のワレメちゃんが見えることがありました。

だから、子どものそれがどうなっているのかは知っています。

「うわぁ…ヌルヌルだ…」

ワレメに親指を当て、いわゆる「くぱぁ」をすると、そこはいやらしいピンク色がヌラヌラと輝く、ドキドキに満ちた空間でした。

同級生の女子のワレメも、こんなふうなのだろうか…。

少なくとも、ワレメそのものはエイコさんのように浅黒くなっているのではなく、肌の色がそのままだったはずですが…。

それに何より、エロ本ではモザイクがかかっているか、黒塗りになっているため、ワレメという大事な部分が見えません。

「おまんまん、かわいい?」

「うん。かわいいし、すごくエッチな感じ」

「え~、エッチなんだぁ」

ワレメの中には小陰唇という「ビラビラした部分」があり、いやらしい穴がお腹の奥につながっている。

エッチなんだぁとクスクス笑うエイコさんのおかげで、初めて「おまんまんとは」を知った瞬間でした。

「えっと…指、入れてもいいの?」

「いいよぉ」

ドキドキしながら人差し指を入れると、そこはあの日と同じで温かく、なんとも言えない感覚で包み込んでくれました。

「痛くないの?」

「痛くない。気持ち良いよ」

前回は、兄貴の命令によってグリグリやズポズポなどをしましたが、今回は、そんなことはまったく頭にありません。

興味がおもむくままに指を動かし、飽きてきた所で、次に移りました。

「次、おちんちん、いい?」

「いいよぉ。入れてくださいっ」

約束はちゃんと守ります。

隠し場所から、コンドームを持ってきてあります。

「自分で付けるの?」

「え?」

「この前は付けてあげた」

封を切って、中身を取り出そうという所で、エイコさん。

付け方は何となく分かっているつもりでしたが、付けてもらえるなら、やってもらおう。

そんなわけで、コンドームは毎回エイコさんに付けてもらっていました。

「付けられたね」

「うん…え、と。入れても、いい?」

「はい。入れてくださいっ」

今回も、入れてくださいとお願いされてしまいました。

こちらこそ、喜んでっ。

がばっと開いてくれた脚の間で、兄貴に教えてもらった通り、まずはおちんちんをエイコさんにあてがい、手を添えて、押しつけながら下へと滑らせていきます。

すると、あの日と同じ「にゅるっ」とした感覚とともに、私のおちんちんを飲みこんでくれるのです。

「あぁー…やっぱりすごい…」

「何がすごいの?」

「おまたの中、すごい気持ち良いっ」

「おまたじゃなくて、おまんまんだよっ」

おちんちんが全部入った所で、次は抜き出します。

やはりすぐにイってしまいそうですが、今回はまだ、大丈夫でした。

膝をつく位置や体勢を整えながら、ゆっくりとピストンします。

あえてゆっくりなのではなく、うまく動けない…。

どうしたら、兄貴のようにパンパンと出来るのか。

エイコさんの膝を持ってみたり、布団に手をついてみたり。

「……」

試行錯誤しながら、ぎこちなくピストンする私を、エイコさんはどのような表情で見ていたのでしょう。

もちろん、そんなことを気にする余裕は全くありませんでした。

そして、エイコさんも静かに、私を見守ってくれていました。

「あぁっ!ダメだ、出そう…」

「いっぱい出してね」

…人生で2回目のセックス。

うまくは出来なかったものの、ピストン運動の気持ち良さは十分に味わえました。

「全部出たの?」

「うん…抜くね…」

あの日のように、コンドームには私が出した精液がたくさん。

そういえば、あの日のコンドーム。

私は処理していません。一体どうなったのか…そして、これはどうすれば良いのか。

「たくさん出てるね」

「うん…ねぇ、これ、どうすればいいの?」

「なにが?」

「コンドーム、どこに捨てるの?」

聞いてみると、エイコさんは「いただきます」といって、コンドームを受け取ってくれました。

そしてウエストポーチ…エイコさんは毎日ウエストポーチを付けていたのですが、そこからスーパーの袋を取り出して、ポイ。

会うたびに、一日につき1つか2つの使用済みコンドームを袋にポイして、持ち帰ってくれました。

今思えば、あんなものを持ち帰っては、家で大変なことになりそうなものですが…。

家まで持ち帰りか、どこかで捨てていたのか。それは分かりません。

「B君、まだおちんちんおっきいね」

ごみの処分が終わっても、私は確かに、元気でした。

気持ち的にも、もっとしたい。

「次は何する?もうおしまい?」

「えと、もっとしたい」

「私もっ。何する?」

もう一度入れたい…という気持ちと同じくらい、忘れられない感覚がもう一つ。

「フェっ、フェラ、してください」

「いいよぉ」

膣内の感覚だって手では再現できませんが、それ以上に自分では再現できないのは、フェラ。

あの温かく、ゾワゾワとするくすぐったさ…確か一瞬で出てしまった気がしますが、あの日以来忘れられないものでした。

「立ってる?」

「え?…あ、じゃぁ…座る」

脚を投げ出して布団の上に座ると、エイコさんは私の脚の間に入ってきました。

そして…無言のまま、口に入れてくれました。

「ぅわはぁぁ…」

情けない声を出していたと思います。

入れるのとは、まったく別の気持ちよさ。

基本は先っぽをペロペロですが、時々口でしごいてくれたり、根元の方に向かってなめてくれたり。

その間、手では玉ちゃんをフニフニとマッサージ。

そちらも、時々竿を口から出してなめてくれるときがありました。

「も、もう出ちゃいそう…」

そう告げると、エイコさんは私を口に含んだまま「いっぱい出してね」と、もごもごさせながら言ってくれました。

あるときにふと気付くと、私は出そうになるとエイコさんの頭を両手で持って、おちんちんの方に引きつけてしまっていました。

きっと、2回目のときもすでにそうだったのだろうと思います。

小6にして、かなり年上のお姉さんの頭をホールドし、思い切り口内射精をさせていただくのです。

「出るぅ…出るよぉ…あぁぁっ…出るぅっ!」

頭をホールドしたまま、おちんちんをズッポリと咥えてもらったまま…2度目ながらも、きっと元気に射精してしまったことと思います。

「ああー」

射精がおさまると…エイコさんは顔を上げて口を開け、私が出したものの様子を見せてくれました。

口を開けたまま何かを言ったのは、きっと「見て―」といったのでしょう。

「うわぁ、出てる出てる…」

…出したのは自分なのに、そんなことを言っていたと思います。

「いっぱい出たね」

「うん。…ねぇ、嫌じゃないの?」

「何が?」

「え?だって、おちんちんなめたり、出したの飲んだり、まずくないの?」

「えっとねぇ、まずいけど、嫌ではないよ?」

「そうなんだ…」

「それに、出してもらったら全部飲まなきゃダメなんだよ?」

「えぇっ、そうなの?」

…きっと、兄貴にそのようにしつけられていたのでしょう。

2回目の射精が終わり、私は大満足。

時間的にも、そろそろ。

「ねぇ、また一緒にできる?」

「何を?」

「何って、その、セックスだけど…」

「いいよぉ」

…エイコさんとの思い出は、次でおしまいです。

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