Nさんの隣でオナニーをしてからの話になります。
二回目の投稿にて自分とNさんの説明をさせて頂きます。
自分…当時35歳、既婚
Nさん…26歳身長160位、黒髪、色白、スレンダー彼氏有り
Nさんの隣でオナニーをしてから、初めはぎこちない時間がありましたが、一線を(勝手に)超えたこともあり、少しづつ壁が無くなっていきました。
LINEの回数も増え、下ネタを話す事も増えてきました。
とは言え、一夜を共にした訳でも肉体関係がある訳でも無いので、Nさんの隣でしたオナニーの話がメインになっていました。
その日のLINEでもう少し見ても良かったと言う言葉を信じてNさんにLINEで
自分「また見てみたいって本当なの〜」
Nさん「(笑)あの時は本当に恥ずかしくて…あまり見れなかった…もう少し見たかったとは思いますよ(照)」
自分「Nさんが嫌じゃ無いなら、俺は喜んですると思うよ〜」
Nさん「え〜本当ですか?まだ恥ずかしいけど見てみたいですよ〜」
自分「仕事が楽な時見てみます?またDVD持っていきますよ^_^」
Nさん「DVDは見ずにTさんのを見ます…多分」
割とあっけなくNさんへのオナニー披露が決まりました。
数日後、仕事が早く終わり、先日と同じ駐車場に車を停めました。
自分「またここ来ちゃったね〜(笑)」
Nさん「ですね(笑)」
自分「こないだはビックリした?でも嫌じゃなかったんだね^_^」
Nさん「ビックリと言うか、恥ずかしいが一番でした。でも…」
自分「でも??」
Nさん「……もう少し見て見たかった…です。」
自分「今日はどうしよ?Nさんの前でオナニーしちゃって良いのかな?見ててくれる?」
Nさん「はい。見たいです。」
こんな会話をしていたので、すでにビンビン。
自分「もう凄い事になっちゃってるけど、出して良いかな?」
Nさん「えっ?もう元気なんですか?…良いですよ…」
たまらずにズボンを下ろし、これでもかと言うくらいにビンビンなチンチンをNさんに披露しました。
Nさん「わっ…すごっ…元気いっぱいですね」
先日とは違い、しっかりとチンチンを凝視しています。
自分「今日はこないだと違うね(笑)」
Nさん「オチンチンをじっくり見る事自体あまり無いのでつい…」
自分「じゃ、オナニー初めて良いかな?」
Nさん「はい…」
Nさんの目の前でオナニーをする興奮は凄くすぐ先走りクチュクチュとエッチな音が…
Nさん「この音は凄いHな感じですよね〜」
自分「確かに(笑)Hな気分になったりしちゃう?」
Nさん「さぁ〜どうでしょうね^_^?でも今はTさんのを見てるのが楽しいです^_^」
自分「楽しいなら良かった^_^また少し触ってみる?」
Nさん「今日は見るだけです。」
少しだけ触ってもらえるのを期待してみたが撃沈。それでもNさんに見られながらのオナニーは気持ち良く…射精感が…
自分「Nさん、そろそろ出そう…ティッシュを取って下さい。」
Nさん「出るところ見たい…私の手じゃダメですか?」
自分「Nさんの手に出しちゃって良いの??」
Nさん「良いですよ…」
Nさんは両手を出し、大量の精子を受け止めてくれました。
Nさん「たくさん出ましたね〜Tさん気持ち良かったですか?」
自分「凄く…」
Nさん「良かった^_^私も凄く楽しかったです。マジマジと見たの初めてで、貴重な体験です」
と言いながら、手のひらの精子を指でいじりながら
Nさん「また出したい時、見せてくれても良いですよ」
と悪戯な笑顔でした。
ティッシュで手を拭き、会社に戻る車内
自分「触ってって言ったとき、今日は触らないって言ってましたが、次が?」
Nさん「今日は触りたくなっても見るだけって決めてました」
自分「えっ?多少触りたくなっていたの?」
Nさん「内緒です^_^多分次があったら触っちゃうと思いますけど^_^」
これをキッカケに徐々に…
次は手コキ編