同僚の婚約者を夜這いしてしまった夜のお話し 2

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同僚の話しにもありました様に、同じ営業部の社員といっても、得意先もエリアも訪問時間も違うわけで、同僚と一緒に出社したとはいえ、彼女さんに連絡をするチャンスはすぐに巡ってきて、会社から訪問先に行く為に外出した時に、すぐにメモに書いてある電話番号にかけてみたんですけど連絡が取れず、彼女さんから連絡があったのはお昼の事でした。

「あ、あの、すみません、お昼の休憩時間ですよね?」って言うので「大丈夫ですよ、営業職ですから休憩時間は自由に取れますから・・・それよりもしかしたら岬さんこそ休憩時間なんじゃないですか?」「そうなんですけど、とにかく連絡しないと、いても経っても居られなくて、お昼の休憩時間が来るのを今か今かと待ち構えていました」

「気持ちはわかりますけどちゃんとお昼済ませました?」「とても食事が喉を通る感じがしなくて」「昨夜の事怒ってらっしゃるんですよね?」「あ、いえ、怒ってなんていません・・・間違えて相沢さんの布団の中に入っちゃったのは私ですから」

「酔ってたんですよね?だったら岬さんに落ち度なんてありませんし・・・それよりもう酔いもさめていたというのに、しかも同僚の彼女さんにあんな事をしてしまった私の下心の方が悪い」「あの・・・今日って仕事の後時間って取れませんか?」「それは構いませんけど岬さんは?・・・あいつと同棲してるんですよね?」

「まだはっきり同棲したいって言われたわけではないですし・・・あの・・・話しが長くなってしまうので良かったら、お会いして話しがしたいんですけどダメですか?」「はあ・・・そうですよね・・・私何て叱られてもしょうがない事してしまったわけですから岬さんがそう言われるなら」「あの・・・〇〇駅ご存じですか?」

「はあ・・・私の乗る路線の私が利用する駅の一つ隣ですけど」「エッ?あ、そうなんですか、何時頃とかダイジョブですか?」「会社に私用と言えば18時半くらいには行けると思いますけど」「では19時に待ち合わせという事でいいですか?」「はい、わかりました」怒っている・・・というわけではないにしろ

何某かお叱りに近い事を言われるんじゃないかと思いながら、その日の午後は彼女さんと会わなければいけないと思うと気が重くて、もし同僚に知られる様な事になれば叱られるどころの話しでは済まされなくなると思うと(やっぱ軽はずみが過ぎたかなー・・・あいつにバレる様な事だけは避けられないかなー)って思いながら仕事も手につかない様な状況でした。

仕事を終えて彼女さんから言われた駅で電車を降り、改札を出ると同僚宅で見た雰囲気とは全く違う感じの彼女さんが立って私の方を見ていて(やっぱこの雰囲気は怒ってるわー・・・布団を間違えたと言ってもあんな事する必要なんてありませんでしたよね・・・とか言われて詰められるんだろうなー)って思いながら近づいていくと

「お食事まだなんでしょ?良かったら一緒に夕飯でも?」って言われたので「はあ・・・そうですね、その方がゆっくり話せるかもしれませんね」って言うと「ビール好きでしたよね?近くに焼き鳥屋があるので一緒に行きます?」って言われて同行する事にしました。

(多分にぎやかな場所の方が、他の人に聞こえにくいからなんだろうな)って思いながら彼女さんの後ろから突いて行くと昨夜のラフな服装とは一転してグレーのミニのスーツにハイヒールがナイスバディーにピッタリフィットしていて、ミニから伸びる足が細く長く白く美しく

(やっぱスタイルいいわー・・・反省はしてるつもりだけど、こんな体が同じ布団の中にいたんだもんなー・・・昨夜の俺を非難する事なんて俺にはできないよなー)と思いました。

すぐに店について座敷の奥の方に座って「何か好みのものとかありますか?」って聞かれて「じゃあバラ4本と鳥皮4本・・・それから焼きおにぎりいいですか?」って言うとポカンとした顔をしていて「何か・・・岬さんの嫌いなものとか選んじゃいました?」って聞くと

「あ・・・いえ・・・私が注文するものと同じものだったので」って言いながら店員さんを呼んで注文をしていました。

とりあえずビールで乾杯をして「あの・・・私どう謝罪すれば許していただけるでしょうか?」「謝罪?何の事ですか?」「昨夜の事です」「その事なんですけど・・・何故あんな事を?」

