▼簡単なスペック
俺・・・30歳。中肉中背。がっちりめ。嫁も子供もいるけど、同僚の嫁ゆうこちゃんに一目惚れしてレイプした。ゆうこちゃんを襲ってからは嫁とはヤってない。
ゆうこちゃん・・・会社の同僚F君の嫁。同い年だけど同い年には見えない、アイドルみたいな人。顔は深キョン似。小柄だけど巨乳。1才くらいの子供いて専業主婦。何回も俺に襲われてるので俺のことを警戒してる。
……………
前の話を読んでない人にもわかるように説明すると、
今から1年くらい前。
同僚Fの嫁「ゆうこちゃん」と初めて対面。
可愛すぎて一目惚れ。
初対面から1年後、ゆうこちゃん含む同僚家族たちと大人数のキャンプへ。
そこで無理やりゆうこちゃんを襲った。
写真も動画も撮ったんで、それで脅してゆうこちゃんを後日呼び出し。
ホテルに連れ込んで一日中エッチしまくった。
ゆうこちゃんは口では「気持ちいい」とか言ってくれるけど、それは俺が脅してるからであって。
犯している最中、ずっと泣いているし震えていた。
おもちゃ使ってイかせまくったり、
執拗に色んな体位で抱いてみたりしたけど
何度抱いたって、俺のモノになりそうな気配は遠のく一方。
そこらへんによくいる、尻軽でホイホイ不倫するような女とは違って、ゆうこちゃんはどこまでいっても旦那に一途で俺を受け入れなかった。
だからこそ諦められない。
いつかは体だけじゃなくて心まで俺のものにしたい。。
こうして俺はゆうこちゃんにどんどん執着していった。
で、最近の話なんだけど。
ゆうこちゃんの旦那Fが海外出張に出てるという情報をキャッチ。
社内スケジュールを確認すると、あと2週間は帰ってこないらしい。
「(ってことはゆうこちゃんの家まで行けば襲い放題じゃん…?!)」
俺は仕事中にも関わらず激しく勃起してしまった。
…ってなわけで、その翌日。金曜日の夜。
時刻は夜22時頃。
俺はゆうこちゃんの家の前まで来ていた。
ゆうこちゃんの家はFが建てた新築一戸建て。
乗ってきた車を近くの砂利駐に停めて、
嫁には「酔っ払った上司に足止めくらったから朝までコースかも」って電話して、会社から直接ここに来た。
玄関のインターホンを1回鳴らす。
…………出ない。寝たか…?
2回鳴らす。
3回、4回…
「『ガチャ』」
お、出た。
「『…………………何しにきたの……』」
インターホンのカメラに写ってるんだろうね。俺が来たとわかってるわけだ。
「こんばんは。何しに来たかなんてわかるでしょ?開けて。開けてくれないとここで騒ぐよ。」
「『………………いま開けます。』」
写真、動画撮っといてほんとよかった。
アレのおかげでゆうこちゃんは完全に俺の言いなりだ。
ガチャ……
おしゃれな茶色のドアがゆっくりと開いた。
そこには薄手のカーディガンを羽織った部屋着姿のゆうこちゃんがいた。
紺色でツルツルした感じのショーパンタイプの部屋着。
すっぴんで、髪も低い位置で結んでるけど、それでもやっぱり可愛い。
むしろ生活感があってなんかエロい。
「お邪魔しま〜す」
ゆうこちゃんは無言。
勝手に靴を脱いで上がる。
お風呂上がりかな?石鹸みたいないい香りがする。
「こどもはもう寝たの?寝室2階?」
「そうだけど…」
ゆうこちゃんは困ったような、怯えてるような顔をしてるけど、そんなの御構い無し。
勝手にズカズカとリビングへ入る。
3人がけくらいのデカめのソファに腰掛ける。
「F、出張なんだってね〜」
「…………だから何…こんな時間に急に来るなんて……」
