30代、ヨシオです。
あれからも、熟女豊満OLの島田さんと関係は続いています。
そんな時、支店長から”本社でのシステム研修へ島田さんと行ってくれ” と言われました。
それに向けての資料作りなんかで、残業続きで島田さんとはご無沙汰になってきました。
でも、その夜は島田さんと一泊の予定を会社には内緒で入れました。
島田さんも “.すっごい楽しみ”と言ってくれて
その日まで残業頑張りました。
当日は朝から異常に興奮していました。
大事な研修なのに、それどころではありません。
朝、会社で島田さんと待ち合わせて車で移動
「おはよ!なんか、課長!変だよ!」
「えっ!いや、別に! し、島田さん!唇赤いよ!」
「えっ? 久しぶりだからねえ、アピールしようと思って!」
オレは我慢できなくて、高速の入口の死角のところに車を止めると、島田さんを抱き寄せ赤い唇を塞いだ。
” ァッ!ハァッ!”
「ちょっとちょっと、ダメだよ!化粧落ちちゃう!」
オレは唇を離し
「ごめん!我慢できなくて!… でもその唇ずるいよ!」
笑う島田さん!
「もぉ!スケベ!せっかちだねえ、課長は!
夜まで我慢なさい!…でも…!」
と今度は島田さんからキスしてきた。
舌を絡ませて、早朝ディープキス!
「私も我慢できない!昨夜からずっとずっと興奮してた!」
研修どころではなかったが、2人とも平静を装い、他の支店の連中との久々の再会で盛り上がり、夕方研修を終えた。
他の支店の連中は飲みに行く中、オレと島田さんは”用事があるから帰る”と、我々の支店のある方向とは逆に車を走らせた。
今夜は町からちょっと離れた温泉宿を予約した。
宿に着き、部屋に入るなりディープキス!
舌を絡ませ合い、唾液が垂れてくるのをすすり、スーツを脱がしあった。
部屋に備え付けの露天風呂につかり、おっきいおっぱいを揉んだ!
「アッン!今日1日きつかったぁ!ずっとしたかったぉ!」
「オレも、島田さん、あの部長と仲良く喋ってたの見た時、部長の事ぶん殴りたかった」
「ダメよお!あの人、あー見えて、良い人よ
そんなこと言っちゃダ〜メ!でも、ヨシオくんからそんなこと言われると、嬉しい!」
また、向かい合ってキス。
「アタシが感じさせてあげる!」
と、オレの首すじに唇からちょんと出した舌を這わせる。
下に降りてきて、乳首を転がされ、甘噛みされると、思わず切ない声をあげる。
「ヨシオくん!かわいい!」
オチンチンを扱きながらの全身リップは感じすぎる。
「ふふっ!元気ね!」
としゃぶる。”ジュルジュル、ジュボジュボ
ぬちゃぬちゃ!”
「あー!イきそう!」
「ダメ!ここに来て!」
風呂のフチに手をかけ、後ろ向きでお尻を振る!
導かれるように、オレのチンボは島田さんのおまんこにドッキング!
「あっ…アッハ〜ン!これが欲しかったぁぁ
ついて!はげしく!ついてぇ!」
言われるがまま、ガン付きすると湯がザバンザバンと波打つ!
「アッン・アッン・アッン・アッン・アッン
すっごい!すっごい!当たる当たる!気持ちいいとこ当たってるぅ!いやぁ!ダメっ!
イクゥゥ!イッちゃうゥゥ!久しぶりだからすぐ、イッちゃうゥゥ〜〜!」
「たまみぃ!オレもイク!膣中にいいかぁ?
我慢できないぃ!!
と、盛大に放出した。
「ごめん!膣中にだしちゃった!」
「もぉ!できたら責任とってよねえ!……
なぁ〜んてね!大丈夫だよ!ちゃんとおくすり飲んでるから!」
オレはホッとした。
部屋へ食事を運んでもらい、さんざん酒を飲み、酔っ払ってSEXしまくった。
仕込んで来たヴァイブを突っ込み、ローターで乳首責め! クリトリスを最大強度で責めまくる
「もう!ダメダメダメ〜〜っ! ダメだったらぁぁ!死んじゃうう!おかしくなるうう!」
チンポにしがみつき、しゃぶりまくる!
体位をかえながら、突きまくる。汗だくで、潮も吹きまくりで感じまくりの島田さん!
「あぁぁ〜〜っ!またぁぁ!イクゥゥゥ!
イッちゃううう〜〜っ!ヨシオくんのオチンポ感じるぅうう! あっあっあっ!イ・イ・
イッ……くうううう!」
「オレもオレも!あっあっ!あっーー!」
翌朝、彼女の旦那さんの電話で目覚めた!
焦ったが違うことでよこしたらしい。
電話で話している脇で挿入れた!
「ぁぁっん!えっ!あっ!ごめん!昨夜飲みすぎて、ぁっん!な、なんか、まだ具合悪いの!ィャ!ちょっと!ヤバっ!吐きそう!
さっきのことわかったから、切るね!」
旦那さんは電話口で何かしら言ってた!
「もぉ!ヤバいよぉ〜!バカっ!バレちゃう
あ〜っん!乳首ぃ!気持ちイイ!あそこがバカになっちゃう!」
また、風呂に入り、チェックアウトギリに宿を出た。
この関係はまだまだ続きそうです。
堪らないんです。