「何故って・・・」時間的にもお客さんでごった返した店内は私と彼女さんの会話なんて周りに全く聞こえる様な感じではなくて「正直に言うと岬さんの魅力に理性が保てませんでした」「あの人の・・・仲のいい同僚の家だったというのに?」

「すみません・・・あいつが酒に酔うと朝まで絶対目を覚まさない事は熟知していましたし、私だって一応迷ったんですよ・・・同僚の彼女さんに手を出す様な事はマズい・・・って・・・でも覚えてます?岬さんが私の腕を巻き込んで岬さんの背中に私の胸が密着してしまった時の事」「それはまあ・・・はい、うっすらと覚えてます」

「温めてあげたいって思ったんですよ・・・だから体が密着した状態で理性を保てる様に頑張ったんですけど、どうしても私の手の平が・・・」「手の平が?」「岬さんの胸を触りたいと申しまして」「それはもし私が別の女の人でもそうしていた?」「いえ・・・多分岬さんだからそうしてしまったんだと思います」

「それは嘘ではないですか?相沢さんの手の平は何故そうしたいと言ったんだと思いますか?」「多分・・・一目ぼれしてしまったんだと思います」って言うと、ちょうどその時に注文した焼き鳥が運ばれてきて、箸で串からバラを外して何切れか口に含んで「相沢さんも食べましょう」って言いながら大皿の焼き鳥を見ると

大盛りのキャベツにタレがかかっている上に私の注文したものが注文した倍の数並んでいて「私も好きなんですよバラと鳥皮・・・それとここのタレキャベツ美味しいですよ、食べてみて下さい」って言われてキャベツを食べてみると酸味の聞いたタレがキャベツをいくらでも食べられそうなくらい美味しくて、

仕事を終えて腹も減っていたので3分くらい食べる事に集中しました。

「美味しいですねー、このキャベツ・・・よくここに来るんですか?」「私の家すぐ近くなんですよ」「あ・・・そうなんですか・・・あ・・・だから私の駅の隣の駅って言った時、驚いてたんですね?」それからは少し深刻な雰囲気から解放された感じがして、私が別れたバツイチの女性との馴れ初めとか別れる時の気持ちなどの話しをして、

焼き鳥を追加注文してビールも中瓶5本くらい飲み干した頃に「お腹いっぱいになっちゃいましたね、まだこれから時間あります」って聞かれて「はい・・・でもそろそろ戻らないとあいつ待ってるんじゃないですか?」って聞くと「今日は行かないって言ってありますから」って言うので

「私はもうずっとあいつの部屋で生活してるものとばかり思ってたんですけど」「あの人の家に泊まるのは週3回くらいです、まだ私の荷物は私の部屋に置いてありますし、お話ししたと思いますけど私バツイチでしょ?母から父が心配してるって言われますから週に1回くらいは実家に泊まる事もあるんですよ」そんな会話をしている間に会計は私が済ませ

「あの・・・割り勘がいいんですけど」って言う彼女さんに「せめてここは私に払わせて下さい」って言うと「じゃあ・・・ごちそうになります」って言った後に「あの・・・もう少しお話しがしたいのでついて来て貰えますか?」って言うので彼女さんについていくとお店の裏口から出てすぐのところにあるエレベーターの前に立っているので、

同じビルの中にバーでもあるんだろうと思っていました。

でも7階に停まってエレベーターから出ると、そこはマンションのドアが沢山並んでいる階みたいで、少し歩くと「私の部屋ここなんです」って言うので「エッ?あ・・・近くって焼き鳥屋さんの7階がマンションって事だったんですか」って言うととドアの鍵を開けて中に私を招き入れてくれました。

部屋の中は綺麗に片付いていて「コーヒーでいいですか?」って聞かれて「あ、私コーヒー好きなんですよ」って言うと「やっぱり・・・じゃあソファーにかけて休んでいて下さい」って言われて、彼女さんが煎れてくれるコーヒーを待っていました。

5分くらいすると彼女さんがコーヒーを持って来てくれて、飲んでみると私好みの豆で「これって何て言う豆ですか?」って聞くと「グァテマラですけど・・・もしかしたら好きですか?」って聞くので「私もこれなんですよ・・・わざわざこの豆を選ぶんですか?」って聞くと