ソファから離れた部屋のすみで立ち尽くしているゆうこちゃん。
「そんな所にいないでさ、俺のとなり座って?」
すごい嫌悪感丸出しの顔。俺とは目を合わせずうつむき気味。
「家にあげてくれたってことは、拒否権ないって観念したからだよね?騒ぐとこども起きちゃうんじゃない?早く。ここ座って。」
そう言うと、渋々近くに寄ってきて、となりに腰掛ける。
「俺が何しにきたかなんてさ、わかってるんでしょ?」
ゆうこちゃんの小さい頬を優しく撫でる。
ゆうこちゃんは俯いて、固まっている。
「ほっぺすべすべだね…こんなに可愛い子、そうそういないもん。見た目だけじゃなくてさ、中身も、すごい好きなんだよ…」
なだれ込むようにソファに押し倒す。
ゆうこちゃんは小さいから、図体デカめの俺が乗っかると、すっぽりと全身に覆い被さることができる。
顔を背けるゆうこちゃんに無理やりキスをする。
「いやっ…!!こんなの…!いつまで続ければいいの…?!もうやめようよ…!」
「やめないよ。ゆうこちゃんが俺のものになるまでは。」
ゆうこちゃんの両手を頭の上に持ち上げて、片手で手首のあたりを押さえつける。
「どうすればいいの…?やだ、やだ、もう嫌だ……!」
「いきなりだと痛いだろうから、ゆっくり気持ちよくしてってあげるよ。」
服をめくるとノーブラ。
蛍光灯の下で見るとすごいボリューム感。
凶暴なサイズの美乳が露わになる。
直に胸を揉みながら乳首に吸い付く。
「いやーー!」
手を振りほどこうと抵抗されるけど、力でねじ伏せる。
小柄で非力なゆうこちゃんを抑え込むのなんて簡単だ。
脇の方からおっぱいを寄せ上げて、優しくモミモミ。
そしてソフトクリームを舐めるように、乳首をたっぷり口に含んで、舌先でコロコロと転がす。
「やだっ、、、もう触らないで!離して!!」
乳首を責めながら、胸を揉んでいた手を下半身の方へ…。
パンツを脱がせにかかる。
「いやっ!やめて!お願い!もうやだ…!」
「今日は周りの目も、時間制限も、なんも気にしなくていいから丹念にクンニしてあげるよ。」
体を下に移動させ、ゆうこちゃんの下半身をがっちり拘束。
パジャマとパンツをまとめて一気に下まで下ろす。
「ちょ……!やだっ………!」
「じゃあまずはクリトリスを舐めてあげるよ」
両足を開かせ、がっちりホールド。
大事なアソコが丸見えになる。
ゆうこちゃんの股間に顔をうずめて、クンニ開始。
いつもより丁寧に、優しくクリトリスを舐め始める。
「ふあっ………………あっ……んっ…………」
クリトリスの先を舌でペロペロしたり、つんつんしたり。
数回のセックスで、もうゆうこちゃんの感じるポイントは熟知している。
喘ぎ声が大きくなる所を狙ってしつこく責める。
徐々に抵抗が弱くなってきた。
すでに膣の奥からトロトロの液体が漏れ出ている。
今度はクリトリスの根元からごっそりすくいとるように舌を這わせる。
「ああっ………!いやぁっ………!」
ゆうこちゃんは片手で俺の頭を股間から引き剥がそうとしてくる。
まあそんな力では俺は剥がれない。
もう片手は自分の口を抑えて声を我慢しようとしている。
声を出せば出すほど俺が興奮して責めてくることをもうゆうこちゃんは知っている。
でも声を我慢しようと必死になってる姿がまた可愛くて燃えるんだよね。
お次はクンニしながら中指を膣内へ挿入。
ゆっくり指を進めていく。中はもうトロトロ。
「だめっ……!ああっ……入れないでぇ……!」
いつも嫌がるわりには濡れてるよね。
体は正直ってやつなのか?
それともただの防衛本能なのか?
