同室の女の子はM女だった

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えりちゃんが入院して頻繁に見舞いに行ってたが忙しくなって10日ほど行けなかった

久しぶりに見舞いに行った

同年代の女の子がいない

だいぶ良くなったので階移動したらしい

えりちゃんがリハビリ行くまで1時間ほど時間ある

屋上に行きキスしたり指でいかせてやったりした

リハビリ時間になり『待っててね』と行って部屋出ていった

まりが見てる

『元気か』

まり『まあまあだね』

『お前彼氏いないのか?』

まり『いるわけねえし』

『そんな性格だからか』

まり『うるせえな』

喧嘩みたいな会話を10分ほどする

まりに近寄った

まり『なんだよ』

『お前可愛いのにな』

まり『そ、そうか』

まりのおっぱいをぎゅっと掴んだ

まり『な、何するんだよ』

『おっぱいおっきいな、何カップ?』

まり『F 』

『ふ〜ん』さらにぎゅっと掴む

まり『やめろよ』

『うるせえ、黙れ』と行って軽くビンタ

『ひっ』と叫ぶ

『上着脱げ』

まり『嫌だ』

またビンタ

まり『脱ぎます』

ビクビクしながら脱ぐ

ジャージのズボンの中に手突っ込んだ

『なんだ、湿ってるぞ』

まり『そんな事ないもん』

わざとくちゅくちゅと音出す

まり『ひい、やん』

『なんだ感じてるのか?』

まり『あああ』

『お前もしかしてMか?叩かれて濡れてるぞ』

まり『ち、違う』

乳首をぎゅっとつねる

まり『ああん』

『ほんとの事言え』

まり『あたし・・・M です。今まで付き合った男みんな優しくてちょっと物足りなくて長続きしなかった。ほんとはいじめてほしいです』

『俺がいじめてやろうか?』

まり『おねがい』

『この時間帯、看護師来る事あるか?』

まり『コールで呼ばないかぎり、五時すぎまでは来ないと思う』

足元にビニール袋入れたごみ箱があった

『まり、床に座れるか?』

まり『うん』

『じや、座れ』

ベッドを背もたれにして座った

『汚れるかもしれんから下も脱げ』

まり『なんで汚れるの?』

『いいから脱げ』

下も脱いだ

全裸になった

俺もパンツ脱いでちんこ出した

まりの髪掴み頭を上げる

『くわえろ』

ちんこを口に持っていく

あ〜んと口あけた

ちんこを突っ込む

少しフェラさせて一気に奥まで突いた

まり『んぐ、ゴホゴホ』

突き放そうとしたが頭おさえガンガン突く

まり『ごぼごぼ』

(もう吐くな)