「なんか趣味が合いそうだなって思ってたんですよ・・・いちいち考える事とか思考回路が似てる気がして」「俺と岬さんって趣味が合うのかもしれませんね・・・あいつと仲がいいっていう事自体、もうすでに感覚が似ているのかもしれませんし」って言うと「そうかもしれませんね」って言うので

「あの・・・俺がここにいる事あいつは知らないんですよね?」って聞くと「知らないも何も・・・あの人はここに来た事すらないですよ」「それなのに何で私を?」「私ね・・・少し悩んでるんです」「何を?」「あの人と結婚する事」「お互いの親御さんには会ったんでしょ?」「まだです?」「指輪は?」

「それは貰いました」「どうして悩んでるんですか?」「私バツイチなわけじゃないですか」「はあ」「1度失敗してるわけですよね」「はあ」「だから結婚ってなると、やっぱり慎重になっちゃうっていうか・・・」「プロポーズされたんでしょ?」「はい」

「あいつが婚約したって言ったって事はOKの返事はしたんですよね?」「あの人が一生一緒に居たいって言うから私も・・・とは答えましたけど・・・」「それってやっぱ婚約した・・・って事じゃないですか?」「やっぱ男の人ってそう考えちゃいますよねー」「岬さんはあいつと結婚したいとは思ってないの?」

「私もバツイチだから、そんなに高望みなんてできないとは思ってるんですよ・・・でもまだ元の旦那と別れて1年ちょっとくらいで、そんなに急いで別の男の人と結婚・・・って考えるとまだちょっと早いんじゃないか・・・って思って・・・」「具体的にいつ頃結婚しようなんていう話しはしたの?」

「あの人はできるだけ早くしたいって言ってるんですけど」「岬さん的にはもう少しゆっくり考えたい・・・って事?」「んー・・・それもあるけど」「うん」「相沢さんとあんな事になっちゃったわけですし・・・」「それ言われると辛い・・・そこに関しては私何を言われてもただひたすら謝るしかなくて」

「私謝って欲しいなんて言ってません」「でも私がしてしまった事で岬さんの人生を狂わせてしまう様な事になってるわけですよね?」「まあ・・・確かに悩みは一つ増えちゃいましたよねー」「どうしたら私のした事を許して貰えますか?」「許すとかそういうんじゃなくて・・・」

「何でも言って下さい・・・私のできる事なら何でもしますから」「んー・・・どうしよう」「遠慮せずに何でも言って下さい」土下座?もしかしたらお金?だとしたらどれくらいの金額?50かな・・・もしかしたら100?でも、それで許されるものなら要求された金額を支払うしかないか・・・そう考えていると

「ほんとに私の言う通りにしてくれます?」って言うので「はい」って答えると「私ちゃんとしたいんです」「ですよね・・・結婚前の女性なんですもんね・・・私とあんなふしだらな関係になってる場合なんかじゃないですよね?」そう言うと私の座るソファーの隣に座ってきて

「だからそういう事じゃなくて」って言いながら私に抱き着いてきて「相沢さんって私に一目惚れしたって言いましたよね?」「はい」「だったら夜這いとかそういう事じゃなくてちゃんと・・・」って言いながらキスをしてきて「エッ?どういう事?・・・ちゃんとってセックスの事?」そう聞いている間にも私の体に体を摺り寄せてきて

「どういう事?こんな事されたら俺また」って言っている途中でキスで口を塞がれて彼女さんの手の平が私の胸を摩ってきて「私ね・・・元の旦那と結婚してた時もそうでしたけど、あの人とセックスしてもそんなにセックスが気持ちいいなんて思った事がなくて」「はあ」「でも相沢さん・・・すっごく気持ちよくて」

そう言いながら私のジャケットを剥ぎ取ってソファーの後ろに落した後に彼女さんもスーツのジャケットを脱いで私のワイシャツのボタンを外し始めるので「あの・・・私が勘違いしていなければの話しですけど、私はこれから起きる事に期待していいんでしょうか」「この期に及んでまだ女に恥をかかせたいですか?」

そう言いながら彼女さんはキスをしてくれながら首筋から胸に唇を動かして行きながら私のベルトを緩め初めて「あんな事したんだから・・・責任取って貰えますよね?」って言いながら私のズボンとパンツを下ろして私を咥え始めました。