膣内の上側を擦ると、少しザラザラしていてゆうこちゃんがビクッと跳ねた。
「ここがゆうこちゃんのGスポットかな?クリちゃんの根元のちょうど裏側なんだって。表と裏から同時にいじめてあげるね。」
膣内のザラザラを押し上げるようにしてぐっぐっ、とリズミカルに刺激しながら、
クリトリスを舌で虐める。
「ああああっ!!だめっ!!それやめてぇ…!!!」
ピチャピチャ…
グジュッグジュッ…
膣内がぎゅっと狭くなって、俺の指に吸い付いてくる。
指を追加。2本の指を差し込んで中をぐいぐい擦り上げる。
「ああっ!ああっ!だめ!やだ!とめて!!」
ゆうこちゃんの腰が反って身体にぎゅっと力がこもる。
逃げる腰を追って、中も外もぐちゃぐちゃに擦りあげる。
「あっ、あっ、やっ、やめっ、ああっ!」
悶えるゆうこちゃんは最高に可愛すぎる。
「ふ、ふぁっ……………!!!」
少し大きめの喘ぎ声とともに、ゆうこちゃんが大きくビクッと跳ねた。
…結構激しくイッたみたいだ。
膣内がビクビクと痙攣している。
引き続きクンニ&手マン責めを続行。
「いやっ!!もうやめてっ!いま触らないで!いや!!!!!あっ……!!!!」
またイッた。
今度は手マンだけ。
悶えるゆうこちゃんの顔を観察しながら
Gスポットを小刻みに刺激する。
「ああっ!いや!いや!もう…やめて…!たすけてっ……!」
「すごいえっちだよ…。たくさんイッちゃいな…!」
また腰を反らせてビクッと跳ね上がった。
「はぁ……はぁ……いや……こんなのやだ……」
「すごいね。連続でイッたんじゃない?中でイけるようになってきたんだね。」
俺がここに来てからまだ30分くらい?だけどゆうこちゃんはすでにぐったり。
「ねぇ、今度は俺のこと気持ちよくして。」
「え……どうすればいいの………」
「ちゃんと気持ちよくしてくれたらすぐ帰るよ。」
そう言いながら俺は立膝をつき、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
クンニして、手マンしただけなのに、俺のちんぽはガチガチに反り返って、赤紫になるほど充血していた。
「ゆうこちゃんが悶える姿見てたら、すごい勃っちゃった。ほら、ゆうこちゃんここに座って…?」
ゆうこちゃんは恐る恐る起き上がって、俺のちんぽの前に座った。
「ほら、わかるでしょ?まずは、ちょっと舐めてくれない?」
そう言うと、少しのあいだ迷った様子でもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、
ゆうこちゃんが無言で俺のちんぽを掴んで、
さきっちょを舌でぺろぺろし始めた。
「(うわっ……何これ、気持ちいい…)」
それにこの眺め、最高すぎる。
あのアイドル顔負けに可愛いゆうこちゃんが。
会社の同期の嫁なのに。人妻なのに。
俺のちんぽを……!
次に小さなお口を開け、
俺のちんぽを…ぱくり!
「うっ……!」
ついつい声が出てしまう。
ゆうこちゃんの可愛いお口の中はよだれをたっぷり溜めていて、もうじゅぼじゅぼ。
トロトロの口の中で、ちんぽを舌でコロコロと転がされる。
めちゃめちゃ気持ちいい。
腰から下が溶ろけそう。
Fはいつもこんなことしてもらってんのかよ。
今度は唇でちんぽを締め付けるようにされて、また思わず「うっ」と声が出る。
唇で締め付けたまま、顔をゆっくりと前後に動し始める。
俺のちんぽがゆうこちゃんの口から出たり、入ったり。。
「(エッロ……………)」
脳みそが溶けそう………!