さっとごみ箱かまえた

ぐん・・・『ぐぐぐ、ごぼごぼ、ぶしゃあ』

ごみ箱に吐いた

まり『げほ、げほ、何するのよ』

『イラマチオって知らないのか?』

まり『知らない』

『ちんこ奥まで突っ込むんだよ』

また口に突っ込む

『うげえ、がはっ』びしゃ〜っとまた吐いた

まり『はあはあ、やめて』

『苦しいか?』

まり『苦しいよ』

『でもここは濡れてるぞ』

まんこをいじった

まり『あああ』

洗濯ばさみで乳首を挟んだ

まり『ひいっ』

『声出すな』

まりのパンツを口に入れた

まり『ンンン』

『今のお前の姿見られていいのか?』

ぷるぷると頭振る

ヘアスプレーの缶があった

その缶をまんこに突っ込んだ

まり『ンンン〜』

洗濯ばさみを外した

『大声出すなよ』

うんとうなずく

パンツ取ってやった

まり『はあはあ、あんた凄い事するね』

『ドS だからな』

時計みる

まり『えりちゃん帰って来るよ』

『そうだな』

まり『このままじゃヤバいんじゃない?』

『どうして?』

まり『あたしこんな格好だし』

『そうだな、見られたらヤバいか?』

まり『そうだよ』

『でも、おもしろそうだな』

まり『マジで言ってんの?』

『大マジ、だってお前オナニーしてるのバレてるんだぞ』

まり『そうだけど、見られるのはやだ。えりちゃんもビックリするでしょ』

『試してみるか?』

まり『何を?』

『えりに見せてみる』

まり『あんたアホやろ』

バチンとビンタ

『そのままおれ』

えりちゃんのベッドに行く

まり『待ってよ』

数分後

えりちゃん帰ってきた

えり『ただいま、あれ、まり姉ちゃんは?』

入り口からはまりが見えない

『ベッドの向こうにいってみ』

車椅子こいで行った

えり『えええ?』

まりを見た

えり『お兄ちゃんがやったの?』

俺も近寄った

まりは全裸で座り込みゲロ吐いたごみ箱抱いて泣いてる

えり『もう、しょうがないなあ。こんな怪我しなかったらあたしがしてあげたのに』

まり『どうゆう事?』

『えりは俺の妹じゃないよ。彼女だ』

まり『え〜うそ?』

『ほんとだよ、なあえり』

えり『うん、あたしお兄ちゃんの彼女』

そう言ってキスした

まり『マジですか?だってお兄ちゃんって呼んでるやん』

『そう呼ばせてる。年離れすぎてギリギリ犯罪者になりかねんから』

えり『おちんちん突っ込まれるのやられちゃったね』

まり『うん』

えり『お尻は大丈夫?』

まり『お尻って?』

えり『お兄ちゃん、お尻の穴におちんちん入れるの大好きだから』えへへと笑う

まり『あんたら何者?』

二人『恋人』

まり『おかしな付き合い方や』

『こいつもMだから大丈夫』

えり『この事は秘密だよ。ばらしたらまり姉ちゃんの事も喋るよ』

俺が口止めする前にえりがした

えり『これでまり姉ちゃんも仲間だね』

はあっと溜め息つく

ゲロ吐いたごみ箱始末した

えり『屋上に行こう。まり姉ちゃんも行く?』

まり『行く』

まりが服を着る

パンツは履くなと言った

二人車椅子で屋上に行った

えり『お兄ちゃんまだ出してない?』

『出してないよ』

えり『お尻でする?』

『ローションないから無理だな』

二人の会話についてこれない感じ

えり『まり姉ちゃんとえっちした?』

『前に1回だけした』

えり『やっぱりね』

『バレてたか』

まり『ちょっとあんた、そんな事彼女に言っていいの?』

えり『別にいいよ。あたしの友達ともしてるし、その子のお姉ちゃんともしたし。四人でえっちしたよね』

まり『あんたら何者?』

えり『今日はどっちとするの?』

『まり、やりたいか?』

まり『うん』

『えり、まりとやっていいか?』

えり『いいよ。でもあたしも参加する』

まりは意味わかってないみたい

えりは車椅子に乗ったままパンツ脱いだ

えり『まり姉ちゃん、あたしのあそこ舐めて』

まり『えええ、無理無理』

『舐めろよ』

まり『だって女の子のあそこ舐めるの初めてだし』

えり『誰だって初めてはあるよ。今日が初舐めの日』

お前おもしろい事いうな

分かったって言ってえりのまんこを舐める

ぺちゃぺちゃ舐めた

えり『お姉ちゃん、じょうずだね』

えりの身体ピクピクなってる

お尻つきだしてるまり

ジャージを脱がしお尻出した

まんこをいじる

くちゅくちゅ音がするほど濡れてる

ちんこ突っ込んだ

まり『あはっ』舐めるのが止まる

えり『もっと舐めて』と頭を押さえつける

バックで突きながらゆびにつばつけてアナルをほぐす

まり『そこはだめ』

無視してグリグリした

えりとまりが、あんあん、やあんとの喘ぎ声がシンクロしてる

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