(嘘だろ・・・これって何かの罠?でも罠だったとしても俺こんな硬くなってるし・・・)って思いながら彼女さんの舌は私の裏筋に堪らなく気持ちよくて、床に膝をついて私を上から下に咥え下げる様に生暖かい唇が私の真ん中くらいまで出し入れしてくれていて、突然私の太腿を跨いでソファーの上に膝をついたかと思うと、

スーツのミニスカートを捲り上げてパンツの股間の部分をずらして、私を掴んで自分で股間に当ててアソコにゆっくり亀頭を擦り始めて「岬さんゴム・・・ゴムつけてないですよ」って言うと「昨日だって」って言いながらもう亀頭だけ咥え込んでいて「ハアアアッッッ・・・やっぱり・・・おっきい」って言いながら、ゆっくりと腰を下ろしていきました。

もうそこまで女にさせて後には引けないって思った私は、ゆっくりと腰を上下に動かしている彼女さんのシャツのボタンを外していくと、彼女さんもまだ外れていない私のワイシャツのボタンを外していって私のワイシャツを剥ぎ取り、私のノースリーブのシャツを捲り上げて、ついに私は全裸にされてしまいました。

私の肩に両手を置いて、ソファーに膝をついて私の太腿に跨って、私を見下ろしながらゆっくりと私を出し入れしている彼女さんの膣壁が私のカリに纏わりついて硬くなった私の肉棒が彼女さんの体液でテカテカ光っていて「バックより凄い・・・感じるっ」って言う彼女さんが私を奥まで咥え込んだかと思うと、今度は腰だけ前後にゆっくり動かしながら、

時々腰を突き出したまま止まって「アッハァァァッッ・・・凄い気持ちいいとこに擦れてるっ」って言いながら私を締め付けては、また腰をゆっくり腰を動かしていて、両手の中指で私の乳首を撫で回し始めると、女の人に騎乗位の時にそんないやらしい攻められ方をした事がなくて

「岬さん・・・アッ・・・女の人に乳首こんな風に弄られながら騎乗位で攻められるの私・・・初めてハアッです」って言いながらソファーの背もたれの上に頭を置いて仰け反る私の乳首を舐め始めた奥さんは騎乗位慣れしているみたいで

「岬さんの騎乗位ンンッッ・・・ヤバい・・・気持ち良過ぎる・・・ゴムしてないからメチャクチャ気持ちいい・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ヤバい・・・俺そんな長く持たないですよ」って言うと「そんなの許さない・・・昨日は私の体後ろから好き放題にした癖に・・・これは昨日の罰・・・そんなにすぐにイクなんて許さないから」って、

昨夜の彼女さんとはまるで別人の様なSっ気の強いキャラが本当の彼女さんなのか、それともやはり昨夜の事を怒っていて私を懲らしめようとしているのか・・・それにしても懲らしめられるにしては強い快感が伴って、尚且つイキ我慢をさせられるという天国の様な地獄の様な状況の中で(やっぱ人妻という経験を積むとセックスはこうも女をいやらしい動物に変えてしまうものなのか)

と思って、どんどん彼女さんの締め付けが激しくなってくると余計にイキ我慢するのが大変になってきて、ソファーの背もたれにもたれて仰け反る私の胸に両手をついて中指で私の乳首を撫で回しながら彼女さんが仰け反って「ハアッハアッハアッハアッ」って呼吸も荒く腰だけ前後にカクカク動かし始めて

「アアッ凄い・・・感じるっ・・・おっきい・・・おっきくて硬い」って言いながら彼女さんの大きな乳房が私の目の前で、ブラがフロントホックになっているのは、こうなる事を見越しての事なのか・・・必然的に私は彼女さんのホックを外して目の前に彼女さんの大きな乳房が現れると無意識に「オオ」っていう声が出てしまって、

もうイカされそうになっていたくらい彼女さんの中が気持ち良かったのに、彼女さんの乳房に神経が集中してしまった分、肉棒の気持ち良さを我慢できる様になって、彼女さんのブラウスとブラを脱がそうとすると彼女さんも「早く」って言葉にはしなくても、脱がせる私を手伝う様に腕をブラウスとブラから抜いてすぐにまた私の肩に手を置いて、

