Nさんに手コキされてからの話になります。
LINEの会話から
自分「お疲れ様〜^_^今日はヤバかった〜」
Nさん「何がヤバかったんですか(笑)」
自分「Nさんの手…凄く気持ち良かったです…」
Nさん「良かったです^_^確かに気持ち良さそうでしたよ〜たくさん出てましたもんね^_^」
自分「…気持ち良かったです。。にしてもNさんもしかしてSなんですか?」
Nさん「私ですか?Mですよ。」
自分「最後の言葉といい、出した後の…刺激の仕方といい…Sぽいなと…」
Nさん「Tさん見てたらつい^_^嫌でしたか?」
自分「全然です。どちらかと言えばMよりなんで…」
Nさん「Mよりなんで…?興奮しちゃったんですか^_^?TさんにはSぽくしたら楽しそうですね〜」
自分「え〜それは…」
Nさん「お願いしますじゃないんですね〜」
自分「お願いします…」
Nさん「素直ですね^_^なんか楽しみ増えちゃったかも」
この日を境にNさんがS自分がMの関係が決定していく事に(ハードではありません)
Nさん「Tさんはどんな事されたいんんですか^_^?」
自分「えっ?オナニー見て貰ったし、手でもして貰ってたから…十分に満足してますよ〜」
Nさん「本当ですか〜?TさんはMなんですよね?絶対にMぽい願望あると思うんですけどね〜」
自分「ない訳じゃないかも…」
Nさん「素直に白状しちゃいましょ^_^もうTさんのオチンチンで遊ばなくて良いなら、言わなくて良いですけどね^_^」
自分「…わかりました…焦らされてみたいです。寸止めですかね…」
Nさん「寸止め?」
自分「イク寸前で止めて焦らされるみたいな…」
Nさん「あー^_^それちょっと楽しそう^_^でも仕事終わりに駐車場でだと時間無いですよね〜」
Nさん「良い事思いついちゃった^_^出さないで帰りましょう^_^」
自分「えっ?出さないで?帰ってからオナニーで?」
Nさん「ダメですよ^_^次に仕事終わり時間がある日まで我慢してください^_^」
自分「中々辛いかもですよ〜」
Nさん「早速、明日してみましょうね^_^」
次の日
仕事も順調にこなし、いつもの駐車場へと向かいました。
Nさん「Tさん.楽しみにしてましたか^_^?」
いつもより少しニヤニヤしながら聞かれ…
Nさん「早速、オチンチン出してくださいね」
自分「早いですね〜じゃあ…」
駐車場に着いてすぐだったため、あまり立っていないオチンチンをNさんに見せると
Nさん「まだ元気ないですね…見てつあげるからオナニーしてくださいな^_^」
自分「今日は触ってくれないんですか??」
Nさん「まだダメです^_^触りたくなるようになったら考えます。」
Nさんの悪戯ぽい笑顔を見ながら、シゴく事数分ででビンビンになってくると
Nさん「大きくなってきましたね^_^」
自分「まだ触ってもらえないんですか?」
Nさん「まだダメですよ〜先の方から何か出てて、エッチなオチンチンになってからかな〜」
大した事の無い会話でしたが、何となく言葉責めをされている気分になり、手の動きも速くなりました。
Nさん「あっ、出てきましたよTさん!触って欲しいですか??」
自分「触って欲しいです…」
Nさんは先走り汁を人差し指で拭うと円を描くように亀頭になすりつけながら
Nさん「いっぱい出てきちゃいましたね〜」
と言いながらオチンチンを握り上下に扱きはじめました。
自分「Nさん気持ち良い…」
Nさん「もっと気持ち良くなって良いですよ」
自分「出しちゃダメですか?」
Nさん「出したいんですか?」
自分「出したくなっちゃいますよ」
Nさん「でもダメですよ〜出したら、もうしませんからね〜イキそうになったら必ず言って下さいね」
出てくる先走り汁をなすりつけながらのNさんの手コキは気持ち良く、次第に射精感が増してきて
自分「Nさん、そろそろイキそうです…」
と言うとNさんは右手の動きを止め、ヌルヌルになった亀頭を指先でさすりながら
Nさん「出したいですか〜?でもダメですよ^_^Tさんが寸止めされたいって言ったんですからね」
自分「確かに言いましたけど、中々辛いですよ〜」
Nさん「じゃ、我慢できるおまじないしましょ」
と言うと、亀頭をさするのを止め、いきなりペロっと…舐めてくれました
Nさん「これで我慢できますね^_^」
自分「よけい出したくなるじゃ無いですか〜」
Nさん「はい。しまって帰りましょう」
と笑いながら言うNさんでした。
ムズムズムラムラしながら会社にもどり、帰り支度を済ませていると
Nさん「お疲れ様でした。良い週末をお過ごしくださいね^_^」
…金曜日…二日会えない…
帰宅後、1本のLINEが
Nさん「二日間出さないで下さいね^_^」
つづく