前後に唇でしごかれながら、時々舌で裏筋を撫でられると脳みそを直接触られてるような感覚に。
今度はよだれでヌルヌルになったちんぽを手コキしてくれる。
ちんぽも、ゆうこちゃんの手も、よだれでヌルヌル。
手コキしながら亀頭を口に含み、舌でレロレロしてくれる。
ヌルヌルのちんぽを絶妙な力加減でシコシコされ、同時に先端を責められて、もう、抗えない気持ち良さ。
ポンプで吸引されるように精子がのぼってきた。
「もうだめ、イクよ……!」
可愛い可愛いゆうこちゃんの口内に…
特濃ザーメン発射………!
「あっ、イクっ……………!」
頭が真っ白になった。。。
ぼやーんと気持ちよくなっていると、目の前のゆうこちゃんが涙を零しながら、口の中にある俺のザーメンをティッシュに吐き出していた。
「あれれ、ごっくんできなかったね。残念。お仕置きだよ。」
「えっ…!話が違う………!」
ゆうこちゃんを再び押し倒す。
そしてゆうこちゃんの可愛いお顔の上にまたがる。
「舐めて。」
顔面騎乗位での強制フェラ。
驚いているゆうこちゃんのお口に、無理やりちんぽをねじ込む。
「俺が気持ちよくなってるから自分が主導権にぎったとでも思った?ゆうこちゃん、いま襲われてるんだよ?今からめちゃめちゃにしてあげるからね」
そう言って、俺を退かそうと抵抗するゆうこちゃんの顔面に股間を叩きつけた。
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!!んんっ!!」
さっきのゆうこちゃんの丁寧なフェラとは違う気持ち良さ。
顔をぐちゃぐちゃにしながら泣いて嫌がるゆうこちゃんの口に無理やりちんぽを出し入れする、背徳感。快感。
「ああっ!気持ちいいよ!ゆうこちゃん!」
無理やり犯してる感じが増して、余計に興奮する。
すぐにイキそうなので一旦ストップ。
お口からちんこを抜いて、尻の位置を少しずらす。
俺のアナルがゆうこちゃんのお口に当たるように…
「えっ…まって、なにしようとしてっ」
お口ギリギリのところまでアナルを落とす。
「んぐぐっ!!」
「ほら、アナルも舐めて。」
「いやっ!むりっ!」
「早く。ぺろぺろして。舐めないなら、あの動画を…」
そこまで言いかけた時、アナルに快感が走った。
舌が震えているのが伝わってくる。
ゆっくりと、チロチロと、俺のアナルを舐めている。
「ヤバイ…めっちゃ気持ちいいよ…」
たまらず、自分でちんこをしごく。
ゆうこちゃんは俺の下で泣いていた。
ひっく、ひっくと、振動が伝わってきて、気持ちいいんだけどあんまりにも可哀想な気がしてきた。
ゆうこちゃんの顔の上から退くと、遠い目をして泣きじゃくっていた。
「今度は逆ね。俺の顔の上にまたがって。」
「やっ、やだっ、、もうしたくない…」
唇をガクガク震わせながら懇願してくる。
それを無視して今度は俺がソファに横たわる。
「はい。俺の顔の上乗って。きもちよくしてあげるから。」
「やだ…もう許して…」
両手で顔を押さえて震えながら泣いている。
「言うこと聞かないなら、キャンプの時みたいに力づくで侵すよ?」
ひっく…ひっく…
泣きながら、体を起こして、俺の上に乗ってきた。
「そうだよ…。俺の顔の上にまたがって。」
「いいね。よく見える。恥ずかしいポーズだね。丸見えだよ。」
俺の顔面20cmくらい上に、ゆうこちゃんのマンコ。
大股を開いて俺の上にまたがってきた。
「そのまま腰落として。クリトリス舐めさせてよ。」
ゆっくりと、俺の顔に近づいてくる。
あと、10cm。
…って所から進まないので、腰を掴んで無理やり引き寄せた。
「ああっっ!」
ぺろぺろぺろぺろ
俺の口に触れるか、触れないかの所にあるクリトリスを高速で舐める。
「いやっ!あっ!やだ!やめて!」
ぺろぺろぺろぺろ