私の肉棒を味わう様に腰を前後に動かしながら上下にも出し入れしている腰つきが円を描く様にいやらしく、私の目の前に胸を寄せて、まるで「早く・・・吸って」っていわんばかりに乳首を突き出してきて、じっくりと彼女さんの乳首を舐め回し始めると、私の舌に乳首を押し付ける様に更に胸を突き出してきて、彼女さんの左胸の乳首を吸いながら舐め、

左手で彼女さんの乳房を優しく揉みながら中指で乳首を撫で回し、私の右手の中指で彼女さんのクリトリスをゆっくり撫で回してあげると「ハアッ・・・アアッ・・・こんな感じる騎乗位初めて・・・クリも乳首も中もアアッ・・・ダメ・・・すぐイッちゃいそうっ」って言いながらも、まだ腰の動きはゆっくりのままで、それはまるで私の肉棒を味わっているみたいで

「待って・・・クリ・・・指・・・止めて・・・中でイキたい・・・もうさっきからずっと中アアッ・・・堪らないの」って言うと突然上下の動きを止めて私の肉棒を奥まで咥えて前後に腰を激しく動かし始めて「アッ凄いっ、こんな事ってある?彼氏の友達なのに私・・・いけないってわかってるのに私もうっ・・・我慢できアアッ・・・ないっングウゥゥッッッッ」

って言いながら自分で腰を動かしてイッてくれたみたいでした。

クッ・・・クッ・・・クッって私を締め付けながら次の瞬間「ハアアァァッッ凄い・・・感じるっ」って言いながら私を思い切り締め付けながら私を吐き出した彼女さんの中から沢山の潮が吹き出して私のお腹に飛び散り「ア、ア、出ちゃった、出ちゃった」って言う彼女さんは手の平で口を押さえて、どうしていいかわからない感じでしたけど、

吐き出されたと同時に私も限界で亀頭の先から精液が少し漏れてしまって、もう半分イッてる気持ち良さで、つい「握って下さい」って言うと上から逆手で私を握りながら、ゆっくりと上下に動かしてくれていて「ヤバかったー、中に出ちゃいそうでしたよー」って言うと、私の亀頭についている精液を指でヌルヌル撫で回しながら

「ほんとだ・・・いっぱい出てますね」って言うので「出てるって言ってもまだ途中なんですけどね」って言うと「エッ?これ途中なの?・・・ほんとだ・・・おっきいまんま」って目を丸くしているので「岬さんあの・・・私まだ途中なのでできれば」って言うと「ゴム・・・使います?」って言いながらソファーから立って

テレビの後ろの棚に置いてある引き出しからゴムを取り出してきて、やっとミニとパンツを脱ぎながら、また私に跨ってきて「あの・・・これ元旦那が置いてったものなんですけど消費期限とかあります?」って聞かれて「いやー多分ゴムに消費期限はないと思いますけど」って言いながらゴムのケースを見ると0.01㎜の極薄で

(俺0.03㎜しか使った事ないけどどんな感じなんだろう)って思いながら「結婚してた時ってゴム買ってたの旦那さん?」って聞いたら「元旦那はゴムつけたくない人だったから」って言うので「じゃあ岬さんが?」って聞くと

「結婚して半年くらいした頃にこの人と上手くやっていけるのかなーって思い始めて、一応避妊しといた方がいいのかなーって思って」って言うので「でも0.01なんだ」って言うと「だって・・・やっぱり薄い方がお互いいいのかな・・・って思ってたから」って言うので「俺0.01って初めて使うんですよ・・・ちょっと楽しみ」って言うと

「じゃあつけてみますね」って言いながらビニールのケースを破いて私に被せてくれて「ほんとに途中だったんですね・・・全然硬いまんま」って言うけど硬いままの理由は彼女さんのとんでもなくエロい体つきが本当のところで「あの・・・昨日の事俺責められてるわけじゃないんですよね?・・・自分の気持ちに素直になっていいんですよね?」

って聞くと「素直って?」って言いながら首をかしげているので「岬さんを抱きたいです・・・あいつに悪いって思ってますし、婚約した同僚の相手にこんな事していいとは思っていません・・・でも岬さんは無理・・・俺の体が岬さんを欲してる」

