同僚に飲み会に誘われた時の話

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前回と同じ職場にいた頃の話です。

私は前回の店舗から移動になり、別の店舗で働いていました。

ある日、前の店舗の女性スタッフから連絡があり、「近くで飲んでるからおいでよ」と。

まあいろいろ愚痴もあったし暇だったからいいかと思い、仕事を終わらせて居酒屋へ行きました。

そしたら、女性スタッフ2人と女性顧客1人の3人で飲んでいました。

女性スタッフは2人とも私より1〜2歳上のYさんとSさん。

顧客は4私より歳くらい下のMさん。

3人共女性で仲がいいのは知っていたのでまあいいかと思う反面、私は何故呼ばれたのかと思いました。

まあ、酒も進みと思いきやスタッフ2人は飲んでるようであまり酔っ払っていない様子で顧客のMさんがどんどん酔っ払ってました。

私はあまり酔っ払っている人を見ると酔えなくなります。

それでMさんが泥酔状態になりかけたところで、スタッフ2人は

「私達は電車があるから帰るね〜」

と。

えっ。

いやいや、Mさんを連れてってよって思った時には既に遅し。

嵌められた。

Mさんは酔っ払って気持ち良くなって次に行こうとか言ってるし。

マジか〜と思いながら会計をしてとりあえず店を出ました。

Mさんはほぼ泥酔状態だったので私に捕まって歩いてる状態。

これはイカンなとタクシーに乗せて帰らせようと思い、手をあげるとMさんがホテルに行こうと。

正直、私はMさんはそこまでタイプな感じではなかった。

皇室のM子様に似ていて、M子様が少しぽっちゃりした感じだったし、彼氏いるの知ってたし。

Mさんは前の店舗で自分の担当の顧客だったからある程度話を聞いて知っている人だったのです。

私もその時は彼女いたし。

話はもどりますが、Mさんはホテルに行かないなら歩いて帰るとゴネりました。

Mさんの家は歩くと1時間以上かかるところだったのでとにかくタクシーに乗れと強引にタクシーを止めて乗せようとしましたが、Mさんは応じず歩いて帰ると。

意地でも乗らないので、しょうがないからとりあえず酔いを醒ますための休憩に入ると言う事で近くのホテルへ。

ホテルの部屋に着くとMさんはとりあえず風呂に入ろうと服を脱ぎました。

元々肉付きの良いMさんは胸もEかFくらいあり、決して痩せてはいない裸を見せつけてきました。

私も全くやる気は無かったのに女性に裸を見せつけられると、何だか気持ちに変化が出てきました。

自分の彼女に罪悪感もありましたが。

シャワーを浴びながらお湯を溜めて、一緒に風呂に入るといろいろ白状しました。

前から私とエッチしてみたかった事。

その為にスタッフに相談して今回の計画をたててもらった事など。

恥ずかしいので泥酔するまで酔ってホテルに誘った事。

など白状しているうちに泥酔していたので、眠り始めました。

いろいろ白状して可愛いなと思うところかもしれないですが、私はMさんがそもそもタイプではなかったので、ウトウトしたのをいい事にイタズラを始めました。

まず、胸を揉みしだくことから始め、乳首とくりを弄りビクンってなるのを楽しみました。

それから、さらにエスカレートしアナルを弄ってみましたが、そこは酔っ払っていても身の危険を感じたのか拒否されました。

アナル処女だと言っていたし、私もアナルは体験した事なかったし、どうせこの1回で終わりだろうと思っていたので、チャレンジしてみたかったのですが、侵入は拒まれてしまいました。

アナルの攻防に疲れたのか、もうあがろうと言われ、Mさんはベッドに行きました。

私は後からあがり、ホテルのペラペラした服みたいなのを来てパンツを履いてベッドに行くとMさんは全裸で眠っていました。

声をかけたけど起きないので、またイタズラをしようとおっぱいを揉みしだき、乳首を舐めてみました。

当然のように息は荒くなり、身体が赤く染まっていきます。

だんだん下に降りていきヘソを舐めたりしながら秘部の方へ愛撫していきます。

一応濡れているか確認はしますが、確認しなくてもいいくらいの状態になっていました。このまま突っ込んでもいいかなと思いましたが、反応はあれど起きる気配はなく、それならと秘部の周りをとにかく攻めました。

決して真ん中にはいかず焦らして焦らして焦らしました。

腰は浮き、無意識なのか頭を真ん中に持ってくるような動きを見せますが、寝てるのか起きてるのか分からない感じで手にはほとんど力が入っていません。

相変わらずアナル方面に行く時だけ力が入ったり、腰をくねらせて侵入を拒みます。

アナル方面は諦めて、クンニから手マンに移行し、いきなり潮吹きをさせました。

イク瞬間だけ起きてるのか

ダメダメ・・・

と言って潮を吹きます。

また寝たのを見計らって、潮を吹かせます。

3回くらい吹かせた所でやっと挿入しました。

ところが、手マンの方が気持ち良かったのかほぼ無反応。

まあ私の愚息も別に大きい訳でもないので、しょうがないかと思い腰を振り続けました。

Mさんは無反応で寝息か聞こえる。

こりゃ睡姦だなと思い、眠っていて無反応なのに、時々感じているのを楽しむようになりました。

寝ているのを無理矢理体位を変えて、側臥位から背臥位にして、寝バックへ移行。

寝バックはケツ肉が気持ちいいのと思ったより反応が良く、締まりも良くなってきました。

彼氏いるので、中出しはまずいと思い背中にフィニッシュ。

とてもやる気が無かった男の行動とは思えないくらいMさんの身体を堪能しました。

休憩時間終わる前にMさんを起こして、シャワーに行き何事も無かったかのようにタクシーに乗せて帰しました。

計画までたててホテルに行ったのに、ホテルに行く前はあんなにゴネたのに、ホテルの帰りはあっさりタクシーで帰って行きました。

ちょっと気になったので、後日Mさんに聞いてみたら泥酔しすぎてホテルの部屋に入ってからの事はほとんど断片的にしか覚えていないそうです。本当に覚えていないのかはわかりませんが、私のある浮気体験の話でした。

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