同僚2人へち○こを見せつけた話②

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前回漫喫での出来事の後日談です。

漫喫での出来事以降俺たちは特に変わった様子なく仕事上の関係を続けていた。が、2ヶ月くらい経ったある日愛美から社内メールが入った。

愛美「俺さん、今日、葵と飲みに行くんですが一緒に行きませんか?」

「別に良いけどどうしたの?珍しいな。」

愛美とは個別で飲みに行くほど仲が良い訳ではなかった。営業会社だったのでこういうパターンの誘いは葵か愛美のどちらかの退社の相談かなとか考えてたが、

愛美からは「お金無いので奢ってもらおうと笑」と返信があった。

まぁ漫喫の件もあったし行かない理由ないなと快諾した。

仕事の都合で先に始めててもらう予定が大分遅くなり予定の2時間後にようやく合流出来た。

もう居酒屋は出ておりカラオケに行ってるとのこと。急ぎで向かった。到着し部屋に入るといい感じにテンション上がった二人が出迎えてくれた。

「ごめんごめん遅くなった」

愛美「もうめちゃくちゃ遅いじゃないですか。もうお金無いですからね笑」

「珍しいね、この面子は…」

「昔同じ部署だったメンバーですね!」

葵のスペック話しておくと俺と同じ36歳で以前は部下だった事あり160cmのぽっちゃり系。黒髪メガネで、芸能人でいうとムーミンを可愛らしくした感じ…の既婚者。

「いきなり誘われるから何かあったかと思ってさ、誰か辞めるとか多いじゃんこの会社笑」

愛美「全然そんな事無いですよー、前から飲み行こうって話してたじゃないですか」と純粋に誘ってくれただけで面倒系では無いかと安心飲み始めた。

お酒が進むと話が徐々に前回の飲みの話になった。

愛美「俺さん漫喫泊まった時いつ頃帰ったんですか?」

「あぁあの日は始発まで結局寝れなくて朝6時くらいに帰ったよ」

愛美「えぇーそうなんだ、何してたんですか?マンガとか?」

いきなり直球が飛んできた笑 ちょっと焦りながら

「そうそう進撃の巨人ずっと読んでたんだよね」と話すと愛美は「ふーん…」と興味無い感じで、何故か葵が隣でニタニタしている。

愛美は葵の顔をちらっと見てから「ちゃんと一人で出来たんですかー?言ってましたよね?するって」と言ってきた。

一気に汗が出るのがわかり冗談っぽく

「もちろん!愛美が寝静まった頃にこっそりね」と茶化してかわそうとした。すると愛美から「わざと見せましたよね俺さん…」と核心をつく一言が。

「えっ何が?見せたって何かあったん?」愛美「俺さんシゴいてるとこ私に見せましたよね?」

愛美「だって鏡越しに私と目が合ったのに辞めなかったじゃ無いですか。そもそもなんで手鏡置いてるんですか?笑」もう逃れようの無い一言を言われ反論出来ずにフリーズしてしまった。

確かに目が合った気はしたが手鏡は30cmの扉の隙間より上にセッティングしてバレないようにしていたし大丈夫だと思っていたが…

どうやって言い逃れしようか考えるが全く思いつかず、

愛美「だっておかしいですもん、普通PCと向き合ってそういう事するならわかるけどなんで私の方見ながらやってるんですか笑」

「いや、向いてない向いてないって…!」と反論するが、これ以上言い訳できないと観念し「申し訳ない…。」と謝った。

愛美「ようやく認めた!笑笑笑」

もう会社バレで人生終わった感出しうちひしがれているの御構いなしで二人は大盛り上がり。

恐る恐る葵に「葵も知ってるの?」と聞くと、

「愛美から一部始終動画で見せてもらったし、俺さんのライターを笑」と笑ってる。「ライターって何?」と聞くと

「俺さんのアソコ大っきくなっても100円ライターくらいしか無いって二人で話してたんですよー笑」との事。もう会社での仕事出来るキャラが完全崩壊してる事に泣けてきた。

もう逃げられなかったので、自分が露出の気があり見てもらう事に興奮する事、普段ももっぱらオナクラなどの特殊な風俗に行っている事を白状した。すると愛美と葵から「オナ見って言うんでしょ?知ってる知ってる」と何故か理解の言葉が。聞くところによると脱がなくて良いお手軽風俗って事で愛美は学生時代に数回体験入店した事があるとの事。

愛美「俺さん、見て欲しいんならここで出してみてください。見てあげますよ笑」葵は爆笑している。

「いや、今はちょっと…」と言いかけたがそんな雰囲気ではないと察し黙ってベルト外し始める。

「抵抗無しって見せたくてしょうがないんじゃん笑」

「いや、そうじゃなくて!」と言いかけるがこれから起きる事に少しワクワクもし始めていたので無言でズボン下ろす。

ボクサーブリーフ一枚になると愛美から「上も全部脱いで下さいね!」と追加注文ありパンイチに靴下に革靴という情けない格好にさせられた。

パンツに手をかけたがこんな状況ビビったのか息子が縮み上がっている事に気がついた俺は何とかデカくならないかと腹筋に力入れるが変わらず、

葵と愛美から「早くーっ、どうせ一度見てるんだから笑」と脱げコールが。もう諦め一度にパンツを膝までずるっ!と下げた。しーんと静まるボックス内…5秒くらいの沈黙の後、愛美と葵から「なにそれーwww」「ちょっとまじウケるwww」と大爆笑が起きた。

愛美から「そんなに小ちゃかったの?笑」と言われ自分のアソコを見ると、真冬の外から凍えて帰って来た時のような2cmくらいに縮みあがり先っちょまできゅっと皮が被り前にちょんと突き出したアソコがあった。

自分でもよりにもよってこの状態のを見せる事になるとはと恥ずかしさから二人の顔が見れなかった。

愛美「ちょっと待って!今まで見た中で圧倒的に小さいんだけどww」「私も絶対1位w」

愛美「俺さん、こんなのなんだふふっ」とニタニタが止まらない様子。あまりに罵声浴びせられすぎて変態スイッチが入り徐々に起き上がってくると

「ちょっと待って!w出るよ、得意のノータッチ射精www」と茶化されまくる。俺も流石に悔しくなり「勃ったらそれなりだから見てろよ!」と反論するが愛美から「いやいや、全然小さかったですよ俺さん、短いし細い笑」とニタついてる。

徐々に俺も頭がトランス状態になってきて「MAX状態見せてやるからオカズくれよ!」とこの機に便乗しようとするが

愛美「無理無理、どうせ見られるだけでなるんでしょ笑」とオカズ頂けず…

まぁいいかと射精まで見てもらおうと息子をシコシコし出したところで、受付からの電話が鳴り響いた。静まりわたるボックス内、どうやら店にやっている事がバレた様子で、電話を切ると愛美と葵はそそくさと身支度し「じゃあねっ俺さん、ご馳走様ですっw」と出ていった…。

現実は甘くなく射精出来ずだわ、支払い済ます時に男店員にめちゃ言われるしで散々な思いで一人帰りました。

のちに愛美からラインが来て、一連の出来事は葵以外には言わない確約はもらえました。愛美もオナクラ体験入店してた過去勢いあまって言ってしまったので若干負い目あるようです。

後日談また書きます。

ありがとうございました。

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