「っていうか昨日だって心では我慢してたけど、多分・・・最初に岬さんを見た時にしたい・・・って思いました」って言うと

「そうですよね・・・いけない事ですよね・・・でもね・・・昨日は私だって間違えて布団に入ったって気付いた時に避ける事はできたはず・・・私もね・・・もしかしたら相沢さんを初めて見た瞬間何かを期待したのかも・・・そう考えないと相沢さんにゴムないけど外に出しますからって言われた時に首を縦に振ってしまった自分にも納得がいかない」って言いながら、

もう片膝を立てて私を掴んで入れようとしていて「早く・・・早く岬さんの中に入りたい」って言いながら腰を突き上げて彼女さんの挿入を待っているのに、私の先端をミゾに沿わせて擦り付けながら私を焦らす様に私を見下ろしていて「早く・・・俺もう岬さんの中に入りたいです・・・我慢できないです」って言うと

「そんなに私とするの・・・好き?」っていう言葉が「そんなに私の事好き?」って聞かれた様な気がして「俺もう岬さんの虜です・・・この先あいつと結婚して、岬さんとこんな事できなくなると思ったら気が狂いそうです」って言うと「ほんとに?」って嬉しそうに微笑む笑顔とエクボが堪らなく可愛くて、

突然私を根本まで咥え込みながら眉間にシワを寄せて「ハグウゥゥゥッッッ・・・凄い・・・硬いっ」って言いながら天を仰ぐ彼女さんがエロくて、確かにゴムを被せた分生よりは快感が薄いとはいうものの、それまで使った事のなかった0.01㎜は確かに薄く、生程ではないにしろ私のカリに纏わりついて来る彼女さんの中のヒダが堪らなく気持ちよくて

「俺・・・動いちゃダメですか?・・・もう・・・堪らない」って言うのに「昨日は私の体好きにしてくれましたよね?ハアッ・・・アア・・・だから今日は相沢さんのおチ〇ポを私がアアッ・・・凄いおっきい・・・気持ちいいとこにいっぱい擦れンハァァァッッッ」って言いながら腰を前後に動かして私の肉棒を味わっているみたいで、

なんとか反撃したいけど私の肩を押さえ付ける様に肘を曲げて、私が自由に動けない様に押さえつけている感じで、それでも気持ち良くはなってくれているみたいで、彼女さんのお腹が私の胸に当たりそうになるくらい腰を前斜め上に突き出して固まったまま「アハーーーッッッ・・・凄い・・・気持ち・・・イイっ」って言う彼女さんの乳首を吸いながら舐め始めると

体を仰け反らせて、今度は私を上から咥え下げる様に上下に腰を動かし始めて「俺もう無理です・・・突きますよ・・・いいですね?」って言いながらゆっくり下から突き上げ始めると「今っ・・・ダメっ・・・イキそうになってるの我慢してるのにっ・・・ちょっとでも動いアアッ、イッちゃう、すぐイッちゃうからとめアアッ、ダメっ、ハアハア・・・イッ、イクイク」

って言いながら私の頭に両腕を絡ませて抱き着いてきて、彼女さんの胸で窒息しそうになりながら、少しだけ下から突き上げただけなのに、突然両手の平で私の髪の毛を掴んで仰け反りながら腰をビクビクさせてイッてくれました。

「奥まで入れて下さい」って言うと「エッ?エッ?」って言いながらも私を根本まで咥え込んで、まだイッている気持ち良さで腰が勝手に動いてしまうのか、腰をビクッビクッってさせながら、まだ私を出し入れする様に腰を悶えさせていて「動いちゃハッ、ハッ・・・ダメって言っンハァァァッッッ・・・もうっ」って言いながら

また私の頭に抱き着いてくる彼女さんの肌触りが堪らなく気持ちよくて、彼女さんのクビレを両手で持って「細いですよねー、ほんとに内臓詰まってます?」って聞くと「私ね・・・いくら食べても太らない体質で、お腹なんて出た事ないし、高校の時の部長に少し体重を増やした方が重い球を打てるから沢山食べなさいって言われたんだけど太れなくて」

って言うので「何か運動を?」って聞くと「テニスです・・・昨夜肩幅が広いって思いませんでした?」って言うので「私もテニス部だったんですよ・・・なんか俺と岬さんって共通点多くないですか?」って言うと「なんか運命的な何かを感じますよね」って言うので

「運命かどうか、もう少し試してみます?」って言いながら彼女さんを私の太腿の上から降ろして、そのまま彼女さんを背もたれに向かせたままソファーの座る部分に膝をつかせたまま私が床に降りて彼女さんのお尻を持ち上げ、後ろから入れようとすると「バック好きなの?」って言いながら首だけ後ろに向けて私の顔を見ていて