クリトリスに吸い付いたり
舌先でつっついたり
円を描くように舌を這わせたり
貪りつくようにクンニしまくった。
体制が辛いのか、俺の顔の両わきに膝をつき始めるゆうこちゃん。
細いけどむちむちした足に顔が挟まれる。
「やあっ、だめ、ううっ、ふぁっ、」
10分くらいかな?ひたすらクンニし続けていると、ゆうこちゃんの腰が震えてきた。
俺から逃げようとしてるけど、ゆうこちゃんの腰をがっしり掴んで離さない。
「もう、やめてっ、恥ずかしいっ、ああっ」
舐めるのを一旦やめて、口を離す。
「じゃあ次はアナル舐めさせて。」
「やだっ!!そんなの絶対っ!」
腰を掴んで無理やりアナルを引き寄せる。
つかさずアナルをぺろぺろする。
「いやああっ!!!そんなところ舐めないで!!!」
お風呂あがりだからか、ゆうこちゃんのアナルやマンコからは全然臭いがしなくて。
むしろ石鹸みたいないい香りがする。
「ひあっ!やっ!やめっ!ああっ!」
さっきまでとは少し違う反応をみせる。
体の力が入らないのか、俺の顔面に結構身を委ねてくる。
反応がめちゃくちゃ可愛いから無限に舐めてたいけど、ちょっと息苦しくなってきたので強制顔面騎乗位は終了。
掴んでいた腰を離すと、
ゆうこちゃんはそそくさと俺の上から退こうとする。
「もう少し舐めさせて」
逃げようとするゆうこちゃんを捕まえて
無理やりひっくり返して四つん這いにさせる。
後ろから腰を捕まえて
またアナルを舐める。
「やだぁっ!!もうやめてよ!ああっ!!」
アナルのシワ一本一本を優しく拭き取るように舐めていく。
今度はくすぐるように穴のまわりをコロコロ舐める。
「やあっ!あっ!だめっ!そんなところ、やめて!」
ひとしきり舐め終わったところで口を離す。
「ゆうこちゃんのお尻の穴、すごくおいしいよ」
ひっ、ひっく、ひっく
四つん這いのまま泣きじゃくるゆうこちゃん。
あー。何してても可愛い。
もうちんぽ入れちゃお。
また無理やり体制をかえさせ、
今度は仰向きになるように体をひっくり返す。
涙でぐしゃぐしゃになったゆうこちゃんの顔がよく見える。
ゆうこちゃんの足首を持って、
ぐっと上に持ち上げ、お尻を浮かせる。
さらにそのまま顔のそばまで足を押し込む。
「やっ、やだっ………!」
俗に言う、マングリ返しのポーズだ。
ゆうこちゃんのクリトリス、おまんこ、アナルがすべて丸見えになった。
「いやっ!こんな格好!離して……っ!」
「ゆうこちゃんの恥ずかしいところ、ぜーんぶ丸見えだね?ゆうこちゃんからもよく見えるでしょ?」
俺は立ち上がって、自分のちんこがゆうこちゃんの穴にあたるように腰を落とす。
「見てて。ゆうこちゃんの中に俺のちんぽ、挿入するよ。」
「いやっ!やだ!やめてこんなの!やあああっ!!!」
ゆっくりちんぽの先をおまんこへ埋めていく。
「ほらほら、生ちんぽが入っていっちゃうよ?」
ずぼぼぼぼぼ…
「いやあああああ……………っ!!!」
奥までしっかりと入った。
今度はゆっくり抜いていってみる。
ずぼぼぼぼぼ……
「ほら、よく見て。ゆうこちゃんのおまんこから、俺のちんぽがずるずる出てくるところ。」
絶望した目で自分の股間を見るゆうこちゃん。
「ああ。ゆうこちゃんの中、すごく吸い付いてくるよ。」
自分のマンコが侵される様子を目の前で見て、体を震わせながら泣くゆうこちゃんが愛おしい。
何度も何度も、ゆっくりと挿入したり、抜いたりを繰り返した。
「ゆうこちゃんの中、すごくぴったりハマるよ。すっかり俺のちんぽの形になっちゃったね。ね?自分でもわかるでしょ?」
ゆうこちゃんはもう瀕死。
虚ろな目で自分の股間を見つめている。
「…めちゃくちゃに侵していい?」
「や………やだ………………」
一気にスピードを速くする。
まんぐり返しのおまんこに、杭打ちピストン!