「俺こんなに気持ちいい騎乗位初めてですけど、騎乗位が上手な女の人に魅かれますし、バックで感じてくれる女の人って好きです・・・だから昨夜の事が忘れられなくて」って言うと「私も・・・バック凄く感じアアアッッ・・・凄い・・・おっきいぃぃっっ」って言いながら私の奥まで一気に挿れた挿入に凄く感じてくれているみたいで

「さっきイキ我慢してましたよね?焦らし気味が好きですか?」って聞くと「ゆっくり・・・私スローセックスが好き」って言うので亀頭がギリギリ抜けるか抜けないかのところまで引き抜いては奥までゆっくり入れるというピストンを繰り返していると、ソファーの背もたれにしがみ付きながら「アッ、ハァァァッッッ」っていう

吐息とも喘ぎ声ともつかない声を出しながら私を締め付けて来て、ただでも濡れやすい体質みたいなのに徐々にネバネバした白濁の糸を引く様な体液が溢れ出してきて、そのヌルヌル感が堪らなく気持ちよくて、ゆっくりと出し入れしてやるとグチュッグチュッっていう音がいやらしくて、バックの時にどんな突き方をすれば感じてくれるのかわかりませんでしたけど、

たまたま私の真ん中からカリにかける間で小さくピストンしてやっている時に「アッそれダメ・・・ダメダメダメダメイッちゃう・・・すぐイッちゃうっ」って言いながら両脚を床に下して左足だけで立って右足の太腿を左足の太腿に擦り付ける様に右足の爪先で左足の甲を踏みつけて左足を曲げて、まともに立っていられなくなってきているみたいで、

構わず突き続けていると「アアッダメっ・・・またイク・・・イクイクイクイクンアッッッッ」って言いながら私を吐き出して、ソファーに倒れ込む様に、膝をついて背もたれに両手をついて肩で息をしていて、少し休ませてあげれば良かったんですけど私も興奮して収まりがつかず、更にソファーの座る部分に股を開いて膝を差し込み、

彼女さんの股を広げながら後ろからだけど下からねじ込む様に挿れると「エッ?エッ?まだっ・・・イッてるっ・・・イッてるからアアッ凄いっ・・・イッてるのにまた・・・感じるっ」って言った後にゴクッって唾を飲む音につられる様に

ヨダレを垂らしそうになっている私も唾を飲み込み、背もたれに両手をついて、まだ荒い呼吸をしている彼女さんの乳房を後ろから揉み始めると、ビッショリと汗をかいて、汗かがローションの様にヌルヌルして乳首を摘まむ指から硬くなった乳首がツルツル滑って上手く摘まめなくて、4本の指をくつけて乳首をヌルヌルマッサージしながら、

腰だけヘコヘコ動かして突き上げる様にしてあげると彼女さん的には、かなり感じてくれているみたいで、私的には動きにくい姿勢で、あまり上手に突いてあげられないでいると、今度は彼女さんが腰を動かし始めてくれたのは気持ちいいからなのか私が動けないでいる事に協力しているのか・・・でも意外にもその姿勢が彼女さん的にはハマったみたいで

「これっ・・・凄い・・・感じるっ」って言いながら私の太腿と胸の間をゆっくりと上下に腰を動かし始めて「ア゛―ッア゛―ッ」っていう小さなデスボイスみたいな野太くて低い声を出しながら私をギュウギュウ締め付け初めて、その悶え方がいやらしくて色っぽくて、後ろから乳首を揉んでいると右肩と左肩を交互に下に突き出したり、

肩甲骨が浮き上がるくらい仰け反って腕を突っ張っている姿に興奮して、締め付けられながら出し入れされている私はもう爆発寸前で「岬さん俺もう・・・イキますっ」って言うと「嫌・・・まだ我慢して・・・またイキそう・・・気持ちイイッ」って言われるけど全然我慢できないくらい気持ち良くて「無理・・・出ますアアッ・・・イクっ」って言うと

同時に彼女さんも昇天してくれたみたいで、私の胸から彼女さんの背中に滴る汗と彼女さんの汗で彼女さんの背中と私の胸がヌルヌル擦れ合って、二人の荒い吐息と唾を飲む仕草がいやらしさ満点で「相沢さんの顔が見たい」って言うので「俺もです・・・ベッドってどこですか?良かったらベッドの上で岬さんと正常位がしたいです」って言うと

力なく右手を上げて後ろにあるドアを指差しているので、彼女さんの肩を抱いて連れていく途中「ゴムってまだあります?」って聞くと、さっきの引き出しからゴムを取り出して私に渡してくれて、ドアを開けて部屋の電気をつけて私に抱き着く様にベッドに横たわり、シングルだけど高級そうなクッションの効いたベッドの真ん中に彼女さんの体を抱えて動かすと、

もう足を開いて私を待ってくれているみたいで、射精したゴムを外して枕の上の棚の上に置いて新しいゴムを付けて彼女さんに入れると体を仰け反らせながら「アッハァァァッ」って言いながら体を硬直させていて「綺麗です・・・岬さんの体凄い綺麗」って言うと、私の腕を掴んで引き寄せられて、彼女さんの顔の横に両手をついて、

挿入したまま四つん這いの状態で彼女さんの顔が目の前にあって「やっと正常位なんですね・・・昨日から衝撃的な体位ばかりで相沢さんって正常位嫌いなのかなって思ってました」って言うので「昨日は後ろから入れるしかなくて・・・今日はいきなり岬さんが上になってくるから」って言うと「じゃあさっきのバックは?」って言うので

「昨日凄く感じてくれてたみたいだったから」って言うと「私そんなに気持ち良さそうにしてました?」って聞くので「そうでもなかったですか?」って聞くと「ううんっ・・・凄く気持ち良かった」って言いながら私の首を持って顔を引き寄せ、キスをしてくるので私もピストンを再開すると背中を仰け反らせて胸を突き出し、

ピストンに合わせて「アッアッアッアッ」って声を出しながら悶える姿がエロくて、彼女さんの乳首を舐め回しながら私の太腿の上に彼女さんの腰を持ち上げて激しくピストンを始めると

「これ凄いっ・・・イイっ・・・いいの・・・凄い感じるっ・・・相沢さんのおっきいのが私の気持ちいいとこにいっぱい擦れてる・・・して・・・もっとして・・・相沢さんのおチ〇ポ気持ちいいっ」って言いながらシーツを握りしめる彼女さんが美しく・・・二人の汗でテカテカ光る彼女さんの体が色っぽくて見とれながら

「イッちゃう・・・またイッちゃうっ」って言う彼女さんを激しく突きながらイカせ、その直後に私も0.01㎜のゴムの中で彼女さんに入れたまま出してしまいました。

二人とも仰向けになって少しずつ呼吸が整ってくると、力なく私に被さってきながらゴムを外して私を口に含んで綺麗に舐めてくれている彼女さんが愛おしく、彼女さんを仰向けにさせて乳首を舐めながら指でクリトリスを撫で回してあげると、股を少し広げて足を伸ばしたまま腰を突き出して右手で私の髪の毛を掴みながら腰を動かし始めて、

中指と薬指をくっつけて彼女さんの中に入れて、ゆっくり出し入れしながら親指でクリトリスを撫でてあげると、私に向き合う様に体を横にして私の太腿の上に左足を乗せて腰を前後に動かし始めて「指も・・・イイッ・・・相沢さん指も凄いアアッ・・・上手っ」って言いながら私の指を締め付け初めて

「アーーーッイイッ・・・そこ・・・そこ凄い感じるっ」とか「もう少し指の付け根前後にアアッそう・・・それ凄いっ」とか、まるで私に感じる部分を教えてくれる様な事を言いながら胸から顔にかけて#ピンク色に染まっていって「アアッまたっ・・・イッ・・・クッ」って言いながら

太腿を閉じて腰をガクガクさせている彼女さんの悶え姿が堪らなくいやらしくて、荒い吐息のまま私にキスをしてくる彼女さんに「俺もう岬さんと離れたくない」って言った後に本当は「あいつと別れて俺と付き合って欲しい」って言いたいけど、さすがに同僚の手前そこまでは言えなくて「私も・・・もう相沢さんと離れたくない」って言いながら

私の胸の上に顔を横にむけて頬をくっつけている彼女さんの髪の毛を触る感触が気持ちよくて、そのまま布団をかけて二人で抱き合いながら、その夜は眠ってしまいました。

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