ズボッ!ズボッ!ズボッ!!
「あっ!あっ!だ、だめっ!いやっ!ふぁっ!あっ!あんっっ!!」
「こんな恥ずかしいポーズでレイプされてっ、喘ぎ声出すなんて、ゆうこちゃんも同罪だよっ!いつもFといる部屋でヤラれるってどうっ?!」
「だっ!だめぇっ!抜いてっ!抜いてぇっ!」
ズボッ!ズボッ!ズボッ!
「結合部が丸見えだね!ほら!ゆうこちゃんの大事なところ、侵されちゃってるよ!」
「ああっ!やだぁっ!!もうやめてぇっ!!」
今度はバックで攻める。
一旦ちんこを抜き、ヘロヘロになったゆうこちゃんをソファの背もたれへうつ伏せに乗せると、干された布団みたいになった。
すぐさまちんこを挿入。
「ああっ……!」
身動きがとりづらいのか、少し腰を抑えただけなのに全然抵抗してこない。
オナホールにズボズボしてるみたいで
ついつい乱暴に叩きつける。
「ああっ!いや、いや、そんな、乱暴にしないでっ!」
パンパンパンパンッ!
「だめっ、やめてっ、こわいっ!」
本当にゆうこちゃんの中は俺のちんぽにぴったり当てはまるようになってて、
どこまでが俺なのか、境界がわからなくなるくらい溶け合って、超気持ちいい。
「やっぱりゆうこちゃんの顔見ながらしたい…」
背もたれから引き剥がし、仰向けに寝かせる。
「やっぱり可愛い。毎日でも抱きたいよ」
ぎゅっと抱きしめる。
ゆうこちゃんは息を切らして、小刻みに震えていた。
「乱暴にしてごめんね、ゆっくり朝まで気持ちよくなろう。」
正常位で挿入する。
抱きついたまま腰だけを動かす。
ぎしっ、ぎしっ、
「ねぇ、はじめのキャンプの時のことを覚えてる?車の中で急に押し倒されてレイプされてさ。あの時さ、どんな気持ちだった?」
ゆうこちゃんの目は真っ黒で、どこか遠くを見ている。
「あの時俺に優しくしなければさ、すぐに逃げてればさ、こんなことにならなかったのにね。」
「っていうか、すぐみんなにチクってればさ、写真なんてばらまく暇もなくて、俺はみんなにボコられてさ、ゆうこちゃん、助かったかもしれないのにね。」
「なんでそうしなかったの?」
「ほんとはあの時から気持ちよかったんでしょ?」
「2日目の夜だって、すぐそばにFもいたのに布団の中で俺にいじめられて、エロい声出してたもんね?」
「ほんとはもっと俺に抱かれたいんでしょ?」
「もしかしてレイプ願望とかあったりした?」
「かわいい顔して変態だよね。いくらでもレイプしてあげるよ。こうやって何度でも侵してあげる。」
そんなことを話しながら、朝までゆうこちゃんを犯し続けた。
中出しこそしなかったものの、俺はもう何も出なくなるくらいまで射精したし、ゆうこちゃんは10回超えたあたりから何回イッたかカウントさえしなくなった。
朝方にはソファの上で汗と体液でドロドロになったゆうこちゃんを抱きしめていた。
「Fが出張から帰ってくるの、まだ先だよね。また今日の夜も来るからね。いい子に待っててね。」
ゆうこちゃんは俺の胸の中で震えて泣いていた。